清水町議会 元職
桜井崇裕 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 清水町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 13件
- 質問に立った議会
- 13回
- いちばん新しい質問
- 2020年3月16日
年ごとの回数
- 2022年質問に立った議会 0回一般質問 0件議長を務めた年。議長は慣例で一般質問をしません。
- 2021年質問に立った議会 0回一般質問 0件議長を務めた年。議長は慣例で一般質問をしません。
- 2020年質問に立った議会 1回一般質問 1件議長を務めた年。議長は慣例で一般質問をしません。
- 2018年質問に立った議会 3回一般質問 3件
- 2017年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2016年質問に立った議会 3回一般質問 3件
- 2015年質問に立った議会 4回一般質問 4件
この議員の一般質問(新しい順)
2020年3月16日本町農業の現状と将来像について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
12番、桜井崇裕。通告に基づきまして、一般質問をしたいというふうに思います。本町農業の現状と将来像について。本町の農業は、順調な畑作に加え、酪農や畜産は生乳生産…(続きは議事録で)
町長に就任されて、当時は本当に農地が流されるなど、大変な状況でありました。その中で復旧されまして、数年で300億円を超える所得を上げていると、そういう状況であり…(続きは議事録で)
阿部町長は農政通でありまして、また、町長も自負していると思います。また、農業者の期待も大きいと思います。その中で公約あるいは執行方針が出されているわけでございま…(続きは議事録で)
そういった中で、町長は町営牧場の預託頭数等の増加分も確保して何とか支援をしたいというような考え方を持っておられるわけなのですが、過去にも町営牧場の整備計画が提示…(続きは議事録で)
それでは、町長の公約、それから執行方針の中でよくクリーン農業ということを強調されておりますが、基本的な町長の考え方を改めてお聞きしたいと思います。
今バイオガスプラントのお話をいただきました。クリーン農業を推進する上で重要な取り組みということを認識してはおりますけれども、今後、第2、第3と進める中で、FIT…(続きは議事録で)
それでは、2つ目の清水町の課題についてお聞きをしたいというふうに思います。バイオガスプラントといっても限定的であります。全ての清水町の酪農家がそれに依存すること…(続きは議事録で)
地域の基盤強化を一部の経営の大規模化に依存する環境は、人手不足の深刻や自然災害の多発の中、リスクが大きいと。中小・家族経営を中心とした戸数の維持、基盤の底上げが…(続きは議事録で)
スマート農業について、町長の考え方をお聞きしたいと思います。現状、ほかの地域によってはスマート農業推進協議会なるものを立ち上げるなど、いろいろな動きがあります。…(続きは議事録で)
高速通信環境整備については、今お聞きしたのでいいかと思いますけれども。スマート農業の中で、地域ではどういったことが利用できるのかとか、いろいろな地域の要望だとか…(続きは議事録で)
町の農政の体制について、御質問いたします。現場の体制強化が課題になっています。自治体支援が必須であるとされています。「自治体の体制が弱くなり、農業振興の推進が落…(続きは議事録で)
それでは最後に、清水町の農業の将来像について、多少議論をしたいというふうに思います。農業が農業で成り立つ、これが基本であります。それとともに、しっかり後継者がで…(続きは議事録で)
最後になりますけれども、今、町長から答弁いただきましたように、1人でも多くの町民が、自ら、本当に地域あるいは町のことを考えて多くの意見が出しやすいような、そうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、桜井議員の御質問にお答えをしたいと思います。最初に、公約及び執行方針についての達成状況でございますが、公約には、大規模農業経営の安定した経営の推進や高…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
平成28年、農地で言いますと110ヘクタール以上の被害に遭った経過がございますけれども、国等、あるいはたくさんの人の御支援のもと、比較的よその地域に比べると早目…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
大規模経営、ずっと農業の、清水町ばかりではなく、十勝全体も含めて清水町、日本全体は少し違いますけれども、清水の農業を見てきて、大規模化とそれから機械化の歴史がず…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
町営牧場の今後の整備計画についての御質問ですが、今年度の実施計画が終わりました。来年度から工事着手となり、計画では令和6年度までの事業となってございます。これま…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
一番は、今、農業生産が増大していく中で、施肥の問題だとか、それからふん尿の過剰投入だとか、そんなこともいろいろ考えた中で、環境に相当負荷を与えていると思われる部…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
FITの空き容量の現状でございますが、北電におきましては接続検討を行い、20万キロ程度の容量が確保できるということを示されております。ただし、工事費につきまして…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
悪臭対策等ですが、バイオガスプラントから生産される消化液につきましては完熟されていることから、においも少なく有効な液肥であるということではありますが、現状、まだ…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
農家戸数の減少ですけれども、こちらは町としましても、農村地域の振興という部分では、これから進めていかないといけない。特に新規就農対策等、労働力確保・育成、そうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
スマート農業は、どこからどこまでがスマート農業なのかという、その定義の部分もありますけれども。今もスマート農業というのは、ある意味では推進をされてきているところ…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
清水町、どこの町でもそうですけれども、大規模化または高齢化、後継者不足、そのような形で労働力不足が起こっております。それを解決するためには担い手の確保・育成、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
何度も出てきておりますけれども、農業及び農業関連産業で、正確な数字ではありませんけれども、私は常々、総生産のどのぐらいを占めているかなと。それからいきますと80…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
前段のほうにありました土づくり、草づくり、牛づくり、人づくりというのは、全く私も同感の思いを持ちながら、ずっと、こういう立場になる以前から、そんなつもりで活動を…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
町民とのコミュニケーションを密に持ちながら、というようなこともありましたし、それからまた、農村部は、特に11月、農繁期が終わった後、全体の人との懇談会も含めた中…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
2018年12月17日地域コミュニケーションの場がない状況について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
2番、桜井崇裕でございます。議長の許可を受けましたので、通告に基づいて一般質問をしたいと思います。まず1つ目として、地域コミュニケーションの場がない状況について…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、ただ今の桜井議員の質問にお答えをしたいと思います。まず、地域コミュニケーションについては、時代の変化もあり、以前は町民運動会や老人クラブ活動、高齢者ス…(続きは議事録で)
再質問
それでは順次再質問をさせていただきます。まず、地域のコミュニケーションの場がない状況についての質問をいたしたいと思います。町長の考える地域ということでご答弁をい…(続きは議事録で)
答弁に基づいて質問したいと思いますけれども、町長は本当に積極的に本当に細かいところまで、こんなところにも町長が顔を出しているのだというところまで出しているのです…(続きは議事録で)
農村部において、私も今年の3月に農事組合の合併というか、再編というのはできないかという質問をした経緯があると思いますが、なかなか自主的にやられたところもあるので…(続きは議事録で)
次の質問に移りたいと思います。今年町長が変わって農村部のタクシーだとか、これは住民からそういう要望を受けて実施されているものだと思います。そのほかにも老人クラブ…(続きは議事録で)
子どもたちということについては、昔学校がへき地にもあって、私の子どもあたりは全員スケートも乗れますし、あの頃は少人数だったので団体競技ができないのでバドミントン…(続きは議事録で)
行政として防災のみならずいろいろな担当課の中でいろいろな働きかけという部分があろうかと思いますので、今後とも地域あっての清水町だという、地域というのは町の人をな…(続きは議事録で)
2番目の質問に移りたいと思います。旧熊牛福祉館あるいは保育所のことについてご答弁をいただきましたけれども、解体の時期ということでご答弁をいただきましたけれども、…(続きは議事録で)
2項目目の、現段階では明確な方向付けをしていないということなのですが、今後地域の振興につながるような活用法を考えてまいりたいと。例えばどういったことが考えられる…(続きは議事録で)
今ご答弁いただきましたように、私も熊牛町内というか、郵便局もございますし、かつては警察署もありましたし、いろいろな施設があって小さな町みたいな感じでありました。…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
もちろん町の行政の中でそういった地域の中の活性化についてお手伝いできる部分はそれなりにあるとは認識しておりますけれども、町としてはどちらかと言いますと先ほど言い…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
今のご質問ですけれども、細かな数字はちょっと覚えておりませんけれども、でも、それこそ答弁にもありましたとおり、夏の団体等との懇談会につきましては、それぞれの目的…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
農事組合の再編等については、私になってからの具体的な農協との話し合いはもっておりません。ただどちらかと言いますと農協もいわゆる13地区ある連合会単位の運営を営農…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
特に地域という単位で考えますとやはり高齢化問題ということもいろいろありますので、特に今やっております高齢者の、例えばいつまでも元気で暮らしていける、なるべく介護…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
熊牛地域におきましては、十勝川、指定河川となってございます。大きな川がございますので、重要な防災対策という部分では必要に応じて現在の地域防災計画の見直し等も図っ…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
今防災組織等に対する自主組織ですね。それらに対する支援を行っているところであります。そんな中で現在40ぐらいの地域がそういう組織を立ち上げ、そしてまた出来上がっ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 田本尚彦(総務課長は2020年3月まで)
ただ今こちらからご答弁を申し上げた中で、危険等も考慮にということでございます。全体の中で計画的に取り組んでいくわけでございますけれども、個々の状況で急ぐべきとこ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 田本尚彦(総務課長は2020年3月まで)
現在具体的なものを考えていないというところで、例えばというところの言及はなかなか難しいかと思うのですが、熊牛地域、過去にはかなり多くの方が、あそこが市街地という…(続きは議事録で)
2018年9月18日森林環境譲与税の対応と今後の取り組みについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
議長の許可を得られましたので一般質問をしたいと思います。冒頭、北海道胆振東部地震において、また、台風21号で亡くなられた方に改めてご冥福をお祈りするとともに、被…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
桜井議員のご質問にお答えをさせていただきます。まず1点目でございます。最初に、新たな森林経営管理制度でありますが、本年5月25日に成立した森林経営管理法に基づき…(続きは議事録で)
再質問
まず、(1)について再質問させていただきます。管理制度、新たに所有者に権利を周知するということなのですけれども、新たな環境譲与税というものはどういうものかという…(続きは議事録で)
新たに創設が予定されている森林環境税というのはどういうものですか。
その譲与税の使い道については細かく国が指定することなく、町村が一定の裁量に基づいて自由に使っていいということなのでしょうか。
造林事業や公共事業と合わせて二本立てで地域、ここの町の森林整備をしていくということ。そういう考え方でよろしいでしょうか。
この項目についての最後の質問にしたいと思いますが、どのような利用が考えられるか、どのように活用していくのかということについてお伺いしたいと思います。
(2)の質問に移りたいと思います。所有者が高齢化になっているのと、本町に住まわれていない、不存在化をしていると。その中でまた世代交代の時期でもあるという中で、な…(続きは議事録で)
今言われた林地台帳の整備、あるいは地籍調査、境界の明確化などというものについてはしっかり整備されているのでしょうか。
所有者が不明の森林というのは現時点であるのでしょうか。そこら辺をちょっとお聞きしたいと思います。
森林組合の組合員の中で経営計画を立てて、町も町有林あたりも経営計画をしっかり立ててやっているのだろうと思いますけれども、不明の中で森林計画にあたらないような、計…(続きは議事録で)
本町は道有林と町有林、私有林が全てだと思いますけれども、今後この事業をとおして、事業というか森林整備をとおして、全般をとおして清水町特有の課題があるとすれば何で…(続きは議事録で)
(3)の質問に移りたいと思います。本町の配分額は280万円ということをお伺いしましたが、譲与額というのはどのような基準で算出されるのかお伺いします。
人口が多い、東京都であるとか、道内でいえば札幌市であるとか、そういうところの譲与額というのは大きくなるという話も聞いているのですが、それは本当でしょうか。
基準ということで今お話しをいただきましたけれども、本町の私有林、人工林の面積をお伺いします。
本町の林業就業者数はどのぐらいになりますか。
今後先ほど3か年という町長の答弁もありましたけれども、今後どのような推移で増額されていくのかそこら辺の経緯が分かれば教えていただきたいと思います。
この譲与税の管理というか、ある程度条例だとかあるいは基金的なものをある程度整備しなくてはならないと思いますけれども、そこのところを教えていただきたい。
長期的な見通しの中でこの譲与税あるいは環境税が整備されたときに一般の公共事業が減らされるようなことというのがあるのでしょうか。
公共事業予算というか特別交付税がかなり減らされている現状がございます。清水町においてはあまり下がっていないということをお聞きしているのですけれども、全道的にはか…(続きは議事録で)
この使い道についてはいろいろな町の財政措置それと重複しないように留意する事項があるとお聞きしているのですがそれは何でしょうか。
それでは4番目の質問に移りたいと思います。今後どのように進めるかということで、31年までに準備しなさいというような道あたりからのしなければならない事項というもの…(続きは議事録で)
この事業を進める上で活用に向けた基本的な本町の方針というものをつくっていかなければならないと思いますけれども、そういった基本方針についてはどういうお考えがあるか…(続きは議事録で)
1年に280万程度ということですので、なかなか進める事業というのは限られてくると思いますけれども、各町村で単独的な事業、先ほど課長のほうから答弁がありましたよう…(続きは議事録で)
土石流とか流木等でさっき言われましたように民有林の中で災害があるわけなのですが、農地とかいろいろなものについては復旧されたと。だけど林地については手付かずになっ…(続きは議事録で)
私も議員としていろいろなところの災害を見て、私も多少現地を見るのですが、そういった大変な部分もありますのでできる限りのことをしていただきたいと思います。それでは…(続きは議事録で)
よろしくお願いしますということで一般質問を終わりたいと思います。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
環境譲与税でございますが、本件の森林経営管理制度の実施に基づきまして、環境譲与税というものが関連して出てきているようなかたちになります。この中で、1番のお答えの…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
環境庁でいくと、同様な譲与税につきましては前倒しを行って特別、譲与税特別会計によって会計をやっていくものであって、基本的に今の環境税につきましては森林を今現在3…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
それにつきましてはある程度北海道と町村にこういうかたちで、配分で割り当てられるようなかたちになっておりますので、ある程度制限は当然ございますけれども、町村が考え…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
そのとおりでございます。
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
この法制度につきましては明確になっていないところが多々ございます。詳細についてはまだ今後31年度に入ってつめていくようなかたちになっておりますので、とりあえず今…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
今までの森林管理につきましては、民有林の森林管理につきましては林班というかたちの中で管理しておりましたけれども、今後にやっている林地台帳につきましては地籍による…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
林班台帳につきましては整備をされておりません。地籍についてはある程度そういう面積だとか所有者だとかそういうものははっきりされておりますけれども、現地と合うかどう…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
基本的に民有林が全部うちのほうで把握していないという現状にございます。民有林につきましては森林組合等で森林経営計画を立てているのが、約民有林につきましては2,1…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
それにつきましても今後31年度以降地区割りをしながら徐々に調査をしていって確定していくようなかたちになります。そして確定できないものについては先ほど町長からの答…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
清水町特有の課題というようなものはちょっとすぐには思い当たりませんけれども、当然2年前の災害も受けましてそういうような国有林、道有林、町有林、森林の大切さという…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
市町村分につきましては私有林の人口面積だとか林業就職者数だとか人口に応じてそういう比率をあてがった中でやっていくのですけれども、町村とまず国からくるお金につきま…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
そういうかたちの中で人口が占める割合につきましては30%程度というかたちの中で定められているのではないかと思っております。
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
先ほどもちょっと言いましたけれども、民有林については2,100ヘクタール程度です。約4,000ヘクタール程度ございます。失礼しました、4,000ヘクタールぐらい…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
すみません人口につきましてはちょっと調べておりません。申し訳ございません。
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
町長のほうからは平成31年から33年まで、3か年が280万というかたちでした。34年から36年につきましては420万程度。あくまでも北海道が今の現状の中で分かっ…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
まだ詳細につきましては国、道のほうから通知はないのでございますけれども、当然目的税というかたちになりますので条例、もし基金を積むのであれば基金条例だとか、そうい…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
町村のほうであるかないかという話がちょっとなかなか分からない現状でありますけれども、国の方針といたしましてはこの譲与税についての活用については前向きに補助を与え…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
先ほど申し上げましたけれども、今後森林の保全に対する大切さとかそういう情勢などについては皆さん本当に認識していると思います。それに対しての補助金だとかそういうも…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
重複する事項というのはまだ認識しておりませんでした。あくまでも担い手、先ほど言ったように年齢の高齢化だとか含めまして、担い手だとかアドバイザーだとかそういうもの…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
先ほども答弁いたしましたけれども、林班台帳から今度地番台帳にしていくにあたりまして林地台帳とまずこの整備を30年度までにやりなさいというかたちの中で今現在整理し…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
これにつきましては、まだ国、道とか不明瞭な点が多々ありまして、細かいところまでは当然制定は考えることはできませんけれども、先ほどから申し上げているとおり、当然森…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
林地について災害に伴って堆積した土砂だとか、そういうものについてはこの譲与税の中で撤去するとかということは一応出来ないかたちになっております。基本的にこの制度に…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
民有林の堆積土だとかそういうものにつきましては今回の中では整理はしていけないというかたちになっておりますので、基本的には民有林、土砂堆積につきましては木も1メー…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
先ほど町長からも答弁したように、森林組合さんとは今この法律が始まる前から森林法だとかそういうものについて、民有林も含めていろいろな整備も含めて、計画、そういうも…(続きは議事録で)
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2018年3月12日第1に、人口減少について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
議長のお許しを得ましたので、一般質問をさせていただきます。まず第1に、人口減少について。就任後1年を経過した阿部町長に、町政執行についての考え方をお伺いいたしま…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、桜井議員のご質問にお答えをいたします。まず第1点目、人口減少についてでございます。日本の総人口が減少で推移する中で、本町においても少子高齢化と人口減少…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。まず、人口減少についてですが、これは本町のみならず全国的に日本の人口は減るということで、各自治体がいろいろな施策をしている…(続きは議事録で)
町長の考える清水らしさ、清水スタイルというか、ここが清水町は違うんだ、こういうものというのはどうお考えでしょうか。
先ほどの答弁の中で、若い女性が住んでくれて働けて、そういう環境を整えたいということでありますが、やはり結婚をしていただかないと困るというか、なかなか独身、今晩婚…(続きは議事録で)
そういう結婚対策、あと妊産婦ですとか子育てができる環境、そういったものは切れ目なく進めていかなければなりませんし、限られた予算の中でそういったものが執行されて、…(続きは議事録で)
やっぱり町民の声を聞くことがまちづくりにつながるということは、本当に基本的なことであると思いますので、今後ともそういう姿勢の中で町政を執行していただきたいと思い…(続きは議事録で)
本当に、清水町にある産業全て人材不足ということが、少子高齢化ということもございますし、そういったことの対策というのは近々の課題でありますので、なるべくスピード感…(続きは議事録で)
定住については、それぞれ町・農協、いろいろな関係機関がそれぞれの立場で努力されて、受け入れ態勢というものをしっかり構築していただきたいと思います。定住については…(続きは議事録で)
やはりそういうことに対して、農業者が自ら生産基盤をしっかり守っていく、強化していくという姿勢が大事であろうかと思いますし、家族経営で行っているのがほとんどでござ…(続きは議事録で)
持続可能なことが大切かと思います。特定の農家の所得の拡大ばかりではなくて、農村という地域を支えることが政治の役目ではないかという部分もありますので、よろしくお願…(続きは議事録で)
それでは2番目の外的要因に対して、持続的な農業基盤を維持するために、町長の考え方を伺うということについて、お伺いをしたいと思います。一昨年の災害もありましたし、…(続きは議事録で)
私は過去に畑作と酪農を一緒にやっていたのですけれども、酪農が好きで息子も酪農をやっていると。過去には酪農家の大先輩が、「牛づくりというのは、人をつくり、土をつく…(続きは議事録で)
私も1時間くらいで質問をしようと思っていたのですが、もう1つ。国内でも野菜の生産量が1割増えると、値段が破格値になるとか、ちょっと減ると価格が倍になるとか、今回…(続きは議事録で)
私もいろいろな立場の中で全道各地から来ている方の中で、十勝で野菜を何で作るのだというような意見もいただいたこともありますので、そういったことは世論でございますの…(続きは議事録で)
かつては神社とか石碑等があって、地鎮祭だ何だと地域のまつりごとというのは結構あったわけですけれども、なかなかそういったこともできなくなってきているようなこともあ…(続きは議事録で)
農村部というのはやっぱり農事組合が中心となっていろいろな活動だとか、その中央体が連合会というかたちになるかと思いますので、そういう部分と本当に大変な部分というの…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
もちろん、郷土愛だとかそういったものを小さい頃から教育の中で、あるいは普段の生活の中でしっかりと子どもたちに持っていただけるような、そういった雰囲気づくりという…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
漠然と言われると、非常に難しいところがあるのですけれども、やはり農業の特色を生かした、管内でも5本の指に入る農業のところですし、全道でも10本くらいの指に入る、…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
なかなか難しいところで、本町の後継者対策の事業については、職員を1人専属に配置して、いろいろやっているところですけれども、近年はなかなか良い結果といいますか、0…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それは、役場の職員ということではないですよね。今の一般的な部分でいいのですか。町民との対話という部分でね。もちろん、なかなか今までも努力はしていたのでしょうけれ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高金信昭(商工観光課長は2018年3月まで)
今議員ご指摘のプロジェクトチームの関係でございますが、所管事務調査で2回審査を受けまして、その後昨年の12月1日に会議を発足いたしまして、12月と2月に会議を行…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
定住政策については、私のもちろん公約でもありますし、先ほどほんの少し触れた場面もあるかと思いますけれども、今後についても子育て世帯を中心に、あるいはそれ以外であ…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
何回も難しい質問が来て、ちょっとあれですけれども、国の描いているところと違う、どう考えているのだというご質問だと思うのですけれども、確かに第6次産業だとかそうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
大きな流れでいけば、大規模化だとかそういったものですけれども、農業者の中には成長より安定をというようなことも十分考えの中にあるということは承知をしているところで…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
今の100年先を見据えたという場面でございますけれども、これだけ変化の激しい農業に限らず、いろいろな時代の中で100年先を見つめるというのは、かなり難しい場面で…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
異常気象に負けないという部分は、異常気象だからいろいろなことが起きる。それに負けないという部分になりますと、やはりどんなことがあっても土づくりと基盤整備、そして…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
本当に労働力不足の、今プロジェクトをつくるというのは、まさにそういうことも含めてうまく労働が回転して、循環していければなというような思いを持っております。例えば…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それこそ難しいご質問で、野菜というのは、そういう作物というのはそういう性質を持ったもので、最近はさすがに昔よりは、例えば玉ねぎの50%が北海道であって、そのうち…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
農村部のコミュニティも、農村部も少し活動が停滞してきたかなと思わないでもないです。ただ、それこそ町などと比べれば、私もずっといろいろなご案内を受けて農村部の総会…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
町内会の再編については、確かに議員が言われたように昔からそんな流れできておりますし、それから1人2人のところも今残っている農事組合というのはありますけれども、そ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「人口減少」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年9月21日農地の復旧状況と今後の対策について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に基づきまして、2つの点について一般質問をさせていただきます。まず1点目、農地の復旧状況と今後の対策についてお伺いいたします。9月中旬の秋まき小麦の播種、牧…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、ただ今の桜井議員の質問にお答えをさせていただきます。まず、大項目の1点目、農地の復旧状況と今後の対応策についてでありますけれども、小項目1・2・3まと…(続きは議事録で)
再質問
まず、農地の復旧状況と今後の対策についての再質問をさせていただきます。今、町長のほうから町の発注分あるいは道の発注分の進捗状況・復旧状況を説明いただきましたけれ…(続きは議事録で)
よろしくその点についてはお願い申し上げたいと思います。土の確保なんですけれども、今状況の調査が遅れて土の発注あるいはいろいろなことが遅れたということをお聞きしま…(続きは議事録で)
答弁のとおり農家も本当に来年の作付けを目指して復旧にあたっているわけでございますので、しっかりとその点をよろしくお願い申し上げたいと思います。次に、今復旧を行っ…(続きは議事録で)
そういった点についても私からもよろしくお願いを申し上げたいと思います。5年以上かかると言われるというか、長年この土壌改良をしながら農業を営んできている中で、一部…(続きは議事録で)
ちょっと視点が変わりますけれども、日本農業新聞あるいは全国版のそういった記事の中で、災害を振り返ってというような記事が特集された時期がございました。その中で清水…(続きは議事録で)
この1つ目の質問については終わりにしたいと思いますけれども、しっかりと農家の不安とそれから基幹産業の基盤である農地でございますので、そういった点についてしっかり…(続きは議事録で)
町民に配られましたお知らせ版あるいは町の広報紙等を見ても、そういった呼びかけをしているということをしっかり認識しているところでございますけれども、更に登録数を増…(続きは議事録で)
昨年の災害を受けて防災に関する計画、いろいろなことを町は対応、防災マップを含めていろいろ対応されていると思います。そういった中にこういったJアラート、また違う立…(続きは議事録で)
いろいろな防災の中で大変な時期でございますけれども、しっかりそういったものを構築していただきたいと思います。次に、消防のサイレンを鳴らしてはどうかという取り組み…(続きは議事録で)
つい最近の勝毎を見ますと、十勝広域消防局の本部を通じて、これは連携しているものだと思いますけれども、消防サイレンを鳴らす仕組みを作ったという記事も出ております。…(続きは議事録で)
本当に一刻も争うようなときでございますので、しっかりと防災計画そういったもので町民に常日頃からそういうような時にはどうしたらいいかというような周知徹底を、防災も…(続きは議事録で)
いろいろな町内会の会合、町長の諮問するいろいろな意見を聞く会等で、いろいろなことを話し合っていただいて、なかなか今我々が住む農村部においても近所の人がどういう状…(続きは議事録で)
いらないです。
