帯広市議会 議席の記載なし
谷保寿彦 議員
委員会:経済文教委員会 副委員長
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
現職 帯広市の議員名簿(2026年5月15日更新)による 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 8件
- 質問に立った議会
- 8回
- いちばん新しい質問
- 2026年9月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2025年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2024年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2023年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
令和8年6月定例会帯広市にも「若者議会」設置を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
代表質問での市長答弁で、若者議会は職員の政策形成スキルの向上といった人材育成にもつながると考えているとあったが、その意味は。
答弁(要旨) 答弁
若手職員がかかわって、政策立案の助言や指導などの役割を担うことを想定しており、職員自身の企画立案、予算編成、合意形成、調整能力といった政策形成能力の向上につなが…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
帯広市において、若者の柔軟な発想であったり、Z世代よりもさらに下のデジタルネーティブな感性を政策にどう取り入れていくべきと考えているのか伺う。
答弁(要旨) 答弁
若者の柔軟な発想や多様な価値観などを各種計画などの策定や事業構築のプロセスに取り入れ、若者自身が主体となった地域活動を促進していくことは重要であると考えている。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2026年6月発行競馬場駐車場の出入口を共栄通にも
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
競馬場駐車場の安全対策として、車両通行用の矢印表示の設置や歩車分離などの方策も考えられるが、市の考えは。
答弁(要旨) 答弁
現在の運用により、安全は確保できているものと考えているが、今後の利用状況を踏まえ、必要に応じた改善を検討していく。
質問(要旨)
現在の白樺通の出入口は最適とは思えないため、市内の交通事情や駐車場内の動線を踏まえて、共栄通に面した出入口が必要と考える。試験的に出入口として運用してはどうかと…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
多くの方に安心して来場していただくためには、周辺道路にも配慮した上で駐車場内の安全を確保することが重要であり、来場者の満足度向上につながるものと考えている。共栄…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和7年第5回定例会地域の大人も学ぶには
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市の教育施策や学校の取組み、学校区と地域のことをその地域の大人に学んでもらう機会を提供してはどうかと考えるが、考えは。
答弁(要旨) 答弁
今後も学校からの情報発信だけではなく、学校教育部と生涯学習部が連携した取組みをすすめていきたいと考えている。
質問(要旨)
子育て時期に、その地域に暮らし始め、そこに根差していく中で、横のつながりの大切さや生活する上での学びを地域で経験することで、その経験が自分の成長につながり、社会…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2025年9月発行帯広市の広聴活動を問う!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市の広聴機会である審議会・審査会は、議論時間が限られており、意見が出しにくい状況にあると考えるが認識は。
答弁(要旨) 答弁
会議資料の事前送付や会議終了後における追加意見の提出依頼などを行っているが、引き続き工夫、改善に努めていく。
質問(要旨)
まだデジタルでの広聴活動が少なく、アナログな意見聴取が多いため、意見の偏りが生じ、広く市民が求めるニーズを掴めないのでは。
答弁(要旨) 答弁
まちづくりを市民と協働ですすめていくためには、広く多様な意見を聴取することが重要であり、これまで様々な媒体や手法を通じて市民意見の把握に努めてきたところ。市民に…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和6年第4回定例会部活動地域連携・移行を見据えて地元スポーツ団体の支援を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市内の総合型地域スポーツクラブの現状は。
答弁(要旨) 答弁
現在8つの団体がスポーツの振興や、スポーツを通した地域づくりなどに向けた多様な取組みを行っている。
質問(要旨)
規模は小さくても総合型地域スポーツクラブ設立をめざす団体とのかかわりは。
答弁(要旨) 答弁
規模にかかわらず設立の要件や体制、活動のあり方などのアドバイスや他団体の活動事例の紹介を行い、設立に向けた取組みの支援を行っている。
質問(要旨)
部活動のあり方、教育課題の解決、地域や観光への貢献、移住やUターン促進、さらにはシティズンシップ教育の生きた教材となり得る団体には支援すべき。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年12月定例会号新たな観光振興に給食肉じゃがを!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
児童生徒へのアンケートの中でずっと人気メニュー№1である給食肉じゃがを観光客へ売り出す考えは。
答弁(要旨) 答弁
肉じゃがに限らず、地域の人気グルメの動向を見極めながら、情報発信など側面的な支援を行う。
質問(要旨)
コト消費型観光として、養豚飼育体験⇒じゃがいも収穫⇒調理体験という一連の観光コンテンツとする考えは。
答弁(要旨) 答弁
ガストロノミーツーリズムなどの取り組みを推進することで、体験滞在型観光の高付加価値化をすすめ、持続可能な観光地づくりをすすめる考え。
質問(要旨)
懐かしく、気軽に食べられる料理こそがソウルフード。観光振興に活用を。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年第4回定例会グリーンステージの利用に関して
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
グリーンステージでの音楽演奏会実施を断られた高校生がいるが、理由は。
答弁(要旨) 答弁
過去、ロックバンドの演奏時に苦情があり、ロックや類似する催事は近隣住民などへの迷惑になる恐れがあると考え断っている。
質問(要旨)
音量の基準や規制する法律はあるか。迷惑になる恐れが規則において、他人の迷惑になる恐れがある場合には利用を拒否することができると規定。
質問(要旨)
他都市でも若い世代発案のお祭りやフェスなどがイベントとして定着している。若者のまちづくりに関する提案や行動を大事にし、行政がその芽を摘んでしまわないようにお願い…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年第3回定例会フードバレーとかちを掲げる帯広市の「農業キャリア教育」の現状
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
児童の農業理解促進への教育と地域特性を生かした食育の取組みは。
答弁(要旨) 答弁
小学校では「おびひろ市民学」において食育推進サポーターによる出前授業や、モデル校を指定し、平成17年度より「ふるさと学習農園」を実施している。
質問(要旨)
フードバレーとかちを掲げる帯広市において、小・中学生の頃から食や命を支える農業を職業の一つとして選択できる「農業キャリア教育」の取組状況と市の考え方を伺う。
答弁(要旨) 答弁
農業体験の一層の充実を図りながら、市の良さや特色を理解し、将来農業を含む地域産業に携わり、自己の夢を実現する子どもの育成に努めていく。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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現職かどうかは、帯広市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。