みんなの議会

清水町議会 元職

田村幸紀 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 清水町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
10件
質問に立った議会
8回
いちばん新しい質問
2026年3月11日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2026年3月11日(1)令和8年度執行方針における「施策の優先順位」と「町民幸福度」の整合性/(2)まちづくり基本条例の理念に基づく「自治のありたい手法」と組織の健全性答弁者 町長 つじ康裕、総務課長 藤田哲也、企画課長 鈴木聡、副町長 西田史明答弁から 216日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

2番、田村幸紀です。議長の許可を得ましたので大項目2点で、それぞれ小項目2項目ずつお伺いいたします。大項目1つ目、令和8年度執行方針における「施策の優先順位」と…(続きは議事録で)

答弁 町長 つじ康裕

田村議員からのご質問、大項目1の令和8年度執行方針における「施策の優先順位」と「町民幸福度の整合性」についてお答えします。小項目の1点目、令和7年度における生活…(続きは議事録で)

再質問

それでは大項目1つ目の、小項目の1つ目から再質問させていただきます。まず生活支援の予算についてでございます。ただいまご答弁のあった計上額というのは、今後予算委員…(続きは議事録で)
考え方は承知しました。令和8年度だけの考えではないというお話をいただいたので、これ次の項目になると思うのですが財政推計のところで少し触れさせていただきたいと思い…(続きは議事録で)
はい。わかりました。関連ございますので、次の小項目2に移って質問させていただきたいと思います。先ほどのご答弁の中でまず財政推計は令和8年度において策定する予定で…(続きは議事録で)
財政推計がないというところが、多少驚きを感じているところでございます。4月から第6期総合計画の後期計画がスタートします。12月の定例会のときに、後期計画の基本構…(続きは議事録で)
ご説明いただきました。年度ごとの突発的なものの優先順位というのは、以前から理解はしてございますので、まず、この優先順位を決めて年度ごとに入れるというのはわかりま…(続きは議事録で)
今4年間の実施計画が決まったということで、この4年間というのが毎年同じ額ずつぐらい動く事業もあれば、令和10年度にドーンと大きいものがあるというものがきっとある…(続きは議事録で)
繰り返しになってしまう部分があるのですが、この縦計を入れたときに突出してしまう部分、でも突出してしまう部分があったときというのは多少の年度のずらしというのは必ず…(続きは議事録で)
わかりました。説明いただきました。大まかなその財政推計、ベースとなるものが策定される。で、作成された後に新規事業が検討をされていく、それに対して私たちは議論を深…(続きは議事録で)
承知しました。財政推計が出されるのを待ちたいと思います。私の考え方は、もしかしたら、変わらないかもしれませんが、またその時議論をさせていただければと思います。大…(続きは議事録で)
あと、このまちづくり基本条例に則ってやるとなると、町民という定義というものの線引きがもしかしたら少し違うのかなと思うのですが、これを区分した、言い換えたらあれで…(続きは議事録で)
正しく伝達するというところで住民票を基準とする。本来なら、時期的なものとかも一切なかったら、高校の在校生すべてにやるべきかなと思っているのですが、今時期的なもの…(続きは議事録で)
わかりました。外から見る目を大切にするというのはありがたい一言だったなと思っております。知名度調査、もう町内ではなく外の方に聞いたという部分もありますので、その…(続きは議事録で)
はい。わかりました。予定がないということで承知いたしました。説明会は情報伝達の場でございます。先ほどの答弁でも、テーマごとに効果的な手法というのが今のご答弁その…(続きは議事録で)
はい。それでは私から最後の質問でございます。先ほど副町長から言われた、少ない受益者の話だと賛否もいろいろあるというところで、町民のためにどうなるのかというのを行…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 藤田哲也

田村議員の再質問にご答弁をさせていただきます。ただいまいくつか、議場での議論の経過といいますか、1つ1つこれはこうですよこれはこうですよという話を求めているもの…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

町名変更に絡んでいるご質問ということで私のほうから答弁させていただきたいと思います。やはり施策展開の中で町執行方針の中に町名変更というものは明確な言葉としては入…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 藤田哲也

財政推計の現時点でのお話について答弁させていただきます。清水町の中期財政推計、直近では、平成30年度から令和4年度までの5か年計画を平成30年2月に策定をしてご…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 藤田哲也

ご答弁を申し上げます。財政推計につきまして、令和8年度当初予算までに策定をするというご答弁を田村議員が言っているのは、昨年の9月の議会の中での経過のお話がされて…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

ご質問のありました実施計画につきましては、総合計画上実施計画というのは4年間を計画期間として作成することとなっておりますので、8年から11年までの4年間の実施計…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

集計に関しましては現在、令和8年度、今提案している予算がありますので、その部分については整合性を図るためにきっちり集計を終えているところです。9年度以降も、一部…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 藤田哲也

まず財政推計につきましては、あくまで大型事業とか、そういった事業の部分の金額が決まって、それから推計値をするということではなくて、推計はあくまで推計で5か年間、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 藤田哲也

まず、財政推計につきましては、令和8年度中に策定を予定してございます。その中身といたしましては、向こう5か年間での主立った事業、それからその財源、それから歳入の…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

今回、現在実施しております中学生高校生向けの意見募集の状況でございます。議員おっしゃるとおり今回の対象者については、町内に在住、住民票のある方を対象に意見募集を…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

今回の高校生の意見募集においては当初、清水高校生を対象にということも1つの考え方として持っておりました。ただ、今3月という時期的なものも含め、また道立学校である…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

やはり議員おっしゃるとおり清水高校に通われている高校生の皆様もまちの未来というものを考えて模擬議会ですとかいろいろな活動をされております。私たち企画課としても高…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

住民協議会につきましては、今議員ご指摘のとおり第6期総合計画においても無作為抽出でご案内した中で、希望のあった方々に委嘱しまして組織したという経緯もございます。…(続きは議事録で)

答弁 副町長 西田史明

町長のお話から、今いろいろとご質問というかお話があったわけですけれども、我々、職員としては、町長が行いたい公約施策そういったものがある場合、まず第1に考えるのは…(続きは議事録で)

答弁 町長 つじ康裕

田村議員から先ほど職員が納得できるかどうか、役場の中がまとまっていないと町民の皆さんの心を動かせないと、大変重要なご指摘をいただきました。そのことは、やはり常に…(続きは議事録で)

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出典:令和8年第2回定例会 2026年3月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2025年9月10日選挙公約と総合戦略の整合性答弁者 町長 つじ康裕、企画課長 鈴木聡、総務課長 藤田哲也答弁から 398日

件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

2番田村幸紀です。議長の許可を得ましたので小項目4つにわたり選挙公約と総合戦略の整合性という1件についてご質問させていただきます。本年2月28日、道の駅構想をは…(続きは議事録で)

答弁 町長 つじ康裕

田村議員のご質問、選挙公約と総合戦略の整合性についてお答えします。まず、小項目1点目の選挙公約「清水町を元気にする10の約束」と総合戦略の整合性についてですが、…(続きは議事録で)

再質問

はい。それでは、再質問させていただきます。通告に対しての少し具体的な、内容に触れられていないので、考え方であったり、事業の組み立て方というところが主に再質問の中…(続きは議事録で)
はい。ただいまご答弁いただいたとおり道の駅については総合戦略の上位にある総合計画の第4編ですね「地域資源と産業を活かし挑戦するまち」というところに合致してきてい…(続きは議事録で)
はい。今すいません、そうですね。地域再生計画が基本となりますので、地域再生計画の元というか基本になっているのは、私の認識では総合戦略がそのまま地域再生計画に載っ…(続きは議事録で)
はい、わかりました。理解しました。この総合戦略の中身というのが、実際のところ見えてこなかったと。これまで半年間かけて見えてこなかった公約の引き出しがどうしても町…(続きは議事録で)
はい。それでは小項目移ります。2つ目と3つ目が共通するので、一緒に再質問させていただきたいと思います。この2つ目と3つ目も少し論点を整理したいのですが、これも今…(続きは議事録で)
はい。ありがとうございます。町長の想いというか構想というのは十分理解いたしました。優先順位を繰り下げるということは検討しないというのではなくて、他のものと一緒に…(続きは議事録で)
はい。ありがとうございます。町民は道の駅がどうなるかとそれ以上に町政が町長が公約をどのように扱っていくかというところを結構注視していると思います。町民と一緒にど…(続きは議事録で)
はい。ということは、この答弁の中にも、国庫補助金と起債のお話とかもあるのですが、これは全く置いといたとして、一般財源だけで建設する場合だいたいどのぐらいの規模が…(続きは議事録で)
はい。わかりました。財源のお話はよくわかりました。少し聞き方が悪かったので、もう一度聞き直しいたしますが、一般財源に限らず事業規模はそしたらどのぐらいありますか…(続きは議事録で)
はい。わかりました。町長公約ですね、特に今、道の駅の話をしているのですが、道の駅に関してはまだまだこれからの議論だなというところで、どうも本日の一般質問はこれま…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

総合戦略に関するご質問をお答えさせていただきたいと思います。第2期総合戦略につきましては今議員ご指摘の令和7年度までの事業期間を設けて、事業推進しているところで…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

はい。総合戦略と企業版ふるさと納税の関係についてのご質問かと思います。企業版ふるさと納税を実施するにあたってはですね、総合戦略の策定というわけではなくて、地域再…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

はい。町民意見の求め方というか、意見をいただく場についてご質問かと思いますけれども、現在総合計画の後期計画の策定に向けて今住民協議会を設置いたしまして、その方々…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

やはりまちづくりは基本となるのは総合計画だと思っております。総合計画に基づくまちづくりを行っていく上で今取り組むべき課題は、どこを目指しているのかということはで…(続きは議事録で)

答弁 町長 つじ康裕

はい。道の駅につきましては、本町にとって観光産業交流の拠点となり得る大きな可能性を有する一方、初期投資、運営体制、持続可能性など検討すべき課題も多い事業であると…(続きは議事録で)

答弁 町長 つじ康裕

はい。今ですね、現時点では、令和8年度中に大まかな計画を策定して、令和9年度から具体的な取り組みに着手できるよう準備を進めたい、進めていきたいと考えております。…(続きは議事録で)

答弁 町長 つじ康裕

はい。公約を作成したのは町長に就任する前、選挙に臨む前でございます。その中で、その具体的な計画もまだ定まっていない。そのような中で予算をどうするのかということは…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 藤田哲也

はい今田村議員からのご質問には私の方から答弁をさせていただきますが、ご質問の趣旨については町長の選挙に出た際、就任前にですね、出た事業についてですね、どうかとい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 藤田哲也

はい。田村議員の方から道の駅のスケジュールとかというようなこともお話をさせていただいてございます。この道の駅先ほど町長から答弁があったとおり、多額の事業経費がか…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 藤田哲也

はい。町民への情報発信ということでお話を伺いました。財政のお金のこともやはり町民の方過去の町の歴史を考えたら不安に思う方いろいろあるだろうし、実際に予算の中でこ…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第5回定例会 2025年9月10日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2025年3月17日(1)選挙公約の総合計画への反映について/(2)アイスホッケー振興への見解と今後の展望について答弁者 町長 つじ康裕、教育長 山下勇、企画課長 鈴木聡答弁から 575日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

2番、田村幸紀です。議長の許可をいただきましたので、通告に従い大項目2点についてお伺いいたします。まず、1項目目です。選挙公約の総合計画への反映についてです。小…(続きは議事録で)

答弁 町長 つじ康裕

それでは、田村議員のご質問大項目1点目、選挙公約の総合計画への反映についてお答えいたします。まず、小項目1点目の第6期清水町総合計画に関してですが、現在の総合計…(続きは議事録で)

答弁 教育長 山下勇

それでは、私のほうからアイスホッケーの振興と今後の展望についてお答えいたします。本町におけるアイスホッケー振興は、昨年の議会でも答弁しているとおり、地域活動に裏…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問させていただきます。今回この一般質問をした理由というのが、早期に施政方針であったり執行方針をもって具体的なまちづくりの方向性を求めたいという思い…(続きは議事録で)
今の計画の積み上げ方の中で、少し提案的なものにもなるのですけれど。これまで総合計画というのは現状から積み上げて10年後がどうであると積み上げ方式なのですけれど、…(続きは議事録で)
それでは、次、策定方法の話をさせていただくのですが。今の総合計画策定するときには、住民協議会というものが2年間にわたって、自分にできること、行政にできること、地…(続きは議事録で)
無作為抽出の町民の皆さんと一緒に議論をするというところは、とても賛成しております。この2年間、私がここの席に座って議論の中のどこかで話があったのですが、無作為抽…(続きは議事録で)
それでは、その議論の中で町民の皆さんが考える課題であったり町の強み以外に、今回町長の公約でも上がっていた10の約束という部分というのもしっかりと議論をして、総合…(続きは議事録で)
町長の公約の中で特に目が引くものというのは、関係人口の創出という部分がとても目に引いた部分があります。この関係人口創出というのは、私は全くというか賛成しておりま…(続きは議事録で)
それでは、次の項目に移ります。体育館建設や道の駅の建設というところに移ります。ただいまいただいたご答弁によると、建設は断言ではなくて、慎重に検討していくという姿…(続きは議事録で)
現時点の町長のご意見賜りまして、ありがとうございます。これから様々な部分で議論がする機会、これからスタートする部分だと思いますので、またその機会に議論をさせてい…(続きは議事録で)
力強いご答弁、ありがとうございます。アイスアリーナの振興とともに、欠かせないものが御影地域の振興というものがございます。既に、アイスアリーナというインフラを活用…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

