みんなの議会

清水町議会 元職

下関誠 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 清水町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
8件
質問に立った議会
8回
いちばん新しい質問
2006年12月14日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2006年12月14日産経新聞では不祥事と言っておりますけれども、その中身につきまして答弁者 町長 高薄渡、教育長 横山一男答弁から 7,243日

質問

13番、下関誠です。4年間、休みなく議員活動を続けて、一般質問も毎回してまいりました。その4年間を振り返りまして、最後の締めくくりに何をお尋ねするか、過去にお尋…(続きは議事録で)
ちょっと私が一番危惧している部分と答弁がそれに触れていないような気がするんですけれども、私は従来の常識で判断できないという行為に進んでいるというふうにお話をしま…(続きは議事録で)
わかりました。とりあえず町長にお尋ねいたします。
教育委員会に同じお尋ねなんですけれども、今、進めていらっしゃることを伺いました。それでその進めている中で教職員の方と対面してお話を伺った、それから我が事としてと…(続きは議事録で)
お二人の意見、理解ができるところが多いです。町長がおっしゃっていましたことについては、これは企業の不祥事が続いた時のニュースなんですね、2001年の産経新聞なん…(続きは議事録で)
この方は個人レベルの問題から派生的に生じる現象だと具体例をあげているんですね。根本の問題、この目的意識とか、志の消失、日常に流されるままの生き方みたいな現象とし…(続きは議事録で)
わかりました。これは私のことで言うと、もうすぐ任期最後ですけれども、やはり議会でも同様のことをとらえていかなくてはならない、それから役場の組織職員も同様に考えて…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

ただいまのご質問に答弁させていただきます。下関議員が申されたとおり、今日ほど社会状況の変化とともにさまざまな事件・事故、こういったものが起きている我が国でありま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)

町長がすでにご答弁を申し上げたところでございますけれども、教育委員会、教育にかかわる問題のご指摘がございますので、私のほうからも少々お話を申し上げたいと思います…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

さまざまな条件があったのではないかと感ずるわけでありますが、今、社会の中で、戦後の教育を含めて、経済の著しい発展、そういった中で金銭的な心は非常に発達をしたけれ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)

新得町では直ちに緊急の集会を開いたりして、そこで先生方の声を拾っていて、その報告書を読ませていただいておりますが、本町でも私が先程申し上げましたように、各学校に…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

今、いろいろと申し上げられましたが、覚えているところと覚えていないところがあるんですが、概ね共感するところが多々あるのではないかと感じています。

答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)

信頼回復という大きな側面から考えますと、やはりそのお話されたように、私達を含めて、倫理観・使命感が喪失している、それから正義だとか公正だとか安全への信頼が揺らい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)

先程の奥秋議員の質問の時にもちょっとお答えしたんですが、やはり教えて育つものと、教えて育つものでないものというものがあるんです。教えなければ育たないものもありま…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

今までにも庁議におきまして、各課長出席のもとでありますが、自分の所管する事務事業だけでなくて、他の課の所管しているものであっても気配りや心配りをして、周囲を見渡…(続きは議事録で)

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出典:平成18年第9回定例会 2006年12月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2006年9月13日財政再建の見通しにつきまして答弁者 町長 高薄渡、町民生活課参事 佐藤正敏、総務課長 荒木義春答弁から 7,335日

