八雲町議会 議席の記載なし
安藤辰行 議員
議会の一般質問(議員が町の考えを聞く時間)で、この議員が聞いたことと、町の答えです。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
現職 八雲町の議員名簿(2025年11月11日現在)による 名簿の出どころ
この町の一般質問は、1回の登壇で複数の件名を続けて聞く形式です。議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1回の登壇をまとめて1件の質問事項として数えています。
- 聞いたこと
- 1件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2015年9月7日
年ごとの回数
- 2015年質問に立った議会 1回 聞いたこと 1件
この議員が聞いたこと(新しい順)
2015年9月7日八雲町の生ごみ収集の費用対効果について
議員の質問
議長。
久々の一般質問でちょっと緊張していますけれども、どうぞよろしくお願いします。八雲町の生ごみ収集の費用対効果について。平成 24 年 10 月から分別収集が始まっ…(続きは議事録で)
議長。
今の説明で、バイオ施設の件なんですけれども、実際に浜からの産廃、加工屋さんからの産廃などの処理施設というようなことでございますけれども。そもそもこのバイオ施設の…(続きは議事録で)
議長。
一通りの答弁で理解はいたしましたけれども、なんとなく無駄なお金が出ているように感じるわけなんですけれども。町長、最後にですね、この1年間で現状維持の 200tで…(続きは議事録で)
議長。
今の答弁いただきましたけれども、別に施設を止めろという意味ではなくてですね、助成を止めた方がいいのではないかなというふうなことを言ったつもりだったんですけれども…(続きは議事録で)
議長。
平成 23 年度の第1回定例会で岡島議員さんが一般質問をして、その時の条例制定の研究課題とするという答弁をされております。で、今回の空き家対策特別措置法なんです…(続きは議事録で)
議長。
担当部署は今、説明がありましたけれども、これから協議会で設置したいということでございますけれども。それでは、その次、空き家の実態調査はどのような項目及び方法で実…(続きは議事録で)
議長。
今の答弁なんですけれども、この件については職員が調査するんですか。やはり調査するのにもそれを認定するっていうことになると、技術というか、そういう資格を持っている…(続きは議事録で)
議長。
というのはですね、その特定空き家に指定されるという事はですよ、その家があっても更地の状態と同じ様な状態になるということであるので。それが職員で査定して決められる…(続きは議事録で)
議長。
今の件に関しては職員で対応するということで分かりました。それでは、データ化の管理はどのようにするのか、またどのような活用を図っていくのかということを再度お聞きし…(続きは議事録で)
議長。
それではですね、解体等に活用できる、住宅リフォーム助成というようなことを行っている自治体もあるのですけれども、当町の考えはどうかなと。
議長。
重要なのは、強制はされていますけれども、法を踏まえたどのようなシステムを八雲町が作るのかが重要だと考えております。法に使われるのではなく、法を使って八雲町の空き…(続きは議事録で)
議長。
それでは私の方から最後になりますけれども。空き家問題は特定空家と呼ばれる危険な空き家になってからの対応となっておりますけれども、危険な空き家になる予備軍をどのよ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 岩村克詔(町長は2025年9月まで)
議長、町長。
町の答え 町長 岩村克詔(町長は2025年9月まで)
それでは安藤議員の八雲町の生ごみ収集の費用対効果についてのご質問にお答えさせていただきます。平成 24 年 10 月から八雲地域の市街地に限って生ごみの収集を始…(続きは議事録で)
町の答え 水産課長 横山隆久(水産課長は2015年12月まで)
議長、水産課長。
町の答え 水産課長 横山隆久(水産課長は2015年12月まで)
それでは、バイオマス施設のごみの受け入れについてお答えいたします。元々このバイオマス施設、作る時には漁業者の付着物、残渣、それから加工場の加工残渣、これを処理す…(続きは議事録で)
町の答え 環境水道課長 馬着修一(環境水道課長は2017年3月まで)
議長、環境水道課長。
町の答え 環境水道課長 馬着修一(環境水道課長は2017年3月まで)
生ごみの関係だと思うんですけれども、生ごみが今 200tで量が少ないということで、もう少し量が増えれば費用的なことも、一概に比較はできませんけれども、増やすこと…(続きは議事録で)
町の答え 町長 岩村克詔(町長は2025年9月まで)
議長、町長。
町の答え 町長 岩村克詔(町長は2025年9月まで)
次に2点目の質問の空き家対策についてお答えいたします。議員がご指摘のように、空き家対策については昨年 12 月に公布された空き家対策等の推進に関する特別措置法に…(続きは議事録で)
町の答え 建設課長 佐藤隆雄(建設課長は2017年3月まで)
議長、建設課長。
町の答え 建設課長 佐藤隆雄(建設課長は2017年3月まで)
空き家対策の担当部署ということでありますけれども。先ほど町長の答弁でも苦情等の処理を今まで企画振興課、建設課、それから地域振興課ということで苦情の処理を受け付け…(続きは議事録で)
町の答え 建設課長 佐藤隆雄(建設課長は2017年3月まで)
議長、建設課長。
町の答え 建設課長 佐藤隆雄(建設課長は2017年3月まで)
今の調査方法等についてでございますけれども。それも実は庁内組織の中で随時検討していくということにしたいと思います。まず、先ほど申しましたとおり、役場内部での連携…(続きは議事録で)
町の答え 建設課長 佐藤隆雄(建設課長は2017年3月まで)
議長、建設課長。
町の答え 建設課長 佐藤隆雄(建設課長は2017年3月まで)
一般的な空き家の情報というのは役場でも押さえている部分もありますけれども。例えば町内会の方々に情報提供をしていただくだとか、そんなことにはなるかと思います。ただ…(続きは議事録で)
町の答え 企画振興課長 萬谷俊美(企画振興課長は2017年9月まで)
議長、企画振興課長。
町の答え 企画振興課長 萬谷俊美(企画振興課長は2017年9月まで)
今回の法の整備に伴って、国の方では一定程度のガイドラインっていうものを設けておりまして、特に特定空き家に関しましては、そのガイドラインがございまして、建築物がそ…(続きは議事録で)
町の答え 企画振興課長 萬谷俊美(企画振興課長は2017年9月まで)
議長、企画振興課長。
町の答え 企画振興課長 萬谷俊美(企画振興課長は2017年9月まで)
先ほどの答弁でも申しておりますけれども、町内的な関係部署の協議がまだ整っていないということで、基本的な八雲町としての方針はまだ決まっていないとういことで、ご理解…(続きは議事録で)
町の答え 企画振興課長 萬谷俊美(企画振興課長は2017年9月まで)
議長、地域振興課長。
町の答え 企画振興課長 萬谷俊美(企画振興課長は2017年9月まで)
今の中古住宅の促進という観点から、再利用する場合に中古住宅を改修するために一部助成をしているという実態が全国的に何カ所かございます。で、当町としても今の総合戦略…(続きは議事録で)
町の答え 建設課長 佐藤隆雄(建設課長は2017年3月まで)
議長、建設課長。
町の答え 建設課長 佐藤隆雄(建設課長は2017年3月まで)
今、議員がご指摘されましたけれども、町としての独自な政策ということでございますけれども。今、先ほど答弁したとおり庁内会議でももちろん原案といいますか、計画を作り…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、八雲町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答えから◯日」は、町の答えがあった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)の PDF で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。