ただいまの総合計画の枠組みの関係でございます。田村議員ご指摘のとおり、基本構想があって基本計画があって実施計画があるというような状況でございます。今回、前期計画…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

そうですね、やはり議員おっしゃるとおり、そういう視点も必要かと思っております。特に大型事業と呼ばれるものは、特にやはりゴール地点をきちっと定めた上で、それに向か…(続きは議事録で)

答弁 町長 つじ康裕

今、目標、ゴールを定めていくということは、なるだろうではなくて、なるために努力するということで、大変意義のある指摘だと思いますので、その点を踏まえて今後も計画の…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

住民協議会についてお答えさせていただきたいと思います。予算については、議員おっしゃったとおり500万ほど、協議会委員の皆様の報酬ですとか、あと運営に係る委託事業…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

いろいろな方々からのご意見は大切かと思っております。今回は、一応、総合計画審議会の委員の皆様もおりますので、総合計画審議会の方々からのご意見もいただきながら進め…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

人口ビジョンの人口推計につきましては、今後いろいろな数値等、町長の公約の実現も踏まえて考えていかなければならないと思っております。ただ、現状でいきますと、やはり…(続きは議事録で)

答弁 町長 つじ康裕

ご指摘ありがとうございます。町民目線というのは、私も選挙時も掲げてきて、町民の皆様に喜んでいただけると、この町に今後も住み続けたいということを思っていただくとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 つじ康裕

道の駅建設掲げた理由ですけれども、やはり困難なことにチャレンジをしていく、この道の駅建設に当たっては、雇用の場を創出する、またふるさとの良さを改めて認識していた…(続きは議事録で)

答弁 町長 つじ康裕

ありがとうございます。私は、今回、教育長が所管ということで教育長が述べさせていただいたのですけれども、私もアイスホッケーは清水町活性化のコンテンツとして重要と考…(続きは議事録で)

答弁 町長 つじ康裕

御影地区のこれからの振興について、アイスホッケーは欠かせないコンテンツ、そしてまたアイスアリーナはこれからのアイスホッケーの振興において核となる施設でございます…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第2回定例会 2025年3月17日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2024年9月9日部活動地域移行の現状と進捗答弁者 教育委員会教育長 山下勇、社会教育課長 安ヶ平宗重答弁から 764日

件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

2番、田村幸紀です。議長の許可を得ましたので通告に従い、部活動地域移行の現状と進捗についてお尋ねいたします。よろしくお願いいたします。公立中学校などの休日の部活…(続きは議事録で)
部活動の地域移行に関しては、国の方針であったり、北海道教育委員会もご答弁あったとおり、北海道部活動の地域移行に関する推進計画というものを出されているのですが、こ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。教職員の負担感とかというのとは別に教職員にとっては、児童生徒に与える影響というものを考えていただければよりよいかなと思いますので、よろしく…(続きは議事録で)
分かりました。それでは、今のこのアンケート、皆に周知というところは理解いたしました。次に、この皆の不安に思っている中での、この費用負担の話に少しテーマをずらしま…(続きは議事録で)
分かりました。受益者負担という考え方は、一般的にスポーツやられているとか文化を学んでいるとか、それが最終目的というか最終段階ということで、保護者負担というところ…(続きは議事録で)
分かりました。具体的に、今、全国大会を招致するとかそういうこともあるのですけれども、それ以前に実際にできることは何だろうというのが、今、アイスホッケー協会では、…(続きは議事録で)
分かりました。それでは、最後でございます。教育長にお伺いするのですが、部活動の地域移行については協議始まったということで、今、繰り返しになるのですけれども、これ…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 山下勇

部活動の地域移行の現状と進捗についてお答えいたします。部活動は、生徒の自主的・自発的な参加の下に、学校教育の一環として取り組まれておりますが、近年少子化による部…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重

今、おっしゃられた教職員の意向ですが、地域移行に賛成かということで、ほぼ多くの職員が地域移行に賛成したいというアンケートの結果でありました。回答数でありますけれ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重

推進計画策定のための今年度のスケジュールですが、この後9月、11月、そして2月に検討協議会を開催しまして、大きな方針としての推進計画を策定していくところでござい…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重

地域移行に関する保護者の負担感、不安感、それに対してですが、今、議員おっしゃられたみたいに指導者の確保であったり、送迎手段の確保であったり、そして、費用負担の確…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重