質問

13番、下関誠です。2件についてお尋ねいたします。1件目、スズメ蜂の巣の駆除は個人責任かということでお尋ねいたします。8月の広報しみずお知らせ版におきまして、ス…(続きは議事録で)
1番目のスズメ蜂の駆除の方法変更したことにつきまして、今、説明がありましたけれども、まず最初に思いましたことは、町が決定したことは私は間違っていると思います。順…(続きは議事録で)
費用についても、件数についても、それほど大きいものではないと思います。今回の町が駆除をやめたということについての疑問の点ですが、町長がお話されておりましたが、職…(続きは議事録で)
状況によっては町のほうで進めさせていただくというようなお話をいただきました。結論を先におっしゃっていただいたんですけれども、この問題はやはり重要なことなので、も…(続きは議事録で)
ぜひですね、これだけ危険が高いことについて、それぞれの役割というものをもう一度考えていただきたいと思います。それでこれも申し上げておかなくてはならないと思います…(続きは議事録で)
次に、財政再建の見通しということで、お尋ねしまして答弁をいただきましたが、本町の再建計画というのは順調に進んでいると、不安要因については交付税の推移にかかわって…(続きは議事録で)
安心をいたしました。次に再建計画は順調に進んでいるということですが、再建計画のシミュレーションというのは健全化実行プランと併せて平成16年11月に出ております。…(続きは議事録で)
60項目以外の取り残された部分とか、まだ手をつけていないということも、順次進めていかれるということでよろしいですか。
先程最初に申し上げました心配の中に、十勝8町村実質公債比率の注意ラインを超すという中に清水町が入っております。18%を上回って起債する時に北海道の許可が必要だと…(続きは議事録で)
この記事に対する十勝支庁のコメントが、8町村含めて管内は財政再建が順調に進んでいて心配ないようなコメントを出していたような記憶もあります。清水町でいうと、地方債…(続きは議事録で)
実は私の持っている資料に実行プランとか、表から基金残高というシミュレーションという部分がちょっと気がつかないんですけれども、新聞記事でいうと、2005年度で基金…(続きは議事録で)
次に、職員一人当たりの人口、これが平成16年度では清水町は50人になっております。数字の根拠としては町村行財政資料で出しているんですけれども、これについての一人…(続きは議事録で)
北海道が市町村合併等における考え方が資料の中に職員の仕事効率がどうしても人口が少ないところは、高くなるというか、人口が一定規模以上あったほうが効率が良くなるとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

下関議員の質問にお答えしたいと思います。今年から住民個人の責任で駆除することになったその理由は何かということですが、本年度の予算の審議のときにもそのような説明も…(続きは議事録で)

答弁 町民生活課参事 佐藤正敏(町民生活課参事は2007年3月まで)

質問にお答えします。職員で行った件数と人件費を除く経費の関係ですが、平成15年度は50件、職員で駆除を行っています。それで人件費を除く経費ですが、これにつきまし…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

確かにご意見のとおり、職員より住民のほうが知識がないというようなことはありえると思います。職員も専門に何年も勤めていれば専門的になりますが、人事異動などで変われ…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

現在のところは、熊だとか川の氾濫だとかの災害等については従来から警察・消防というのが常に連携をとっているところであります。スズメ蜂につきましても、そういう状況で…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

我が家に巣がつくられているなんて知らないというのはたくさんいらっしゃるかもしれない。周りを見ていない方については、他の隣の家の人が発見するということもあるかもし…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

性質的に違いますが、ないです。

答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)

17年から緊急3ヵ年ということで、行政改革を推進しておりますけれども、財政にかかわる部分については、先程町長から答弁させていただいたように、概ね計画どおり進んで…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)

計画に沿って進めていきたいというふうに思っております。

答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)

議員がご案内のように、地方債の残高も鑑みると依然として高い状況でございます。更に17年度において、畑総の繰上げ償還、繰上げ償還に伴って過疎債の借入れなどを行って…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)

議員のお話のとおりの数字でございますけれども、いわゆる債務負担行為が減ったというのは、先程申し上げました畑総の繰上償還、これは過疎債によって行ったので、その分の…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)

基金の当初予算の繰入れについては、議員がお話のように不足額どおり以内で基金の繰入れを行ってきているところでございます。

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

平成16年度で町村財政資料で50人ですね、今年度18年4月1日ですけれども58.6人ということになっております。したがいまして、今後、職員の新規採用を控えており…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)

比率とおっしゃいましたけれども、人件費総額については、ご案内のように独自削減を進めておりますし、総額については減っている状況にございます。全体予算からの比率で申…(続きは議事録で)

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出典:平成18年第8回定例会 2006年9月13日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2006年6月16日ホームページの充実答弁者 町長 高薄渡、教育長 横山一男、保健福祉課長 笹倉大嗣答弁から 7,424日

質問

13番、下関誠です。3件につきましてお尋ねいたします。1件目、ホームページの充実をということです。いまやホームページは日本中の自治体の顔となっております。清水町…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

それでは、下関議員のご質問にご答弁させていただきたいと思います。まず1点目、現在本町のホームページについては、各課のほうで情報提供があるものについては、総務課で…(続きは議事録で)

答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)

それでは下関議員のご質問にお答えしたいと思います。ホームページにつきましては、議員からお話がありましたように、私も発信者の顔であると認識しております。私は清水の…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

誠に申し訳なく思いますが、3点目の合併の問題で、議員がおっしゃったのは18市町村にプラス帯広市まではいいのでありますけれども、いわゆる帯広市に合併吸収ではなく、…(続きは議事録で)

