旭川市議会 令和4年第1回定例会 議会だより(第106号・2022年5月発行)
(代表質問)スマートウエルネスシティ(健幸都市)への取組
議会だよりの要旨によると、令和4年第1回定例会、旭川市議会の一般質問で、松田ひろし議員が質問し(見出しは「スマートウエルネスシティ(健幸都市)への取組」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 松田ひろし 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
市政方針では「(仮称)スマートウエルネスシティあさひかわプラン」を策定し、健康寿命の延伸に伴う地域活性化を目標としたアクションプランを計画するとしていますが、具体的にはどのような内容のプランを策定するのか、また、本市のスマートウエルネスシテ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
少子高齢化や人口減少が急速に進む本市において、地域における健康づくりと先進的な取組の両輪により、高齢になっても健やかで幸せであることを感じながら、住み慣れた地域で暮らすことができるまちづくりの実現に向けた方向性を定めるプランにしていきたいと…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第106号・2022年5月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる