知内町議会 議席 9番 副議長
木村一 議員
議会の一般質問(議員が町の考えを聞く時間)で、この議員が聞いたことと、町の答えです。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
現職 知内町の議員名簿(2026年4月13日現在)による 名簿の出どころ
- 聞いたこと
- 7件
- 質問に立った議会
- 7回
- いちばん新しい質問
- 2025年9月25日
年ごとの回数
- 2025年質問に立った議会 1回 聞いたこと 1件
- 2022年質問に立った議会 1回 聞いたこと 1件
- 2020年質問に立った議会 1回 聞いたこと 1件
- 2019年質問に立った議会 1回 聞いたこと 1件
- 2014年質問に立った議会 1回 聞いたこと 1件
- 2013年質問に立った議会 1回 聞いたこと 1件
- 2012年質問に立った議会 1回 聞いたこと 1件
この議員が聞いたこと(新しい順)
2025年9月25日熊の出没による今後の対策について
議員の質問
木村一です。よろしくお願いします。熊の出没による今後の対策についてという事で、近年、熊の出没による農作物や家庭菜園の被害が相次いでおり、近隣町では人的被害も出て…(続きは議事録で)
改めて今回9月1日から30日まで道のヒグマ対策が発令されて巡回指導にあたられた各関係の皆さんに対して、改めて努力と感謝とお礼を申し上げたいと思います。これによっ…(続きは議事録で)
答弁の中で、知内町は道南一帯の中で生息頭数が増えていると、北海道全体では減っているども、道南全体では増えていると。自分は市街に出没する経緯として、この夏の異常気…(続きは議事録で)
町長の答弁も理解したところではありますけれども、今9月1日から鳥獣保護法改正、これが市町村長の判断によって熊の銃猟が許可なるという大変町長にしては重い判断だと。…(続きは議事録で)
ハンターさんの判断もあるし、担当して現場に向かうのは、役場の課長、担当課の職員になると思うんですけど、その辺もやっぱり今後の研修だとか様々な事で、いろんな事でそ…(続きは議事録で)
結果的にはそういうふうになると思うんですけども、ハンターさんの判断で発砲ができないといった場合には。それと併せてハンターさんの育成の方で。鳥獣害対策の方で今、知…(続きは議事録で)
基本的には、猟友会と連携取りながらという事で、我々町民も猟友会の応援をもらわなければ、人的被害は出る可能性もあるということで、その辺は町として対策を十分にとって…(続きは議事録で)
なかなかホームページで記載して山に入る人って高齢者が多い。その人達がホームページを見ているかと言えば、安心だろうと。鈴か何か熊よけの道具は皆もって、今こういう現…(続きは議事録で)
再度聞き直します。個体数管理ということは、何頭いるか把握しなきゃないということだべ、簡単にはもうできないと思うんだ。シカと一緒で生息頭数の把握というのは簡単では…(続きは議事録で)
やっぱり、猟友会にいる職員にお願いして町も対策を考えながら住民の安全を守るために一生懸命努力して、その辺に対しては、これ最後ですから、町長もう一回何かあったら。…(続きは議事録で)
これで終わります。どうもありがとうございました。
町の答え 町長 西山和夫
お答えをさせて頂きます。知内町内における熊の出没件数について、町が確認しているもののみをもとに、お伝えしますが、昨年度は1年間で21件の出没があり、8月22日以…(続きは議事録で)
町の答え 商工林業振興課長 南和敏
ご説明します。昨年度、北海道全体でヒグマの捕獲頭数は増えたという報道で流れておりますが、先程答弁の中でも1990年代に5,000頭ということで、生息してたんです…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
あくまでも1990年、5,000頭位、今現在24年の統計でいけば12,000頭、あくまでも増えているという状況の中で今後どうするかということで、北海道もヒグマに…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
判断は市町村長ということになります。ただ、今議員仰られるように自分が毎回現場にいけるかという状況っていうのはなかなか難しいと思います。そういう意味では自分が主体…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
その辺は、福島でも人身事故でいろいろ騒動になりましたけれども、まだ改正鳥獣法が出来る前だったものですから、ただ状況によってなかなか駆除が難しい場面というのは、ハ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
基本的には、緊急銃猟に対応できるハンターっていうのは、条件合って2名しかいないという状況であります。ただ2名のうち、1名はハーフライフルなんで、本当にそうしたク…(続きは議事録で)
町の答え 商工林業振興課長 南和敏
19ご説明します。議員が仰る通り町内でも親子連れの熊が出没しております。ただ秋の山菜採り等については、どうしても山の方に行かれる方が多いと思うんですけども、山に…(続きは議事録で)
町の答え 商工林業振興課長 南和敏
ご説明します。こちらの回答の中で定着抑制、要は今回の町内で起きているブドウの方にこうすいしている熊の方、今現在捕獲されておりません、と考えております。その中で定…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
緊急銃猟に関しては町が判断しますので、全責任は町にあるということで保険も加入させて頂くというようになると思っております。最終的に個体管理、目標なんですけども先程…(続きは議事録で)
町の答え 商工林業振興課長 南和敏
ご説明します。町の方では箱わなが4基所有しております。残念ながら4基のみになりますので、猟友会のメンバーの方の所有している箱わなを使用させて頂いております。今回…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
何れにしても今課長からあったように、町内町外問わずベテランハンターの講習会を開い22て、そうした教育をしながらスキルをアップする、銃は勿論でありますけれども、箱…(続きは議事録で)
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2022年12月13日水田活用の直接支払交付金の見直しに係る町の支援体制について
議員の質問
8番、木村一です。よろしくお願いします。それでは私から質問事項。水田活用の直接支払交付金の見直しに係る町の支援体制についてお伺いします。国は、昨年11月に水田活…(続きは議事録で)
今、町長から答弁ありましたけれども、去年一昨年の農林大臣の国会答弁の中で、この水張りをしない水田は交付対象としないということで、去年1年間、各関係機関、様々な先…(続きは議事録で)
先程、農地施工、一個人の農業者としての考えとしては、水張りしたくても、なかなかその施工業者が今農協の方で耕作条件事業で一応は受付けしているんですけれども、施工料…(続きは議事録で)
町長の前向きな答弁、我が町知内町、一農業者としてこの美しい水田、また畑、地域の景観を守っていく上では、やはりこの経営資源を如何に維持していくか、これは実際として…(続きは議事録で)
町長、来年町長選ありますが、選挙公約の中でこの課題にも触れておりますので、何とかその辺を実現出来るような形にもっていってもらって、いろんな課題は今後我々農業者等…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
お答えをさせて頂きます。これまで知内町では、長年に渡って交付対象水田での転作を進めることによって、主食用米の需要調整を図ってきた経過がありますので、この水田活用…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
5年に一度も水張り行われない水田活用交付金の減額化ということで見直しをかけられて今、農業者の皆さんがそれぞれ今後の対応をどうするかということで、いろいろ議論をし…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
確かに交付金減額化ということで当時大体ですけども、4億円からその影響を受けて2億円位には減ってくるだろうという状況がある中で、今その対策をどうするべきかというの…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
町のこれまでの支援の対応として、ふるさと創生事業を答弁でも言わせて頂きましたけれども、先進技術導入等省力化支援事業ということでWCSですかホールクロップサイレー…(続きは議事録で)
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2020年6月18日知内高校町外生徒の受入環境の整備と二間口維持について
議員の質問
メガネ曇るものですから、マスク下げさせて質問したいと思います。まず、質問事項『知内高校町外生徒の受入環境の整備と二間口維持について』。質問趣旨、現在、知内高校は…(続きは議事録で)
今、町長と教育長の答弁をそれぞれ聞きましたけども、今年度も青少年交流センター受入体制で、急遽、3月に補正組んで部屋数を確保した。そういう現状であります。今、この…(続きは議事録で)
教育長も何か言ってくれるかと思ったけど、何も返答がない。今、答弁聞いているけども、毎年こういう現状も繰り返されるんだ。現状が。毎年入学して来て、卒業していく生徒…(続きは議事録で)
検討、検討って、毎度検討しているけども、来年また入学者来るんだよ。だから、どの程度来るかということ。今年だって男子生徒溢れるだけ来ると思わなかったんでしょ。実際…(続きは議事録で)
民間で今、女子生徒を受入れ3名程、民間の事業所で受入しているけども、民間事業所が、例えば女子寮を生業としてやりたいと言った場合は、財政支援って一時的だけども、そ…(続きは議事録で)
くどくなれば困りますから、1年前も検討して判断しますと会議録の中でありました。今もまた検討して判断するという話ですから、結論はきっと早々に出るんだと思います。教…(続きは議事録で)
町長も去年の対話集会で、様々な形で「笑顔輝く躍動の舞台」の再挑戦ということでやっています。それで人口減少を抑制するために今、重要なこと、ここで知内高校に着目した…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
答弁を、お答えをさせていただきます。18知内高校においては、道立高校の統廃合が進む中、知内町まちづくり総合計画に基づき、普通科二間口の維持に向けた取り組みを進め…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 本間茂裕(教育長は2022年3月まで)
お答え申し上げます。中学生やその保護者の「進学したい」「進学させたい」という期待にお応えするためには、生活環境の整備とともに、教育活動の更なる魅力化が重要と考え…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
今、57名の青少年交流センターに入っている寮生が居ります。マックス59名でありますので、2名まで、余地しかありません。そして今、中学校3年生が13名ですので、卒…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
今の青少年交流センターの建設においても、以前は民間事業者でそれぞれ土台を築き上げてきて、最終的に判断として、これからも寮生の確保は出来るだろうということで、今の…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 本間茂裕(教育長は2022年3月まで)
お答え申し上げます。知内高校は学年2学級の学校規模を維持して今日に至っております。これまでの歴史の中で、入学者が41名を割り込んだことが一度だけございます。です…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
受入ですよね。先ほど言いましたように、PFI活用して今、民間事業者と出来るのか、または町事業単独で整理するのか。そして民間事業者、片方では民間事業者、現実問題と…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
財源支援という、要するに民間で受入体制を整えるのに資金がいると。その当初に関わる投資として協力いただけるのかということなんだと思いますけれども、ただ、今の現実の…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
奥尻高校出ました。スキューバダイビング等、魅力づくりをしながら前年度、確か町外の方で22名入寮したと思っています。それで、あそこは道から町に移管して3年、4年経…(続きは議事録で)
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2019年6月20日知内高校女子寮の建設について
議員の質問
それでは、私の方から一般質問について質問します。『知内高校女子寮の建設について』。知内高校の生徒数の減少に伴い、平成29年度から生徒募集を道内から道外までに範囲…(続きは議事録で)
今、町長の答弁で、このまま女子生徒の受け入れ体制を民間に委ねていくのか。任期4年間の間で、町長の選挙公約にあるんですけども、教育長の行政報告の中でも女子の寄宿環…(続きは議事録で)
その考えも分からない訳ではないんだけども。奥尻の離島で、やっぱり高校の存続危機感を持って、政策として結構宿舎建設して、最終的に63名までの収容人数可能だという。…(続きは議事録で)
町長、検討する余地ない。決断すればいいんだ。やっぱり女子ですから、万が一なんかの事象・事件が起きた場合は誰が責任を負うんですかという問題も起きてくる。その辺を考…(続きは議事録で)
個人的な思いでこう喋っているんですけども、函館市内であれば、結構民間の生業として成り立つ訳さ。下宿でも、それから学生寮もあるし。ラ・サールは全寮制とって、私立で…(続きは議事録で)
教育委員会何とかしてくれという顔してるんでないか。思いは、なかなか町長の考えも俺の考えも、俺も町長の考えも分からない訳ではないんだけども。本来であれば、前町長の…(続きは議事録で)
それではあんまり攻めてもどうもならないから、何か新人町長で可哀想なような気もするし、任期4年間の間で当然環境の変化と共に、またその辺は臨機応変に今度、対応してく…(続きは議事録で)
町長の良いアイディアでということを今、ちょっと聞いた。こういうものやっぱり一つ一つものを建てるんでなくて、今、資料館ゼロベースで考えるというし、きらく町内会館も…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
5番議員の木村議員の質問に、お答えをさせていただきます。知内高校においては、道立高校の統廃合が進む中、通学区域を道内から国内に広げて、普通科二間口の維持に向けた…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
確かに国際社会に通用する環境ということで、それはいろいろ学科にもよるんですけども、自分が言い続けた英語教育にもあります。そうした環境を整えて、まず全国から公募を…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
確かに今、男子は魅力ある野球部という活動の中で来ている生徒、そしてまた1名は普通科を選んでまた違う部活動をしている状況があります。そして、女子に目を向けた時に女…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
言われることは理解します。ただ、全国ということ、全国募集で男女に色付けて募集することも出来ませんし、やはりその辺は、全て議員おっしゃるように、ウエルカムで迎える…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
確かに5番議員の言われることは重々わかりますし、やはり保護者又は生徒の選択肢の自由がありますので、なかなか知内高校を選んでもらえないという事情は私、個人的にも理…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
申し訳ないですけども、まだ一歩踏み出したばかりなんでその判断はまだつきませんけれども、最終的に教育長含めて同じ議論になりますけれども、ありとあらゆる方向から子ど…(続きは議事録で)
町の答え 町長 西山和夫
いろいろ女子寮の在り方というのは、決して高校生だけではないと思ってます。正直なところ先生方、単身赴任している独身の先生方も含めた活用の在り方があってもいいんだろ…(続きは議事録で)
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2014年9月24日ふるさと納税に係る特典制度の実施について
議員の質問
質問事項、『ふるさと納税に係る特典制度の実施について』平成20年に「ふるさと納税制度」が始まり、我が町も平成20年度は24件の実績がありましたが、平成24年度に…(続きは議事録で)
平成20年から地方税法の一部改正によって、納税制度が始まりましたけれども、まず、この納税制度始まってから、町長就任してから23年度2件、24年度3件、25年度は…(続きは議事録で)