なかなか難しい課題だと認識しております。ご質問のほうにもありました今年の6月に全国中学校体育連盟のほうで、9競技が今後廃止していくというような報道されて、そのす…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重

今現在、本町のほうで検討しておりますのは、中学校の部活動の地域移行であります。もちろんの国の方針としては、中学校、高校の部活動の地域移行ということで目指している…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 山下勇

私の思いをお話してみますね。将来的に部活動に関わっては小学生も含めて高校生、大人まで含めて地域クラブという形あるいは少年団という形で、最終的にそこに最終的な目標…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第5回定例会 2024年9月9日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2024年3月11日自治体DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進に向けた進捗答弁者 町長 阿部一男、総務課長 神谷昌彦、副町長 山本司答弁から 946日

件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

議長の許可を得ましたので、通告に従い、大項目1つ、それに小項目3項目について、質問をさせていただきます。それでは、大項目1つ目、自治体DX(デジタルトランスフォ…(続きは議事録で)

答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)

それでは、田村議員のご質問に順次お答えをさせていただきます。小項目1点目についてであります。自治体DXの推進に向けた進捗状況でございますが、昨年8月に職員全体で…(続きは議事録で)

再質問

再質問をさせていただきます。まず、小項目1つ目の今年度の自治体DX推進の進捗についてなのですが、昨年8月に職員全体でデジタル社会に対応していけるようにDXに対応…(続きは議事録で)
個別事業ごとに事業シートを作成されているということで認識いたしました。この事業シートというのは、その事業に関する現状や課題、そしてそれを解決するためにどのような…(続きは議事録で)
これ、DXの推進事業計画というところにも絡んでくるのですけれど、いろいろと頑張っているけれどゴールが見えなくなっているというか見失っている、分からなくなっている…(続きは議事録で)
ありがとうございます。職員各位のご尽力には、期待しかございませんので、どうぞよろしくお願いいたします。先ほどの答弁にあった、公式LINEとか地デジの広報等々につ…(続きは議事録で)
デジタルの意識が高い方とか意欲のある方というのは当然必要になってくるのですが、各課の洗い出しをするということであれば、窓口を持っていて窓口でどう改善したらいいの…(続きは議事録で)
承知いたしました。プロジェクトチームというのは、これまでもいろいろと存在していたのは認識しております。自分も現職時代にメンバーになったこともあるし、プロジェクト…(続きは議事録で)
スピード感があって実効性のあるチーム編成等々ご検討いただきますようよろしくお願いいたします。小項目1つ目の最後に、参考までに、先ほども答弁の中でありましたが、全…(続きは議事録で)
見聞を広げるという意味で、先進地事例というのは非常に有効だと考えております。まねをするというわけではないのですが、その事例を基に本町で導入できるのであれば、とて…(続きは議事録で)
それでは、小項目2つ目に移ります。小項目2つ目において、2期4年目の阿部町政において、具体的にどのようなレベルまで到達したいかという問いに対して、町内での通信網…(続きは議事録で)
それでは、最後の3項目に移ります。自治体DX推進と導入における業務量と組織体制の点で、適正配置についてご答弁いただきましたが、その中で、確認をしておきたいのです…(続きは議事録で)
お考え承知いたしました。ありがとうございます。小項目3の通告の中で、業務量と組織体制の点で、適正配置についてお伺いしておりました。プロジェクトチームが動き出すと…(続きは議事録で)
今の現状、外から見ていると、課や部局、係によって業務量の偏りがあるのではないかなと感じてしまう部分が、時々ございます。人間より機械のほうが有能な部分ありますし、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)

DXについての、これにつきましては、個別にDXというまあ、進捗という観点での評価ということはしておりませんけれども、それぞれの業務において、どうDXを取り組んで…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)

具体的に取り組まれてきたのは、昨年8月に実施しました職員研修です。そのほかにも、今、総務課のほうの担当で、いろいろ各市町村、先進事例の情報収集ですとか、そういっ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)

おっしゃられるとおりで、なかなかやはり、このデジタル化を進めていく上では、担当部署だけが取り組んでもなかなか進まないという状況もあります。それぞれ、担当する各課…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)

今、想定しておりますのは、特に年齢に関係なく、意欲のあるというか、デジタル化に対して意欲のある職員というのか、そういった意識の高い職員を中心に構成してまいりたい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)

今、その辺を検討中ですので、当然、重なってしまってもこれは困ると思いますので、その辺につきましても、どうしていくのかというのは検討させていただきたいと考えてござ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)

