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旭川市議会 令和3年第2回定例会 議会だより(第103号・2021年9月発行)

旭川市にとってのデザインとは

議会だよりの要旨によると、令和3年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、江川あや議員が質問し(見出しは「旭川市にとってのデザインとは」)、市長が答弁しました。

質問者
江川あや 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

市役所の各部署で構築、実施する事業にデザイン経営の視点を取り入れていくためには、デザインを所管する部署が必要です。デザイン都市の市長として、デザインに関する認識と政策部署に担当者を配置することに関して、見解を伺います。

答弁(要旨) 市長

デザインには、様々な分野において課題の解決や新たな価値の創造をもたらす力があることから、価値観が多様化する中、豊かで魅力あるまちづくりと持続可能な地域社会の実現を図るためにも、デザインの視点で旭川の未来を考えていくことが必要だと考えています…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第103号・2021年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる