壮瞥町議会 議席 4番
毛利爾 議員
議会の一般質問(議員が町の考えを聞く時間)での、この議員の質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
現職 壮瞥町の議員名簿(日付の記載なし・2026年9月28日に取得)による 名簿の出どころ
- 一般質問
- 2件
- 質問に立った議会
- 2回
- いちばん新しい質問
- 2026年2月1日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
令和7年第4回定例会子育て応援祝金事業について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
子育て応援祝金事業の内容について説明願います。
答弁(要旨) 町長
内容についてですが、壮瞥町の次代を担う子供たちの誕生と小・中・高等学校への就学をお祝いし、健やかで生き生きとした成長を願うとともに子育て世帯の経済的負担の軽減を…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
出産祝い金が50万円に増額された理由は。
答弁(要旨) 町長
最近の当町の出生数の減少に対して強い危機感を感じており、「子供は地域の宝」であり、町の子育て支援に対する姿勢として今年度から増額したものであり、子育ての町である…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
出産時には、保険により国から50万円が支給されるのではないでしょうか。
答弁(要旨) 住民福祉課長
それは出産育児一時金ではないかと思いますが、出産に係る経済的負担を軽減するために支給される保険の給付で、本人に直接支給される場合もあるが、多くの場合は医療機関へ…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
就学祝金は現在5万円ですが、この祝金の増額が必要なのではないでしょうか。なぜなら、当町の中学生の女子生徒で、入学時に約10万円程かかります。さらに、小・中・高校…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
就学祝金の増額ですが、小・中・高校に就学する際には、まとまったお金が必要なことは理解でき、その際の費用の一部として利用していただきたいとの観点のものであることを…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:壮瞥町議会 議会だより(100・第100号・2026年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和6年第4回定例会小中学校の英語授業の内容について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
小学校の低学年、中学年、高学年の授業内容について、どの様な内容なのかお伺いします。
答弁(要旨) 教育長
低学年、第1・2学年の実施はなく、中学年、第3・4学年の内容につきましては、聞くこと、話すこと、発表の3領域について、また高学年の第5・6学年では、聞くこと、読…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
以前は低学年において、単語を教えていることがあったと思うのですが、なぜなくなったのでしょうか、お教えください。
答弁(要旨) 生涯学習課長
低学年に対しては、スポーツ振興の方で実施しているキッズスポーツ教室で、外国語指導助手も参加して活動しています。さらには、保育所で週に1回、外国語指導助手を招いて…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
中学校で行われているフィンランド国派遣事業の派遣時点では、どの位のレベルで、ホームステイ先の家族との会話が行われているかを伺います。
答弁(要旨) 教育長
生徒は、英語における会話力に個人差がありますが、単語と身振り手振りや、指差し会話帳など、多様な方法でコミュニケーションが取れ楽しかった、との感想がありました。
質問(要旨)
今後はどのような点に注視して英語授業を進められるのかお教え下さい。
答弁(要旨) 教育長
フィンランド国派遣事業を核として小学生、中学生も参加できるような事業を企画、立案していくなど、事前、事後のブラッシュアップを図ってまいります。
質問(要旨)
最後の質問ですが、和製英語について、普段から使っているフライドポテト・ボールペン・シュークリーム等は通じません。このような言葉を正しく教えられたらな、と思います…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 生涯学習課長
ふだんの学習でも、物を頼むときとか、これをお願いしたい時には、こういう言葉を使うのですよ、というような単語の指導を行っておりますので、ご理解の程よろしくお願いい…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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現職かどうかは、壮瞥町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。