今、企画担当、それから財政担当も入ったらどうかということですけれども、そのプロジェクトチームに最初からそういった職員を入れるのか、あるいはある程度そういったプロ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)

先進地視察といいますか、それにつきましては、近隣町村でも行われております議会での議案書のペーパーレス化ですか、これにつきましては、担当職員のほうがそこの市町村に…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)

先ほどの先進地視察につきましては、いろいろな情報もありますし、国のほうでも、例えば先進的な取り組みというような事例集も出されてきた経過もありますので、当然、その…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)

なかなか、今の段階でどのレベルとはお答えできないという状況でありますけれども、先ほど議員もおっしゃられたとおり、新年度におきましてはプロジェクトチームを中心に課…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)

確かに、先ほどの答弁の中では、手段にすぎないと申し上げておりましたけれども、当然これは必要な手段と考えてございます。今後、人口減少したりあるいはそれに伴って職員…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)

デジタル化を進める上では、当然、この行政管理係だけでは進めていくのは不可能だと思います。それぞれ、デジタル化を導入するに当たりましては当然、担当課がその辺を取り…(続きは議事録で)

答弁 副町長 山本司(副町長は2024年12月まで)

DXを進める上での体制でございます。現体制で、基本的には総務課、行政管理担当が2人おります。当然、総務課のその2人でやるわけではございません。補佐、課長含めて総…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第2回定例会 2024年3月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2023年12月11日新体育館建設延長期間中の事業進捗について答弁者 教育委員会教育長 山下勇、社会教育課長 安ヶ平宗重、町長 阿部一男答弁から 1,037日

件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

2番、田村幸紀です。議長の許可をいただきましたので、通告に従い、大項目の1項目、新体育館建設延長期間中の事業進捗についてお伺いいたします。ご質問いたします。体育…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 山下勇

田村議員の質問についてお答えさせていただきます。新体育館建設延期期間中の事業進捗についてお答えします。新体育館建設事業の基本構想・基本設計については、ご質問のと…(続きは議事録で)

再質問

それでは再質問させていただきます。まず、今年の3月当初に建築資材等の高騰で事業費が増大して、事業費の増加に伴う財源の見直しが必要となったことから、延長を決定して…(続きは議事録で)
2,550,000千円というのが、これが延長期間終了する時点の令和6年の末にどうなっているのか、上昇しているかというのは誰も分からないことなのですね。延長期間の…(続きは議事録で)
体育館建設が延長が続くということで何が起きるのかと考えたときに、一番は現在の体育館の利用者の安全の担保がどんどん先送りになるということではないかと考えております…(続きは議事録で)
新体育館への移行をする見通しが立たない状況の中で、現在の体育館を使用し続けるというのであれば、こちらの体育館は昭和49年築の約50年の施設なので、適正に耐震診断…(続きは議事録で)
それでは、少し違った方向からご質問させていただくのですが、財政面に限った財政面のほうでご質問させていただきます。現在の建築費換算で2,550,000千円というこ…(続きは議事録で)
それでは、2,390,000千円がマックスというところで考えるならば、物価高騰が収まる見込みがないと判断したときには、予算額に見合った規模縮小というのも当然想定…(続きは議事録で)
それでは、今まで答弁いただいた内容、今後の展望とかそういうものあらゆるところを想定の下、行政だけではなくて町民と議論する時間にこの2年間というものは使うべきと思…(続きは議事録で)
これまで計画策定していく中でも十分教育委員会のほうで承知されていたと思うのですが、利用者などの意見というのは比較的行政に届きやすい、逆に一般住民の意見や意向とい…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重

本年3月に出しました2,390,000千円という事業費でございますが、今年の10月に建設担当のほうで試算し直しまして、見通しとしましては3月から10月までの間に…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重

まず、建築費が今後どのように変化していくかというのは、議員おっしゃるとおり私どものほうでもまだまだ見通しができない状況ですので、さらに経済情勢を注視していく必要…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重

まず、本年1月に体育館の第一競技場の照明が2系統故障いたしまして、予備費を充当しまして、昨年度の予算ではありますがその2系統を修繕したのが大体3,000千円弱ぐ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重

繰り返しのご説明となりますが、教育委員会としましては本年3月に示した基本設計のスケジュールを着実に進めるように進めていきたいと思っています。また大規模改修、その…(続きは議事録で)

答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)

先ほど23億いくらということがありました。上限額設定されているのかというようなご質問だと思うのですけれども、上限額って設定はしていないけれども2,390,000…(続きは議事録で)

答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)

