清水町議会 元職
北村光明 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 清水町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
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- 2018年12月17日
年ごとの回数
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この議員の一般質問(新しい順)
2018年12月17日持続可能な開発目標「SDGs」の取り組みについて
質問
議長の許可を得ましたので通告に従い4項目の点に関しまして質問いたします。まず、持続可能な開発目標「SDGs」の取り組みについてであります。すでに本町が取り組んで…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは北村議員の質問にお答えをしてまいります。大項目の3まで、そしてまた大項目の4の(1)まで私が町長部局のほうから答弁させていただきます。4項目の(2)、(…(続きは議事録で)
答弁 教育長 三澤吏佐子(教育長は2020年12月まで)
大項目の4番目の(2)と(3)につきまして答弁をさせていただきます。歴史的資産を生かすまちづくりについてお答えをいたします。2点目の「本町の歴史的な調査研究及び…(続きは議事録で)
再質問
1項目目の持続可能な開発目標に関して再質問をさせていただきます。当初、このSDGsというアルファベットの略語を使っての概念といいますか、国連での取り組みを知った…(続きは議事録で)
今ご答弁いただいたことは、ある意味ではぜひともお願いしたいということなのですが、具体的な例であげますと、今清水町で清水町男子図鑑とか、要するに出会いを促進してい…(続きは議事録で)
ぜひとも取り組んでいただきたいと思いますし、町としてなり、いろいろな民間との協力の中でやっていく事業も、この戦略と合致させていくという取り組みが必要ではないかと…(続きは議事録で)
このことは今後も関わってくる問題なので、次の項目に移りたいと思います。技能実習生の関係でご答弁いただきました。外国人、中国の方それからベトナムの方が多いというこ…(続きは議事録で)
今ご答弁いただきましたけれども、実際に企業で働いている人たちの労働条件、あるいは来るに至った経緯とかそこら辺もある程度知っておく必要が出てくるのではないか。そう…(続きは議事録で)
今後も拡大していく可能性があるということでお伺いしますが、今のところ農業関係の外国人実習生の方が多いとご答弁にもありましたが、例えば清水町における介護従事者、介…(続きは議事録で)
実際問題としては帯広あたりには医療機関に実習に来ている介護の学生の方もいらっしゃるようですし、僕は把握していないが実際に働いていらっしゃる方もいるのかなという感…(続きは議事録で)
次の項目に移りたいと思います。認知症の関係なのですが、認知症の検査についてお尋ねしましたが、検査については医療機関と連携をとるというご答弁でしたので、それはそれ…(続きは議事録で)
認知症サポーターの養成に清水町は早い時期から取り組まれている地域かと思うのですが、率直に申し上げて養成しっぱなしの状況になっているのではないか。その人たちにどう…(続きは議事録で)
特定の役割を担うために養成しているわけではないというご答弁ですが、それについては一定程度理解するのですが、それならば認知症のことを知ってもらうためにそういう養成…(続きは議事録で)
理解しているつもりなのですが、認知症に対する一般的な認識は、私が感じるには認知症になるかならないかはそのときになってみないと分からないと。言ってみれば認知症の初…(続きは議事録で)
清水町ではふまねっととかああいう足を使ってやる訓練というか運動というかそういうことをやっていらっしゃるので、それはそれでよろしいと思うのですが、認知症のリスクが…(続きは議事録で)
簡単にやれるような体制をつくったほうがいきなり医療機関にかかるかからないというとプライバシーだとか私はそんな状況ではないとかということにもありますので、そういう…(続きは議事録で)
清水町の場合はいわゆる精神科医とか特別認知症に専門医という方がいらっしゃらないので、どこかの精神科医との連携なんかも必要かと思いますし、それ以外の例えば日赤なり…(続きは議事録で)
この項目は最後になりますけれども、日常生活を支援するための後見人について育成をどう図っているかとお尋ねしたのですが、答弁では法的な財産管理を主としたことのいわゆ…(続きは議事録で)
老婆心的な要素もあって言っているかもしれないのですけれども、例えば災害に遭った場合に避難を援助する人を町内会の役員あるいは日常的な付き合いの中でそういう人がいた…(続きは議事録で)
いわゆる市民後見人制度とかということを検討している自治体もあるので、そういうこともお伝えして次の質問に移りたいと思います。
清水町百年史の活用についてはご答弁いただきました。それで、620冊が残っているということなのですが、多少チラシ等でPRしたぐらいではこれはずっと在庫が滞ってしま…(続きは議事録で)
この百年史が図書館の2階の資料展示室ですか、そこにあって、事実上その部屋が物置状態になっていたような気がしまして、これまで過去にも一般質問の中であそこら辺の利用…(続きは議事録で)
それは今は在庫の部分をどうするかというアイデアを言っただけでありまして、歴史的な資産を生かすといった中にそういった百年史というものも含まれていると思うのですね。…(続きは議事録で)
ご答弁の中で、100年のあと120周年記念をやるのか、130年をやるのか150年をやるのか、例えばまた改めてそういった年史みたいなものをつくるのかどうなのか、考…(続きは議事録で)
前向きなご答弁をいただいたと思っています。先日松浦武四郎の宿泊地のところの方にお話しを伺ったところ、武四郎の生まれた土地、伊勢県の松阪市から記念館の館長さんだと…(続きは議事録で)
単なる観光的な意味合いで交流をすれと言っている要素も多少はないわけではないのですけれども、やはり研究だとかそういったことを通じてやる必要があると思います。それを…(続きは議事録で)
行ったり来たりしている感じなのですけれども、図書館にある蔵書数の整理に関しまして、一定の図書館司書の方が有していらっしゃる知識の基に整理されると思うのですが、歴…(続きは議事録で)
図書館の活用についてはいろいろ今日的には自治体の図書館の中でいろいろな取り組みが発信されています。取り組まれています。それを参考にというか、学びながらもやはり清…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
今ご質問いただいた重点的な目標を持っていく必要があるのではないかということでございますけれども、これまで総合計画においても清水町の全般的な方向性というものを考え…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
認識が違うということではございませんけれども、このSDGsの理念というのは先ほどもいくつか例示させていただきましたけれども、例えば1番目に貧困をなくそうだとか、…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
これまでSDGsの推進というかたちでいろいろな行政を進めてきたのではなくて、今まで進めた行政全般についてはSDGsの理念にはほとんど適っているものかと認識してお…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
町内にいる外国人労働者、技能研修等で来られている方と町民との接点等についてのご質問にお答えしたいと思います。議員ご指摘のとおり、各事業所で働いている、活動されて…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
事業所等での労働条件等の把握という部分でございます。現状では町が各事業所の労働条件を把握するという仕組みといいましょうか、そういったことにはなっていないと考えて…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
介護分野についての外国人労働者のことですけれども、現在のところは入っていないということでございます。将来的には確かなことは言えませんけれども、そういうことも出て…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
新制度、改正後の法律の内容については、今と言いましょうか、省令の中で具体的な部分を定めていくと新聞報道等で見ているところです。現状でも技能研修については一定程度…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
やはり一番は施設に預けるようになる前に、家族、それから近所の人たちがいろいろとこの方の状況を適格に把握し、先ほども答弁にありましたように医療等を進めながら、そし…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
認知症サポーターの養成講座ですけれども、これについては特に方々に何かの役割を担ってもらうということを目的に行っているものではございません。認知症の方の、あるいは…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
講座の講師はキャラバンメイトということで、そういう研修をしっかり受けてきた、町内でいけばそれぞれ資格者が研修を受けてその役割に当たっているところであります。サポ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
もちろん早期の発見が大事だということには変わりはございません。ただ先ほど町長からの答弁がありましたけれども、初期症状ということになりますと、特に若年性のというこ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
今長谷川式ですとかそういうお話がございました。今私この手元に長谷川式のやつを持っているのですけれども、これだけ見れば今言われた保健師ですとか社会福祉専門のもので…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
日赤さんですとか診療所の名前がありましたけれども、日赤の先生は1名認知症サポート医ということで研修を受けていらっしゃいまして、そういった相談にも乗れると。なおか…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
成年後見のことでございまして、ご質問が後見人の育成ということで私ども当然法的にされている成年後見のことでご答弁をさせていただいているわけでございまして、これがそ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
災害のということでおそらく避難時にかかる支援者ということだと思いますけれども、これはそこそこ町内会の皆さんの善意の中でお互いに助け合いましょうという善意の中でさ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
先ほどの答弁でもありましたけれども、これまでも成人式だとかふるさと会の総会等でPRするパンフレットというか紙をつくりまして周知してきたわけでございますけれども、…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
いろいろアイデアを出していただきましてどうもありがとうございます。これまでいろいろなところから当初つくったあとでも新しく図書館ができたから寄贈してほしいだとか、…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 佐々木亘(社会教育課長は2019年3月まで)
今議員のほうから、町内に4箇所あります開拓史跡の案内等のリーフレット、そういったものの作成ということになりますけれども、現状としては今つくっているものはございま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 三澤吏佐子(教育長は2020年12月まで)
先ほど議員のほうからお話がございましたように、本年は松浦武四郎が北海道命名をしましてから150年を迎えたということで、道内各地で郷土史研究の機運が高まっていると…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
これまで姉妹町と連携を持ったり、それはなくなったのですけれども、そのまま災害協定で宮城県の大郷町と災害協定連携を結んだ経緯もございます。町史についてはこれまでも…(続きは議事録で)
答弁 教育長 三澤吏佐子(教育長は2020年12月まで)
図書館につきましては単に本の閲覧ですとか貸し出しを行う施設と押さえてはおりません。図書館の相互のネットワークですとか、さらに図書館司書の専門的な知識を生かしまし…(続きは議事録で)
答弁 教育長 三澤吏佐子(教育長は2020年12月まで)
その件につきましても、やはり専門的な知識の中で適正な蔵書の数を持っていくということは大変大切なことではありますが、その中でも1人の主観に、または趣味に偏っていく…(続きは議事録で)
答弁 教育長 三澤吏佐子(教育長は2020年12月まで)
図書館につきましても、それから郷土史料館につきましても、現在の施設は大変それなりに充実したものを持っていると思います。しかし、今それがフルパワーで活用されている…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「持続可能」について、ほかの町の一般質問を見る
2018年9月18日ふるさと納税制度について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
冒頭、この度の北海道胆振東部地震におきまして被災された皆様方、そして命を落とされた方にはお悔やみを申し上げたいと思います。今回の地震で直接の被害を受けなかった道…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは北村議員の質問にお答えしたいと思います。2点目に教育委員会の部分がありますけれども、それは最後にして、私は大項目の1、3、4番と先にお答えをしたいと思い…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
それでは北村議員の質問の大項目2であります、社会教育施設の活用と町民活動の促進についてお答えを申し上げます。まず1点目の図書館や公民館活動についての現状及び今後…(続きは議事録で)
再質問
まず大項目の1項目、ふるさと納税の制度について再質問をさせていただきます。9月1日付けで総務省からふるさと納税に関わる返礼品の見直し状況ということでの調査結果が…(続きは議事録で)
今後考えていくということでお答えをいただいたのだと理解しますが、推移の数字的な報告の中で平成27年に3,436件、5,445万、その前年度からいきますと10倍以…(続きは議事録で)
先日町が主催しましたふるさと納税に関する講演会がありまして、こういったふるさとチョイスというポータルサイト、ウェブ上のサイトですけれども、それを清水町も利用して…(続きは議事録で)
このいわゆるウェブを利用したポータルサイトというのはいくつか主なものでも8社ぐらいあるかな、それぐらいあるのですけれども、ほかのところを利用するという考えは今の…(続きは議事録で)
返礼品によっていわゆる関心を呼ぶというか、そのことにあまり力を置くのは望ましくないですし、総務省が是正されない自治体ということで246団体中には清水町は入ってい…(続きは議事録で)
物だけではなくて例えばアイスホッケーのスポーツ振興に関わることで何らかの寄附金をいただいた方には特典といいますかそういったものがあってもいいし、例えば今年行われ…(続きは議事録で)
この項目はこれで最後にしたいと思うのですが、数値的な実績のお答えをいただいた中で、平成30年度が6割減となっているのですけれども、ふるさと納税の中にいわゆる災害…(続きは議事録で)
交流人口の増大とか定住人口の増大という話もこれまで取り組んで来られたと思います。それとは別に関係人口といいますか、清水町とわが町と関係人口がありますか、清水町と…(続きは議事録で)
それでは次の2項目目、社会教育施設の関係についてお伺いいたします。再質問させていただきます。まず1番目なのですけれども、公民館活動と社会教育的施設ということで考…(続きは議事録で)
(1)と2番目は一緒になったようなかたちの質問になってしまって恐縮しているのですけれども、社会教育主事は配置されているけれども、果たして専門的な知識を具備するだ…(続きは議事録で)
今までではなくてこれからのことを今お答えいただいたのですけれども、その今まではそこら辺が弱かったという認識を持っていらっしゃると受け止めてよろしいですか。
例えば3番目の質問にも絡むのですけれども、例えば町民劇場的な組織をつくるということで検討されているということで、これは前向きに受け止めていいことだと思っているの…(続きは議事録で)
今日的に教育法が変わって、2008年ですか、平成12年ぐらいに変わっているのですけれども、その中で例えばこの町にはないのですけれどもコミュニティーセンターをつく…(続きは議事録で)
以前の私の一般質問の中で図書館についてだったと思いますけれども、図書館を運営する町民の組織的なものはあるかということを聞いたところないというお話をいただきました…(続きは議事録で)
多少は検討していただけると受け止めたいと思います。今日的には人口減少社会においてやはりこれまでの役場職員だけではなくて町民と一緒になって共存のまちづくりと考えて…(続きは議事録で)
文化センターといいますか、いわゆる文化会館の関係についての議論の中で、やはり指定管理者制度という話が持ち上がってくると思うのですけれども、それはやはり町民スタイ…(続きは議事録で)
この項目を終わります。3番目、日高山脈の国立公園化指定について・・・・・・
分かりました。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
大項目の日高山脈の関係で、ご答弁いただきました中で国立公園、国定公園は単に景観なり自然の環境の保全だけではなくて利用も含めて想定しているということですけれども、…(続きは議事録で)
日高山脈ですから山岳の景観を活かした観光となろうかと思います。今日的には高齢者の登山がある意味では静かなブームだと言われて遭難者も出しているという問題もあるので…(続きは議事録で)
昔清水町に清水山岳会という社会人の組織がありまして、十勝山岳連盟の中に所属していたのでそのときの会長は西部さんという靴屋さんの方がなさっていたのですが、僕が若い…(続きは議事録で)
芽室岳の登山の歴史を考えていますとかつては今回災害のあった川をいわば沢登りで登っていた経緯もあったと思うのですけれども、何年か頃からかその山小屋のあった辺りから…(続きは議事録で)
実際円山牧場のところまで行ってみますと、清水町の看板がありまして、山小屋については災害で流されて道路もないので立ち入り禁止と表示してあります。それはいずれはがさ…(続きは議事録で)
剣山については町がある程度管理をしているということで、それから下に、神社のところに山小屋といいますか宿泊できるような古い建物があるのですけれども、それについては…(続きは議事録で)
剣山については山の頂上に剣のかたちをした表示、鉄柱が立っているのですけれども、芽室岳には清水町芽室岳と書いた標識と標高の高さを書いたものと、そこに清水町と書いた…(続きは議事録で)
最後の4項目目にいきたいと思います。本町における障がい者の雇用の関係ですけれども、新聞報道、地元新聞なのですが、見ていくと、いわゆる雇用率に達していない町村とい…(続きは議事録で)
130名というのはいわゆる本採用の職員の数ですよね。清水町は臨時者もいるわけですけれども、そういった数値については臨時者の数はカウントしなくてもいいということに…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
先ほど本年度の状況については説明させていただきましたけれども、本年度の取り組みでございます。補正予算でも説明をいたしましたけれども、今後これまで役場職員というか…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
26年度に試行というかたちで半年間やらせていただきまして、27年度から先ほども申し上げたようにウェブサイトを利用した決済方法だとか、返礼品割合も高めたところでご…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
現在ふるさとチョイス1件です。ほかにもありますけれども、いろいろ取り扱い利用料だとかいろいろそういう面でけっこう高いところが多いので、今のところ1社でございます…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
本年度はやっておりませんけれども、これからどういうかたちが好ましいのかということも含めましていろいろ町内で参加していただいている事業者などと相談しながら考えてい…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
おっしゃるとおりだと思います。これまで返礼品というかたちで町の特産物のみを返礼品としてお送りしてきたわけでございますけれども、実際先ほど言いました総務省から3割…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
どうしても町外に発信するというかたちなので、現在はウェブサイトだとか、今持っておられました全国に出しておられます雑誌。全部ではないですけれども、ごく一部ですけれ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
今回28年度の分については、災害納税の場合については返礼品なしというかたちで寄附も受け付けておりました。今回先ほど申し上げたものにつきましては返礼品ありというか…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
災害に関しましては返礼品なしというかたちでやらせていただいたところですけれども、今返礼品というかたちで、現在3割というかたちで進めさせていただいております。今後…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
人事に関してでありますが、町長部局とお話ししながら適正な人事については配慮しているつもりでありまして、特に図書館館長は幅広い知識を持っている方ということで人事異…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
社会教育主事または学芸員の配置につきましてはたまたま今年異動になりましたけれども、以前いた社会教育主事等々も入ってから専門的に研鑽したりして、徐々に慣れてくると…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
弱かったというか、専門的に学習した部分ではなかったということで、得手不得手でいえば不得手のほうだったという職員配置だったのではないかと思っていますし、今年はそれ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
決して町長部局の一存でやっているということではなくて、教育委員会としてもこういう人物が必要だとかこういう資格が必要だということは具現してそれが職員配置につながっ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
社会教育委員と教育委員と2つの組織が教育委員会の中ではあるということはご存知かと思いますけれども、社会教育委員会も今メンバー10人で構成されていまして、委員長を…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
各種審議会とかいろいろ以前はございましたけれども、社会教育委員会一本にまとめているという状況でありますけれども、その中で活発に議論をしながら各社会教育委員会の中…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
今いただいたご意見を前向きに捉えながら社会教育委員会の充実も含めて住民のいろいろな声を受け止めながら各種事業展開をしていきたいと考えるところであります。
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
私のほうからお答えさせていただきます。過日私と団体との懇談会の中で、実はそういう意見が出てきました。社会教育委員制度について、委員さんそのものからいろいろな改革…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
今日まで、できた頃は別にしましても今日まで施設の老朽化等で本当は来ていただきたい公演会とかいろいろあるのですけれども、なかなか照明だとか音響だとかという部分で来…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
観光資源としての活用ということでご答弁をさせていただきたいと思います。日高山脈襟裳国定公園につきましては清水町は剣山ですとかペケレベツ岳、久山岳と区域としてはい…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
芽室岳の状況について答弁をしたいと思います。芽室岳は今議員がおっしゃったとおり災害で被災をしまして、山小屋というのでしょうか、についても被害を受けている状況です…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 内澤悟(建設課長は2022年3月まで)
芽室岳でございますが、実は平成29年8月31日、現地に確認に行っております。私のほうで。現地を確認したところ、山小屋のあったところで川幅が約60mぐらい。もう広…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
今建設課長の答弁したような状況でございまして、こちらとしては登山者の状況については把握してございません。
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
芽室岳につきましては現状山小屋、それから山小屋に向かう道路の工事をしているところでございます。その工事等の進捗状況を見ながら判断していきたいと考えてございます。
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
町としてこれまでの観光資源としての登山等の管理でございます。状況としましては被災前につきましての状況としては剣山につきましては町のほうで登山道の確認を行ってござ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
剣山の登山口の宿泊場所といいましょうか、建物ですよね。こちらのほうで管理をしてございます。季節季節で職員が行って確認をしてございます。以上です。
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
名称につきましては先ほど答弁させていただいたとおり、国立公園の指定に向けての判断が一定の方向性が出てからと考えています。十勝管内については7市町村が集まりまして…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 田本尚彦(総務課長は2020年3月まで)
ご質問いただきました部分について先ほど町長からご答弁を申し上げましたが、雇用率につきましては2.31という計算値が出てまいりまして、自治体の2.5を下回っている…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 田本尚彦(総務課長は2020年3月まで)
人数的なものにつきましては国の調査の要領に基づきまして職員数、130人ということですけれども、教育委員会等を除く町長部局のほうの正規の職員の数で130人という基…(続きは議事録で)
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2018年6月18日第一に、清水町の総合ビジョン・総合戦略の推進について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは議長から許可されました5項目について一般質問させていただきます。まず第一に、清水町の総合ビジョン・総合戦略の推進についてであります。少子高齢化社会が指摘…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、北村議員に対する答弁を申し上げます。まず、1点目。最初に小項目の1点目ですけれども、地域経済分析システム(RESAS)の分析はどのように生かされている…(続きは議事録で)
再質問
それではまず1点目の、清水町の人口ビジョンについての再質問をさせていただきます。地域経済分析システムはいろいろなマップというかたちの中で表現がされていまして、資…(続きは議事録で)
見える化について今お話がありましたので改めてご質問したいと思いますけれども、単にネット上で見れるとか資料として見れるということではなくて、町民が例えば清水町はこ…(続きは議事録で)
見える化については今お答えいただいたのですが、実際にグラフを見せるということではなくて、例えば分析でいいますと、農業職を基盤とした食料品製造業が清水町は特徴的な…(続きは議事録で)
数値目標が達成、未達であるけれども、それは評価としてはAだと。要するにできているのだということで、個々のものはそうであっても総合的には推進していくからそれでいい…(続きは議事録で)
総合計画の審議会の議事録も読ませていただいたのですけれども、委員の中から、KPIというものがよくわからないということが出されています。たしかにわかりづらいと思う…(続きは議事録で)
次に、見える化のことでいきますけど、分析結果というのがやはり見えるようにしなければならないと思うのです。そのことがやはり課題だろうと思っています。いわゆるPDC…(続きは議事録で)
1項目目の最後にしたいと思います。十勝清水駅周辺のリノベーションといいますか、再開発といいますか。それにつきましては今いろいろと法的な状況といいますか、民間の所…(続きは議事録で)
2項目目に移ります。
はい、わかりました。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
2項目目の、会計年度任用職員について伺います。答弁の中で、女性の割合が高い理由について、保育職場だとか、いわゆる現業職場にいる正職員の業務としてやっているから多…(続きは議事録で)
この56%という数字は、ほかの類似団体に比べて比率的には高いほうなのかどうなのか。どういう認識を持っていらっしゃいますか。
雇い止めのことを質問したのですけれども、実際問題は臨時職員として単年度雇用というかたちをとりながら10年以上の方がいらっしゃると思いますし、特に男性にはそういう…(続きは議事録で)
この項目もう1点お聞きします。いわゆるフルタイムというか、職員と同じ勤務時間帯ではなくて、短時間労働者。いわゆるパート労働者の導入は考えていらっしゃるのでしょう…(続きは議事録で)
3項目目に移ります。データヘルス計画の関係なのですけれども、データ分析は主に町がやっている国保が中心にならざるを得ないと思っていますが、それだけでいいのかという…(続きは議事録で)
町が実施している、いわゆる国民保険というのが適正な運営なら、いわゆる医療費の高騰を避けるというような企画に利用することはできると思いますけれども、もう一つの役割…(続きは議事録で)
今お話ありましたように、地域包括ケアシステムといいますか、その計画の中で話をされるということですけれども、観点をちょっと変えてみますと、先々月でしたか。清水赤十…(続きは議事録で)
この項目最後にしたいと思うのですが、いわゆる医療の治療に関するデータだけではなくて検診データとデータヘルス計画で出てきたデータとの突き合せといいますか、それが必…(続きは議事録で)
最後と言ったのですけれどももう1点。国保なのですけれども、例えば役場職員の公務員共済の関係のデータなんかについてもやはり将来的には必要になってくるのではないかと…(続きは議事録で)
4項目目に移らせていただきます。企業が建てる社員アパートといいますか、そういった所がご答弁にありましたように、企業体でごみステーションを設置していただいています…(続きは議事録で)
これまで直接はごみの問題については町内会の中でも議論してきたようで、意外にしていないという感じがします。それから、今日的にいいますと災害の問題も含めて自主防災の…(続きは議事録で)
公営住宅に入っていらっしゃる方のことについていきますと、例えば町内会の役員をやっていると収入の関係でそこにいられないというような状況があって、役員を続けられない…(続きは議事録で)
通告の範囲内の問題だと思っていたのですが。
最後の項目に移りたいと思います。東京清水会、札幌清水会、帯広清水会と3つについて質問させていただいているのですけれども、町長が足を運んでいただいてそういったこと…(続きは議事録で)
この東京清水会とか札幌に、若い人たちが流出して行く先が札幌圏であったり関東圏であるという状況を考えていったときに、やはり出て行く人たちのつながりをどう維持してい…(続きは議事録で)
今町長のご答弁の中に、東京清水会に行くだけではなくて来てもらうというお話がちょっとあったと思うのですけれども、先日のアスパラ祭りに7千人の人が集まったと。ああい…(続きは議事録で)
これで終わります。大項目の1項目目で言いましたけれども、マイナスと思われているものもやはり負の遺産と考えないでそれは資産として考えていくということでいくと、意外…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
RESASの活用方法でございます。戦略策定時に住民の方にもお見せして説明しているわけですけれども、この資料につきましては町内の総合戦略、策定する本部ですね、課長…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
見える化でございますけれども、今回の総合戦略を策定した平成27年ですけれども、このときに広報紙等で毎月のように少しずつアンケート状況だとか人口ビジョンの内容につ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
人口ビジョン総合戦略の実施事業の評価の関係でございます。これについては各事業全部で10項目ありますけれども、除きますと全部で39種類が載っておりますけれども、こ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
失礼しました。A評価というのは、既に達成しているものもございますし、計画期間内、5年間ですね、その間に達成できることが見込まれるものについてはA評価としておりま…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
KPIがわかりづらいだとか、設定の仕方がどうなのかというご質問はいただいております。既にKPI自体が、目標値を達成したやつはもう少しKPIの値を上げたらどうかと…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
今の意見、しっかり分析をして、これからどのような分析結果を反映していくかというところではないかと思うのですけれども、今まさに私としては総合的にそれらの分析をふま…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
私といたしましても特に駅前の、先ほどの答弁の中にも入っておりましたけれども、そこについてはそれこそ、清水町の一丁目一番地の、正確には一丁目二番地になるのかな、そ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 田本尚彦(総務課長は2020年3月まで)
職員の割合についてでございますけれども、臨時職員、非常勤職員の中には保育所職場の代替職員もおります。これは職員の休みですとか、配置の補完的な立場として任用をして…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 田本尚彦(総務課長は2020年3月まで)
ほかの団体との正式な比較等は行っておりません。団体によりましては、業務を直営でなく、民間に委託しているというところもあろうかと思いますので、その辺も含めましての…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 田本尚彦(総務課長は2020年3月まで)
現在の臨時職員の方々につきましては毎年度任用の確認、更新を行っております。新しい制度においても同様に会計年度ごとの任用の確認を行うというところでございますので、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 田本尚彦(総務課長は2020年3月まで)
短時間の労務の部分につきましても、現実的な任用の形態というのは現状とほぼ変わりなくなるものと考えております。
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
データヘルス計画のデータ分析につきましては、先ほど町長から答弁させていただいたとおり、我々保健福祉課の保健師のほうで実施してございます。このデータは国民健康保険…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
医療機関との連携でございますけれども、この計画を策定させていただいた段階におきまして地域ケア推進会議、こちらはご存知かと思いますけれども、町内における医療機関、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
当然腎症以外の予防ですね、がんの今おっしゃられたようなことでお亡くなりになられる方がおられるわけでございます。これにつきましても当然がんを早期に発見していただく…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
病院の受診のデータということでありますけれども、当然検診のデータも国保連のデータベースと私どもの端末とつながってございまして、その中でそういったデータも読み込め…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
今の職員も含めた、共済組合ですけれども、そのデータも含めて活用すべきだということでございます。それぞれ計画の中ではそれぞれの保険者がそういうことをやってください…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 高金信昭(町民生活課長は2018年12月まで)
議員がおっしゃいましたとおり、企業に働きかけるということが今回答弁でも申し上げたとおり、初めて行う私たちのアクションでございまして、この経過をふまえましてできる…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 高金信昭(町民生活課長は2018年12月まで)
議員ご指摘のとおり課題として大きなものとなってございます。ただ、そういうことの経過の中で役員会、それから総会の中でそういう論議を含めていくということの申し合わせ…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 高金信昭(町民生活課長は2018年12月まで)
多少のそういうようなことは耳に入ってございます。町内会の運営というのは大変でございまして、いろいろな町からのお願い事を町内会が単位として行っている状況がありまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
私も先ほど答弁したとおり、各地の清水会等に参加をしていろいろな思いは持っていますけれども、ただ先ほども言いましたように、例えば東京清水会の子弟はもうふるさとは清…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
議員がおっしゃっているように、非常に難しい課題があります。ただ私は今年、議員は去年のあいさつしか聞いていないと思うのですけれども、10分か15分かけて、一部です…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
交流人口とか関係人口の関係をいろいろお話いただきました。関係人口としましてはふるさと納税については、いろいろ、例えば牛とろ丼については大学の生協で食べたのが懐か…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
最初に答弁申し上げましたように、各清水会ともいろいろな方向も含めて、それから今までやってきた歴史というか経過も含めてまた新たな部分もプラスした中で、負の遺産だと…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「総合ビジョン」について、ほかの町の一般質問を見る
2018年3月12日図書館・郷土史料館を生かしたまちづくりについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従い、許可された5項目について質問を行いたいと思います。まず1番目、図書館・郷土史料館を生かしたまちづくりについて。平成28年12月にまちづくりとしての図…(続きは議事録で)
それでは1項目目の図書館・郷土史料館を生かしたまちづくりについて、再質問をさせていただきます。今回から答弁書をいただけることになりましたので、以前に比べると聞き…(続きは議事録で)
清水の図書館が管内でもやっぱり立派な図書館だという評価は、ほかの町村からも聞いています。建物だけではなく、蔵書数においても多いわけですけれども、ただ、それの利用…(続きは議事録で)
人事の中にまで立ち入ろうとは思いませんけれども、少なくても図書館司書だとかそういった郷土史料的な学芸員的な認識のある見識を持った方を、役場職員の中にいないのだっ…(続きは議事録で)
わかりました。ぜひとも重視していって、充実させていただきたいなと思います。3点目なのですが、寄贈された書籍に関してなのですけれども、そういったもののリストがある…(続きは議事録で)
例えば、寄贈がされたということがわかるようなかたちで一般の図書と一緒に入っている場合はわかるのですけれども、寄贈されたはずなのだけれども、どこにも見当たらないと…(続きは議事録で)
検討していただけるということで、例えば帯広図書館は大きいですから、比較すべきものではないのかもしれませんけれども、ほかの町村で作られた文芸誌などが寄贈されるはず…(続きは議事録で)
図書館をどういった活用にするかということは、今までも議論されてきましたし、単に公共の貸し本屋であってはいけないという話もありますけれども、それがゆえに予算を削る…(続きは議事録で)
清水町は町民の中で短歌だとか俳句をやられる方がたくさんいるのですけれども、そういった人がもっと活躍しやすい体制というのは、例えば広報なんかに欄がありますけれども…(続きは議事録で)
はい。
読み聞かせの部分で五月会のお話がありまして、高齢化の問題があるということで答弁をいただいたのですけれども、今地域おこし協力隊員の方が読み聞かせに関わっていらっし…(続きは議事録で)
次に移らせていただきます。公的病院の関係なのですけれども、基本的にはご答弁書で考えますと、平成23年度中と平成24年度中以降も含めてそういった措置を受けていると…(続きは議事録で)
わかったようなわからないような言葉をいただいたのですが、今日的にはどこもそうなのですけれども、少子高齢化ということで介護と医療の連携は切実な問題になってきていま…(続きは議事録で)
今後の助成の在り方についてご答弁いただいていますが、帯広厚生病院と清水日赤のどちらも公的医療機関なのですけれども、この助成制度につきましては、厚生病院は3次医療…(続きは議事録で)
率直な疑問なのですけれども、黒字病院の助成に関しては、帯広厚生病院は黒字だと思うのですけれども、経営的には。助成についてはすんなりいくのだけれども、赤字病院のほ…(続きは議事録で)
そうしますと、清水赤十字病院もベースにはそういう考え方があるというふうに理解してよろしいですか。
次に3番目に移らせていただきます。役場職員におけるメンタルヘルスの関係なのですが、この答弁書をいただいたから言うわけではないのですけれども、メンタルヘルスの不調…(続きは議事録で)
町としての認識はわかりました。結果的には病院に行かざるを得ないような状況になったと聞いていますし、そういうことになる前になんらかの手立てが必要だったと思いますし…(続きは議事録で)
そういったパワハラもそうですけれども、日常環境においてそういった兆候なり状況があったことをいち早く察知できるシステムと言いますか、仕組みと言いますか、そのことが…(続きは議事録で)
そうしますと、以前から存在していたのだけれども、それを活用するような状況になかったと言いますか、例えばメンタルヘルスを考えたときに、上司と部下の関係でいけば部下…(続きは議事録で)
どこの会社組織においても職場の中においてやっぱり部下なり同僚なりが最近ちょっと変だなと、様子がおかしいと感じるものがあるのだと思います。その時にどう対応できるか…(続きは議事録で)
今総務課長のお話にありましたけれども、そういったことを上司がやっぱり気を使うというか、やるということは大事だと思いますし、そういった方ばかりだと問題は起きないの…(続きは議事録で)
次に移らせていただきます。4番目の地域の自主防災体制についてでございます。2月15日付けで出された文章でいきますと、地域町内会なり自治会なりでつくってくださいと…(続きは議事録で)
実際問題として今回、一昨年の災害の時に被害を受けた清水町の西部地区のほうの町内会の方は切実な問題だということで考えていらっしゃると思いますし、実際の経験を踏まえ…(続きは議事録で)
自主防災を町内会単位で考えたときに、単位の町内会で考えたほうがいいのか、一つひとつつくって連合で何かを考えたほうがいいのかという思いがあるのですけれども、実際に…(続きは議事録で)
消防団の人、それから町内会との兼ね合いでいきますと、平時は町内会費の中の半分くらいは神社も含めてそういった拠出するお金になってしまうという現状があります。そうい…(続きは議事録で)
もう一つ。防災ボランティアの関係で言いますと、一昨年の経験でいきますと外部からボランティアが入ってきたのですけれども、その時に民間の団体だと思うのですけれども、…(続きは議事録で)
これで4項目目を終わりにしたいのですけれども、そうしますと個人情報保護の観点から今までそういった人はどういう人がいるかということを町内会の役員クラスが知ろうとし…(続きは議事録で)
最後の清水高校の問題に移らせていただきます。定員割れとか今後の清水高校の関係におきましては、町長部局とも連携を取ってやるというお話なのですが、今日的に言うといわ…(続きは議事録で)
時間もなくなったのでこれで終わりたいと思うのですが、4間口維持されているから大丈夫だということではないと思うのです。同じ総合学科を持っているほかの高校の状況を見…(続きは議事録で)
終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、北村議員のご質問にお答えしたいと思います。議長から指示されましたように、2、3、4項目を私のほうからお答えをさせていただきます。まず1点目の公的病院等…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
それでは、北村議員のご質問にお答えいたします。図書館・郷土史料館を生かした町づくりについて答弁申し上げます。1点目です。社会教育委員の会議におきまして、社会教育…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 神谷昌彦(社会教育課長は2018年3月まで)
確かに図書館につきましては、社会教育委員の会議の中で充実しているというふうに意見をいただいているところなのですけれども、郷土史料館におきましては、これまでも検討…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
ご指摘のとおりいろいろと支障はありますので、その辺については今後の人事の中で考えていきたいとこのように思います。
答弁 社会教育課長 神谷昌彦(社会教育課長は2018年3月まで)
昨年、確か北村議員の質問があったあとに、前図書館長に聞きましたところ、図書館あるいは郷土史料館の利用について周知をするということで、清水町図書館のホームページを…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 神谷昌彦(社会教育課長は2018年3月まで)
特にリストというものは作ってございません。
答弁 社会教育課長 神谷昌彦(社会教育課長は2018年3月まで)
こちらに載っているのは文芸誌になるのかなと思いますけれども、こちらにつきましては、寄贈されている冊数が1冊、2冊ということで、非常に数が少なくなっております。図…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 神谷昌彦(社会教育課長は2018年3月まで)
今いただいた意見を参考にしまして、今後検討してまいりたいと思っております。
答弁 社会教育課長 神谷昌彦(社会教育課長は2018年3月まで)
図書館につきましては、図書館司書が職員でおります。ですから、館長を中心にしました図書館司書がそういった検討を行って、最終的には教育委員会等で判断することになるの…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
本を読むということは非常に知識教養も含めてだし、その後の人生を豊かにするという意味で非常に大事なことでありますので、あらゆる機会を通じて本に親しめる場所の提供も…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 神谷昌彦(社会教育課長は2018年3月まで)
今お話いただきました地域おこし協力隊につきましては、3年の任期が終わるということで今年度末で退職になります。その後任につきましては、今現在臨時ですけれども、図書…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
赤十字病院に助成をしてきた根拠ということで、先ほど町長から答弁させていただいたとおりでございまして、いずれにいたしましても病院の経営ですとか年度途中においては早…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
医師の話を今されているわけですけれども、ご存知の方も多いと思いますけれども、この3月で日赤病院の医師1名が退職することになってございます。その辺につきましては、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
厚生病院は救命救急センター、それから小児医療・小児救急、周産期医療の4つでございます。平成27年度までは精神医療も含まさっていたのですけれども、平成28年から都…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
厚生病院自体が黒字かどうかということは、全体を通してはあれなのですけれども、先ほどの4つの不採算医療を確保すると、十勝3次医療圏の中心のセンター病院でございます…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
日赤病院も町民に安心していただけるような体制ということの視点でございまして、兼ねてから申し上げておりますとおり救急医療、それから小児、そういったところの不採算で…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
把握の中に若干漏れがあるのではないかなというようなご指摘かと思いますが、今回退職された方については、一身上の都合でというようなかたちで退職願が出てきた中でやって…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
奥秋議員から続いている関係の質問だと思いますけれども、今回につきましては周りについては事前に知ることはできなかったということでございます。
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
セクハラの奥秋議員に対しての時の質問の中の関係かと思いますが、要綱につきましては1番最初に作られたのが平成11年9月28日から施行いたしまして、今回の不祥事を受…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
管理職を特に対象とした研修ではなくて、職員全体を対象といたしましたメンタルヘルス研修というのは一昨年から実施してございます。
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
やはりメンタルヘルスというのは、周りがよく観察して、例えばその人のミスが多くなったとか口数が少なくなったとか遅刻が多くなったとか、そういったことが何らかのサイン…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
相談体制のお話かと思いますが、まず相談体制の一時的なものとしては、総務課の職員と。ただ、女性の方ですので、なかなか相談しづらいという面もございますので、保健師さ…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
自主防災組織結成にあたって、文章を送ったのち数々の相談を受けてございます。当初の私どもが目指す目的、自主防災組織の活動のご説明を電話等でもしてございますし、実際…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
一昨年の災害で被害の大きかった地域とそうではなかった地域、それぞれ温度差があろうかと思います。ただ、防災として皆さん今日何が起こるかわかりませんので、日頃から私…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
災害時には当然、消防団の皆さんのお力をいただきながら被害が大きくならないように警戒、なおかつ防災の活動をしていただいてございますので、ただ、消防団の方もそれぞれ…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
一昨年の災害の時には確かに消防庁舎の調理場というのですかね、炊き出しは行いませんでした。その理由としては、水が断水になったという部分と役場庁舎で非常用の食事を調…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
自主防災組織の活動というのはさまざまなものがございます。ただ、さまざまなものがある中で新年度から自主防災組織を各地域でつくっていただきたいというお願いを申し上げ…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
要支援者の状況を第三者にお知らせする上では、その支援が必要な人ご本人の同意が必要となります。私どものほうで昨年12月から、例えば体の不自由な方、自ら避難所に避難…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 斉木良博(学校教育課長は2018年3月まで)
これまでの支援、それから今現状今年の出願状況からの支援という部分を比較して考えるということでございますが、定員割れについてはここ数年ずっと定員割れで、危機的な状…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「図書館」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年12月14日ヘルプマーク等の普及と認知・啓発について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従い議長の許可を得ましたので、5項目について質問させていただきます。まず、第1点目、ヘルプマーク等の普及と認知・啓発についてでございます。平成29年度から…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは北村議員の質問にお答えさせていただきます。1番、2番、3番、そして4番は教育委員会のほうからの答弁となりますので、飛ばして5番ということで私のほうから先…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
それでは北村議員の大きな項目4番目の「主権者教育の在り方」についてお答えをしたいと思います。文部科学省におきましては、平成27年11月に主権者教育の推進に関する…(続きは議事録で)
再質問
1項目目のヘルプマーク等のシンボルマークについての再質問をさせていただきます。ヘルプマークそれからそれに基づく表示のカードとしてのヘルプカードが実際東京都から始…(続きは議事録で)
広報でお知らせをしていただけるということなので、結構なことだなというふうに思いました。それで、実際問題としては赤いカードにプラスとハートのマークが付いているので…(続きは議事録で)
今の答弁大変いいなというふうに思っていますし、十勝毎日新聞で報道されたことによって、そういうものがあるのかというふうに知って申請されてきた方もいらっしゃるのでは…(続きは議事録で)
次のパーキングパーミットについてお尋ねします。平成28年4月にスタートいたしました障害者差別解消法というものがありまして、その中で障がい者の方とかそういうヘルプ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。このパーキングパーミットという制度が佐賀県から始まったということで町長の答弁にもございましたけれども、全国的には36件、自治体でいくと2つ…(続きは議事録で)
このパーキングパーミット制度というのは、北海道はまだ導入していないのですよね。それでいろいろ考えてみたのですけれども、北海道は面積が広くて駐車場も本州のほうと比…(続きは議事録で)
清水町は比較的そういうことに関しては、町民の方に優しい人が多いというか、そういう町だなというふうに思っていますので、例えば妊婦さんでもとめていられる状況があるの…(続きは議事録で)
大項目の3番目に移ります。老人福祉センターの利用拡大ということで、先日も老人福祉センターへちょっと行って見させていただいたのですけれども、子どもたちのキッズコー…(続きは議事録で)
現状のところ、昨日、一昨日と行ってきたのですけれども、午後からは例えば保育所帰りの人がお母さんと一緒に行って、そこのコーナーで遊んでいるという状況で、1日25人…(続きは議事録で)
名称の改称のお話をさせていただいたのですが、実際問題として老人福祉センターを設置するときにあたって法的な条件というのがあったのではないかなというふうに思います。…(続きは議事録で)
健康増進センター、ゲートボール場が強風により被害にあって、改修工事の補正予算も組まれましたので、今後どうなっていくのかということなのですけれども、実際問題お聞き…(続きは議事録で)
次の項目に移らせていただきます。先ほど主権者教育の関係で教育長からご答弁をいただいたのですが、実は当議会でも平成28年6月議会で佐藤幸一議員が主権者教育について…(続きは議事録で)
教育長の答弁にもございましたように、小学校・中学校はそれぞれの教科がありまして、学習指導要領に基づいてされているのだというふうに思います。その中で単に議会制度だ…(続きは議事録で)
教育長の答弁にもありましたけれども、学校と社会との連携といいますか、共同作業で進めるということになりますと、実際問題として今までは20歳以上でないと大人として扱…(続きは議事録で)
小中高において例えば生徒会を通じて選挙をやるとか会長に立候補する時の演説をするとか、そういったいわば国政レベル、地方議会も含めて議会のシュミレーション的なことは…(続きは議事録で)
北海道教育委員会としてやっぱりシチズンシップの教育ということで方針化されていますし、いわゆる主権者の教育ということでいけばやっぱり義務教育だけでは収まらないとい…(続きは議事録で)
先日、清水高校の総合学科を考える集いみたいなものがありまして、私もそういった場所には初めて参加させていただいたのですけれども、まさに主権者教育を基本にしながら技…(続きは議事録で)
今課長からアクティブラーニングとかディープラーニングのお話もありましたけれども、自分で自分の考えを主張できる世の中というのが大事だと思います。東日本大震災の結果…(続きは議事録で)
はい。
大項目最後の介護保険法改正に伴う改善点について伺います。今法的な改正点がありましたけれども、7期の介護保険制度を含めて計画が策定中だと思われます。その中でとりわ…(続きは議事録で)
地域包括ケアセンターに職員の配置もあるということなので、更に強化されるというふうに理解するのですが、自立支援と重度化防止ということでいきますと、単に介護の問題だ…(続きは議事録で)
介護保険制度も国の制度として作られたのですけれども、実際要支援のところは自治体に任せられるように押し付けられたような状況もあるので、ますます困難な財政的にも困難…(続きは議事録で)
保険者として機能を強化するといったときに、調べなければならないこと、実態を把握しなければならないことというのはいっぱいあって、相当大変だというふうに私は認識をし…(続きは議事録で)
同じようなことを言っているかのように受け止められてしまってもしょうがないのかなと思うのですけれども、保険者努力支援制度というのが国のほうでも前倒しでやられている…(続きは議事録で)
以上で終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
先ほど町長から答弁させていただきましたとおり、北海道においては10月からということで私どもの町にも10月の中ぐらいにこのマーク30個が届きました。町長からの答弁…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
私今実物を持ってきました。これは全道共通であるマークで、今言われたとおり赤字に白で十字と、それから下にはハートのマークが付いております。これは今言われたとおり、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
報道で新聞で清水のこのことについて載りましたけれども、それを見て他町村の住民の方から私どもの町に電話があったこともございましたけれども、いろいろな媒体があると思…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
平成28年の障害者差別解消法でございますけれども、これにつきましてはそういう障害をお持ちの方が役場であれば見えられたときにその合理的な配慮をするだとかそういった…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
先ほど町長からの答弁の中にありましたとおり、障害者専用駐車場といいますか、スペースですか、これについては設置数それから幅等ですね、これは国土交通省の基準の中で定…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
そういうトラブルのお話というのは、私どものほうには届いてございません。
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
先ほどの答えの中では、公共施設の部分の駐車場のお話をさせていただきました。また別に大きな駐車場、うちの町内の一般のスーパーの駐車場、そういったところもございます…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
具体的に検討というお話でございましたけれども、社会福祉協議会さんにもいろいろご協力をいただきまして、今のかたちで、そしてキッズスペースですか、運営させていただい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
町内会の活用ですけれども、これにつきましては従来から近隣町内の役員会ですとか総会、それから年末年始の事業でお使いになっているという経過が今もあるわけでございまし…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
老人福祉センターという名称は、老人福祉法の中にある名称でございます。施設の基準がございまして、その中での特A型という私どもの老人福祉センターでございますので、そ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
屋内ゲートボール場の風の被害につきましては、昨日一昨日の行政報告の中でも申し上げましたとおり、目にされていらっしゃるようですからご存知かなと思いますけれども、非…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 斉木良博(学校教育課長は2018年3月まで)
公職選挙法の改正によって18歳から選挙が可能になったという部分で、その後の選挙においてどのような成果があったかというご質問でございますけれども、教育委員会として…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 斉木良博(学校教育課長は2018年3月まで)
教育委員会としての考え方でございますが、教育委員会の所管につきましては、義務教育の部分でございまして、教育長の答弁からあったとおり教育委員会としては学習指導要領…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
ただいまの質問ですけれども、特に考えていないということではなくて、一般的にどこの町村もそういうかたちの中で教育化されているということで考えていますので、その部分…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 斉木良博(学校教育課長は2018年3月まで)
模擬議会についてお答えいたします。確か今朝の道新だったと思いますが、大樹町の記事が載っておりました。大樹町につきましては、議会の主催で平成27年から確か3年くら…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 斉木良博(学校教育課長は2018年3月まで)
教育基本法の教育の目標というのが第1条に書かれていて、教育の目標としては人格の完成という部分が書かれています。そのためにというか、それが基本的な目標として捉えら…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 斉木良博(学校教育課長は2018年3月まで)
平成32年から次期の新学習指導要領が実際に運用化されていくわけです。その中で今北村議員が言われたアクティブラーニング。今学習指導要領の中では主体的な深い学びとい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課参事 横山美貴子
今北村議員から質問がありました。包括センターの機能というかたちでの質問なので、それに対しての答えになります。今回の地域包括ケア強化というかたちでは、この包括セン…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課参事 横山美貴子
PDCAというかたちでプランを立てて、それに対して研修を行い行動する、アクションするというようなかたちで今回の計画の中でもそのやり方というのは非常に重要になって…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課参事 横山美貴子
確かにいろいろなことをやるには、全ていろいろな予算がかかるということで、財政的なものということになりますと、活用するものはうまく活用したいと思っております。今お…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課参事 横山美貴子
国保のほうは専門の方がいらっしゃるということで、レセプトチェックというものがなされているかと思います。介護のほうは介護の関係のそういった重複とかいろいろ、重複と…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課参事 横山美貴子
第三者行為、要は交通事故による障害等、それに対して保険の適用をさせるということとかだと思うのですけれども、そういった国保連合会さんのほうからもそういった情報、医…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ヘルプマーク等」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年9月21日自主防災の活動支援と組織づくりについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
事前通告により許可を得ました4項目について質問させていただきます。まず、自主防災の活動支援と組織づくりについてであります。昨年の台風災害におきましては、未曾有の…(続きは議事録で)
まず1点目の、自主防災活動に関してでございます。過去にも清水町の防災計画について何度か質問したことがあります。その中で、清水町は災害のない町であるという話もあり…(続きは議事録で)
話が多岐にわたってしまったので申し訳ないと思っていますけれども、町民が自主的なそういった災害防止に向けて活動したいと思ったときに単独ではできない要素がいっぱいあ…(続きは議事録で)
はい。
こういった自主的な活動を行うにあたって町が支援していただけることは、財政的な支援というものもあるのだと思いますけれども、それ以外に例えば町が備蓄している、今回あ…(続きは議事録で)
あともう1点なのですが、町が作るハザードマップがありますが、それ以外に例えば今回ありましたように断水したときに生活用水としての井戸水を利用するというようなことが…(続きは議事録で)
次に移ります。民生委員制度の関係でございますけれども、今回質問するにあたって私自身考えたこと民生委員の人に状況について聞いてみようかなと思ったのですけれども、結…(続きは議事録で)
民生委員の方は、特別公務員というか地方公務員ということで守秘義務を法的に課せられていますので、業務上知り得た情報については露出するということはないというふうに考…(続きは議事録で)
民生委員の役については法律で決められている部分があると思います。それを読んだだけでも大変な業務だなということは私なりにも認識できるのですけれども、それ以外に清水…(続きは議事録で)
より民生委員の役割・任務が困難になっているというところでは、ある意味では共通認識を持てるのではないかなというふうに私も思います。その中でやはり今後のことを考えて…(続きは議事録で)
法律14条でいけば、住民の生活状態を必要に応じて対応し、把握しておくことという法律の条文があるのですが、そういったことを民生委員の方にお願いするにあたってより工…(続きは議事録で)
3番目に移らせていただきます。清水町の医療政策・医療計画に関してでございますが、町長の答弁にもありましたように地域医療計画あるいは医療構想というのは厚生省からど…(続きは議事録で)
冒頭の質問で触れたのですけれども、清水町の医療についての議論になると日赤の助成問題が議論されて、経営が悪いのなら人件費を下げてしまえとかそういった極論も出たりす…(続きは議事録で)
現実に清水町で起きている事例で考えていきますと、入院が必要な病気あるいは手術が必要な二次医療機関における手術が必要な患者さん、そういった数がどのくらいあるのかと…(続きは議事録で)
そうしましたら、手術していわゆる回復期、病棟として清水町に、帯広で手術をして清水町に住んでいると、そういった人の把握などはされているのでしょうか。
今医療の話をしていますけれども、例えばそういった方が回復期で入院が長く続いているという状況にあるといわゆる寝たきり状態ですし、ある意味じゃ寝たきりになると足が弱…(続きは議事録で)
3番目の最後の質問にさせていただきます。2025年問題と言われて団塊世代の年齢が上がるということで、その先には在宅医療が今以上に必要になってくるのではないかとい…(続きは議事録で)
今お答えいただいた分でもう1点。医師会との連携とか大学との連携ということで自治体として何かそういったものをなされているかどうかお聞きします。
最後のフロイデの関係でお尋ねします。民間に譲渡した以上、そこはやるということになっているというお話でして、今現状としてはいかんともしがたい状態が続いているのだろ…(続きは議事録で)
以前、新聞報道でありましたか、その株式会社コンセルジュ所有のフロイデの施設が堺市の抵当の物件となっていて、公売にかけられたという新聞報道を見たことがあります。そ…(続きは議事録で)
公売にかけられた、当初町が売却したときの価格が2,400万円で、公売ということでかけられている最低金額が7,832万円、額についてかなり開きがあるのですけれども…(続きは議事録で)
まだ堺市の抵当の物件だということで認識してよろしいですか。
差し控えるというのだから答えていただけないと思うのですけれども、自治体が関与しているのだったら自治体同士で何らかの連絡取って善処できないのかなというふうに思った…(続きは議事録で)
わかりました。いずれにしても看板があがっているので、それで間違えてくる人達もいるということでいきますと、大変問題ではないかと思いますし、何よりも売却するときに契…(続きは議事録で)
状況は理解いたしました。いずれにしてもやはりあのままでは問題が多いのではないかと思いますし、本来、清水町の遺産であります、負の遺産といってもいいのかもしれません…(続きは議事録で)
終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは北村議員の質問にお答えさせていただきます。まず1点目、自主防災組織の活動支援と組織づくりについてでございます。自主防災組織は、地域に密着し情報がスムーズ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
災害時の町と連携する組織ということでお話がございました。私ども保健福祉課でございますけれども、一般的に保健福祉の立場でそういったことがされるのかなと、避難活動だ…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
自主的な団体が避難訓練等を行う場合、窓口としては総務課の防災担当を通していただいて、私どものほうで実際の避難場所となるところの管理者との日程調整等をさせていただ…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
自主防災組織につきましては、町としては優先的に組織を進めていただきたいという部分の考えは、町内会とか農村地域の推進協議会を主に考えてございますけれども、それ以外…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
ハザードマップにつきましては現在作成中でございまして、10月15日の町内発送において全戸に配布をさせていただきます。内容につきましては、浸水想定区域、災害時の実…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
民生委員活動と個人情報保護の関わりでございますけれども、もちろんここ数年個人情報の保護というのは言われてきていることでございます。ただ、民生委員法の中にも知り得…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
災害に関わっている民生委員、個々の町内会等のことでございますけれども、災害に関わっては我々も昨年の災害においては保健福祉センターが避難所ということでございました…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
過去、それこそ20年前、何十年前になれば民生委員さんの活動というのは、ある意味生活困窮者の対応ですとかそういったことが主だったのではないかなと思いますけれども、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
民生委員は3年任期で、昨年の12月1日から今10か月程度任期を経過しています。他町村、近隣町村でも欠員が出ている町村が複数あるというふうに聞いています。今言われ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
各町村いろいろな民生委員の活動の中で対応されているのだなと今お聞きかせいただきました。10月になりましたらまた民生委員協議会の例会でございます。その中で民生委員…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
今、二次医療圏のお話がございました。十勝の場合は二次医療圏も三次医療圏も全て十勝ということで、道内を見ても十勝ぐらいかなというふうに思っています。今回先ほど町長…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
自前の病院云々、清水町は自前で医療機関を持っておりません。その中で、それぞれの医療機関で運営方針・経営方針というものを作っているのだと思います。そういった中でや…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
手術が必要だとか入院が必要だとか、そういった、医療の供給と需給の問題でございますので、ニーズというよりもそれは医療機関、医師の判断でそういった入院ですとか手術等…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
町外で手術をして清水町でというお話ですね。それは把握しておりません。
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
いろいろなことはあるのですけれども、今医療計画、町で持てというような1番最初の部分にまた戻らせていただきますけれども、やはり今の保健福祉課長との議論も含めていろ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
在宅医療のお話でございます。新たに道でも作成される医療計画ですか、その中におきましても在宅医療の体制構築ということが方針の中でも言われております。医療機関で入院…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
特に大学との連携というのは私どもはしておりませんけれども、医師会は清水町、十勝医師会、帯広市の医師会は別ですけれども、直接的にはありませんけれども間接的に地域包…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高金信昭(商工観光課長は2018年3月まで)
現状でのこちらの方法・方針としましては、先ほど町長が答弁した内容に終始するところでありますが、本社が堺市にございます株式会社コンセルジュの社長様からのコンタクト…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 小林秀文(税務課長は2019年9月まで)
今のご質問のことでございますけれども、落札されたという事実はないと思っております。
答弁 税務課長 小林秀文(税務課長は2019年9月まで)
議員がおっしゃった公売が、いつの情報なのかということも私定かには存じ上げておりませんけれども、公売が実施されて落札されたということはございません。聞いておりませ…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 小林秀文(税務課長は2019年9月まで)
今言われた部分につきましては、非常に税法の部分、そういう部分も含めましてお答えすることは控えさせていただきたいと思います。
答弁 税務課長 小林秀文(税務課長は2019年9月まで)
いわゆる滞納に関する情報の取り扱いという部分につきましては、地方税法確か22条の適用の範疇だと思います。今議員に説明された部分はその中で自治体間の情報をやり取り…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高金信昭(商工観光課長は2018年3月まで)
議員ご指摘のとおり、この契約を締結したときにはお互い信義を持って誠実に履行するという約束事で契約をいたしました。まもなく平成22年10月3日から、先ほど町長が答…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高金信昭(商工観光課長は2018年3月まで)
議員ご指摘のことは重々心に留めまして、しっかりと対応してまいりたいと思います。
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2017年6月26日まちづくり基本条例の現状について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
議長から許可が出ましたので、通告に従い5項目の質問をさせていただきます。まず、まちづくり基本条例の現状についてでございます。清水町まちづくり基本条例が平成17年…(続きは議事録で)
1番目のまちづくり基本条例の現状についてですが、町長からご答弁いただきました。その中でこれまで基本条例に基づいて運営がされてきたというお話ですが、私の印象として…(続きは議事録で)
これまでも、多くの自治体でもかつてから住民本位の政治を行うとか行政をやるとか、そういったまちづくりをやるというようなお話がありますけれども、その住民本位というの…(続きは議事録で)
当時のお話もされましたので、それはそれとしてお聞きしました。それで当時こういった条例を作った後のその条例に基づいた趣旨に沿った運営がなされているかということで審…(続きは議事録で)
その辺については、改善・努力していただけるということで受け止めたいと思います。それで、このまちづくり基本条例はまさに清水町のこれからのまちづくりの基本の条例であ…(続きは議事録で)
この条例についての実施規則とかそういうものもあるんですが、施行規則というのはいろいろと制約があります。その制約も含めてまちづくり基本条例職員実施マニュアルという…(続きは議事録で)
行政と町民との関係において連続性といいますか、関連性があるんですけど、もうちょっというと役場が上にあって町民が下にあって、町内会の活動などもそうなんですけど、下…(続きは議事録で)
次の町内会の現状について移りたいと思います。
はい、わかりました。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
町長の町内会に対する現状ということで、抜本的な方策というのは見いだせないという答弁をいただいたのですが、3月の議会のときに、町内にそういった担当者を置くことも考…(続きは議事録で)
そういう状況であるということも私は理解しているつもりですし、現実に町内会の役員も担っておりますので、具体的に起きている事情でいくと難しい問題は、「もう町内会を抜…(続きは議事録で)
実際に利用されているところがあるということでしょうか。
もう1点だけで終わります。町内会を抜けた人の中で、いわゆる軽度の認知障害を持っている人がいた場合の対応等についてちょっと困っている部分があるんですけど、そういっ…(続きは議事録で)
次の項目に移らせていただきます。役場組織の機能強化についてなんですけれども、いろいろ研修制度、町長ご自身のお考えも聞かせていただきました。今年の1月の選挙におい…(続きは議事録で)
先ほど十勝管内の研修、町村会の研修会だとか道内の広域の研修会だとかというお話がありましたけれども、町外ということでいきますと全国的な意味合いでの先進事例のある自…(続きは議事録で)
この問題をやっているとまだ、いくらでも時間が必要なので、次に移りたいと思います。4番目、コミュニティ・スクールの推進に関してですけれども、検討委員会を準備してい…(続きは議事録で)
清水町はこのコミュニティ・スクールを推進するにあたって、条件を結構備えている町だなというふうに、私は今回のことについていろいろお聞きしたところ、あるようにも感じ…(続きは議事録で)
検討されるということなので、それはそれとして期待したいと思います。それで、ICTに関わって、教育に関して、文科省的に言うとそれに従うかどうかは別として、2020…(続きは議事録で)
もう1点。コミュニティ・スクールを推進するにあたって、いわゆる国からの助成制度なども利用していきたいというお話がありましたし、具体的には北大の先生の講演といいま…(続きは議事録で)
今、ご答弁をいただきましたので、屋上屋を重ねる必要はないのですけれども、ともすれば教育委員会なり役場行政の学校教育課の中だけで物事が決まっていくきらいがありがち…(続きは議事録で)
直接関係しないと言われてしまえば、そうなのかもしれませんけれども、いわゆるWi-Fi環境を学校に設置するというときに、例えば学校というのは災害における避難箇所で…(続きは議事録で)
最後の5項目目に移ります。災害復旧の広報活動ですが、この一般質問の通告を出したときは、広報しみず6月号がまだ発行されていなかったので、中身がわからないで質問して…(続きは議事録で)
災害というか、防災に対する広報活動といいますか、そういうものに含まれると思って質問しますけれども、昨年の災害前にハザードマップが配布されていました。ハザードマッ…(続きは議事録で)
今のご答弁で構わないのですけれども、防災マップは本来、ハザードマップとは別と私は感じていましたが、去年の例でいきますと、例えば水が出なくなったと。断水したときに…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは北村議員のまちづくり基本条例の現状ということの中の、まず大きな1問目のお答えをさせていただきます。その中で小項目の(1)政策形成過程でという内容のことに…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
それでは北村議員のコミュニティ・スクールの推進についてお答えを申し上げます。学校や子どもたちが抱える課題や、家庭・地域社会が抱える課題を地域ぐるみで解決し、子ど…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 田本尚彦(企画課長は2018年3月まで)
今ご質問をいただきました、最初の答弁の内容については決まりごとを町民に提示しているだけではないかということでございますが、現状の決定の手順として今条例でそういう…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 田本尚彦(企画課長は2018年3月まで)
今ご指摘がありましたとおり、当時のまちづくり基本条例の策定の経過あるいは第5期のまちづくり基本計画の策定の際にも、町民の方々にお集まりをいただいて、いわゆる叩き…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 田本尚彦(企画課長は2018年3月まで)
今ご指摘がありました、審議会等の日程の告知の部分でございますが、こちらにつきましては広報の締め切りのスケジュールというものを、1か月近くかかるということを事前に…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 田本尚彦(企画課長は2018年3月まで)
先ほどの繰り返しになりますが、また職員の研修等で制度の十分な理解とともに、制度の背景にある町民との協働の精神というものも醸成をしていく努力をしていきたいと思いま…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 田本尚彦(企画課長は2018年3月まで)
職員の基のほうにつきましては、条例に基づいた手続きがスムーズに行われるような視点で、職員が実際に事務を行う具体的なものをマニュアルとして作成をしております。その…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
この問題につきましては、例えば先ほど広報に載せ遅れた、載せるのが時間的に間に合わなかっただとか、そういう問題については論外の話で、深く反省をしなければならないと…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
担当職員制度については確かに3月の時にもお答えしましたけれども、その部分については、ただということではなくて、災害に関しては担当職員の配置も視野に入れて、しっか…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課参事 宮脇武弘(町民生活課参事は2017年12月まで)
議員がおっしゃっておりました、前段の印刷物の関係につきましては、住民活動係が窓口に町内会はなっておりますけれども、紙を持ち込んでいただければ役場のほうで印刷する…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課参事 宮脇武弘(町民生活課参事は2017年12月まで)
特に総会時期にいくつかの町内会が利用しております。
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
今のは例えば、認知症の方だとかそういった面については具体的な相談の方がはっきりしておりますので、逐次相談をいただきながら、あらゆる分野において相談できる体制には…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
一時そういうものもストップしていた時期があったと思いますけれども、最近については職員の同行も含めて勉強してもらう、予算については付けるような方向でありますし、今…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
今ご案内がありました、積極的に、いわゆる町村会だとか先ほど言いましたがそういう十勝圏振興機構だとか、そんなところは最低限しなければならない研修ではないかなという…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 斉木良博(学校教育課長は2018年3月まで)
検討委員会の委員についてですが、これから詳細について詰めていきますが、学校側では校長先生ですとか先生側からの代表なりを考えておりますし、各学校に学校支援員という…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 斉木良博(学校教育課長は2018年3月まで)
ご質問いただきました、パソコンの環境の部分ですが、今年度中学校のパソコン更新を予定してございます。昨年度予算要求時、予算交渉査定時の段階ではまだ1人1台という分…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 斉木良博(学校教育課長は2018年3月まで)
いわゆるICT教育をどういうふうな内容で進めるかという部分だと思います。小学校・中学校それぞれコンピューター教育ということで予算をいただきながら進めているところ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
どういう人材を活用するかという選定の関係だと思いますけれども、その協議会の中に、コーディネーターというのを設けて、そのコーディネーターの方がやり取りしていただい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
先ほど課長のほうから協議会の構成についてお話ししたように、学校の先生また地域の方、それから学校支援員など幅広く、お願いしながら構成していこうと思っていますので、…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 斉木良博(学校教育課長は2018年3月まで)
今回の中学校のパソコン更新に絡んで、学校の部分の通信環境について答弁させていただきます。議員がおっしゃったとおりWi-Fiの環境整備をして各教室でパソコンなりタ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 田本尚彦(企画課長は2018年3月まで)
先ほど町長からご答弁申し上げましたように、なかなか材料が揃わない中で、町民の皆様からも情報不足というご指摘がありました。今回手にしました情報でこれだけの広報を出…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
今年、防災ガイドマップというかたちで、この部分については平成27年の10月に発行したものを内容を更新して発行する予定でございます。防災に対する備えプラス、ハザー…(続きは議事録で)
答弁 総務課参事 山本司(総務課参事は2020年6月まで)
ハザードマップ、防災マップにつきましては、この河川の危険な区域というのは道の河川または国の河川、指定された部分が公表されています。それを基に町村が危険箇所として…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「基本条例」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年3月10日議会議員の一般質問とその答弁について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
議長の許可を得ましたので、一般質問通告書に従い一般質問を行います。まず、このたび阿部一男町長の就任をまずもってお祝い申し上げたいと思います。新しい清水町のまちづ…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
ただいまの北村議員のご質問について、答弁をさせていただきます。お尋ねの第1点、私が掲げた政策予算の部分についてのスケジュールはというご質問でございますけれども、…(続きは議事録で)
再質問
ご答弁いただきました内容を自分なりに考えてみますと、再質問として用意していた部分についてもお答えいただきましたので、かなり私としてはそれなりの成果があったのかな…(続きは議事録で)
いわば骨格予算としての肉付け予算をつくっていくことだと認識するのですが、マニフェストと言いますか公約との絡みでいくと、単年度でやる部分と4年間においてやる部分と…(続きは議事録で)
予算編成にあたりましては、組織として取り組んでいく予算編成権を持っていらっしゃるのは行政側でありますし、そういうふうにつくられるものだと思いますが、いっぺんぱん…(続きは議事録で)
もう1点ですが、今定例会で提示されました執行方針あるいは教育の方針がありますが、補正予算と言いますか、肉付け予算の中でこういうことをやっていきたいと、付加的につ…(続きは議事録で)
大きな項目の2番目の議会議員の一般質問と答弁の関係についてなんですが、検討するとお答えいただいたものについては担当課に指示を出して、それで検討すると言って実行で…(続きは議事録で)
3番目の再任用・再雇用についてですが、従前私がいたしました質問とほとんど変わらないご答弁をいただいたんですけれども、役場職員はある意味では恵まれた就労環境にある…(続きは議事録で)
昨日、原議員の質問の中でありました、町内会の活性化といいますか、援助体制、役員構成も含めてなり手をつくるとか、総会の資料をつくるとかということで役場職員の方の事…(続きは議事録で)
この3番目のことについては、もう1点。平成29年度で考えますと、60歳で定年退職となった場合、無年金期間が2年位発生するかと思います。これがだんだん広がっていき…(続きは議事録で)
4番目の人事制度についてなんですが、以前にもこの種の質問をさせていただいたことがありまして、率直に申し上げて、現状では人事のことに関してはオープンなといいますか…(続きは議事録で)
5番目に移らせていただきます。地域防災計画と自主防災体制については、私は3回ほどこのことについては言ってきたんですが、現実的にはハザードマップが用意されるという…(続きは議事録で)
この議場での町長のお話にもあったと思うんですが、防災に関してプロジェクトチームを作られる考え方を持っていらっしゃったように記憶しているんですが、そういったチーム…(続きは議事録で)
後ろで咳払いをする人もいるのでこれで最後にしたいと思うんですが、庁舎内のプロジェクトチームで検討されるということは大変重要なことだと思いますし、それは必要なこと…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
中には急がなければならない部分もございますので、臨時も含めて、そしてまた6月の定例も含めて両方の中で考えていきたいというふうに考えてございます。
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
以前からスピード感を持ってというようなお話をさせていただいた部分が、特に強くそういうお話をさせていただいた部分があります。ですけれども、制度の改正だとか、そうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
当然、過去の予算もそうであったと思うんですけれども、透明化はなければおかしな話でございますので、その辺は私の考えとしては当然だというふうに考えてございます。
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
執行方針は骨格予算の部分も含めた中での私の基本的な考えの部分をまとめさせていただいております。今回、また新たに政策予算という部分になりますと、そんなことはないと…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
検討するとお答えしたものについては、すぐに検討させてございます。今までもそうだったと思っております。その中で検討するとお答えしましたけれども、実際には検討したけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
確かに、先ほどはそういったような中身を含めて答弁をさせてもらった上司との関係だとかということでありますけれども、私の思いとしては、今清水町も含めて社会は人手不足…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
ソフトランディングという部分については、なかなか私と考えは違うかなという部分はありますけれども、OBの担当職員を配置というご意見、思い付きだといいながらもいただ…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
確かに、これから、今は2年からやがて3年になるかもしれないですね。そういったことも含めて、この再任用制度については、もう少し議論を深めていかなければならないなと…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
今までもご案内のように、4年前までは役場職員だったこともありまして、そういった職員のいろいろないい点、悪い点も含めて、私なりの評価も持っているところでございます…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
どんな避難計画を作ろうが、高度な機器が発達した中で、それを含めた中で計画だとかそういうものができ上がっても、最後、隣の人を守るのは隣の人ではないかなという思いは…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
言葉として使っているのが各課横断的ということで、使わせていただいております。災害、防災計画を立てる上で、ほぼすべての部署が関係しているんだなということがわかりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
もちろん、いろいろな方のいろいろなご意見を伺うというのは当たり前のことでございます。すべて教訓でございます。それらの教訓をしっかりと今後に結び付けていかなければ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「議会議員」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年12月15日まちづくりとしての図書館・郷土史料館の活性化と運営について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
事前の通告に従って3つの項目について質問をいたします。まず、1項目目、まちづくりとしての図書館・郷土史料館の活性化と運営についてであります。これまで、わが町は「…(続きは議事録で)
図書館の運営の状況についての点検・評価、委員の現状についてはお伺いいたしました。その結果として、今の状況はどういった評価をしているのか。おおむね望ましいと、今の…(続きは議事録で)
図書館の活用についての質問を先にさせていただきますけれども、図書館の目的は先ほどの教育長の答弁にもありましたが、町民の要望としては購入図書の要望ということで、こ…(続きは議事録で)
大枠として答えていただいたので、それ以上言うことはないのかなとは思う部分があるんですが、例えば、これまでも清水町における防災をどうするかといった質問もさせていた…(続きは議事録で)
これまでも町史は作られているわけですけれども、清水町町史の中には洪水のことは触れられていない要素もありまして、たまたま熊牛の方で作られた歴史資料にはそういうのが…(続きは議事録で)
今、課長から答弁をいただきましたので、多少は物事が進むかなという感じがしています。確か2階ではビデオなどがスイッチを押しても動かないという状況もありますし、年に…(続きは議事録で)
道の方で地域医療計画がこれまでも作られて、十勝管内は2次医療圏として病床の取り扱いやベッドを縮小するとか、減らすとかということはされてきたと思うんですが、最近は…(続きは議事録で)
町長と私の認識がほぼ一致しているんだなということで多少はお話がしやすくなったかなと思っているんですけれども、すでにご案内のように、十勝の場合は十勝全域が二次医療…(続きは議事録で)
今の町長の答弁にもありましたけれども、十勝全体としては考えていく必要もありますし、三次医療の帯広厚生病院が帯広市にあるわけですから、それを抜きにして物事は考えら…(続きは議事録で)
3番目のところなんですけれども、医師が常在するというか、御影におきましては介護老人保健施設という中間施設があって、医師がいる施設でありますけれども、清水町本町に…(続きは議事録で)
地域ケア病床については、そういうことで、ぜひとも行政の方からもいろいろと働きかけて計画を作っていただきたいなと思います。在宅医療の関係ですけれども、そういったこ…(続きは議事録で)
今の会議といいますか、そういった組織ですけれども、医師とほかの看護師、保健師といった方々は入っていらっしゃると思うんですけれども、調剤薬局やそういった方も入って…(続きは議事録で)
私自身も患者として清水町の調剤薬局にかかる機会があったんですけれども、調剤薬局同士でいけば、いわばどこに行くかということでいけば商売敵の状況がありまして、その患…(続きは議事録で)
調剤薬局間の、例えば日赤なら日赤でいいんですけれども、そこで投薬された場合の薬のジェネリックがここはあるけれども、こっちはないという状況があるので、その辺は在庫…(続きは議事録で)
今年はあったかどうかはわからないんですけれども、十勝圏における地域医療構想調整会議というものがありまして、確か代理で清水町からは副町長が出席をされていたと思うん…(続きは議事録で)
次に移ります。社会福祉協議会事務局を移転されるということなので、良かったなと思っているんですけれども、今回、災害の時に議員はああいう時にはあまりやることがないの…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
それでは、北村議員のまちづくりとしての図書館・郷土史料館の活性化と運営について、ご答弁を申し上げます。まず、1点目の運営状況の点検及び評価につきましては、社会教…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それでは、北村議員の質問にお答えいたします。各医療機関の役割等でございますが、医療計画と医療構想でございます。本町には病院、医院、歯科、診療所と恵まれた中でそれ…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 上出進(社会教育課長は2016年12月まで)
たまたま8次計画がスタートしたのが今年でございまして、7次計画までの評価もそれぞれ社会教育委員会からいただいております。それぞれ図書館に関しての運営全体の評価と…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 上出進(社会教育課長は2016年12月まで)
今の議員のご指摘のような話は今の図書館の全国的な動きの中で指摘をされているところだと認識しております。現状、図書館というものが今までは文化教養型の例えば資料を貸…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
大きなお話をいただきました。歴史等については、ご存じのとおり100年記念史とか80周年記念史ということで、詳細に掲載されているという状況でありますので、その冊子…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 上出進(社会教育課長は2016年12月まで)
2階の郷土史料館を含めて、それ以外の2階の活用についても現在、内部で今後のあり方について、いろいろな暖房などの設備的にも問題もある部分がありますので検討させてい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
3町医療ネットの話かと思います。この3町での取り組みにつきましては、事前に行政側に具体的な相談がないうちに医療機関の中でスタートしたということでございます。逆に…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今、北村議員がお話のように変わってきております。したがって、町立病院、私立病院を含めてベッド数の様々な体制がありますが、医療、在宅を含めた医療の中の一般救急を含…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今、ご発言いただきましたお話は十分承知しております。先ほど、十勝は広しと言えどもそういう体制をつくろうということになれば、これまた日本で初めての形になろうかと思…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今、北村議員が言われておりますけれども、出発当初から清水赤十字病院は町の自治体病院に準ずる公的医療機関として、これまでもずっと助成等を含めてしてきたつもりであり…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
ご質問がありました地域包括ケア病棟につきましては、清水赤十字病院は来年1月から8床だったかと思いますけれども、今準備をしているところでございまして、その効果を期…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
それらのコーディネートをするために地域ケア会議をこれから立ち上げて、医療だけではなく、歯科あるいは薬剤師さんも含めた中で地域が一体となって地域住民を見守っていこ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
入っていただくように努力をしていくということでございまして、要綱がまだきちんと定まって完成しておりませんので、その中で現段階の原案ではすべての医師、歯科医師、調…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
確かに、そのようなサービスの違いはあるかと思いますけれども、それぞれ経営方針をもって対応をしているところでございますし、指導することによって報酬も点数も請求でき…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
私が代理で出席をさせていただきました。部会には入ってございます。ただ、役員の中には入っていませんし、公立病院をどうするかということで、まずは進めていますのでその…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
施設の名称変更については具体的な検討もしておりませんので当面は今の間までとは思っておりますけれども、社会福祉協議会が来年の4月1日から事務所を移転して、向こうで…(続きは議事録で)
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2016年9月29日敬意と感謝を申し上げるしだい
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
この度、台風10号によります記録的な豪雨は、河川の氾濫、洪水、土砂災害をもたらし、未曾有の災害となりました。被害に遭われました皆さまには心よりお見舞い申し上げま…(続きは議事録で)
今回の一般質問5項目は全て今回の台風による災害に絡めてつながっているものばかりですので、ある意味では町長がご答弁されましたように重複する部分もいっぱいあろうかと…(続きは議事録で)
今、町長からご答弁をいただきましたし、これからも検証して新たなる課題として整備していくと前向きな発言として受け止めさせていただきます。実際問題は、清水町の地域防…(続きは議事録で)
1項目目です。
マニュアルに沿ってやられたということになりますと、そういった情報は社会福祉協議会あるいは町内会連絡協議会に通知・連絡を取るということになっていますが、それは余裕…(続きは議事録で)
1項目目の2番目、町内会の自主防災組織を促進すべきであるということについては、そのとおりだとお答えいただいたと思うんですが、組織化に向けて具体的な行動がなくては…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
北村議員のご質問にお答えします。それぞれ最初に似たような項目の中にありますので、重複する場合もあり得ることをお許し願いたいと思います。まず、まちづくり基本条例に…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先ほどもご説明させていただきましたけれども、端的に言えば、その予知・余裕がなかったと言っても過言ではありません。したがって、このことについては、日頃からこういう…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
本部開設後の活動の仕方について、マニュアルどおりやられたのかというご質問かと思いますが、避難情報などについてもマニュアルがありますので、そういったものに基づいた…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
先ほど町長からご答弁をさせていただいたとおり、私どもも初めての経験でなかなかそこまではいかなかったということが現状でございます。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
なかったのではないかという、非常に攻めの質問なんですが、攻められても攻められても私どもはその攻めに対応するだけの力を保持していない。要するに、いまだに残酷な災害…(続きは議事録で)
再質問
私の再質問がちょっと抽象的になってしまったという反省を持ちまして、1項目目は終わらせていただきます。2項目目の災害対策本部とボランティアとの活動についてですが、…(続きは議事録で)
2番目のボランティア組織との連携ということなんですが、実際問題として、私は災害ボランティアセンターの方にも顔を出していた状況なんですが、例えば、具体的な事例を挙…(続きは議事録で)
そのことに関わりますと、結局それは自分で床をはがさないと床下浸水になったものについては消毒できないということになってしまいますが、それができないと言った場合はボ…(続きは議事録で)
実態としてはそのような事だったと思うんですが、そこら辺はもう少し町側は行政側とボランティアセンターとの状況も踏まえて連携が必要ではなかったかと思います。もっと言…(続きは議事録で)
4番目に移りたいと思います。農業関係の状況においての今日的なニーズについては、農協やNOSAIが調査していると思うんですけれども、町としても一緒に連携をとってや…(続きは議事録で)
今日的なことで言いますと、農業に関わるボランティアは無償のボランティアと有償のボランティアがあると思いますから、そこら辺は個々の農家で判断するという意味合いで受…(続きは議事録で)
農家においてのニーズがあるかという調査を農協と連携をとってやられた方がいいのではないかと考えているんですが、いかがですか。
私の言っていることがちょっとご理解いただけなかったのかなと思いますが、ぜひとも農協さんとも話をして被害の状況、復興の問題、流木の問題、石の問題といったことも含め…(続きは議事録で)
3項目目の2番、町民からの要望・意見・提言はどのように生かされたかという質問をさせていただきましたが、明確なご答弁はいただけなかったんですけれども、実際にはどう…(続きは議事録で)
次の項目に移らせていただきます。上水道の断水の関係なんですが、1番目の給水所の設置場所に課題はなかったのかという質問をさせていただきまして、課題はあったというお…(続きは議事録で)
先ほど原議員の質問にもありましたけれども、清和団地には自分で生活用水を取りに行けないような方が多くいらっしゃって、公営団地もありますが、それが故に議員におかれま…(続きは議事録で)
上水道の断水におきましては、堀課長をはじめOBの方々も精一杯努力されたことを目の当たりにしておりますので、それをあえて追求するような言い方はできないんですが、実…(続きは議事録で)
地下水の利用もありまして、例えば、地下水は使ってはだめだという話も広がったり、大丈夫だという話があって、一時期混乱していた印象も受けていたんですけれども、その辺…(続きは議事録で)
今の議長のお話しは抽象的で、私は理解できなかったんですけれども、趣旨に沿ってということ、一般的な質問や細かいことを聞くなということでしょうか。
5番目のところでお聞きします。被害状況の調査に各部署の方が入られたと思うんですけれども、印象的には他のところも大変だったということもあるし、給水所の給水の係があ…(続きは議事録で)
5項目目の5番目なんですが、今ある流木や災害ごみ、特に流木の関係なんですが、どのように整理していくのか公式なアナウンスがない。率直に言いますと、災害ごみを一般ご…(続きは議事録で)
わかりました。伝えておきます。道路や橋からはみ出して農地に入った流木については、どのようにしていくべきと考えていらっしゃるかを聞きたいと思います。
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
いろいろな面で職員だけでは対応できない部分もございますので、ボランティアの必要性は強く感じているところでございます。
答弁 町民生活課参事 宮脇武弘(町民生活課参事は2017年12月まで)
北村議員がおっしゃるように、対応としましては、泥除けについては可能な限り住民の方にやっていただいて、例えば家周りについては住民の方にやっていただいて、その後消毒…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課参事 宮脇武弘(町民生活課参事は2017年12月まで)
おっしゃるとおりです。
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
今、職員の配置の関係での質問だったかと思います。今回、慣れないことと言いながら職員は精一杯頑張っていただいたと思っております。平時の職員数しか実際は確保しており…(続きは議事録で)
答弁 農林課参事 小林進(農林課参事は2017年3月まで)
調査については農協と町で連携しております。ボランティアに関しては、現在、先ほども町長からお話ししたように補助要件、病気のこと、畑についてはかなり大規模な被害を受…(続きは議事録で)
答弁 農林課参事 小林進(農林課参事は2017年3月まで)
今の段階では、被害や規模の調査をしている状況でございますので、有償、無償というボランティア支援については、今の段階では個人の判断に委ねていることが現状です。
答弁 農林課参事 小林進(農林課参事は2017年3月まで)
それにつきましては、先ほどから言っておりますけれども、調査につきましては9月12日から現地に入って、今週も補助を使ってやるかどうかという調査も入っている現状がご…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
防災無線の関連につきましてデジタル化が平成34年で今の防災無線が使えなくなりますので、そういった関係上、農業のブロードバンド化なども含めて総合的な形で検討はして…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
電話や直接おいでいただいていろいろな話は聞いております。現在、対策本部の中では8対策19班でそれぞれ対応をしています。それぞれで押さえておりますので、今後はそれ…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 堀秀徳(水道課長は2017年9月まで)
清和団地からは確かに数件電話をいただいたところでございますが、手配のできた給水車の台数等に限りがありました中で、当初から町全体の中の地区割りをさせていただいた関…(続きは議事録で)
答弁 水道課長 堀秀徳(水道課長は2017年9月まで)
自衛隊の派遣の関係でございますが、自衛隊につきまして私が聞く限り、当初から避難者の対応と赤十字病院の給水にあたるというお話があった関係で、自衛隊に清和団地等の派…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
対策本部といたしまして、私は副本部長をやっておりましたけれども、結果的に見れば清和団地部門での給水については若干不足気味だったという反省点はございます。ただ、本…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
被災証明の関係ですが、統一して窓口を持って証明書の申請を受けたのが9月20日からですが、実態に合わせた中でその都度申請があった段階では、被災がありましたというこ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
給水所の関係についてですが、職員じゃなくてボランティアさんを活用してはどうかということと思います。私の方からボランティアセンターの方に給水についてお願いをした経…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 中村富志男(町民生活課長は2016年12月まで)
ただいまの流木の関係などは参事からご説明しました。流木等に対しては、出していただければ不定期で建設課の方で収集させていただいております。災害ごみについては、流木…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
北村議員、これ以上何回もあれなんですが、もしそういうことがあれば言ってください。そういう声があるのであればすぐに行かせますので、心配しないでくれと言ってください…(続きは議事録で)
答弁 農林課参事 小林進(農林課参事は2017年3月まで)
畑に入った流木等については、先ほども言いましたけれども、今後調査した結果を見て補助事業や単独になるかもしれませんが、それについては事業の方で撤去するような形にな…(続きは議事録で)
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2016年6月16日ペケレベツ川の水質及び環境の改善について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従いまして5項目の質問をさせていただきます。まず、ペケレベツ川の水質及び環境の改善についてであります。平成27年3月議会で、ペケレベツ川の水質汚濁について…(続きは議事録で)
1番目のペケレベツ川の問題でありますが、町長の方から清水町の歴史的経過といいますか、日甜とともに歩んできたというお話を縷々伺いまして、私なりにもそのことは認識し…(続きは議事録で)
町長の答弁を考えますと、企業が努力しているので、それを調査なり努力の結果を待ちたいということで理解してよろしいですか。
原料となる糖蜜の透明なものを使ってやることで、関連のところと契約をしてやっているということですが、今年の6月からということですか。
わかりました。町としてもそういったことで日甜の方と協議をしたり、相談しているということが理解できました。先ほどの町長の答弁では、川に色の付いた水を流すことについ…(続きは議事録で)
道の管理している河川については、町としては手出しできないとおっしゃったと認識してもよろしいですか。
道の方に要請していくということは理解できましたけれども、町としてもある程度業務的なことの移管を申し出れば、ある程度やれるものはないんでしょうか。
道の方と協議をすればある程度やれるということで、例えば川の中に町民が入って水を調べるということも可能だと理解してよろしいですか。
説明不足でした。それも含めて、例えば川底が汚れているとか、バイオフィルムのようなもので覆われているものを洗い出すとか、そういったことです。
今、答弁をいただきましたので、ある程度は目途ができたかなというふうにも思うわけですけれども、これは単に企業に改善を求めるだけではなく、町と町民が自分たちの町の大…(続きは議事録で)
今の答弁で清水町としても何らかの努力をしていきたいと前向きに捉えていただいたという認識だと思います。目標を持ってやっていくということも大事な事かと思います。これ…(続きは議事録で)
先ほどの町長の答弁では、あの施設は危険であるということで壊すしかないという判断をされたということですけれども、実際に危険だという判断は誰がされたのかがよく見えな…(続きは議事録で)
危険だと判断されたということですけれども、前にN酢(事業)が入っていた時は危険ではなかったということでしょうか。
以前、私ともう一人の議員と一級建築士の資格を持っている方とで見せていただいたんですが、危険や壊れているという印象はあまり持たなかった。むしろ教室は再利用できると…(続きは議事録で)
先日、清水町の町民がつくったワインが発売されました。100本ほど売られたということですけれども、私は飲んだことはないんですが、飲んだ方の話を聞けば大変良いワイン…(続きは議事録で)
副町長とのお話の中で回答をもらえなかったことについて言っているのではなく、私は町長にもお会いして、もう一人の議員の方とその話をされていますけれども、そのまま終わ…(続きは議事録で)
この話をした人から言われたんですけれども、町が解体するという方針を持ち、議会がその予算に対して賛成した中で、町民が声をあげて再利用したいと。そういった方々がなん…(続きは議事録で)
ワイナリーをつくるなら事業計画をきちんとして、そういうものを出さない限りは話をしないというようにおっしゃっているようにも聞こえるんですが、町民がそういうことで使…(続きは議事録で)
今のお話を聞きますと、企業でなければだめだと言っているような気がするんです。町民が例えばグループをつくって、市民活動的なことでサークル活動をやっていきたいという…(続きは議事録で)
今回の一般質問は、自分なりには冷静に淡々とやろうと思っていたんですが、なかなかそうならない状況があるのかなと思っています。企業(カンパニー)でなければ貸さないと…(続きは議事録で)
事業計画書を出せば壊すのに多少猶予していただけることはないんですか。
この議会では質問者が憶測でものを言っているというふうな言い方をされましたけれども、僕は憶測でものを言っているわけではなくて、そういう声を受けて、敬意は表してくれ…(続きは議事録で)
この質問をやめます。次に行きます。コミュニティバスの運行についてですけれども、利用率が下がっている理由についていろいろとアンケート結果が出されていますが、率直に…(続きは議事録で)
停留所の数なんですけれども、新得町や池田町も参考にさせていただいたんですが、ちょっと少ないんじゃないかという気もしますけれども、いかがでしょうか。そして、もうち…(続きは議事録で)
利用が少ないということで、私なりにいろいろと考えましたし、池田町のコミュニティバスでいきますと、フリー乗り降りということで、どこでも手を挙げれば乗れるし、どこで…(続きは議事録で)
ホームページに自己評価の結果が載っていますし、数値目標を持って設定されているんですが、それがいかないことについていろいろな考え方が出されています。その中でも地方…(続きは議事録で)
運行を始めてから利用率が減ってきている中で、そういった評価をして方式を変えてはどうかという提言をいただいているにも関わらず、職員の都合でそれをやらないというふう…(続きは議事録で)
ルート変更のところでご答弁いただかなかったんですけれども、例えば国道や道道、町道の差によって認可を受けるなどの制約があると思うんですが、そこら辺はどのように対処…(続きは議事録で)
副町長から答弁をいただきましたので、前向きに検討していただけるということなので、この質問を終わりたいと思います。4項目目、清水町職員の時間外労働に関してでありま…(続きは議事録で)
この時間外労働の問題を突っ込んでいきますと、ナーバスな部分がいっぱいありまして、多少躊躇する部分もあるんですけれども、例えば子育て支援課単位で見ますと、保育所ば…(続きは議事録で)
自治体労働者の場合、労働基準法の適用を受けるわけですけれども、自治体労働者の職員の場合については、災害などの緊急の出動命令などがありますので、36協定を結んでい…(続きは議事録で)
まだ、実際にはやっていないということですね。棚をつくるというのは考え方であるというだけで、まだ何もやっていないということですね。
宗教法人との関わりということで、「懸念」と書かれていますし、確かにお寺には納骨堂がありますが、実際問題としては経済的な問題でそこを利用できないという方もいらっし…(続きは議事録で)
実態としては、状況を把握していないというふうに理解してもよろしいですか。
お寺と宗教法人との関係で懸念される要因というのは、もうちょっと言うとお寺の利用が減ることを懸念されているんでしょうか。
状況がわかりました。今後ともこの問題については、町民からの要望があると思うんです。他の事もそうなんですが、町民の声をもう少し受け止める姿勢を持っていただきたいと…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
北村議員の質問に順次お答えしてまいります。ペケレベツ川の水質等の改善についてでございます。このことについては、すでに昨年の議会でもご答弁をさせていただいておりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
以前の質問はその部分ということで質問を受けたわけではないと思います。その後の町としてはということで言っておりますので、改善がなされる努力をしておりますので、それ…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課参事 宮脇武弘(町民生活課参事は2017年12月まで)
町長からの答弁にもありましたように、昨年から1年間の日甜の対応でございますけれども、二つの方法で現在進めております。1つ目は、7月に1か月実験をしたということで…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課参事 宮脇武弘(町民生活課参事は2017年12月まで)
今月からでございます。
答弁 建設課参事 高橋覚史
清掃の関係については、ペケレベツ川は現在道河川となっておりまして、6.5キロの区間があります。今、北村議員が言われたその区間を含めて河川に自然に生えている木など…(続きは議事録で)
答弁 建設課参事 高橋覚史
一応、地元という形で所管する北海道に対して、町として要請をしていくという考えです。
答弁 建設課参事 高橋覚史
そういった維持の内容、例えば伐木をボランティアの中でサークル関係の方に木を切っていただいた経過もありますし、地元としてやれる部分についてはやった方がいいと思いま…(続きは議事録で)
答弁 建設課参事 高橋覚史
今、言われたのは川の水質の検査という部分でしょうか。
答弁 建設課参事 高橋覚史
そういった河床の堆積とか、議員が言われたような事案があった場合にはその都度鹿追出張所の方の窓口に協議をしていきたいと考えております。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今言われたことについては、当然、考えていかなければならないことだと思います。ただ、今は着色している部分の実験を去年もやっているし今年もやるので、その推移を見守っ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
再利用の関係でございますが、施設を改修してお貸しするという形を考えれば費用対効果の中でどうかなという判断の中から再利用は考えないという結論になってくるかと思いま…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
再々利用の関係で危険だと判断をしたというお話でございますけれども、経過年数と外見を見た段階で、この間も大風がありましたし、これは当然、飛散するなどの想定のもとで…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
危険ではなかったとは言いきっていません。やはり、年数がこれだけ経っている以上は何があるかわからないので、そこら辺は十分検討した中で、やる以上は概算ですけれども2…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
現状のままでお貸しをするというのは、なかなか難しいと考えたところでございます。そういうこともありまして、3月の予算の中で提案をさせていただきまして、議決をいただ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
私のところに製品ができましたということで報告がありました。その折には、醸造するというお話はありませんでした。私もその製品を受けて「よくできました」ということでし…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
関係者からお話があったのではないかというお話ですけれども、過日、3名の方が来られまして、ワインの報告もあったかと思いますが、お話を伺いました。その中で、あそこの…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
今、ハスカップを植えている土地については、地域を含めまして、あとあそこには東屋があるはずなんですが、そこは残す予定でおります。先ほどブドウという話が出ましたので…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
入札も終わっておりますが、それはそれとして。思いの方は大変思っていただいて、敬意を表しております。ただ、建物を造るなどをする前に、ある程度の概要計画書をいただか…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
お話の中だけであればそういう話はたくさんあります。やはり、計画をきちんとやらなければ地域にどうやって説明できますか。どのくらいつくるのか。どのくらい雇用するのか…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
そういう度量を持っているから敬意を表していますと言っているんです。ただ、事業を行うのは企業と言っているのではなく、起こすんですから、私が言っているのは「起業」で…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
この関係につきましては、もう入札も終わりましたし、これからすぐ着工する予定でございますので、今から止めるということにはならないかと思います。
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
私が先ほどから申し上げているのは、一回議決されたから何がなんでもやると言っているわけではなく、そこで状況が大きく変われば再度議会にご相談申し上げて、方向を転換し…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
減った理由については、先ほども町長から答弁がありましたように、はっきり一人ひとり聞いたわけではございませんが、バスの事業者とも相談し、高齢者のタクシーの乗車券の…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
利用者の声を聞きながらバスの停留所を毎年考えさせていただいております。それによって、若干バス停の位置を変えたり、回るコースを変えたりといろいろと検討させていただ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
降りられる場合については中で合図をしていただければ降りられるんですが、乗る場合だと運転手さんも次のバス停はどこかと認識して運転していますが、途中だと見落とす可能…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
デマンド方式になると、利用者が本当に少ないところについてはデマンド方式は有効かなと思います。1日平均15名程度おりますので、デマンド方式よりも決まった時間の方が…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
いろいろと貴重なご意見をいただいております。先ほど、原議員の質問の中で高齢者ドライバーの運転免許自主返納の関係でもそこら辺を今後検討させてもらうと言いましたので…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
当然、道路管理者の関係もございますので、国道や道道によってはそちらの方の許可も取らなければいけないというふうに考えています。また、道路幅の関係もございますので、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
年間の時間外の基準は何百時間かというお話しかと思いますが、特に何百時間という基準は持ってございません。ただ、月60時間を超えるとなると、1日8時間を超えて、それ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
まず、子育て支援課の方の残業の状況でございますが、主な中身といたしましては、例えば運動会や発表会の準備に関わる時間外、更に時間帯別に勤務シフトがされているので、…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 中村富志男(町民生活課長は2016年12月まで)
ただいまの議員のご質問ですけれども、まだ検討中でありまして、予算の計上は一切しておりません。
答弁 町民生活課長 中村富志男(町民生活課長は2016年12月まで)
現地を確認して、それに基づいてどういうものができるか。町長が先ほど言ったように、最終的にはやらなければならないというふうに考えているということですので、それに向…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 中村富志男(町民生活課長は2016年12月まで)
そのために、去年3か所ほど行かせていただきましたけれども、その辺は私どもの方でもある程度のことはだいたいわかっていますが、正確な確認をしておりませんので、夏に向…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 中村富志男(町民生活課長は2016年12月まで)
そのとおりだというふうにお答えさせていただきたいと思います。
答弁 町民生活課長 中村富志男(町民生活課長は2016年12月まで)
3か所については、納骨堂があるということは確認しております。天理教と清水神社についても回らせていただきましたけれども、神社と天理教については納骨堂はないというこ…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 中村富志男(町民生活課長は2016年12月まで)
当然、そういうことも入ると思いますけれども、それは話の中でどういうことを懸念しているのかを私どもは十分把握しておりませんので、その中で把握していきたいというふう…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 中村富志男(町民生活課長は2016年12月まで)
最初に町長が答弁しましたとおり、必要ということは感じておりますので、いろいろな面を考慮しながら検討を加えながら、現在、納骨施設もありますので、その辺の活用も含め…(続きは議事録で)
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2016年3月10日職員のスキルアップ及びモチベーションの向上について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
事前通告により、5項目の質問をさせていただきます。まず、本日は3月10日でありまして、ちょうど5年前の3月11日東日本大震災から5年目を迎えることになりました。…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
一般質問の前に、先に北村議員からのお話しのように東日本大震災から5年を迎えることになりました。いまだに5万9千人という膨大な人々が避難を余儀なくされ、大変不自由…(続きは議事録で)
再質問
職員のスキルアップについて及びモチベーションの向上について再質問をさせていただきます。住民の福祉向上のために町職員が奉仕するというか、研修性をもって奉仕の精神を…(続きは議事録で)
今、答弁をいただきましたけれども、そのとおりだと私は思っています。もともと役場職員になられる方というのは優秀な方が多いというふうに私は認識しております。例えば、…(続きは議事録で)
スキルとしての町民との接し方の問題は課題としてあると思うんですけれども、実際の気持ちとして、例えば各担当課において「こういったことをやってみたい。こういうことを…(続きは議事録で)
以前の役場職員といいますか、吏員といいますか、法的な知識は十分持っていらっしゃいますし、制度上の制約などもよく知っていらっしゃる。お仕事だと言えばお仕事なんです…(続きは議事録で)
19町村の町村職員が抱える共通の課題ということで、共同の研修の機会があるというお話がありました。その他にも独自の研修があるというふうに町長の答弁の中にあったんで…(続きは議事録で)
研修の内容なんですが、地方自治法を勉強するとか、地方自治体職員なら当然しなければならないというものも当然あろうかと思います。もともと役場職員を目指す時に、町民に…(続きは議事録で)
研修を実施している主体はどこかということでお尋ねをしたんですが、町村センターなど札幌にあるセンターや町村会でやっている研修、それから千葉でやっている市町村アカデ…(続きは議事録で)
採用を10年ほど控えたという答弁がありまして、その中で最近になって新しい若い方が入ってこられたと思うんですけれども、そういった方々の将来に向けてのプログラムとい…(続きは議事録で)
研修の目的には、今まで知らなかったことの知識を得る、技術を知る、知識を得るといったもののスキルアップと言いますか、そういうものもあると思いますけれども。もう一つ…(続きは議事録で)
例えば、本人の自主的な意思でそういう研修に行きたいと、費用に関しては出してもらうこともあるし、自費で自腹を切って行くということもあろうかと思います。そういったこ…(続きは議事録で)
この項目については終わりたいと思います。
先ほど、ちょっと言いましたけれども、どうも清水町は閉塞感に包まれていると、これを何とか打破したいという思いをもっている町民の方もいらっしゃいますし、役場職員の方…(続きは議事録で)
2項目目についてお尋ねいたします。わが町の65歳以上、75歳以上の人口について回答がありました。それに関わる費用についても、一般医療でいけば4,000万円、介護…(続きは議事録で)
当然、増えるということでありました。一方で医療費、国保の関係も退職してまた加入するような仕組みになっておりますので、そちらも上がってくるというふうになります。年…(続きは議事録で)
そうしますと、健康づくりというものも合わせて考えていかなければならないというふうに思います。地域包括ケアシステムに関しまして、清水町の現状で考えてみますと、これ…(続きは議事録で)
そうしますと、条例に関しては条文として挙げなくても構わないということでよろしいですか。
これまでもやってきましたし、地域包括支援センターはあるので、特段やることはそんなにないというふうに考えていらっしゃるのかなと思う節があるんですが、私が感じるとこ…(続きは議事録で)
先ほどの町長の答弁の中で地域ケア会議があるし、個別の調整会議というかケース会議という2つの会議が行われているというお話がありました。その中で、統括的な意味でのす…(続きは議事録で)
よくわかりました。私、ちょっと町内会長もやっておりまして、地域におけるボランティアと言いますか、地域のコミュニティーとしてどう関わっていけばいいのか、そういった…(続きは議事録で)
私、時間配分を間違った感じもするので、このペースでいくと終わりませんので、次に移りたいと思います。次回やります。観光資源を活かした観光産業の関係ですけれども、千…(続きは議事録で)
今言われたことに結びつくんですが、B級グルメでグランプリをもらった牛玉丼というものが大きな財産だと思うんですけれども、それを継続的に町外の方に提供するような仕組…(続きは議事録で)
町外でのイベントのお話がされました。それで、ひとつ考えていただきたいなと思うものがあるんですが、例えば、新得町におけるそば祭りとか、鹿追町における産業まつりとい…(続きは議事録で)
牛とろ丼や牛玉丼についてお話をさせていただきます。牛玉丼については、例えば、それを作るにあたって認証というかパテント的な性格を持っているんでしょうか。もっと言う…(続きは議事録で)
そうしますと、そういったものを例えば町外で、札幌や東京などのホテルやレストランのシェフと連携してそういったレシピを提供し、そこで作ってもらうというようなことはで…(続きは議事録で)
項目的に戻るんですが、景観の素晴らしさが清水町にあるということなんですが、景観の素晴らしさを提供しながら食に結び付けていくような活動をしていきたいというお話があ…(続きは議事録で)
次に移ります。総合計画審議会のあり方なんですが、町長もお認めになっていると思うんですけれども、審議期間が短いと。それと回数を増やしていくというお答えだったと思う…(続きは議事録で)
この審議会もそうなんですが、例えば総合計画でいきますとこのくらいの資料があるわけです。それを1週間前に送られてきて見れといってもなかなか見切れない状況もあると思…(続きは議事録で)
この審議会の委員の選出ですが、有識者といいますか、学識経験者というんでしょうか、そういった意味合いで各団体からの代表ということで委員が入っていると思いますが、そ…(続きは議事録で)
それぞれの団体から代表して出ている委員の方は、組織ですから自分勝手に判断できる部分とできない部分があると思います。その中で、例えば組織として文書でそういった要望…(続きは議事録で)
せっかくの審議会ですから、きちんとした意見が出て、意見反映が答申書に反映されるような会議の進め方をぜひとも行っていくべきだと思っていますが、いかがでしょうか。
5項目目に移ります。医療の現状といいますか、医療連携のことについてご答弁いただきましたけれども、一次医療、二次医療は進行中だということでございますが、十勝は面積…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
職員がどのような感覚で物事を捉えて実施をしているかということでございますけれども、当時、職員も大きな希望を抱いて、あれをしたい、これをしたいということで役場に入…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
この件については、飛び出していくということは非常に勇敢なことなんですけれども、相手からの求めがない中で、こちらから持ちかけるというのは非常に難しいわけです。それ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
職員の元気がないという話を今いただきました。確かに、正直なお話をすれば行財政改革の中で人件費をいじりましたので、それで若干モチベーションが下がったのではないかと…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
ただいま、他の町村と比較して研修費用はどうかというようなご質問かと思いますが、決して低いわけではないと思います。一括して総務費の中に研修費が載っている部分もあり…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
まず、新規採用職員に対しては地方自治法や財務規則、文書管理といった関係の基本的な部分について行っております。それと、今盛んに話題となっておりますメンタルヘルスと…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
通常業務の方で忙しいのではないかという話かとも思いますけれども、確かに人員の配置の関係でなかなか自分の仕事以外のことについて研修するというのは、時間的にはそんな…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
各種研修所に入ります研修費については全部公費負担でさせていただいているところでございます。自己研修の中で行かれる部分については、現在のところそういった制度措置は…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
現在のところ、町の職員研修計画といったものはございませんが、広域研修の中で先ほど町長からお話をさせていただいたように、初任者や初級、中級といった形で、年代に応じ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
当然、人事などで動かした時には専門研修に行かせていることもございます。それ以外にも、例えば自分の将来こういうことがやってみたいなとか、いろいろと個人で考えは持っ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
そこまで、今の制度の中ではございません。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
ただいまの質問でありますけれども、閉塞感は持っていないんじゃないでしょうか。閉塞感という表現をされると非常に情けないのでありますけれども。実を申しますと、清水町…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
当然、当初から比べれば介護保険を使う施設も増えてきておりますし、認定を受けてサービスを受ける方も増えておりますので、当然、介護保険料もそれなりに負担していただく…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
介護保険料に関しましては、国保も同じでございますけれども、低所得者の方に関しては軽減措置等がございます。そういった形でずっと進んでいるわけでございますけれども、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
地域包括センターにそういった第3者機関、評価する機関を置くというのは上位の法律で義務付けられておりますので、本町におきましてもそういった評価を受ける会議が設けら…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
清水町地域包括支援センター条例のお話しかと思いますけれども、これの条例は上位法律であります介護保険法に基づいて条例を設置しております。その介護保険法の中でそうい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
包括システムにつきましては、まだまだたくさんやることがたくさんあるという認識で職員一同頑張っているところでございます。今、ご指摘のあったとおり、介護保険法の改正…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
従来、各施設の担当者、いわゆるケアマネージャーの会議は月に1回ずっとやってきておりまして、個別のケースの対応ですとか、あるいはそれぞれの施設においての課題等々に…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
町内会のボランティア活動といってもいろいろな種類があるかと思います。例えば、町内会の清掃活動もあるでしょうし、町内会で例えば高齢者の方の見守りですとか、除雪のお…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高金信昭(商工観光課長は2018年3月まで)
千年の森をご利用いただく観光客の経済効果でございますが、基本的には千年の森を訪れる観光客が清水町を周遊するという数は多いというふうには感じておりません。ただ、そ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高金信昭(商工観光課長は2018年3月まで)
現在、進めておりますのは、観光協会のネットショッピングでそのものの販売をしております。更にはイベントに参加する関係がございまして、平成28年度につきましては、札…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高金信昭(商工観光課長は2018年3月まで)
現在、そういう食を用いたイベントにつきましては観光協会が主催しております。10月の上旬の日曜日に行っております元気まつりにおいてそういうような情報発信を図りなが…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高金信昭(商工観光課長は2018年3月まで)
これは牛玉丼の協議会が長年かけましてレシピとして原則を設け、今町内の店舗で販売しているのはそのルールに基づいて、同じような内容で提供していることになっております…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高金信昭(商工観光課長は2018年3月まで)
まず、牛玉ステーキ丼につきましては、牛玉ステーキ丼協議会の方で一応外側のイベントに出て3連勝したということで、外に対するPRができた。究極はそういうことを考えて…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高金信昭(商工観光課長は2018年3月まで)
現在、それに特化した制度、仕組みはございませんが、新たに町内で開店をしたいという場合については、開店を支援する補助制度はございます。
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
今おっしゃられた答申書の関係でございますけれども、審議は例年ローリングというかたちで次年度予算に向けた見直しとともにローリングをしているわけでございますけれども…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
先ほども言いましたように、委嘱状は確かに当日配付させていただいておりますけれども、実際としましてはその前に委員になっていただく方には、「総合計画審議会はこういう…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
今回、中には団体推薦という方もおります。今回、有識者という方で団体の代表者の方であれば、少なくともその団体に関わる部分の分野については詳しいのではないかというこ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
総合計画審議会については、委員を委嘱しているので、個人にお願いしているわけでございまして、団体で検討していただくのもいいかなと思いますけれども、個人の方にお願い…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
今回、膨大な資料ということもありまして、わずかな期間で審議するのは難しいということもございますけれども、今後、少しでも改善するように考えていきたいと思いますので…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
十勝管内で今検討会議がなされておりますので、その場で意見を言う機会はございますけれども、機械的な数字で何床削減というような形で来ておりますので、それを今度具体的…(続きは議事録で)
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2015年12月11日認知症サポーター制度の養成について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従いまして5項目の質問をさせていただきます。まず1項目目、認知症サポーター制度の養成についてでございます。先般、議員会の取り組みといたしまして、議員全員に…(続きは議事録で)
まず、認知症サポーターの養成についてでございますが、認知症サポーターキャラバンによるキャラバンメイトという講師を担っていただける方がいらっしゃるわけですけれども…(続きは議事録で)
27名のキャラバンメイトは、所属の団体でいきますと、率直に申し上げて町の職員の方あるいは介護、福祉施設の方が主かなと思いますが、医療関係の方は参加されているんで…(続きは議事録で)
町長の答弁にもございましたように、清水町内におきまして1,000名を超える方がサポーター養成講座の講習を受けていますが、実際に私自身も2回ほど受けています。延べ…(続きは議事録で)
現状でいいとおっしゃったのかよくわからなかったんですが、私が考えるに、全域網羅的にとは言いませんけれども、そういった計画を立てる必要があるのではないか。そのため…(続きは議事録で)
民生委員との連携ということで質問させていただいたんですけれども、町内会には以前、健康推進委員制度というものがありまして、そういう方がいらっしゃいました。今もそう…(続きは議事録で)
個人情報に関わる、この方が認知症だと町内会長や役員の方に伝えて、サポーターをやってもらうと私は言っているわけではございません。サポーターが数多くいて、認知症に対…(続きは議事録で)
私も2回受けたんですが、講師によっては内容が微妙に違いまして、そういう見方があるのかと新たにするわけです。思うに、何度か受けるということも大事なことだと私は思っ…(続きは議事録で)
昨年も数を増やすための目標ということで奥秋議員が質問をされていて、同じような質問になるかと思うんですが、今後はどういった数値目標を持っていらっしゃるのかお聞かせ…(続きは議事録で)
サポーター制についてはこれで終わりたいと思いますけれども、1回受けた方がさらに受けるというステップアップコースという講座も企画していただけないかお伺いしたいと思…(続きは議事録で)
次に、2番目の地域包括ケアシステムについてお伺いします。今年、介護保険制度が変わったときに、総合的な市町村における計画が3年を目途にということで出されているんで…(続きは議事録で)
介護保険制度はこれまで介護保険を中心にして高齢者の福祉のことが行われてきまして、どちらかというと施設入所が優先されてきて、年を取ったらどこに行くか、どこに入るか…(続きは議事録で)
次、公的医療機関という存在がありまして、先ほど言いましたけれども、日本には4団体ありまして、日本赤十字社法に基づく日本赤十字社の病院と福祉施設、恩賜財団済生会と…(続きは議事録で)
私も医療機関で働いていたことがありまして、同じく公的医療機関にいたんですけれども、率直に申し上げて、日赤で言いますと本社機能というものがありますが、だいたいは独…(続きは議事録で)
1番目のところに戻るんですけれども、公的病院に対する助成制度は総務省が出すものがいくつかありますが、特別交付税の領域でいきますと不採算地区要件あるいは救急告示要…(続きは議事録で)
特別交付税については、専門家がいらっしゃるのであーだこーだ言うつもりはないんですが、この助成制度、平成25年度から、要するに助成したからという根拠がなければ請求…(続きは議事録で)
素人なりに調べてみたんですが、予算の段階で特別交付税の額を調べてきますと、平成27年度は3億1,300万円と平成26年度は3億円、平成25年度は3億1,500万…(続きは議事録で)
私なりには納得したいと思うんですが、最終的にわからないということは、他の自治体を見てみますと、全くの特別枠で交付されているのか、それとも他のものとセットになって…(続きは議事録で)
先ほど副町長からそういうことはあるにしても町としてはできるだけの助成はしていきたいということですので、それはそれとして受け止めていくべきものだと思っています。も…(続きは議事録で)
地域包括ケアシステムそのものが戦後のベビーブームとして生まれた団塊の世代が生きている間、2025年あるいは2030年を想定して今のシステムを考えていかなければな…(続きは議事録で)
次に、マイナンバー制度についてお伺いいたします。庁舎内は多少はインターネット等の制限をせざるを得ないという状況の中で、各課に1台あるいは2台、複数台ということで…(続きは議事録で)
今日的に、特に役場のような組織におきましては、インターネットでの情報取得や連絡を取るということを抜きにしてはなかなかスムーズに仕事が回らないのではないかというふ…(続きは議事録で)
その9項目のデータを教えていただけますか。
そのシステムは庁舎内として重要な仕事だと思うんですけれども、そことwebをつながらない状況で使うということになりますと、今後、例えば銀行だとかそういったものにつ…(続きは議事録で)
マイナンバーの発行なんですけれども、今までは住民基本台帳の住基ネットのデータとマイナンバーとのつながりはあるんでしょうか。
住基ネットのときはあまりなかったと思うんですけれども、マイナンバーになりますといったんカードを発行したあとの認証はどのようにやるのかということで、顔認証やいろい…(続きは議事録で)
通告の範囲からあまり広がらないようにしたいと思っています。これで終わります。5番目ですけれども、生涯教育の現状ということでお伺いをしたんですが、先日も郷土史料館…(続きは議事録で)
以前は2階にも玄関があって、あそこから出入りできたんですか。守衛室のようなところがありますけれども。
先ほど教育長の方から図書館の利用件数などのご答弁をいただいたんですが、今日的に図書館や郷土史料館などを使っての地域における住民交流の場というか、情報提供の場とい…(続きは議事録で)
帯広市に100年記念館があるんですけれども、あそこには学芸員などがいらっしゃいますし、アイヌの文化についての情報提供や資料を用意しているということがあります。人…(続きは議事録で)