再質問

それでは個別に再質問をしてまいります。ホームページの充実ということにつきまして、町長と教育長のお話を伺いまして、現状に対する認識とか見解につきましては、私とほと…(続きは議事録で)
ホームページのことについて最後のお尋ねですが、コンピュータが普及したのは近年です。職員が採用されるのに、コンピュータについてハードもソフトも扱えますよ、できます…(続きは議事録で)
次に介護予防についてですが、具体的にお尋ねしたことについて、簡潔に説明をしてください。特定高齢者、介護予防事業で介護予防特定高齢者施策というのがあるんですが、こ…(続きは議事録で)
要支援1・2の人ですか。
その横に介護予防一般高齢者施策となっていますが、この一般高齢者というのは非該当者ということですか。
課長、質問のやりとりの中で覚えてほしいのは、尋ねて答えてもらわないと意味がわからない内容なんですね、住民の方々にとっても。次に、地域包括支援センターの中に介護保…(続きは議事録で)
尋ねていることとお答えが違いますよね。ここにこう書いてあるんです。包括的支援事業について介護予防事業のケアマネジメント、介護保険外サービスの利用も含めて、高齢者…(続きは議事録で)
尋ねる前に私の意見を言っておきますけれども、さっきの特定高齢者とか一般高齢者、簡単にいうと、介護保険の要支援1・2に該当する人とか、該当しない人とかと書けば誰で…(続きは議事録で)
続けさせていただきます。要支援1・要支援2・要介護1の支給限度額はいくらかとお尋ねしました。先程説明がありましたのは、本人負担分の金額ですね、4,970円から1…(続きは議事録で)
次の、町村合併の行方についてお尋ねします。町長は10年以内に18町村が帯広市と合併するということについて、訂正されましたけれども、実は私も昨日の新聞記事のコメン…(続きは議事録で)
たぶん、私の言ったことと同じではないかと思います。次に、ただし町村によって温度差があるという、温度差なんですけれども、これはそれぞれの町村によって事情が異なる、…(続きは議事録で)
次に、清水町のことは首長の私だけで判断できないというお話です。私だけで判断ができないという意味ですが、これは住民意思とか議会の意思とか町村会の縛りなどが考えられ…(続きは議事録で)
今、お答えの中で、住民意思が最優先とおっしゃいました。そうすると、住民意思の確認、一番最終的な方法は住民投票というものがあると思うんですが、ただその前になぜ合併…(続きは議事録で)
議会の意思も必要だということですが、議会の任期は来年1月で終わります。そうすると、私達の意思というのは、暫定的なものになるということもあるのかなと思うんですね。…(続きは議事録で)
町村会と町長の関係でいうと、どちらが優位なんでしょうか。先程、住民意思のことでいうと住民意思が最優先だとお話されました。今回進めているのは町村会として進めていま…(続きは議事録で)
昨日の質問の中でも、グランドデザインあり方検討会議でプロセスが全くあんまり考えていないんだから、信用できないとか、もうひとつは温度差があるわけだから同じ歩調はと…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

ご提案をいただきましてありがとうございます。私も、十勝というネームは非常に大きなインパクトを与えていると思います。それで幸いに私どもの町は清水町ではありますけれ…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

現在担当している職員は2年道庁へ派遣しまして、情報の担当課に所属させていただきまして、北海道としての仕組みの中で、研修をしてきた者でございます。それだけではやは…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 笹倉大嗣(保健福祉課長は2007年3月まで)

要支援1・2の方で介護状態のおそれが高い虚弱な高齢者の方々について、先程町長からもお話ありましたけれども、検診等で保健師が特定しまして、そういう方々への介護予防…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 笹倉大嗣(保健福祉課長は2007年3月まで)

はい、そうです。

答弁 保健福祉課長 笹倉大嗣(保健福祉課長は2007年3月まで)

一般の非該当者の方々ということです。

答弁 保健福祉課長 笹倉大嗣(保健福祉課長は2007年3月まで)

介護予防サービスについては、基本的に町が実施することになっています。どんなメニューということになっていますので、お答えしますが、実質的には先程町長からもご答弁さ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 笹倉大嗣(保健福祉課長は2007年3月まで)

実はこの介護予防につきましては、昨年1年間かけて策定委員会を設けまして、清水町の今後の3年のあるべき姿を計画にまとめております。その中で今お話させていただきまし…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 笹倉大嗣(保健福祉課長は2007年3月まで)