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
農地の被害関係の速報などそういうものを発信してほしいという話なんですけれども、昨年の災害につきましては、清水町の被害に関しましては、小さい箇所の被害が多々あった…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
発注につきましては、今年の3月で全圃場発注しております。土の搬入状況につきましては、帯広開発建設部と十勝総合振興局が窓口となりまして開発建設部との調整をやってお…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
発注に関して業者さんの資金調達等に困らないようにというようなお話かと思いますが、財務規則の中に前金払ですとか中間払、そういうようなかたちの制度がございますので、…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
議員のおっしゃるとおり、土作りには5年でできれば上出来かなというような思いもあります。ひょっとすると10年もかかる、土によってはあるというふうに考えてございます…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 小林進(農林課長は2018年12月まで)
報道機関からそういう聞き取りがあったかということでよろしいでしょうか。各マスコミとか窓口の農林課ばかりではなく、総務課とかそういうところも含めて、経過について、…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
今議員のほうから携帯を持っていらっしゃらない方もいるだろうということでご質問がございました。登録制メールというのは、確かに自宅のパソコンもしくは携帯電話・スマー…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
先ほど町長からの答弁にもございましたとおり、本町にございます防災行政無線はもう30年程度経過してございまして、その更新を今考えてございます。それで、市街地につき…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
広い意味の防災として気象・自然災害以外の部分で国民保護に関するミサイルとかテロ等の災害非常時に対する住民への周知というものを合わせた中で、少しでも効果的に周知で…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
一部報道でJアラートとの自動連携の仕組みを持たない町、更には自動連携を持っているんだけれども更に拡充したい町につきましては、消防のサイレンもしくは消防署にあるス…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
確かにミサイルにつきましては緊急を要する情報を受けてから、いかに自分の身を守るかという時間まで極端に言いますと1分2分の状況でございます。私どもも国からの情報を…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
町内会を基本として隣近所声を掛け合って、行動を起こしていただくと。実際に一人で避難できない方につきましては、隣の近所の方がその都度状況を把握されて共に避難する等…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
今ご指摘といいますか、ご案内がありましたようにしっかりとその辺、これからまた11月に向かって町民懇談会を私の方針として進めていく予定でありますので、そういった機…(続きは議事録で)
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2017年6月26日を町民に配布してはどうか
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
議長の許可を得ましたので、通告に基づきまして一般質問をしたいと思います。清水版の「暮らしガイド」を町民に配布してはどうかということで質問したいと思います。町の各…(続きは議事録で)
今回の台風災害においての防災マップの見直しについては、やはり今回の災害を受けて見直さなければならないことを含めた中で町民に配布するということでございますので、そ…(続きは議事録で)
ぜひとも、町民のために、清水町のために、いろいろな災害を想定される中で防災というものについての新たな認識を持ったわけですから、しっかりとその対策をお願いしたいと…(続きは議事録で)
これ実は帯広市がそういうガイドを発行しています。見た方もいると思います。今いろいろな全道各地の町村、管内でも、これから10年20年、町の職員として、若いそういう…(続きは議事録で)
多くは語らないですが、ぜひとも、本当にお金をかければいいというものではないので、ぜひとも清水町らしい、清水町民のために役立つような、本当に、保存版のそういったも…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それではただいまの桜井議員の質問にお答えしたいと思います。防災ガイドマップを含めた保存版の暮らしガイドを作成し、町民に配布してはどうかというご質問ですが、現在町…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
今お話でございましたとおり、防災ガイドマップにつきましては現在ハザードマップ、これは道が指定する水位周知河川の指定を受けた後、公表されるものですから、それを基に…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
暮らしガイドということで、先ほどまちづくりの政策などを盛り込んでということでございますけれども、いま議員がおっしゃられたこともできるだけ盛り込みながら、先ほど言…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
職員の年齢構成だとか、そういうことに課題があることは確かでございますし、そういうものに関わらずしっかりとした暮らしを政策をPR、そしてまた一部手続きも含めた中で…(続きは議事録で)
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2016年12月15日農地復旧の現状と対策について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私は、今、先ほどから他の議員の答弁の中でいろいろな被害の状況が今査定中であるということもお聞きしていますし、農地の部分については16日で査定が決まるということも…(続きは議事録で)
農業というのは人と土地があってできる職業でございますし、本町においては基幹産業ということで、極めて大切な産業であるというふうに思っております。それが作物もろとも…(続きは議事録で)
農家に回った文書を言っていただきましたけれども、農協さんからそういう要請があったということでございますが、やはり不安がっている農家の中ではなかなか情報がない。1…(続きは議事録で)
激甚災害の場合3年間という規定がございますけれども、平成19年まで4年間認められていたということをお聞きしていますので、長い時間がかかって復旧しなければならない…(続きは議事録で)
これからもこういった災害は起こるかもしれません。今回の災害を教訓とは言わないにしても、しっかりと対応をしていただきたいと思います。そして、今回の私の質問で、なる…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それでは、桜井議員の質問にお答えします。農地復旧の現状と対策でございます。本町が復旧をしなければならない農地の状況と対策についてのご質問でございます。農地の状況…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
ただいまの桜井議員からのご質問でございます。今後の説明についてということで、農業者の皆さんは大変不安がっているということがございまして、農協さんの方からこういっ…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
土の関係でございますけれども、道と開発局なんですが、そちらの方で土についての協議会をつくってございます。今回、特に町長からもありましたけれども、予算の上限がござ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
1番と2番が一緒になっていますけれども、一番最初のことについては、今、河川の予算の増額を求めております。したがいまして、すぐ終わるわけではなくて、長年にわたって…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
桜井議員も農業者でありますので、相当農業者のご意見を拝聴していると思います。今回の災害に関しましては、右も左もわからないような状態の中で対応をしてきたということ…(続きは議事録で)
