みんなの議会

帯広市議会 議席の記載なし

稗貫秀次 議員

委員会:建設委員会 委員

議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

現職 帯広市の議員名簿(2026年5月15日更新)による 名簿の出どころ

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(議会だよりに載ったもの)
7件
質問に立った議会
7回
いちばん新しい質問
2026年3月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

令和7年第5回定例会自治体の終活支援事業について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

身寄りがなく、生活にゆとりのない独居高齢者の終活を支援する市独自の取組みが必要と考えるが、見解は。

答弁(要旨) 答弁

身寄りのない方も含めて、高齢者本人の意思が尊重される生活を送ることができるよう、どのような支援ができるか考えていきたい。

質問(要旨)

健康なうちに本人の意思を整理、登録しておくべきと考えるが、市にしかできない生前相談窓口の必要性についてどう考えるか。

答弁(要旨) 答弁

本人の尊厳を保ち、死後の手続きをスムーズにすすめるため、生前に自身の考え方を整理する必要性は高まっていると感じている。

質問(要旨)

横須賀市のエンディングプラン・サポート事業は、厚生労働省のモデル事業に指定されている。市もやる気になればすぐにでも対応可能なため、こうした事業をしっかりと導入す…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(52・第52号・2026年3月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和6年第4回定例会103万円の壁対策・個人住民税への影響・課題答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

国は「年収103万円の壁」の見直しを税制改正大綱の中で議論し、引き上げると表明したが、市の受け止めを伺う。

答弁(要旨) 答弁

労働力確保や低所得者の可処分所得の増額につながると認識しているが、地方自治体の運営に大きく影響するため、今後国の税制改正の動向を注視していく。

質問(要旨)

見直しが行われた場合、帯広市の財政にどのような影響があるのか。

答弁(要旨) 答弁

個人市民税の税収減など市の財政に及ぼす影響は多岐にわたると考えている。

質問(要旨)

市政運営に影響が生じないようにするために、どのように対応していくのか。

答弁(要旨) 答弁

国で減収分の補填をすべきで、市長会などを通じて要請していく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(48・第48号・2025年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

令和6年第1回定例会学校統廃合と小中一貫教育について 北方領土問題に関する取組みについて答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

少子化と学校施設の老朽化がすすんでいるが、小中一貫教育の推進と学校施設の統合について検討していくべきと考えるが、認識について伺う。

答弁(要旨) 答弁

中長期的な視点を持ちながら帯広市立小中学校適正規模の確保などに関する計画のほか、関係する計画と調整を図っていくなど、関係者と情報共有を図りながら取組みをすすめて…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

ロシアに不法占拠されてから、いまだに解決されていない北方領土問題に対しての市の見解を伺う。

答弁(要旨) 答弁

返還の実現に向け、領土問題への理解を図りながら、返還運動に粘り強く取り組むことが大切であると認識している。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(45・第45号・2024年6月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和5年第4回定例会ばんえい競馬・地域活動高等教育整備基金答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

ばんえい競馬の運営体制強化に向けた検討作業の進捗状況について伺う。

答弁(要旨) 答弁

課題となる人員配置や専門性の継承など具体的にどの部分が不足し、何が必要なのか検証をすすめているほか、他の競馬主催者と意見交換などを実施している。

質問(要旨)

町内会の加入率が低下傾向で推移する中、役員の負担感が増してきており、担い手確保が難しい状況が生じている。

質問(要旨)

高等教育整備基金の使途について、どのように検討をすすめるのか。

答弁(要旨) 答弁

基金全体のあり方を整理し、財源の活用を検討することとしており、来年度予算案において財源充当先の提案を想定。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(43・第43号・2024年1月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

令和5年第1回定例会(代表質問)市長の政治姿勢とまちづくりの基本方向について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

子ども医療費助成制度の所得制限撤廃の考え方について伺う。

答弁(要旨) 答弁

子育て世帯からの意見や、国の所得制限のない出産・子育て応援給付金創設の動きなどを総合的に勘案し判断した。

質問(要旨)