申し訳ありません。要支援1と要支援2の今の11頁の関係でお話しますと、基本的には要支援1と要支援2の方は通所サービスは受けることができるとなっています。通所サー…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 笹倉大嗣(保健福祉課長は2007年3月まで)

はい、わかりました。このメニューには入っておりません。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

先程も申し上げましたけれども、この介護保険制度の改正の特集につきましては、やはり読む側の視点に立ったものとして、できるだけそういうふうに考えて掲載をしていたわけ…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

私が申し上げておりましたのは、十勝管内で合意を得ているのは10年以内を目途としての一市構想という中でお話をさせていただいております。その時点では、これまでの交付…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

そのとおりです。

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

住民意思、それから議会の意思、これが最も大事なことでございまして、やはり住民意思というのは最優先で考えなければなりません。当然、議会も類似して、私首長との調整や…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

今、考えているのは第1段階として、十勝の町村会そして議長会も当然ですが、このスタートラインに立つということになっておりますので、それらの議論をして、ある一定の交…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

私どもすべて議員の皆様も任期はあるんですが、行政というのは継続でありますから、ひとつの構成するルールとして決めたものについては、よほどのことでない限り、社会が全…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

優位性というのであれば、もちろん本町が一番で優位であります。あくまでも町村会の検討会というのは、あり方検討会で検討を重ねているものでありまして、町村会としての決…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

それにしても、いろいろな角度から物事を判断しなければなりませんが、そういう事態も各々の自治体の事情によってはあり得るかもしれませんけれども、今のところ広域を進め…(続きは議事録で)

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出典:平成18年第6回定例会 2006年6月16日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2006年3月13日「最初の質問は、人口1万人維持の具体策ということですが、過去に…」答弁者 町長 高薄渡答弁から 7,519日

質問

13番、下関誠です。最初の質問は、人口1万人維持の具体策ということですが、過去におきまして、清水町では人口増加計画というのがありました。これは第1期総合計画とか…(続きは議事録で)
それではお尋ねしていきます。まず最初に、人口増減の内容分析ということでお尋ねしました。おおまかな農業とか工場の合理化とか、町外就業とかいうようなお話があったんで…(続きは議事録で)
正しい情報をつかむ、詳しく分析する、そこから実効性というものが生まれてくるわけですから、きちんとつかまなくてはならない、分析をしなければならないと思います。次に…(続きは議事録で)
3月は間に合わないから19年度ということですね。最終年度には間に合わせて検討したいという意味で受け止めておきます。違いますか。
この事業の中には今おっしゃったように、特区とか地域再生それを地域の民間活力を応援する形で事業をしていくとかですね、これでいうとどういうものがあるかというと、地域…(続きは議事録で)
引き続きお尋ねします。団塊世代の移住受け入れ活動等なんですが、これは私は他町村よりずっと遅れていると思っております。北海道移住促進協議会に今年は入られるというよ…(続きは議事録で)
その件なんですけれども、これも私は清水町が含まれているかどうか疑問に感じています。もうひとつこれは北海道が進めている、北の大地への移住計画というのがあるんですね…(続きは議事録で)
そうすると、この選定基準を全部クリアして、入る意思があるということなのかどうかということ、それから、現在十勝圏では6町村がパートナー市町村あるいは登録市町村にな…(続きは議事録で)
私が考えるようにかなり遅れている。これは追いつけ追い越せではないけれども、早急に対応していくべきだと、活動していくべきだと思っております。次に新たな住宅団地の分…(続きは議事録で)
それで最初にお尋ねしたときに、17年の販売活動はどんなことをされたかということも尋ねました。平均的に私は町の職員、他の分野でもいえるんですが、外に仕事に出向くと…(続きは議事録で)
それと同じようにですね、清水町に団塊の世代の人達に住んでほしいとか、それからこういう住む場所があるよという情報を発信するとかという意味で、職員からでもいいですし…(続きは議事録で)
町長のお答えの中に新たな投資ができないというようなお話があったんです。新たな住宅団地の分譲ということに対しての答弁の中に。それで数年前、町長お話したことをご存知…(続きは議事録で)
民間の発想からいうと、当然自分のところで売るために舗装にしなければならない、下水道をつけなければならないとかといったときには、地価に上乗せをするんですね。その必…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

それでは、下関議員のご質問にお答えをしたいと思います。以前は、人口増ということで計画の中で組んでいたわけでございます。しかし、現状ではそう望むことはできないとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

確かにご意見を賜ったとおりなんです。ただですね、理由に、言っていい理由と、言っていいというか、正確に言えないという企業もございますので、なかなか難しい面がある。…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