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2016年6月17日100年先を見据えた農業政策の確立を求める決議について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
一般質問をする前に、冒頭、2か月前の熊本地震でお亡くなりになった皆さんのご冥福をお祈りいたしますとともに、いまだ1,000人を超える方が避難所生活をされている、…(続きは議事録で)
ありがとうございました。今後、今言われていましたように、十勝圏活性化推進期成会と町村会、町長も来月上京するということでございますし、担当の方でもいろいろな立場で…(続きは議事録で)
私、今回の一般質問でいろいろと本町の農業政策を聞こうと思っておりましたけれども、所管事務調査の中でしっかり調査をするということでございますので、今回はあえて本町…(続きは議事録で)
なるべく情報を共有していただいて、連携できるものはしっかりと連携していただいて、第1次産業であり、清水町の基幹産業でございますので、しっかりそれぞれの立場で支え…(続きは議事録で)
ありがとうございます。やはり、農協も農業者も行政もそれぞれの立場で、今地方創生、人口減少問題などいろいろな国の問題がございますし、その中でしっかりとスクラムを組…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
桜井議員のご質問にお答えいたします。ただいま、ご質問の要旨のように、5月20日に十勝町村会におきまして100年先を見据えた農業政策の確立を求める決議ということで…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先般、十勝活性化期成会の前に十勝地域連携会議というものがございまして、当日でございますけれども、今年は帯広開発建設部が主体となって十勝振興局が主催者なんですが、…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今、JAとの関わりの中の課題ということでお話がされたと思いますが、これまでの農業の政策は、先ほどもちょっと触れましたけれども、町がどうのというのは微々たるもので…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今、おっしゃられるところは、農業者の経営者としての思いをお話しされたと思うわけであります。私どもは、次の担い手の方々に農業塾をとおしながらその考え方を持っていた…(続きは議事録で)
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2016年3月10日国、道の農畜産物の生産減少額、影響について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に基づきまして、TPPの影響と対策について、1項目質問をさせていただきます。今、農業者は営農計画も終わり、早くもビートの播種作業が始まっています。しかしなが…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
桜井議員の質問にお答えします。1点目ですが、国、道の農畜産物の生産減少額についてどう思うかということでございます。先に、国及び道の減少額が公表されたところであり…(続きは議事録で)
再質問
答弁をいただいて、再質問をしたいと思います。まず、1番目の生産減少額についてでございますけれども、道の影響の大きさの中で一番大きいのは牛乳・乳製品というふうにさ…(続きは議事録で)
平成26年度の対比で計算されているということで、よくわかりました。こういった数字もやはり公表し、農業と共有しながら町長の執行方針の中にもありましたように、国や道…(続きは議事録で)
農協の営農懇談会の時に農政事務所に来ていただいて、その影響額を含めてTPPのことを説明していただいたということがございますが、清水・御影と分かれて農協の組合員や…(続きは議事録で)
わかりました。ぜひとも、農業者の思いもございますので、そういった不安を払しょくする意味でも遅くなく、しっかりとした対策を講じていただきたいと思います。そして、今…(続きは議事録で)
クラスター協議会の事務的な会議を何回か開いて、総会を控えているということでございますが、生産者も含め、クラスター事業にできるだけ生産者も参加したいという人たちが…(続きは議事録で)
協議会で話し合われている内容というのは少なからず理解できました。ありがとうございます。本町は家族経営がほとんどでございます。その中でいろいろな経営体がございます…(続きは議事録で)
国の温室ガスの関係ですとか、町の予算書を見せていただいた中で、再生可能エネルギーの調査や利用構想の作成ということで項目が上がってございますので、今の説明でわかっ…(続きは議事録で)
ぜひ、よろしくお願いしたいと思います。酪農に関しては、清水町、他の町村は法人化も進んでございますし、大規模化もかなり進んでございます。清水町は個人それぞれが頑張…(続きは議事録で)
ありがとうございました。突然の質問で申し訳なく思っています。やはり、貸し手と借り手ということでございますので、農業委員会もただあっせんということではなく、適正な…(続きは議事録で)
わかりました。この件については次回とさせていただきます。それでは、最後の質問に入らせていただきたいと思います。やはり、後継者、担い手といえども、いろいろな要件が…(続きは議事録で)
終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
砂糖でございますけれども、砂糖は道との関わりの中で試算をしたものがありまして、トータルでは最小で9億7,000万円ほどです。最大で15億6,800万円くらいとい…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
今、ご質問がありました減少額についてなんですけれども、あくまでも道が国の減少額を参考に、国全体の中でおそらく北海道はこのくらいの率だろうという数字を上げてきたの…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
営対協の幹事会というのがございます。その幹事会の中で、まず勉強会をちゃんとしようということで、1月に入ってから農政事務所の所長にお願いをして来ていただきまして、…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
たぶん1点に尽きたというふうに思うんですが、今回のTPP対策による国の政策そのものが、何かをやろうと言った人に対しては補助金の対策はあるんだけれども、そうじゃな…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
クラスター協議会の総会を22日に開催する予定でございますけれども、その前の事務方の打ち合わせを、すみません数を数えていなくて申し訳ないんですが、十数回やっている…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
細かい点は課長にお任せしますけれども、まさにそのとおりなんです。この前の説明会でもその案が出ました。要するに家族経営の小規模なものはどうするのかということになる…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
今、町長から出ましたけれども、畜産クラスターにつきましては、やはりTPPの関係でございます。価格をどうやって維持するんだと。下がった場合は、そのコストをいかに下…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
先ほど、新聞等でいろいろと出ていました。それで、異なると言われるとどうなのかなというふうに思うんですけれども、あそことは町も農協とも協議させてもらっています。あ…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
今年1年調査の方をやらせていただきまして、フィットについては全てがOKということにはならなかったんですが、スマートグリットという、要するに狭間というんですか、ソ…(続きは議事録で)
答弁 農業委員会局長 佐藤武登(農業委員会局長は2016年3月まで)
現在、農業関係につきましては議員がおっしゃるとおり、農業委員会改革等ございまして、来年農業委員の改選等がございます。その中で、例えば、今、中間管理機構につきまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
4番目でありますけれども、全般的なことを言われたというふうに捉えておりますので、今の課題だと思います。これは、やはり町だけでできるものではありませんので、やはり…(続きは議事録で)
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2015年12月10日新たな目標値を示すべき