郷土史料館の扱い方ということですけれども、もう少し住民が参加、企画して、こういうことをやったらいいねというような場がつくれないものかなと思っています。例えば、清…(続きは議事録で)
生涯教育全般に関わってなんですけれども、清水町の歴史を知っている人たちの話が子どもたちに伝えられるという場をぜひとも多くつくっていく必要があるのではないかと感じ…(続きは議事録で)
生涯教育に関しては、そういうことですので終わりたいと思います。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
北村議員の質問にお答えさせていただきます。1項目目は、認知症サポーターの養成についてでございます。認知症につきましては、今日の社会状況の中、長寿の関わりもあり、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
北村議員のご質問にお答えをさせていただきます。大きくは生涯教育の現状と課題についてということで、1点目の図書館及び郷土史料館の現状と課題についてであります。現状…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課参事 吉国和則(保健福祉課参事は2015年12月まで)
今の議員の質問でございますが、清水町では地域包括支援センターが受講の申し込み等を調整させていただきまして、清水町におられます教える側のメイト27名に連絡をして調…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課参事 吉国和則(保健福祉課参事は2015年12月まで)
医療関係者でございますが、実際に医療・介護事業者の方は8名おられます。その中で、医療関係者は私が存じ上げているところによると3名です。
答弁 保健福祉課参事 吉国和則(保健福祉課参事は2015年12月まで)
今のご質問ですが、町内会単位などがございますが、地域全体で見守るという目的でいいますと、町内会単位の小地域で1人もいないということもあるという質問でございます。…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
この養成講座でございますけれども、行政側から強制するものでもありません。町民の方が必要に応じて勉強したいということで、この養成講座を開いているものでございます。…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
個人情報の関係もありまして、例えば地区の民生委員さんや町内会長さんに「あなたの町内会あるいは農事組合のAさん、Bさんが認知症なんです。見守ってあげてください。」…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
繰り返しになるかと思いますけれども、機会があるごとに、こういった勉強をしませんか。講座を受けませんかということで、広報紙や機会があるごとに皆さんにお知らせしてい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
認知症に対しての理解が必要だと思います。家族はもちろんですけれども、町民の皆さんが認知症に対する偏見の念を持つことなく正しい理解をしてもらって、お互いに助け合え…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
一応、1,000人という目標は第一段階で達成はしたんですけれども、次の目標は掲げておりませんが、なるべく多くの方に受講していただきたいと。受講者の名簿は登録して…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課参事 吉国和則(保健福祉課参事は2015年12月まで)
今の質問でございますけれども、ステップアップとなりますと、専門職におかれます認知症の研修等が3つくらいありますけれども、そうなりますので、おそらく今の質問ですけ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
新しい総合事業の実施に向けて、現在までは町内の介護保険施設事業者の方、あるいは町内のボランティア団体の方と新しい総合事業を清水町でどのようにしていくかについて、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課参事 吉国和則(保健福祉課参事は2015年12月まで)
ただいまの医療、介護の連携でございます。国は施設から在宅へということにシフトされております。それは、これから10年後に今の高齢者が地域においては40%以上になる…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
ただいまのご質問の趣旨については、昨日も答弁をさせていただきましたけれども、町としての姿勢は明確に打ち出しておりますから、特別なことがない限りはしなければならな…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
非常に心配していただいたことにありがたく存ずるしだいであります。私どもといたしましては、超高齢社会になってまいりまして、人口減少問題を含めてさまざまな変革の中で…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
特別交付税関連のご質問かと思いますが、特別交付税というのは議員ご存じのように、普通交付税で補われないところの特殊事情を特別交付税で見ようという観点の中で、ご指摘…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
大変申し訳ありません。先ほど特別交付税の算定の中で、12月と3月に算定されてくるというお話をさせていただきました。その中で12月分については計算基礎がきちんと示…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
確かに自治体が利用していないのではないかというお話しもございます。ただ、先ほど総務課長も言いましたように、全体交付税の5、6%の枠、本町でいけば2億円程度の中に…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
特別交付税の予算の算定の方法でございますが、見えない中で予算措置するという部分は大変難しくございます。そういったことから、地債計画の中で前年対比などの中で予算を…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
当然、予算でありますので収入金額の中で、過大に見積もって収入欠陥を起こすというかたちになれば歳出の方にも影響が出てきますので、そういった中で前年対比なり起債計画…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
医療機関、保健施設事業者とは非常に良好な関係は保っているつもりではございます。ただ、医師にそういったことをお願いするということにつきましては、医療の経営上の問題…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
介護保険制度の変更によりまして、新しい総合事業という言葉を使って、要支援1、2の方については市町村独自のサービス提供を行うことができるというふうになりました。今…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
パソコンの関係でございますが、先ほどの定例会の中で、今回に関わりますセキュリティー対策を高めるために必要なパソコンを購入させていただいているところでございます。…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
マイナンバーに関わりますシステムにつきましては、9システムほど改修をさせていただいたところでございます。
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
住民基本台帳システム、地方税に関するシステム、身体障害者福祉システム、児童福祉システム、国民健康保険システム、後期高齢者医療システム、介護保険システム、国民年金…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
新たに連携が必要になるということになれば、システムの改修は必要かと思います。ただ、今の段階ではどの範囲で、どの程度のものかというのはわからない状況でございます。
答弁 町民生活課長 中村富志男(町民生活課長は2016年12月まで)
ただいまの質問ですけれども、現在運用されている住基システムによるカードの発行ということでよろしいですか。特につながりはございません。そういうことで、住基の有効期…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 中村富志男(町民生活課長は2016年12月まで)
顔認証システムは導入する予定になっております。
答弁 社会教育課長 山下清美(社会教育課長は2016年3月まで)
郷土史料館につきましては、建設が平成2年でございます。25年経過しまして、施設についても今議員が申されたように、そんなに前と変わっていないという部分がありますが…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 山下清美(社会教育課長は2016年3月まで)
当初はそういう計画ではございましたけれども、従前から1階から史料館に入っていくかたちになっております。2階については、人員配置の関係で当初からあそこは使っていな…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 山下清美(社会教育課長は2016年3月まで)
いろいろな知りたいことについて対応できないかという部分のブース的な部分という話だったかと思います。その部分につきましては、今配置している中で利用しやすいような状…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 山下清美(社会教育課長は2016年3月まで)
ただいま特別に100年記念館等を例にいただきました。そういった部分で特別な展示はできないかというお話しでございます。ただいま、くしくも100年記念館で松浦武四郎…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
今、貴重なご意見をいただきました。ありがとうございます。何かということでありますが、先ほども申しましたように資料は非常に固定化していて古いということも含めて、な…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
学校の授業の総合学習の中で考えられないこともないんですけれども、中学校の部分でいけば社会科の授業などへの組み入れというのは、打ち合わせをしないと一方的に教育委員…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「認知症サポーター制度」について、ほかの町の一般質問を見る
2015年9月11日町内の防災計画と町内自治会と自主防災体制について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
事前通告に基づきまして一般質問をさせていただきます。先のお二方に習いまして、このたびの台風・水害に避難され、被災された方に関してお見舞いとご無事を願い、1日も早…(続きは議事録で)
午前中はご答弁をいただきありがとうございます。4項目のうちのまず、地域防災計画なんですが、対策本部の設置は庁議における稟議において決定するということですので、最…(続きは議事録で)
ありがとうございます。対策本部を設置されたあとなんですが、消防、医療、自衛隊との連携の体制をとるということで、これもご答弁をいただいたんですが、連絡体制や連携体…(続きは議事録で)
ありがとうございます。自衛隊に関しては、町による災害出動要請を行う手続きが必要だということですよね。それ以外の町内にある機関である教育委員会なども構成メンバーに…(続きは議事録で)
その際に町内会や自主防災組織は構成の中に入ってこないと理解してよろしいですか。
ありがとうございます。先に3点目にいきます。災害対策の貯蔵物資が備蓄されていると思いますけれども、今後の計画についてをもう少し詳しくしていただきたいのと、訓練計…(続きは議事録で)
食料品等による貯蔵は有効な期間があると思いますが、今のところは期間の間だと思うんですが、切れそうになった場合や切れた場合はどうするのか、例えば、訓練等でそれを使…(続きは議事録で)
もう1点気になったんですが、最近の本州の大雨の状況などを見てみますと、水道が止まった場合の飲料水についてはどのように確保されるのかお聞かせ願いたいと思います。
ありがとうございます。3、4番に関わりますが、町民を含んでの訓練が計画されているのか、現状でいきますと消防や対策本部が設置された場合、役場職員が関わる場合の訓練…(続きは議事録で)
清水町の防災会議条例と清水町の災害対策本部条例というのは、昭和37年12月に策定されています。これはホームページにはPDFの文書としてアップされていますが、ダウ…(続きは議事録で)
自主防災組織についてお聞きしたいんですが、町内会それぞれで先進的に取り組んでいる町内会があるというお話もありましたけれども、全体としての訓練はどのように考えてい…(続きは議事録で)
1項目目を最後にしますけれども、町長のお答えの中に要支援者のことについて課題としてあるようなお話だったんですけれども、町内会を通じてそういった要支援者の把握をす…(続きは議事録で)
地域包括ケアシステムを町内会のボランティア、町内会役員以外の人も含めての計画が必要だということは認識しているんですけれども、現実問題としてリストアップなどに関し…(続きは議事録で)
介護保険制度における要支援者というのは、実際に災害が起きたときに避難が困難だということが考えられる人とはまた別だと思います。別な意味で分けたリストアップが必要で…(続きは議事録で)
もう1点お尋ねします。想定される災害なんですが、今回の本州の災害を見てみますと、堤防が決壊し、77年ぶりにそういうことがあったという状況で考えますと、今まで清水…(続きは議事録で)
わかりました。どうもありがとうございます。次に、審議会と現在の課題についてお尋ねいたします。今設置されている審議会、各種審議会と言われていますが、条例に基づくも…(続きは議事録で)
今ご答弁をいただいた委員会の中で、3つ以上4つ以上という委員を兼務されている方ということでいきますと、委員会を代表される方なのか、それともそうではない方なのかお…(続きは議事録で)
今お答えいただきました指定職とはどのような審査会なのか、審議会なのかお答えいただけますか。
わかりました。そうしますと、法律や条例に基づかない審査会や審議会は諮問機関としての委員会における重複はないんでしょうか。
ありがとうございます。そうしましたら、諮問機関としての委員会ですけれども、兼務になってきますと同じような人がやっているのではないかというような印象を町民が抱きが…(続きは議事録で)
わかりました。ありがとうございます。3番目なんですけれども、審議会等の委員会と議会との望ましい関係ということでお伺いしたんですが、議員は審査会の委員にならないと…(続きは議事録で)
議長自らご答弁をいただきましてありがとうございます。そうしますと、例えば審査委員会で私もかつて議員になる前にまちづくり基本条例の委員になったことがあります。その…(続きは議事録で)
6月10日にまちづくり基本条例審査会がありまして、私と原議員が傍聴に行きました。結果としては、中身を見てそれなりの感想を持ったんですけれども、後日町長の方から議…(続きは議事録で)
私のまちづくり基本条例の委員会のときの委員の立場の気持ちでいきますと、議員さんがいたから発言を自粛してしまうとか、しゃべりづらいという状況はなかったように思いま…(続きは議事録で)
今のご答弁を私なりの理解でいきますと、そういった委員の方もいるから多少は配慮をしてほしいという意味合いはわかりますが、だめだということで理解をしてよろしいですか…(続きは議事録で)
もしその種の委員会等に議員が傍聴すると言った場合、会議の構成委員ではありませんから意見を言うことはないと思うんですけれども、それなりの配慮をすればいいということ…(続きは議事録で)
今、町長がお答えになったので、他の町村も聞いてみたんですけども、傍聴はできるというところが多かったように思っています。私はできればそういうかたちで町民の方の意見…(続きは議事録で)
はい。
町長のお考えはわかりました。議員といえども町民のひとりですので、一町民としてそういった場に出席したいときや意見が聞きたいときは行かせていただきたいと思います。そ…(続きは議事録で)
いいです。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
町民による協働のまちづくりについて、ずっといろいろなことを言ってきたんですが、例えばパブリックコメントが少ないという状況もあるので、基本条例の条文も読ませていた…(続きは議事録で)
パブリックコメントは住民の意見を聴取する制度としてあるんですけれども、それがあるからと言って今まであった懇談会や意見交換会は率先して並行してやられても問題はない…(続きは議事録で)
パブリックコメントはより活用しやすいように、町民が意見表明をできるように、あるいは疑問も含めて出してもいいと思いますが、そういう仕組みにしていただきたいと思いま…(続きは議事録で)
今の答弁でいいということではないんですけれども、こういった諮問機関での決定事項があたかも町民の意思であるかのような言い方をし、もっと言うと物事を決定する責任を転…(続きは議事録で)
わかりました。印象として、なかなか民主主義を徹底するには時間がかかるものだと思いますし、賛否両論があるというご苦労をされている執行側の立場の人のお気持ちを自分な…(続きは議事録で)
なんですか。
言葉を間違えました。議員としてということに訂正させていただきます。
3項目目なんですけれども、人事評価制度は今はないということなんですけれども、平成26年5月だったと思いますが、地方公務員の人事と能力の実績を評価するための地方公…(続きは議事録で)
現状でいきますと、ないということですから、例えば人事とか役場の町職員として一生懸命やったことの評価というのはどういったことで評価をしてきたのかお聞きしたいと思い…(続きは議事録で)
国の方と言っていいのかわかりませんけれども、この制度、システムを構築するにあたって2つの方式が提示されていると思います。評語付与方式と数値化方式があり、数値化方…(続きは議事録で)
私もささやかな経験ですけれども管理職の経験を持っています。一緒に働いているスタッフや掌握しているスタッフや部下の評価をすることによって、管理者としてのマネジメン…(続きは議事録で)
要望というわけではないんですけれども、ぜひともまちづくりをするとき、町政を執行するときに役場の職員の方の意欲やモチベーション、アイディア、コミュニケーションが大…(続きは議事録で)
今、町長がご答弁いただいたのは財政的な面も言われていて、姉妹都市提携についての困難さを述べられたのかなと思うんですが、そういうことで理解をしてよろしいですか。
過去にあったあとで、国際交流協会というものが清水町にできていると思います。伺った話になりますと、一時期助成金が30万円くらいのときもあって、最近では50万円に増…(続きは議事録で)
予算等の条件などもあると思いますけれども、今中学生が交換学生というかチェンジをした交流をやっていますけれども、もっと言えば高校などそういうところにも考えていって…(続きは議事録で)
私自身もごっちゃにしている部分はあるかなと思いましたので、民間交流を基本にしながらそういうことをやっていくという機運をつくっていただきたいということで、単に町長…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それでは、北村議員の質問にお答えいたします。1項目目の町の防災計画と自主防災体制でございます。まず、1点目の発生時の対策本部の判断をどう行うかでございます。これ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
対策本部設置にあたって、いろいろな機関と相談をした中でやるのかということだと思うんですけれども、当然、いろいろな情報を得た中で本部を設置しなければなりませんので…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
町の対策本部の中には自衛隊は位置付けされておりませんけれども、例えば災害派遣のかたちで自衛隊に要請するようになれば、自衛隊の方から情報収集というかたちの中で対策…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
本部の中には教育長と消防署の方も一員として入ってございます。
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
本部の中に町内会等の自主防災組織が一員として入るかというご質問だと思いますが、本部の中には防災組織は入ってございません。
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
災害備品の備蓄の関係でございますが、本年5月に災害備蓄計画を持ちまして、災害発生後3日間を何とかしようというかたちの中で、備蓄計画を持ってございます。具体的に数…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
おっしゃるとおり、食料品については賞味期限がございますので、その期限が近くなりましたら啓発の講習会等を開いた中で、そういったものを活用し、実際に食べていただくと…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
飲料水については、うちの場合は自然流下のかたちで供給することができますので、特に保存としてペットボトルを置いておくなどの想定はしておりません。
答弁 水道課長 堀秀徳(水道課長は2017年9月まで)
今、総務課長もおっしゃったとおり、備蓄はしておりません。わが町に浄水場施設が5池ありまして、それぞれ貯水池相当量の水を確保しているので、災害のときにはそこからタ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
災害に備えて普段からの訓練は大変必要なことだと思います。ただ、現状としては町内全域を巻き込んだかたちの訓練は計画していない状況でございます。ただ、防災というのは…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
防災計画の中身が膨大にあって町民の方がわかりづらいということだと思うんですけれども、結局それに基づきまして、いろいろな施策をこれから考えていかなければならないと…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
例えば、避難訓練といったことよりも避難所を設置する段階において、どういう障害があるのかといった部分をゲーム的なもので研修等もございますので、そういったことを活用…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先ほど誰か申しましたけれども、平成29年度までに地域包括システムということで、今の包括センターを拡充して地域ごとに見守りも含めて義務付けしながら、訓練をする場合…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
現在、要支援と要支援をする人たちは把握しておりますから、それからそれぞれで新たに追加していくものは追加していくかたちになろうかと思います。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
現在も分けてあると思います。それぞれできちんと整理をしていかなければならないと思います。
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
幸いにして、本町においては大きな災害は私の記憶では56年の大雨災害以降ないのかなと思っております。今一番注視しなければならないのは地震災害と洪水災害かなと考えて…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
先ほど、町長から答弁をされたことの細かい点についてお話しさせていただきます。重複委員の関係でございます。先ほど7月現在で160名を委嘱しているということで、委員…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
指定職でありましたら、いろいろな団体の代表の方がなる場合もございます。
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
例えば、防災会議におきましては教育長というかたちで指名をされている方もいますし、国民法協議会についても教育長という立場の方がなるということなので、そういうかたち…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
条例に基づかないものといいますと、例えば人口減少対策協議会というかたちで、産官学の代表の方をお願いしていますけれども、どうしても代表者になりますと例えば商工会や…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
公募を除きまして、先ほど言いましたように、どうしてもそういう指定職の方もおり、できるだけ公平なかたちでやっておりますけれども、こちらの基準としては同一人の重複就…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
望ましい姿、望ましくない姿はちょっと難しいんですけれども、私も過去に議会事務局に数年間おりました。その中でいろいろと話題になったんですが、諮問の委員会に議員が出…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
ただいま副町長が申し上げたとおり、当時の委員さん、議会は議会の方として、それから町民は町民の皆さんとして意見があったからそういうふうに申し合せ事項になったものと…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
席の設定を考えていかなければならないし、すべての議員さんに権利が出てくるわけでありますので、その辺のことについては私からとやかく言うことではありませんけれども、…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