3月に検討するということではありません。

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

先程申し上げたのは、地域再生計画の件については、去年も検討していたんですが、いろいろなメニューがございまして、公営住宅をリニューアル化するとかいろいろあるんです…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

現在考えているのはすべて網羅した中で考えていくということでございます。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

11月末では入っていませんけれども、以前からお話を支庁にしておりまして、その予定されているかどうかちょっとわかりませんけれども、50何町村に入っているかは定かで…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

確かに選定基準ございまして、議員がおっしゃったとおりであります。したがってそういうワンストップ体制というか、移住対策の専門の専任の担当者、そこで相談から何から全…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

私はインターネット見てはいないんですけれども、うちの町のは見ていますけれども、そういった面では大変不足していると、私は書物で読んでおりまして、全国でどういう形で…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

ご指摘のとおり大きく差があります。ゼロというのは鉄南のところでございますけれども、さくら野は4区画売れている。残りはまだありますけれども。ゼロというのは鉄南のと…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

そのとおりだと思います。営業という言葉は的確ではありませんが、常に現場感覚意識ですね。費用対効果というのもございますから、そういう面を考えて行動する職員、今まで…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

東京清水会などには私が行ってまいりまして、ご挨拶の中で、まず自分の生まれ育ったところ、故郷が停滞していると、だから皆さんのお力を借りたいと、意見でもいいし何でも…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

先程申し上げたのは、新たな発想・投資というのは、御影地域の話しで、前段で言ったと思うんですけれども。御影地域をやるとした場合には、生活用水、配水この部分が今の人…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

それは全部含めてということでございます。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・…(続きは議事録で)

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出典:平成18年第3回定例会 2006年3月13日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2005年12月15日御影地域における介護サービスの今後の計画について答弁者 町長 高薄渡、総務課長 荒木義春、保健福祉課長 安曇達雄答弁から 7,607日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

13番、下関誠です。2点についてお伺いいたします。1番目、御影地域における介護サービスの今後の計画について。来年4月より、介護保険制度が改定されサービスも介護報…(続きは議事録で)
続けてお尋ねいたします。御影地域においてデイサービス、小規模多機能サービス等の検討をされていくお考えを伺いました。これらを検討していく上で、今の介護サービス事業…(続きは議事録で)
公平に支援をしていくというお話でした。それでは伺いますけれども、デイサービスは現在、社会福祉協議会が事業者として運営しています。社会福祉協議会が介護事業に進出し…(続きは議事録で)
職員2名ということですけれども、金額にして年額どのくらいになっておられるのか。もう1点、施設を今の福祉センターの中にあるわけですけれども、そこがデイサービス事業…(続きは議事録で)
賃借料を有償とした場合、これは調べられてお知らせいただけますよね。
水道光熱費、従来無償だったと思います。平成17年からこれらをいただくようになった。17年度の町の収入見込額はいくらになるかわかりますか。
光熱費をいただくことだけでも、町の収入は300万円も増えるんですね。そうすると土地とか建物、それから内部の設備、これらは町がつくられて借金を払っているわけですか…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

下関議員の質問にお答えしたいと思います。御影地域における介護サービスの今後の計画についてでありますが、現在、御影地域で介護保険サービスを提供しているという事業所…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

そのとおりでございます。

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

現在、社会福祉協議会におけるデイサービスの事業には、町職員2名を研修派遣しているというような状況でございます。

答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)

1点目の職員2名の派遣にかかわる人件費ですけれども、共済費も含めまして約1,600万円でございます。

答弁 保健福祉課長 安曇達雄(保健福祉課長は2006年3月まで)

2点目の賃借料の関係でございますけれども、現在ちょっと持ち合わせしておりません。申し訳ございません。あの賃借料という形ではございませんけれども、現在、光熱水費に…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 安曇達雄(保健福祉課長は2006年3月まで)

そういたします。

答弁 保健福祉課長 安曇達雄(保健福祉課長は2006年3月まで)

細かくはちょっと申し上げられませんけれども、300万円程度というふうに押さえています。

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

ただいまの質問でありますけれども、社会福祉協議会のデイサービスの事業に準じて新たなものが発生したら、それに対しての支援策をするのが公平ではないかという考え方と、…(続きは議事録で)

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同じ話題を、他の町で「介護」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:平成17年第9回定例会 2005年12月15日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2005年9月13日住民協働のまちづくりにあたって、職員は、行政の専門家としての重要な役割があると思います、この件答弁者 町長 高薄渡、総務課長 荒木義春、教育長 横山一男答弁から 7,700日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