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に基づきまして質問事項を述べたいと思います。まず、本町においてもTPP対策本部を設置すべきであるというふうに思います。10月5日に参加12か国によるTPPの…(続きは議事録で)
まず、町長の方から見識をいただいたところでございますし、大綱前に上京をされて農林省や地元国会議員との懇談もされたということもございますし、そういう意見もお聞かせ…(続きは議事録で)
よくわかりました。10月5日に大筋合意を受けて、11月20日に札幌において内閣府の合意内容の説明会が行われたと認識をしておりますが、その会合に担当課は行かれたん…(続きは議事録で)
私の認識している会合とはちょっと違うんですが、同じ説明会に行っておられるということで、その点についてはわかりました。その後、大綱に向けて農水あるいは内閣府のホー…(続きは議事録で)
自治体によっては、独自に影響額を算出しているところもございます。大きくは新潟県のコシヒカリの影響額をもう出されております。そういった中で、本町において、これも内…(続きは議事録で)
前段で言いましたように、農業者の不安に対するものは、やはり国が情報開示をしていないのと説明不足であるということが認識できるわけでございますが、その点についてお伺…(続きは議事録で)
ぜひとも、早急に体制を整えていただいて、いろいろな情勢にも対応できるようなものをいち早くつくっていただきたいというふうに強く思います。大筋合意等をして大綱ができ…(続きは議事録で)
なかなか難しい問題だと思います。その地域で何かやろうと思っても、集まってもらわなければできるものでございませんし、清水町の地方創生の計画を立てるときに、団体の方…(続きは議事録で)
ぜひ、地域の意見を聞いていただいて、よろしくお願いをしたいと思います。最後になりますが、前段のTPP問題対策もありますけれども、1月中に対策本部的なものを立ち上…(続きは議事録で)
よく理解をしているつもりでございます。農協や関係団体としっかりとスクラムを組んでそういったものに対応をしていただきたいと思います。それが、十勝で一番最初の試みで…(続きは議事録で)
よろしくお願いをしたいと思います。終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
桜井議員の質問にお答えしたいと思います。まず、TPPの問題でございます。TPPが大筋合意をした背景には、さまざまなものがあると思いますけれども、大筋合意に変わり…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今、ここに課長がおりますけれども、課長にこういう大綱ができたので急がねばなりませんと。農業に限り共通の認識を、枠を広げて農業運動、農民運動をしている部署も含めて…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
今言われた件でございますけれども、確か2日間にわたって農水省の方から畑作担当と畜産担当ということで、分かれて来られました。場所は確か自治労会館だったと思いますが…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
先ほど鈴木議員が持っていらっしゃった大綱と同じものを私も手に入れてございます。その中で分析をさせていただいたんですが、どちらかというと、今やっている事業の延長線…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
全くできないということよりも、今国が示している中で影響額がどのくらい出ますよというのをある程度言われてきています。今、例に出された新潟県は米所でございます。米に…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
皆さんの不安に対してということでございます。先ほど町長の方からも出ていたかと思うんですが、早めに対策本部をつくっていきたいということでございます。情報はあまりに…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
ご指摘のとおり、地域の利用が減っているということは実情で、皆さんご承知かと思います。我々といたしましても、新たな団体をつくったりということは現実的に難しいことだ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
基本的にはそこに住む人たちが主体的行動を起こすということが一番大切だと思います。それをいかにサポートしていくかということにつながるかなと思いますけれども、今、こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
1月中というのは本部ではなく、関係団体の枠を広げて、そこで共通認識を図ったうえで、事務的な作業がございますので、新年度の早い時期、できれば年度内にできれば一番よ…(続きは議事録で)
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2015年9月10日本町の畜産クラスター事業について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
現在の清水町の農業関連と農林水産関連の質問を2つさせていただきます。通告に基づきまして、朗読をしたいと思います。1項目目、本町の畜産クラスター事業についてです。…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
おはようございます。それでは、第5回清水町議会定例会におきまして、一般質問に対します答弁をさせていただきます。まず、桜井議員から畜産クラスターについての質問を賜…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問というかたちで畜産クラスターから行います。まず、生産者からどのような要望が上がっているかという質問をしたんですが、回答の中で44戸87機種の要望…(続きは議事録で)
ありがとうございます。搾乳ロボットの件につきましては、6戸の方が利用しようとしていることがわかりました。今後の協議会の進め方の中で、新得町あたりも農協出資型の大…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございます。手を挙げた人が優先されるのは当然だと思いますが、なかなか手を挙げれない、迷っている酪農家もいるかと思いますので、幅広い協議会であってほ…(続きは議事録で)
2番目のコントラクター支援事業の組織につきまして答弁をいただいたところでございますけれども、今、そういう事業体があり、これから酪農家からの要望が益々増えると認識…(続きは議事録で)
答弁をありがとうございました。そういったものがあっても参加できる人は限られた方になろうかと思いますし、糞尿についても大切な有機肥料でございますので、使い方によっ…(続きは議事録で)
最後のヘルパーの人材育成や担い手事業と同じようなことだろうと思います。先ほど町長の答弁の中にもありましたが、やはり担い手あるいはヘルパー、今、清水町の地方版総合…(続きは議事録で)
今の答弁のように、そういった方がちゃんとした雇用条件であれば新規就農も可能でございますし、受け入れ態勢もつくらなければならない。あるいは女性であれば酪農家に嫁ぐ…(続きは議事録で)
できれば何かの機会に教えていただきたいと思います。この森林認証に入るか入らないかは別として、どういうものかをしっかりと認識していただいて、森林組合と連携を取りな…(続きは議事録で)
きわめて残念な答弁だと私は認識しております。森林組合は地元に工場が無く、よそから直接買うことはできませんので仲介業者を通して民有林を買い、取引業者に渡していると…(続きは議事録で)
わかりました。以上で私の今回の一般質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
お願いいたします。
わかりました。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
今回の畜産クラスターの機械リース事業で搾乳ロボットについての要望等があるのかというご質問でございます。先ほど町長の方からご答弁させていただきましたけれども、貸付…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
ただいまのご質問でございますが、計画をどのようなかたちで進めていくのかという質問だと思います。今回の計画そのものはいくつかの目標を立てさせていただき、それの実現…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
本件につきましては、先ほどちょっと述べたところでございますけれども、これから営農をやっていく、特に酪農の場合の年がら年中、朝昼晩と仕事で大変な思いをしているわけ…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
ただいまのご質問でございますけれども、糞尿についての苦情等については、私も毎年時期がくると必ず耳に入る話でございます。先にバイオマスプラント計画ということでご質…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