なかなか難しい質問でありますけれども、そういう意見もあると。それは、自分の考えばかりでなくて皆さんのいろんな人の中の今まで半年以上経過しているわけですから、そん…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重

教育長からも答弁がありましたとおり、昨年度までは町民検討会議や住民利用団体の意見なども賜わってきて、パブリックコメントも経た上で3月に基本設計を策定したところで…(続きは議事録で)

答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)

田村議員のいうことももっともだと考えるところでございます。ただ、今ある施設の改修だとかそのようなことも言われておりましたけど、そこについては先ほど答弁、社会教育…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第7回定例会 2023年12月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2023年6月13日町内会活動に求められる共助意識の醸成とは答弁者 町長 阿部一男、町民生活課長 奥田啓司、企画課長 鈴木聡答弁から 1,218日

件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

田村幸紀です。議長の許可を得ましたので通告に従い、1つの大項目に小項目2つに分けて質問させていただきます。大項目、町内会活動に求められる共助意識の醸成とは。まち…(続きは議事録で)
町内会の活性化については、令和4年12月の定例会で厚生文教常任委員会が所管事務調査の報告であった内容でもあるのですが、さらに町内活動が発展的に前進していくことを…(続きは議事録で)
まず、未加入世帯を減らして加入を促進するということを望んでいるというご答弁をいただきました。望んでいるということは、何をしなければならないかということで、今、情…(続きは議事録で)
回覧板をお隣さんに届ける、「こんにちは、回覧板です」と届けることは決して悪いことではないと思っておりますが、実際にはピンポンを押さないでポストに入れたりとか軒先…(続きは議事録で)
アパートなどの集合住宅については、管理会社の管理人さんがいらっしゃいますので連携して効果的な加入促進のPRを進めていくというのが必要だと思っているのですが、行政…(続きは議事録で)
町内会加入促進のクリアファイルを転入者。
答弁を。そうですか。それでは。
はい。分かりました。町内会との関わりをつなげていくことをまず優先するために管理会社や大家さんと協議を進めていくということを進めてはいかがか、ご答弁をお願いいたし…(続きは議事録で)
よろしくお願いいたします。それでは、次に加入促進策についてお伺いいたします。転入の手続のときに窓口に来庁された方に町内会加入促進のクリアファイルを渡していると。…(続きは議事録で)
町のホームページは転入者にとって必要とする情報にたどり着きやすいカテゴリーに分けられてストレスなく入手できる工夫がされているページ構成となっていると思いますので…(続きは議事録で)
次に、小項目2つ目に移ります。町内会活動のありたい姿を今後どのように描いて何を求めていくのかというご質問に対して「町内会は全ての世代をつなぐコミュニティーで住み…(続きは議事録で)
あくまでも一例として長く話をしてしまいました。言いたいことは、行政で仕組みをつくり、3月の定例会のときにも私からお話しさせていただきました。町民の無作為抽出によ…(続きは議事録で)

答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)

それでは私のほうから田村議員の質問にお答えをさせていただきます。まず、小項目1点目の町内会未加入世帯に対する見解と加入促進対策について答弁させていただきます。令…(続きは議事録で)

答弁 町民生活課長 奥田啓司(町民生活課長は2026年3月まで)

ただいま田村議員からございました町内会の加入について町のスタンスというものを改めてご説明させていただきます。町としては、町内会では積極的に加入していただき、その…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

広報誌の配布に関しましては、議員がおっしゃるとおり、現在は町内会を通じての配布と、あとは町内のコンビニと郵便局への配置等で皆様に見てもらうように設置させていただ…(続きは議事録で)

答弁 町民生活課長 奥田啓司(町民生活課長は2026年3月まで)

田村議員から今ご質問のありました改善しているか改善されているかというところでございますが、改善に向けて努力はしてきておりますが、完全に改善されていないというのが…(続きは議事録で)

答弁 町民生活課長 奥田啓司(町民生活課長は2026年3月まで)

今、田村議員からの管理会社との協議という話ございました。田村議員もそれから私どもも共通の認識ではありますけれども、町内会は任意団体でございます。デリケートな部分…(続きは議事録で)

答弁 町民生活課長 奥田啓司(町民生活課長は2026年3月まで)

ホームページを利用して加入促進をしているかどうかというご質問ですけれども、現在は特にしておりません。

答弁 町民生活課長 奥田啓司(町民生活課長は2026年3月まで)

ホームページの掲載につきましては、実際に既にホームページに載せている自治体もございます。ほかの部署もございますので、いま一度協議させていただいて加入促進向けて、…(続きは議事録で)

