みんなの議会

滝上町議会 元職

林政利 議員

滝上町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 滝上町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(滝上町議会だよりに載ったもの)
2件
質問に立った議会
2回
いちばん新しい質問
2025年1月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

令和6年12月定例会シソ農家へ金銭的支援を答弁者 清原町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

①シソには町の経済的支援がない。町は今年から作業労働支援を開始したが、土日祝祭日以外の支援が求められ、町外派遣会社に聞くことも必要ではないか。又、外国人実習生も…(続きは滝上町議会だよりで)

答弁(要旨) 清原町長

①町職員の営利企業へのアルバイトを認め、関係者から感謝の声も聞かれ、課題解消の僅かな足がかりになったのではないかと感じている。各分野の労働力不足解消に向け、国の…(続きは滝上町議会だよりで)

質問(要旨)

①昨年から2名の地域おこし協力隊(新規就農希望)を受け入れていたが、そのうち1名が離職と聞く。目指す農業への目的が違うのなら、他の地域で活動を進めることもできた…(続きは滝上町議会だよりで)

答弁(要旨) 清原町長

①離職理由により、そのような対応には至らなかった。②配慮が足りなかった部分だと感じている。③令和4年11月に行われた北海道新規就農フェアで本町に興味を持って頂い…(続きは滝上町議会だよりで)

質問(要旨)

農業の現場では、ロボットや人工知能等を活用したスマート農業が広がりを見せている。このような取り組みに対し、畑作農家へ補助支援が必要であると考えるが。

答弁(要旨) 清原町長

本町では、積極的なスマート農業への取り組みには至っておらず、今後、JAや関係機関と情報共有し、実態に応じた導入の研究を進めたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(198・第198号・2025年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

令和元年6月定例会後継者確保対策は答弁者 島岡農政課長、長屋町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

農業振興について。一、町の基幹産業の農業での後継者不足は看過できない問題だ。専業農家数と後継者の状況はどうなっているか。二、行政として後継者を確保するために打つ…(続きは滝上町議会だよりで)

答弁(要旨) 島岡農政課長

一、農家戸数60戸中35戸が専業農家である。農協組合員戸数は46戸で、畑作が17戸、酪農畜産が23戸、複合経営が6戸。農家戸数60戸の中で、後継者がいるのは16…(続きは滝上町議会だよりで)

答弁(要旨) 長屋町長

二、基幹産業である農業が持続発展していくためにも後継者の確保は非常に重要である。本町の農業後継者対策は二本立てで、その中心は、親元就農をいかに広げること。もう一…(続きは滝上町議会だよりで)

質問(要旨)

滝上と似た形態の地域の取り組みを情報入手し、反映していくことを連携してできないか。

答弁(要旨) 長屋町長

オホーツク管内もそれぞれが農業に特化した取り組みをしている。今後、各自治体或いは関係機関とも連携を取りながら協議をして取り組みを深めていきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(176・第176号・2019年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、滝上町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(滝上町議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。