今、町長から贈答品としていろいろな形で開発して、それをこれから利用するという形で前向きな答弁もいただきましたし、1つ提案として、私の方からも申し上げたいんですけ…(続きは議事録で)
町長からこのふるさと納税について、前向きな姿勢で、知内をPRして、それが枝葉に広がって、そこにまた若者の雇用ができる、もしくは、定住人口が増えていく、また、知内…(続きは議事録で)
町の答え 町長 大野幸孝(町長は2018年12月まで)
今、ご指摘のふるさと納税の関係でありますけれども、市町村に対する寄付金の内2千円を超える部分の一定額まで、所得税と個人住民税から全額が控除される制度でありまして…(続きは議事録で)
町の答え 町長 大野幸孝(町長は2018年12月まで)
私の考え方は、全員協議会のときにも副町長の方からきっと説明をしていただいていると思いますけれども、お土産品があるから、贈るから納税してくださいというのは、なかな…(続きは議事録で)
町の答え 町長 大野幸孝(町長は2018年12月まで)
先ほどもちょっと谷口議員の質問に対してもお答えさせていただきましたけれども、私はあらゆる分野でそういう活性化につながるもの、それから、若者がそこに定住できる施策…(続きは議事録で)
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2013年9月25日カキの残渣処理について
議員の質問
質問事項、『カキの残渣処理について』知内町中ノ川地区におけるカキ養殖事業は、安定的な生産を維持し、地域ブランドとして知内産カキの知名度は広く知れ渡っている処であ…(続きは議事録で)
町長も避けて通れない認識と、やっぱりこの残渣処理問題については、これからも大変、重要な課題になってくると、認識としては一緒になっているんだけれども、やっぱり町長…(続きは議事録で)
町長の言わんとすること、理解はしているんですけれども、なかなか漁組が検討するといっても、資金力の問題いろいろな問題で、簡単にハイそうですかというものはなかなか出…(続きは議事録で)
自分の方でもそういう試験的なことをやりたいという思いはあるんです。その辺の認識がちょうど一致したところで、大変、これから一歩でも半歩でも前進できるような態勢を持…(続きは議事録で)
町の答え 町長 大野幸孝(町長は2018年12月まで)
今、議員ご指摘のカキ殻の処理については、処理業者に委託した場合、生産者負担が大きすぎることによって、未だに方向性が見いだせないとのご指摘でありました。しかし、町…(続きは議事録で)
町の答え 町長 大野幸孝(町長は2018年12月まで)
今、議員がご指摘の要するに活用方法というのは、それだけではありません。いろいろと用途があるんです。要するに今、ご指摘の22年度までのカキは漁港内で埋立てをしたと…(続きは議事録で)
町の答え 町長 大野幸孝(町長は2018年12月まで)
有効活用ということは、先ほども申し上げました。全国で生産地の皆様方が、今、苦労をして、いろいろなどういう形で今、活用するというのは、もう先進地事例、もう情報とし…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「残渣処理」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
2012年9月25日木質バイオマス(間伐材・林地残材・木材工場残材等)のチップ化による地域熱供給施設導入で林業等の活性化を
議員の質問
2番、木村一です。『木質バイオマス(間伐材・林地残材・木材工場残材等)のチップ化による地域熱供給施設導入で林業等の活性化を』林業を取り巻く状況は依然として大変厳…(続きは議事録で)
只今、町長から将来的にはそういうことも検証ということで、良い回答をいただいたことでありますけれども、現在、化石燃料、これは中東の政情不安やら様々な要因で高止まり…(続きは議事録で)
只今、町長から、わが町の森林面積と下川町の面積のこの格段の違いということを指摘されておりましたけれども、当然、供給するということになれば、例えば、森林組合でも、…(続きは議事録で)
町長から検証しながら、将来的に向かっていけるという私は、こういうふうに観点を持っています。また、環境に優しいまちづくり目指して、私ども共々、またこれからも今の森…(続きは議事録で)
町の答え 町長 大野幸孝(町長は2018年12月まで)
木質バイオマスの活用ということでのご質問であります。今、議員がご指摘をいただいた件に関しては、本町の豊かな森林資源を活かして、持続可能な森林経営を進める上で、地…(続きは議事録で)
町の答え 町長 大野幸孝(町長は2018年12月まで)
今、ご指摘の年間伐採面積30haを伐採することによって、供給可能量、1,500トンくらいになるということも担当の方から聞いております。ですから、先ほども申し上げ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 大野幸孝(町長は2018年12月まで)
去年から私は行政執行方針の中で、林業振興を取り組みたい、そして、地産地消と言いますか、地元で要するに材を使えるものがあったら、是非とも使いたいということで、その…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「地域熱供給施設導入」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
現職かどうかは、知内町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答えから◯日」は、町の答えがあった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。