13番、下関誠です。1点目の質問ですけれども、暖房温度の引き下げを、ということです。従来、夏の3ヶ月におきましては、略装を実施し、環境負荷の軽減、仕事能率向上の…(続きは議事録で)
金額は出ますか、この分に相当する。193,000リットルに相当する。
何故かと言いますと、今、平成18年度の予算編成を取組みますね。値上がりしていますね。そのカバーをどんなふうに対処していくかというのと関係してくるんですね。私の聞…(続きは議事録で)
先程、答弁の中でありましたけれども、来庁者のためにどういう温度設定するかというのも、確かにあるんですね。何故かといったら、何だかの用事で役場来たとか、スーパーに…(続きは議事録で)
1番でもう1点お伺いします。燃料代というのは、通年契約ですか。来年の3月までの契約ですか。それとも今年の冬の分というのは、新たな価格になるんですか。3月から3月…(続きは議事録で)
行財政再建計画ということで、シミュレーションつくって、計画も立てておりますけれども、不測の事態ということというのは、起こり得る。それなりに見直しが必要だというこ…(続きは議事録で)
同じ2番目の質問ですけれども、今年も人事院勧告というのが出ております。給与の問題、それから公務員のあり方等、従来町長の説明は人事院勧告を準拠して進めるというお話…(続きは議事録で)
同じく2番目の質問についてなんですけれども、町長は協働のまちづくりということで、住民参加によって、政策とか計画とか条例をつくっていくというような考えでおります。…(続きは議事録で)
町長の十八番の答弁、一番最たるものじゃないかなと思うんですけれども、不完全な条例ではないなんて言ってるんですね、完全なものはないとおっしゃってるんですね。という…(続きは議事録で)
議長、あえて私の質問の途中でそういうことをおっしゃるということは、質問がずれているということですか。私は2番目の質問は、職員は一層の知識・能力の向上をと言ってい…(続きは議事録で)
全項目に渡って質問は、1回目にしたじゃないですか。各項目ごとに、一問一答で質問していいんじゃないんですか。それで、私は条例について、出来たけれども、反省点はあり…(続きは議事録で)
いや、外れていきそうだから、質問から、内容から外れないことを質問しなさい、という注意ならわかりますけれども、私は外れるところにいきそうなんですか、それでは。
2番目の質問にいきますけれども、そうすると、町長流の条例の解釈というのは、議会は修正したし、不完全ではないと、そうすると、今時点では見直しの必要もないとおっしゃ…(続きは議事録で)
私は、この条例の採決の時の反対討論の中で申し上げました。それは本会議採決までの過程のことについて、それは既に、決定して採決までたどり着いたわけですから、そのこと…(続きは議事録で)
それでは、町長がこの、職員は一層の知識能力の向上を、という質問、項目つくって、私は尋ねました。そのとおりだとおっしゃいながら、今のお話でいうと、全く理解していな…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

それでは下関議員の質問にお答えしたいと思います。まず、暖房温度の引き下げをということでの質問でございます。現在、本当に、国を始めといたしまして、京都議定書を、平…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)

はい、あの、先程の冬期間の暖房につきまして、町長のほうから答弁させていただきましたが、答弁のとおり、行財政改革推進計画に基づきまして、平成12年度の燃料使用量を…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)

ご案内のように単価の変動がございますので、正確には出ませんけれども、ちょっとお時間いただいて、出させていただきたいと思います。

答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)

今、議員がお話のように、役場、公共施設の暖房機については、暖房機そのもので温度調節をするというよりも、各部屋での、使う部屋の使用状況を見ながら、その部屋で会議室…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)

あの、ちょっと私のほうで、今、学校の温度が具体的に何ぼかかっているのかは掌握しておりませんけれども、データの中には学校も入ってございます。したがいまして、先程申…(続きは議事録で)

答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)

当然、学校もその範疇に入るかと思います。それで、基本的にはできるだけ無駄のない暖房というふうに考えてございますが、各学校のすべてを調査していないので、わかりませ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)

はい、燃料につきましては、1年契約ではございません。いわゆる使用する時期に、供給側と協議をして決めていくという状況でございます。

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

私は言い切っておりません。あのそういう職員の性格もありますが、と言っているんです。が、と言っています。だから、言い切ってはいないんです。ありますと言ったら、言い…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

本年の8月に人事院勧告が出たところはご案内のとおりでございます、その中で、主な課題としては、先程の前段でご質問ありましたけれども、いわゆる国から地方へという時代…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

今回の条例の提案にあたりましては、私としましては、1年有余をかけて住民の皆様に、公募委員も含めて指名委員も含めて、鋭意検討していただいたわけです。全くの初めての…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

先程も申し上げましたように、見直しは直ちに3年以内ということですから、1年でもよいわけでありますから、そういう中で問題点が出たら、実行した中で考えていかなければ…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

はい、本件については、いわゆる今まで議会の中で、十分に熟慮されてその結果、このような形になったわけでございます。来年の4月から、実施に入るわけでありますから、い…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

あの、議員がご指摘の内容について、非常にひっかかるところがあります。この基本条例をつくるのに、プロ集団に私どもは委嘱しているわけではないんです。住民の手でつくろ…(続きは議事録で)

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出典:平成17年第6回定例会 2005年9月13日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2005年6月13日本町における農業の位置付けと他の産業との関わりについて答弁者 町長 高薄渡、教育長 横山一男、助役 五十嵐順一答弁から 7,792日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

13番、下関誠です。協働のまちづくりということで、全国の市町村が検討を進めております。清水町は、住民と共に何を大切にして、何を目指していくのか、総合計画、行財政…(続きは議事録で)
それでは個別にお尋ねしていきます。農業の基本とする特長、ご説明いただきました。この酪農を主体とした、またクリーンな農業、付加価値を高めるということからの体験観光…(続きは議事録で)
町長の基本は協働のまちづくりですね。一番初めに申し上げましたように、住民の人、一人ひとり、または住民団体などとの連携でまちづくりを進めるということに基本がありま…(続きは議事録で)
町民憲章がわかりやすいというお話伺いました。それと整理をされるという、していこうというお話もありました。それは理解できます。それで項目を分けて説明していますこと…(続きは議事録で)
町長、今の2番目の問題の福祉に関して、説明が始まった途端にですね、以前の町長に戻りましたですね。どういうことかというと、私の質問のタイトルを見てください。「何を…(続きは議事録で)
そうしましたら、1番目、明解でした。清水町の農業について。その他の関連作業について。3番目、これから入っていきますけれども明解です。2番の福祉だけは、基本的とす…(続きは議事録で)
一般質問というのは、町にお尋ねすることと、質問する議員も意見を申し上げられますので、2番目の福祉の件に関して、私の意見を申し上げます。私が説明を受けて感じたこと…(続きは議事録で)
ぜひ考えて、実践に結びつくように進めていただきたいと思います。次に、教育長が先程の答弁の中で、簡素でわかりやすく、文字や言葉を使うべきだというようなお話がありま…(続きは議事録で)
次に景観の件ですけれども、町長は京都議定書なども大切にし、環境会議をつくり、条例化を進めていきたいというお話でした。このときに、考えなくてはならない視点としまし…(続きは議事録で)
複合的な効果とか、複合的な施策というのがありますけれども、今一方で情報を提供して、民活を勧めるというような考え方と、もうひとつ、町長がお話になったような、民家滞…(続きは議事録で)
最後に全体を締めくくる意味でお尋ねします。先も申し上げましたけれども、協働のまちづくりというのは、住民一人ひとりが住民団体との連携と協力で、つくられていくものだ…(続きは議事録で)
説明責任の原点というのは、正しい文章の書きかただと思います。教育長がおっしゃったように、簡素でわかりやすく文字とか言葉を使わなくてはならない。それで、その点につ…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

皆さん、おはようございます。それでは、6月定例会にとりましての一般質問につきまして、只今の下関議員のご質問にお答えしてまいりたいと思います。議員の質問内容が、具…(続きは議事録で)

答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)

それでは、下関議員ご質問の教育に関する点につきまして答弁いたします。協働のまちづくり、協働の人づくりで大切なことは、議員のご質問にもありますように、町民にわかり…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

ちょっとご質問の要旨の中で、大変あの今のお話の部分、農業基本構想の関係だとか、条例ということになりますと、別問題になるかと思いますが、関連はしないわけでないので…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

わかりやすく質問いただきましたので、答弁させていただきます。現在、いろいろな計画がありますが、これはいわゆる細部に渡って進めていこうという指針の計画でありますが…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

1点目の社会福祉の基本的な特長でございますけれども、当町は早くから、児童福祉にしましても、それから障害者福祉にしましても、高齢者福祉にしましても、極めて管内では…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

特別おかしいということではないわけでありますけれども、ただ、早い遅いの温度差はあるということで、新聞でなっているということでありまして、これが何年も、3年も5年…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

あの清水町の福祉は、先程申し上げましたように、ものすごい歴史的な背景がありまして、特長としてはすごいわけです。児童から含めてずっと、他の町村に類することがないく…(続きは議事録で)

答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)

議員ご指摘のように、誰の責任とかという問題ではなくて、社会の秩序やルールが乱れていないとは、残念ながら言えない現状にあるように思えます。乱れていないとは言えない…(続きは議事録で)

答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)

先程も申し上げましたけれども、教育で、何を大切にして、何を目指すのかという題名であります。このことにつきましては、町長の答弁にもありましたし、議員のお話もありま…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

まず景観のほうでございますけれども、今、議員がお話したとおり、地域性もあるんでしょうが、そうやって地域で、景観づくりをしようという機運は非常に大切なことでありま…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

あの、今のご意見も私も考えているところでございまして、通信制高校でありますから、その人達は、仕事をしているか、仕事を持っていないか、様々だと思うんです。それで、…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

総括的なご質問でございますけれども、協働のまちづくりには、只今お話のように、やはり住民の理解がなければ、これはもう出来ないことは当然であります。その理解をすると…(続きは議事録で)

答弁 助役 五十嵐順一

条例の関係でございますが、まちづくり基本条例が、今、審議中でございます。それらも含めまして、全体の条例の検討・見直しについて、時間がかかるかもしれませんけれども…(続きは議事録で)

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出典:平成17年第4回定例会 2005年6月13日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2005年3月14日「最初のお尋ねは、企業・起業の支援策をというタイトルです」答弁者 町長 高薄渡答弁から 7,883日

質問

13番、下関誠です。最初のお尋ねは、企業・起業の支援策をというタイトルです。本年度から地域資源を活かした経済活性化戦略を樹立するためのプロジェクトによる調査・研…(続きは議事録で)
順番にお尋ねしていきますが、大体このプロジェクトチームが、調査・研究の情報提供するとか、提言をしていくとか、それから弱点を補うような支援をしていくというような、…(続きは議事録で)
そうすると、町長が考えられているプロジェクトチームのひとつの仕事の中にもそういうものが入っていくんじゃないか、そういう受け止めかたしました。もう一例出しますと、…(続きは議事録で)
わかりました。先程町長の答弁の中で、産・官・学協働による支援をというような話がありました。もうひとつ、国とか道の支援策も調べてという話もあったんですけれども、そ…(続きは議事録で)
次2番目の、人口減抑止策についてお尋ねしますけれども、町長の認識も私と同じようでないかなと思って伺いました。それで尋ねた件の中でですね、1点、地方経済の影響とい…(続きは議事録で)
あの、これからこの点調べていただきたいと思うんですね、以前に質問したときに、道民所得イコール町民所得というのがいくらかというような、お尋ねをしたときに、これは私…(続きは議事録で)
意識改革だけで解決すればいいんですけれども、例えば行財政実行プランにおいても、その検討チーム、プロジェクトチームをつくっていますよね。今回も経済活性化策のプロジ…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

下関議員のご質問にお答えします。新しいことであり、また、古いことでもありますけれども、企業を興す、生業の支援策ということでございます。当然ながら、町の活性化を考…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

当然、雇用の問題も考えていかなきゃならないとこのように思います。ですから、例えばうちの場合、その事業所によって形態は変わるんですけれども、夏場というのは、建設業…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

これはあくまでも、今は調査・研究を検討して、具体的なもの、どういうものがあるかということを調べた上でのことでありますから、現状、道路公団の問題につきましては、建…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

今ご質問のとおり、当然、新しい生業を興していくわけでありますし、支援もしていくとなりますので、その部分についての見直しも当然点検していかなきゃならないと、今の時…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

これは大変難しい計算の方法なんですね、それで私も経済関係に疎いものですから、あまり理解は出来ないんでありますけれども、道民所得256万円、6年連続減少と、2.8…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

町の行政執行を行うにあたりまして、課の設置条例、課の仕事というものが決めておりますし、また、係の仕事を決めているわけでありますから、その課の中では、従来はその中…(続きは議事録で)

答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)

今ご指摘のあったように、その連携は取ってはいるけれども、じゃあ仕事としてどうなのか、職務としてどうなのかということには入っておりませんので、処務規定の中にこれを…(続きは議事録で)

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出典:平成17年第2回定例会 2005年3月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、清水町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。