答弁 町民生活課長 奥田啓司(町民生活課長は2026年3月まで)

今、ただいま田村議員のほうから共助、それから公助についてご説明をいただきました。除雪に関わっての一例でございますが、私どもも町内会で協力されながら、作業、除雪だ…(続きは議事録で)

答弁 町民生活課長 奥田啓司(町民生活課長は2026年3月まで)

田村議員からいただきました行政と町内会の関わりについてということで再度答弁させていただきたいと思います。先ほど、役場の内部の中でそういったプロジェクトチームとい…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年6月13日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2023年3月13日社会情勢の変化と時代の潮流に即した総合計画の実行手段について答弁者 町長 阿部一男、企画課長 鈴木聡答弁から 1,310日

件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

おはようございます。2番、田村幸紀です。議長の許可を得ましたので、通告に従い一般質問をいたします。テーマは、社会情勢の変化と時代の潮流に即した総合計画の実行手段…(続きは議事録で)

答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)

それでは、田村議員のご質問にお答えを申し上げます。まず、小項目1の社会情勢の変化に伴う総合計画の実行についてお答えをいたします。第6期総合計画につきましては、議…(続きは議事録で)

再質問

それでは、項目に沿って再質問をさせていただきます。まず、1項目めの総合計画の実行について、再質問させていただきます。行政の事業というものは、その背景と現状を捉え…(続きは議事録で)
ありがとうございます。10年計画、5年で前期と後期、1回計画見直しされますので、今度3年目ということですので、順調に進捗しているものと、改善点というものは必ず出…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それでは、課題の捉え方というところでお話をさせていただいて、ご質問させていただきたいのですが。総合計画の3つの理念の一つである、強みを活か…(続きは議事録で)
ありがとうございます。強みを活かして課題を克服するという点で、行政の事務って別々ではないと思うのですね、棒グラフのように1個ずつがあるとか折れ線グラフのようにあ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ご答弁いただいたとおり、まずは何をしたいのか、課題は何で目的は何かというところを明確にすることで、アプローチすることはより強くなっていきま…(続きは議事録で)
ありがとうございます。少し視点を変えて考えさせていただきたいのですが、地方創生推進交付金などは、募集のテーマというのがこれですと表明されてから発表されているので…(続きは議事録で)
ありがとうございます。おっしゃるとおり、今後の先行きは不透明でございますので、何とも言い難い部分があるのですが、あらかじめ何がしたいのかという本筋だけはしっかり…(続きは議事録で)
ありがとうございます。今回の一般質問では、課題を明確に捉えて、財源を確保するという視点を養って、アンテナを張り巡らしていきましょうということ、2つ目には、地域の…(続きは議事録で)
そうですか。それでは、求めますね。それでは、すみません、私はこのように、立場は違えども同じ方向を向いているというところで、これからも建設的で具体的な議論を交わし…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

既存の総合計画につきましては、策定以来まだ2年が経過するところでございますけれども、その都度年度が過ぎた段階で、総合ビジョンの関係もありますけれども、毎年度事務…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

失礼いたしました。申し訳ありません。具体的な項目名については、今手持ちになくて申し訳ないのですけれども、数件廃止したものもあれば、新規として取り入れている事業も…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

確かに、現状の物価高騰、また新たに加えるとすれば、地域脱炭素といういろいろな課題が増えてきてございます。基本的な理念、基本目標に関しては一緒でございますけれども…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

確かに、強みというものは、今議員がおっしゃられたとおり、示させていただいて、町民の皆様も感じていらっしゃるところだと思います。課題につきましても、今まで、人口減…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

ただいまご質問いただきました企業版ふるさと納税につきましてですけれども、現状の取り組みの中では、議員がおっしゃられたとおり、ホームページの中と、ふるさと納税のパ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

ただいまご質問いただいた交付金の関係でございます。確かに今、国においては、デジタル田園都市国家構想推進交付金ですとか、地域再エネ推進交付金とかございます。その中…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

確かに、議員おっしゃるとおり、今までこういう事業をやりたいと、事業をやりたいので、その財源はないかという形で補助金を調査していくという手段が多かったかと思います…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 鈴木聡

住民協議会も兼ねた町民との対話の面ですけども、確かに住民協議会は設置させていただいて、令和7年度までの設置ということで今進めてございます。その中で様々な意見をい…(続きは議事録で)

答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)

いろいろご意見、質問もありましたけれども、ご意見参考にする場面たくさんありました。田村議員も当然そういう思いを持ちながら、一緒にやっていきましょうということで、…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第2回定例会 2023年3月13日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、清水町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。