標津町議会 元職
南憲二 議員
しべつ議会だより(手で保存)に載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(しべつ議会だより(手で保存)に載ったもの)
- 2件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2019年2月
年ごとの回数
- 2019年質問に立った議会 1回一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
平成30年第4回定例会国道335号海岸浸食 早急な対応について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
国道335号線は昭和50年4月に、道道727号線から昇格した、伊茶仁から羅臼町に至る総延長42・5キロの基幹道路である。近年、この国道の海岸線は異常気象の影響を…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答
国道335号線は標津町と羅臼町の生命線である、釧路開発建設部は、大型布団籠の設置や海岸浸食の進み具合の防災点検を継続している、又、道路防災有識者検討会の報告は、…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「号海岸浸食」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(169・第169号・2019年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成30年第4回定例会崎無異川〔崎無異橋〕の左岸上流〔市街地側〕堤防施設の整備を要す!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
国道335号線の崎無異川に架かる崎無異橋の左岸(崎無異市街地側)は、この橋建設時に造られたと推測される、コンクリート製の堤防が100m程あり、増水時には堤防とし…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答
自然災害に対して行政の対応は、想定外は許されないと言われており、減災防災を強く進める。伊茶仁川、薫別川、崎無異川は普通河川で町が事業主体となり整備する河川です、…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「崎無異川」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(169・第169号・2019年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(しべつ議会だより(手で保存))で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。