立場は変わりますけれども、私も諮問しますが、やはり私がいたら発言がなかなか出ないので、諮問をしたら私は退席をして自由に発言をしてもらっています。私がいるから発言…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
これの取り扱いは非常に難しいところがありますけれども、各町村の動向も見なければならないかと思います。国会とも違い、国会では議員同士の中で委員会でも他の委員が傍聴…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先ほども前段で触れましたけれども、うちの場合は庁議室でやってしまうと円形になってしまい、委員さんと一緒になってしまうので、場所を考えて傍聴席を離れたところにして…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
パブリックコメントについては、前年度まではパブリックコメントをやっていますよということで、やり方の方法などはホームページ等で載っていますけれども、中身について、…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
そのとおりでございます。内容によっては住民に説明会や審議会で諮る部分もありますが、内容によって複数の公表の仕方が必要と規定でもされています。その中に原則としてパ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
パブリックコメントにつきましては、先ほども言いましたけれども、規則の方で別表などで町の計画の策定・変更または廃止に関わるものは町民参画が必要ですよということにな…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
だいぶん曲げて質問をしているような感じがするんですけれども、正しい道を私たちは議会で議決をしてもらってつくったやつです。それを私どもは真摯に受け止めて執行してい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
今、人事評価制度のシステムづくりに向けて評価制度検討委員会等を設置しながら内容等を詰めているところです。
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
今までの人事異動の方法についてでございますけれども、現在人事評価に向けて検討委員会、私が委員長をやっていますが、その中でシートを策定し、点数的になるかもしれませ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
議員がおっしゃるとおり、人事評価をもとに昇給や人事異動をしなさいということが国の考え方だと思います。ただ、現在、清水町ではそのシステムづくりを進めている状況でご…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
将来の管理職に向けての評価制度は実はございません。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
当初からこの件については自治体同士の提携ではなく、学校間での交流ということでスタートしたものであります。ですから、この議論をするためには方針を立てて、向こうも立…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
自治体間を結ぶ場合には両方合意をしなければなりませんから、私どもが持ちかけたからと言ってなしえるものではありません。そういうことから私どもの機運が高まってぜひ町…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
何度も申し上げておりますけれども、確かに国際交流事業の子どもたちの行く事業の父母負担を軽くすることは考えていますけれども、自治体交流はまだ無理だということを申し…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
住民活動と行政に求めることがごっちゃになって、私もこんがらがって答弁しづらいです。住民活動をしようとしているからこそ、こうやって国際交流協議会はできています。う…(続きは議事録で)
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2015年6月18日マイナンバー制度について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従い5項目の一般質問をさせていただきます。まず、マイナンバー制度についてでございます。以前にも先輩議員がこのことについて質問されています。今日的な状況の中…(続きは議事録で)
5項目のうち1項目目のマイナンバー制度でございますが、今議長からお話がありましたが、今の住民基本台帳カードと併用は可能なのか、いずれそれはなくなっていくものなの…(続きは議事録で)
住基カードとの併用はできないということはわかったんですが、そうしますと個人番号の方を申請しないでいくことも可能だということですか。
国会でどういうような方向で決まっていくのかわからないんですが、1年後か何年後かにそれは申請しなくても強制的に使わなければならないというふうになる可能性もあるんで…(続きは議事録で)
わかりました。この制度の利便性のところなんですが、このカードを持つことによって社会保障関連、税関係、防災関連のところは使われるということがわかったわけであります…(続きは議事録で)
わかりました。今回、年金情報の漏出問題で国民が不安に思っていることは、自分が知らない間に情報が使われたり、なりすましができたりという不安もあるんですけれども、現…(続きは議事録で)
私自身は疑問を抱く部分があるんですけれども、次に移らせていただきます。安全確保の部分で、町としてこういうものが導入された場合にどういった安全体制、責任体制の措置…(続きは議事録で)
システム的にはそういうことだろうと理解するんですが、実際にそういった安全対策をする管理責任者というか、そういった組織なり担当部局はあるんでしょうか。それは誰が担…(続きは議事録で)
ありがとうございます。4点目に移ります。町民への周知の関係ですけれども、実際には広報等ではなかなかわかりえない部分があるかと思うんですが、もう少しわかりやすく何…(続きは議事録で)
2項目目に移ります。町長の公約により無料化が進み、その恩恵を受ける町民も数多くいるというふうに思います。それが証明されるように入所者も増えているというふうに思い…(続きは議事録で)
私自身も現場を見させていただきましたし、今回の質問にはないんですが、「西日が差して子どもたちが寝ない。寝かせるために一人抱いているだけで手がなくなってしまう」と…(続きは議事録で)
ありがとうございます。3項目目の町職員の再任用に関してでございますけれども、私は民間の医療機関で働いてきましたので、定年後の再雇用が4年ほどありました。当時は管…(続きは議事録で)
そういったことをぜひともやっていただきたいということで、ご検討いただけるかどうかお伺いします。
町長のご答弁にありましたように、現業の方ではそういった役割も比較的総合職の方よりも受け入れの状況があるのかなと思いますけれども、ぜひとも若い人がそれによって働き…(続きは議事録で)
そうしますと、これは町政全体に関して、これまでの何年かわかりませんけれども、その結果としての現状があるという認識は、二元代表制を取っている町政を執行していく立場…(続きは議事録で)
パブリックコメントについては、例えば近々でいいますと「清水町環境資源再生基本ビジョン」については、パブリックコメントを求めるというところにPDFの文書がダウンロ…(続きは議事録で)
先般、まちづくり基本条例審査委員会が開かれまして、私も傍聴させていただいたんですけれども、意見が出ないという状況ですし、意見を出すような委員会の事務局や役員の方…(続きは議事録で)
町が設置している審査委員会というのは数多くあるわけですけれども、そこを活発化させるために何らかの手立てや方策を検討しなければならない状況にあるのではないかと思い…(続きは議事録で)
基本的に言うと話し込みが足りないのではないかと私自身も思いました。議員と町民との話し合いの場をもっと増やさなければならないと思いますし、清水町では今回は1名しか…(続きは議事録で)
ありがとうございます。言うならば、地域における清水ブランドのようなもので、そういうものをつくるために町民が一体となれるような取り組みをお願いしたいと思います。答…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
北村議員の質問にお答えします。まず、マイナンバー制度でございますけれども、本年10月にマイナンバー制度の通知が始まりまして、平成28年1月から申請が淡々と進めら…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 中村富志男(町民生活課長は2016年12月まで)
住基カードにつきましては、町民生活課が窓口でございますので、私の方から回答させていただきます。住基カードと個人番号カードについては併用できません。個人番号カード…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 中村富志男(町民生活課長は2016年12月まで)
今、北村議員がおっしゃったとおり可能でございます。10月に交付する通知カードがございますので、それにも氏名等が書いてあります。本来の証明書にはなりませんけれども…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
住民カードの関係につきましては、今後いろいろな活用方法が検討されているようです。それによって、皆さんがお持ちになるようなかたちになるのか、それとも申請者だけにな…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
個人番号を利用するというのは、法律の中で利用する範囲が決められています。その範囲の中で利用することになるんですが、自分の情報がいつ、どういったかたちで使われたか…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
町民に対する利便性という部分でございますけれども、やはり申請のときに所得証明を持って来なければならなかったものがカードを出すことによってナンバーで把握することが…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
マイナンバーの利用の仕方なんですが、直接町の総合システムの中に情報が入り込んできて、そこから引っ張ってくるということではなく、中間サーバーを介してうちの情報に符…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
情報管理者といたしまして、私が責任を負うことになると思います。
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
今までもホームページや国からいただいておりますパンフレット、ポスターなどを掲示させていただいているところでございますが、マイナンバー制度のわかりやすい情報発信の…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
私どもは採用するのに毎年担当課から保育所内の協議を経て、これだけ必要だということを聞いております。一度も多いということで削ったことはなかったと思います。各保育所…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
今、マンパワーの関係で町長からも希望に沿ってやっているというお話でございます。ただ、正職で採用できなくて臨時職員で募集をしている場合もありますが、それがなかなか…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
ただいまのご質問で、検討はしています。検討はしているんですけれども、先ほども申し上げましたがその部分で若い人が入れない部分、正職ができない部分をどうするか、仕事…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
そのとおりだと思いましたので、先ほどご答弁させていただきました。
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
おっしゃるようにパブリックコメントにつきましても、以前はやりますということでホームページに載せていましたけれども4月以降には内容もわかりやすいようにできるだけP…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
今、北村議員がおっしゃったように、7月以降のパブリックコメントについてはできるだけPDFなどで内容がわかるようにしております。また、その他にまちづくりに対するご…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
私の方で基本条例がネックになっていると言ったのは、スピーディーにやるのにです。例えば、先ほど質問に出ましたけれども、急ぐものがあり、急ぎたいけれども手順を踏まな…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今のお話は出席したときの感想だと思いますが、その他にたくさんの各種会議がありますから、担当課の方でそういう方向に向けるように皆で協議させていくようにしたいと思い…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
これもまたそれぞれの部門にまたがるものですから、私の方からご答弁をさせていただきます。清水町を売り込むということについては、どのセクションも大切なことであります…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「マイナンバー制度」について、ほかの町の一般質問を見る
2015年3月12日ペケレベツ川の水質汚濁について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
おはようございます。この度、議会議員として当選いたしました。初めての経験なので、慣れないということで、今までの慣例等にそぐわない部分があるかもしれませんが、その…(続きは議事録で)
質問が漏れました。ご指摘ありがとうございます。2点目の特別養護老人ホームの入所対象者の新規申請者は原則要介護3以上とすることになるのか。今は、継続的にはなされる…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それでは、お答えしたいと思います。まず、ペケレベツ川の水質汚濁でございます。過去にもこの問題についてご質問がありました。また、町内会の会合でもそういうお話を賜っ…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員長 山本修一
北村光明議員のご質問にお答えいたします。不在者投票ができる指定施設につきましては、北海道選挙管理委員会において規定されており、指定病院が全道で729か所、町内で…(続きは議事録で)
再質問
今、ご答弁いただきました選挙管理委員会の方の再質問からでよろしいでしょうか。
1項目目、ペケレベツ川の水質汚濁について質問させていただきます。答弁漏れか、控えられたのかわかりませんけれども、該当する施設が2施設というお答えだったんですが、…(続きは議事録で)
もう一度お願いします。よく聞き取れませんでした。
わかりました。1項目目の3番目、立入検査の関係ですけれども、町長の答弁でいきますとお金がかかるから道の方に委任を求めることはできないというお答えだというふうに認…(続きは議事録で)
おっしゃることはわかりましたけれども、専門的な方というのは、具体的に職名などあるのでしょうか。例えば、公害防止管理者だとか、水質の資格を持っていらっしゃるとか、…(続きは議事録で)
ぜひとも、そこらへんのところをご検討いただきたいと思います。これを言っちゃうとすべての質問に関わることなんですが、できない現状はあるということは認識いたしました…(続きは議事録で)
今、町長がおっしゃったことは理解するわけでありますが、専門職員を雇うか専門業者に委託するかの前に、もうちょっと町としてペケレベツ川の水をきれいにすることでどうし…(続きは議事録で)
わかりました。この件については終わりたいと思います。次に、選挙管理委員会所管の事務の現状についてですが、ちょっとメモを逃した部分もあるんですけれども、福祉施設の…(続きは議事録で)
その施設における管理義務と言いますか、外部からの投票立会人は入れていないということですけれども、それはなぜなんでしょうか。
選挙事務をその施設の管理者ということで施設長がなるというお話だったので、事務員がその施設でやるということまでは理解できるんですけれども、投票立会人を外部の人間を…(続きは議事録で)
私が言っているのは、投票立会人は必要かどうかは施設長が決めるということでしょうかということです。それは、選挙管理委員会の所管の範疇にはないということですか。
3番目になると思いますけれども、職員が行って執行をされたというお話をされていますが、それはずっと以前からされていたんでしょうか。以前はそうではなかったように認識…(続きは議事録で)
私、今から30年ほど前に開票立会人を何度か経験したことがあるんですが、その当時は例えば、町議会議員選挙などにおきましては票差が僅差でありますので、1票、2票が大…(続きは議事録で)
そのようになさってきたんだろうとは認識しているんですが、一昨年に参議院選挙と昨年末に行われました衆議院選挙に開票立会人を経験しました。その中で2つとも計数器に関…(続きは議事録で)
選挙管理委員会の事務の所管については今ご答弁いただきましたので、そのようにやっていただけると認識して、この質問を終わりたいと思います。3項目目の介護保険制度の第…(続きは議事録で)
今後、高齢者の介護保険や高齢者福祉などの問題というのは、ある意味では町全体のあり方、今後するべき道のなかで大きな比重を占めるものだと思います。そのことを想定しな…(続きは議事録で)
そういうことで、町長に改めて私の質問にお答えいただきたいと思います。
時間の制約ですか。
休憩お願いします。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
続きまして、3項目目の介護保険制度に関わって5番目のところの質問をさせていただきます。地域包括ケアシステムを構築するにあたって、いわゆる施設とかインフラ整備の関…(続きは議事録で)
ありがとうございます。町長の考えと私の考えは近いのかなと。今お答えいただいたことで多少安心した部分もあるんですけれども、清水町は建設会社が結構多いので、社会福祉…(続きは議事録で)
清水町の日の出につくられましたわかば団地ですけれども、入居者も高齢の方が入られていると思うんですが、あれをつくるときにもう少しそういうものを統括的に見られる方が…(続きは議事録で)
日の出2につきましては、町内会というお話ですけれども、全町的に町内会がそういうことをやれるかどうかというのは、非常に難しいというか、疑問なところがあります。今の…(続きは議事録で)
介護と老人福祉の関係を考えていくと、最後は医療との連携ということに触れざるを得なくなるわけです。地域社会のなかで、地域包括ケアシステムを構築しながら、町民の協働…(続きは議事録で)
これで最後にしたいと思います。移行期間が3年ほどあるんですけれども、清水町としては日常生活支援総合事業を何年度から実施されるように目標をおいているのか、そこをお…(続きは議事録で)
年度といいますか、必ずやるという約束はできるかどうかわからないから言わないのかもしれませんけれども、移行期間の3年を満度に使ってからやるということでしょうか。い…(続きは議事録で)
わかりました。ありがとうございます。以上で終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
2施設は、日本甜菜製糖清水バイオ工場、マルマス十勝清水工場であります。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
日本甜菜製糖清水バイオ工場とマルマス十勝清水工場であります。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
そういう意味でいったはずではありません。道から権限移譲をどうなのかという問い合わせが以前ございました。そのときに、町村によっては、8割がた受けますなどいろいろあ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
確実なものではありませんけれども、一般的に言われます、道における専門的な職員で、その程度のことを求めていかなければならないだろうと、こういうふうに思います。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
特別、壁をつくっているわけではありません。仮に、私どもで専門職ができないのであれば専門業者に至っても同じような検査結果が生まれると思います。ただ、第三者からそう…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先ほども申し上げたところでありますが、ちょっと聞き逃していたのかもしれません。協議を進めてまいりますと言っておりましたので、そのようにさせていただきたいと思いま…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
選挙管理委員会の書記も兼ねておりますので、私の方からご答弁させていただきます。指定施設の関係でございますが、病院につきましては啓仁会啓仁会病院と日本赤十字病院と…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
外部立会人の関係につきましては施設の方から選任の依頼があって、町の方から選任するというようなかたちになってございます。そういった中で、今のところは施設の方からそ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
外部の選挙立会人を選任するかどうか、したいかどうかという部分については施設の要望に応じた中で選挙管理委員会が指定するなり委任するというようなかたちをとりますので…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
今、ご答弁させていただいたのは、外部立会人の関係でございまして、不在者投票管理者が投票立会人を選んで事務を執行するということは当然のことでございます。
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
平成25年に外部立会人の制度が法的になったと思うんですが、その際からうちの方として、外部立会人の選任というかたちでできませんので、選挙管理委員会の事務局職員が不…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
選挙事務機器につきましては、選挙当日前にそれぞれ保守点検をいたしまして、確認をさせていただいております。そういった観点の中から、正確性を期しているという考え方の…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
開票にあたりましては、開被区分のあとにそれぞれの候補者、政党別に機械で一度読み取らせていただきまして、そのあと人間の目で確認し、更に確認されたものを枚数点検機に…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
私は、方針として先ほどからお話をさせていただいております。細かい事務的なことについては担当課の方で進めていくわけでありますけれども、私としましては有償も無償もボ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
このことについては、医療福祉の懇談会でもそういうお話をさせていただいておりますし、それぞれの事業者がお考えになっていることについてもお聞きしておりますので、その…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
私が今考えているのは、高齢者のケア付きの集合住宅といいましょうか、そういうものが必要になってくるだろうと思います。また、それよりももっと元気な方では高齢者専用住…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
これも、今までに見守りや認知症に関わっては通報システム、協力システムなどいろいろとやってきておりますから、それはそれで発展させなければならないと思います。足りな…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
わかば団地は、わかば団地だけ独立しているわけではなく、町内会に入られています。例えば特別離れて団地がつくられていたとか、団地だけで構成されているところでは一町内…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
私もそれは以前から考えていますが、現状では医療機関がそれぞれ充実していただいております。御影もそういう状況になりましたし、清水も二つの部分でそういうことをしてお…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
この部分については、先ほど申し上げましたように、地域力を尊重しながら、またリーダーシップをとりながらお互いに手を取り合っていかなければなりません。そのなかで、今…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
現在、実施している事業もございます。それにつきましては当然継続をしながら、この移行期間内に更にどういったかたちが望ましいのか。この移行期間というのは、たまたま第…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
失礼いたしました。事業計画の中では平成27年度、平成28年度の2年間を移行期間として定めておりますけれども、体制が整えば平成28年度からでも実施していきたいと考…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、清水町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。