妊娠や出産、子育てにおける伴走型支援の現状と今後の取組みの考え方について伺う。

答弁(要旨) 答弁

平成31年4月から子育て世代包括支援センター機能を整備し、切れ目ない支援を実施している。今後もすべての妊婦・子育て家庭が安心して出産、子育てができる環境づくりに…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

環境に配慮した農業の考え方と農村地域の活性化に向けた市の取組みについて伺う。

答弁(要旨) 答弁

地域農業が将来にわたり発展していくためには、環境と調和した持続可能な生産体制を構築していく必要がある。また、農村地域の活性化のため、国の事業を活用しながら、地域…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

有機農業に対する市の考え方について伺う。

答弁(要旨) 答弁

有機農業の普及には省力技術の開発をはじめ、農業者の多くが取り組むことのできる技術体系の確立が必要。新たな技術開発や普及動向などを注視し、導入の可能性を見極めてい…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

UIJターン推進に向けた今後の取組みについて伺う。

答弁(要旨) 答弁

今後も十勝・帯広の様々な資源に興味を持った人たちとの関係構築をすすめながら、新たな活躍の場を求める人材を呼び込む。

質問(要旨)

教育DX推進とインクルーシブ教育の取組みの考え方は。

答弁(要旨) 答弁

オンラインによる学びの場の整備などを通し、教育DXにつながる効果的な取組みをすすめていく。特別支援教育については、保護者などからの相談対応などを通し、適切な学校…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

2050年ゼロカーボン実現に向けた考え方と再生可能エネルギー活用の現状や分散型エネルギー社会構築に向けた考え方を伺う。

答弁(要旨) 答弁

2050年ゼロカーボン実現を目標とする新たな計画を策定し市民や団体など幅広く連携・協働しながら温室効果ガス排出削減に取り組む。また、計画に基づき再生可能エネルギ…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

自治体DXへの外部人材活用についての見解を伺う。

答弁(要旨) 答弁

自治体におけるデジタル化の推進には専門的なスキルや知見を持つ外部人材の活用が欠かせない。令和5年度からは国の制度を活用し、民間企業からデジタル人材の派遣を受ける…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(41・第41号・2023年6月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和4年第4回定例会(代表質問)市長の政治姿勢答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

帯広市が開拓140年を迎えるにあたっての市長の認識を伺う。

答弁(要旨) 答弁

困難に遭っても諦めず、明日を信じ乗り越えてきた先人たちの思いが、今日の帯広を築いてきた。

質問(要旨)

本市の誕生日をどのように認識しているか伺う。

答弁(要旨) 答弁

特定の日を定めてはいないが、市制が施行された昭和8年を起点としている。

質問(要旨)

晩成社の史実をどのように残してきたのか。記録の残し方を研究し、市民にわかりやすく提供すべきと考えるが、市長の認識は。

答弁(要旨) 答弁

晩成社の関係者が残した記録については、郷土史家によって整理され、書物としてまとめられており、市民にさらにわかりやすく記録を提供する手法の研究は必要。

質問(要旨)

歴史文化を生かしたまちづくりをすすめるための基本計画を策定する考えはあるのか伺う。

答弁(要旨) 答弁

歴史的評価を市民に定着させていくことが必要であり、市としては策定の段階に至っていないと判断している。歴史遺産を生かした郷土の理解促進の効果的な手法を見極めていき…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

環境モデル都市としての取組みの成果について伺う。

答弁(要旨) 答弁

計画に基づき再生可能エネルギーの導入促進や省エネの促進、公共施設の省エネに取り組み、温室効果ガス排出削減量は目標値を超える実績となっている。

質問(要旨)

ゼロカーボンについて新たな計画を策定し、取組みをすすめることのようだが、具体的な取組みと管内の自治体との連携は。

答弁(要旨) 答弁

来年度に新たな実行計画を策定し、推進していく。管内の自治体とは情報共有や勉強会の開催などの取組みを積み重ねていく。

質問(要旨)

今後の市道における効果的な維持管理の考え方について伺う。

答弁(要旨) 答弁

骨格となる幹線交通網がほぼ出来上がりつつあることから今後は都市計画道路や通学路などの整備をすすめながら、予防、保全の視点を持って維持補修など市道の適切な管理をす…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

除雪安全連絡協議会から除雪費増額の要望書が出されていた。その後の対策、対応について伺う。

答弁(要旨) 答弁

要望に対しては、これまで継続して意見交換を行い、令和2年度には固定経費となる車両リース料の増額を行っている。

質問(要旨)

本市における観光を取り巻く現状と課題について伺う。

答弁(要旨) 答弁

感染症の拡大により観光客数が大きく減少する一方で、豊かな自然が評価され、アウトドア活動への注目も高まっている。今後は、観光地としての認知度の向上や長期滞在に向け…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

帯広のまつり推進の考え方について伺う。また、今年の盆踊りはどのように開催していくのか。

答弁(要旨) 答弁

安全・安心に開催するため、実行委員会で感染症対策の内容を検討している。盆踊りについては、実行委員会が前回の参加団体に意向調査を実施している。意見を参考に開催方法…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(38・第38号・2022年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和3年第2回定例会(代表質問)令和3年度帯広市の予算・各施策について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

地域を形成するコミュニティーのあり方について、どう捉えているか。超高齢社会のビジョンとコミュニティー構想について伺う。

答弁(要旨) 答弁

地域が抱える課題を自ら解決する仕組みづくりに取り組むほか、全ての住民が地域の一員として、住み慣れた地域で役割を持ち、自分らしく暮らし続けられる社会の実現に向けて…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

フレイル予防の取組の現状と成果、それに伴う課題と今後の方向性について伺う。

答弁(要旨) 答弁

介護予防教室の開催や地域の活動団体への講師派遣など、様々な機会を通じて普及啓発を図っており、フレイル予防につなげている。今後とも関係機関との連携の下、予防と早期…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

上下水道料金の改定が実施されたが、収支計画に与える影響は。

答弁(要旨) 答弁

ビジョンで計画している老朽管の更新などを踏まえた収支見通しで、一定の資金が確保できる見込みになり引き下げを実施した。

質問(要旨)

市長は、環境モデル都市を推進する立場として、エネルギー問題をどのように捉えているのか。

答弁(要旨) 答弁

再生可能エネルギーは、地球温暖化防止に寄与すると認識しているが、電力の安定供給の面で課題があることから、蓄電池との併用や他のエネルギー源とのバランスを図りながら…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

帯広市にとってのばんえい競馬をどのように考えているのか。

答弁(要旨) 答弁

十勝・帯広の魅力を発信する観光資源、開拓の歴史、馬文化を伝える貴重な財産であることから、将来に向けて継承していかなければならない。

質問(要旨)

とかち帯広空港の運営委託を地域の発展にどう生かすのか。

答弁(要旨) 答弁

道内7空港を核とした航空ネットワークの充実や機能強化などが進められるものと考える。市として運営者や関係団体と連携し、空港の活性化が地域の発展につながるよう取り組…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

高等教育整備の取組み状況は。

答弁(要旨) 答弁

とかち高等教育推進まちづくり会議で協議検討を行っている。

質問(要旨)

新しい大学や学部が設置される時代ではなくなったため、高等教育整備基金のあり方を見直し、未来に向けて有効活用すべき。

質問(要旨)

各種予防接種や検診の利用状況と課題について伺う。

答弁(要旨) 答弁

予防接種を受けた人数に大きな変化はなく、乳幼児健診の受診月の遅れは改善している。予防接種や検診が適切な時期に受けられるよう感染予防対策の徹底や受診体制の改善に努…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「年度帯広市」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(33・第33号・2021年6月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、帯広市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。