法人化についてでございます。畜産クラスター事業の中で、ハード事業はたくさんありますが、通常であれば3農業団体など、3戸の農業組織があって、そういうものでなければ…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
ヘルパーの考え方も法人の関係もそうなんですが、農家さんの労働力問題といったようなところが出てくるのかなと思います。法人については、先ほど申し上げましたとおり、一…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
すみません。その資料は持ってきてございませんので、わかりかねます。
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
森林認証のことですが、始まりが1970~1980年代の熱帯林の乱開発からスタートしたとしています。その中で世界的ないろいろな声明をやりながら、特にヨーロッパを中…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 池守輝人(農林課長は2017年3月まで)
認証についての委託はちょっとわかりませんが、委任なのかなと思います。森林組合にその権限を委任するということはしておりません。
同じ話題を、他の町で「畜産クラスター事業」について、ほかの町の一般質問を見る
2015年6月18日国の地方創生に基づく総合戦略ビジョンについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
人口減少社会に向けて取り組む地域の活性化のためにということで、国の地方創生に基づく総合戦略ビジョンについて、町民も多くの関心をよせていると思いますので、私は地方…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
一般質問にお答えをさせていただきたいと思います。まず、桜井崇裕議員から地方創生対策についてのご質問をいただきました。今日、ご案内のように、わが国では著しく人口が…(続きは議事録で)
再質問
今の町長の答弁を受けて再質問をさせていただきます。本町においては100人懇談会と各長の意見を聞いて官・民をあげてのまちづくり計画、まちづくり基本条例等に基づいて…(続きは議事録で)
今、町長の答弁を受け、そのようにお願いを申し上げたいと思いますし、できる限り町民の声、町民の提言、考え方をアンケート等もやるということでございますが、全体的なも…(続きは議事録で)
北海道創生協議会の初会合が6月11日に開催されました。報道等を見ていますと、まちおこしも限界があり、地方の流出を止め、少子化対策など総合的な取り組みが必要である…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
ただいまご質問をいただいたことはまさにそうでありまして、期間が5年ということで、当面はそういう状況でございます。将来をどうしていくのかということになりますと、短…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今、ご意見をいただいた中でもいろいろと示唆されるものがありますが、言ってみれば十勝のものづくりをしっかりしていかなければならないということを共通認識として持って…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
機会があるごとに各種会合がたくさんありますので、共有しながら、意見を取りまとめしながら本町とのつながりをどうしていくのか、十勝全体としてどうしていくのかというこ…(続きは議事録で)
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2015年3月12日農業改革について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
新人でございますので、初めての質問にあたりまして、農業問題に絞ったかたちのなかでご質問させていただきます。国の政治、農業改革をめぐる動きについてを質問いたします…(続きは議事録で)
よろしいです。
今のご答弁について、再度ご質問いたします。農協改革についてでございますけれども、安倍総理は農業農政改革は待ったなしだというような認識を持ちながら、そこには根本的…(続きは議事録で)
本町の清水農協は、十勝管内2,800億円近くの農産物の取扱高を昨年上げているわけでありますけれども、本町のJAも200億円を超えていると。これは道内有数の農協で…(続きは議事録で)
次に、農地中間管理機構(農地集積バンク)についてお伺いいたします。これについては、所管はどこでやっているのかお伺いします。また、農業者の中から中間管理機構の説明…(続きは議事録で)
先ほど、町長の答弁のなかで、基盤整備の観点からも大事なことだというふうに言われたところでございますが、やはり貸し手と借り手のなかで今後予想される清水町の土地の移…(続きは議事録で)
ありがとうございます。本町はまだいい方で、私もいろいろな農民関係の役員をやっていて、全道の方とお話をするんですけれども、やはり半径1㎞、2㎞と農家がいなくなって…(続きは議事録で)
実際に個人で大きくされて、何百頭も飼っていられて、餌の確保と日常の管理、糞尿の処理などで酪農家は疲れております。私も選挙でいろいろと回らせていただきましたけれど…(続きは議事録で)
行政でバックアップできることは最大限やっていただきたいと思います。これは、農村のみではなくそういった町民の動きというものをしっかりとサポートしていただきたいとい…(続きは議事録で)
私もその資料を持っていますし、芽室町がいろいろなアンケートを取りながら総務常任委員会のなかの資料ということで参考にさせていただいているところでございます。今一度…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
ご質問にお答えしたいと思います。まず、農業改革です。現在、ご質問の要旨で趣旨を述べられておりますけれども、まさにそのことが今、大きな話題でありますし、課題でもあ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
この改革をめぐる中身は国で進めているものですから、詳しくは存じません。また、求めても答えは出てこないだろうと思います。ただ、推測しかできませんけども、私よりも農…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
本件につきましては、強く求めていかなければならないし、運動していかなければならないと思います。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
本件につきましては、現在、特に農業委員会を主体として産業振興課と業務を行っておりますので、農業委員会の局長から答弁をさせたいと思います。
答弁 農業委員会事務局長 山村雅志(農業委員会事務局長は2015年3月まで)
現在、農地中間管理事業につきましては、清水町の方で農地中間管理事業であります公益財団法人北海道農業公社の方から委託を受けておりまして、委託を受けたなかで実際に産…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
ただいま、ご質問の要旨のとおりでございます。福祉の超高齢社会と同じように、酪農・畜産の大荒れがマッチングしているようなかたちで、とても不安な状況なんです。わが町…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
大変胸を突くようなお話をいただきましたけれども、まさにそのとおりです。私は同じようなところでやったとしても形態が違うので、形態の類するところ、後継者がいないなら…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
財政が許せばすぐにでも取り組みたい事業です。それをやることによって、町の人々も含めてそこに携わっていけるということになりますと、そこに活力が生まれます。なので、…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課長 池守輝人
ただいまのご質問のなかで頭のなかに浮かんだのは、農協さんの方で若干進めようとしたブロードバンドの関係が頭に浮かびました。実際に芽室町等でやっていますが、それを清…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課長 池守輝人
今も申し上げましたけれども、今の状況ではかなり厳しいということでございます。また、新しい技術等出てきて、条件が変わってきた段階で、国の補助事業等も探しながら検討…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、清水町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。