旭川市議会 令和5年第4回定例会 議会だより(第114号・2024年2月発行)
若者支援の取組
議会だよりの要旨によると、令和5年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、小林ゆうき議員が質問し(見出しは「若者支援の取組」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 小林ゆうき 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
若者支援の現状には、18歳以降の若者の支援が不足している、既存の支援が若者に届いていない、18歳未満と18歳以降には支援の切れ目があるといった問題があり、市としてもっと若者の生きづらさや困難に目を向けて支援していくべきだと考えますが、今後、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
本市では、これまで子どもや若者が抱えている様々な不安や悩みに寄り添いながら、青少年の健全育成や非行防止、各種相談対応、就学支援、就業支援などに取り組んできました。現代の若者には、将来への不安を抱え、生きづらさを感じている人が多いと受け止めて…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第114号・2024年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる