帯広市議会 元職
清水誠一 議員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
元職 帯広市の議員名簿(2026年5月15日更新)に載っていません 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 3件
- 質問に立った議会
- 3回
- いちばん新しい質問
- 2023年6月
年ごとの回数
- 2023年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2022年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
令和5年第1回定例会(代表質問)市長の政治姿勢と施策の基本的な方向、推進のあり方について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
基本理念は何か。また、3期12年間の具体的な成果を伺う。
答弁(要旨) 答弁
食や農、自然など、この地域が有する豊かな資源や強みを最大限に生かし、誰もが幸せに暮らせる地域をめざすもの。創業・起業の促進や人材育成などを通し、新たな交流が生ま…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
東京事務所の位置づけや機能について伺う。
答弁(要旨) 答弁
東京事務所は総合的な出先窓口であり、産業・経済・行政情報などの収集・提供や連携調整を担っている。また、産業振興に関心のある大学生のUIJターンの接点づくりなどを…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
市の工業団地は完売となっているが、新たな工業団地造成の見通しは。
答弁(要旨) 答弁
現在、用地確保について、検討をすすめている。
質問(要旨)
コロナ禍で商店街支援事業の実績は減少している。積極的に支援すべきと考えるが市の見解は。
答弁(要旨) 答弁
補助制度などについて商店街関係者や事業者を直接訪問して利用を促進しており、今後も積極的な支援に努めていく。
質問(要旨)
平日昼間の歩行者通行量やまちなか居住者数は第3期中心市街地活性化基本計画の目標値に遠く及ばない現況。現実的な計画に見直すべきだが考えを伺う。
答弁(要旨) 答弁
計画の見直しについて、地域の状況などを踏まえ、国と協議しながら検討していく。
質問(要旨)
ばんえい競馬の運営体制強化に向けた考え方は。
答弁(要旨) 答弁
明確な方向性の決定には至っていないが、さらに具体的な検討をすすめていきたいと考えており、地方競馬全国協会へ協力を依頼しているところ。
質問(要旨)
高等教育整備基金など26の基金について、一度立ち止まって検証し、有効に基金を活用することが必要と考えるが、今後の取扱いについて伺う。
答弁(要旨) 答弁
財政マネジメントの手段として有効に機能できるよう全体のあり方を検証し考え方を示したい。
質問(要旨)
国の制度改正により私立高校授業料の実質無償化世帯が拡大したが、なお保護者負担がある世帯の負担軽減を図る考えは。
答弁(要旨) 答弁
教材教具の整備への補助など、現行の制度をしっかりとすすめていくことが重要と考えている。
質問(要旨)
発達障害の可能性がある子どもに対する市の取組み状況について伺う。
答弁(要旨) 答弁
子育て世代包括支援センター機能の整備や各学校への特別支援学級の設置などをすすめてきている。
質問(要旨)
中学生まで医療費助成を拡大するとのことであるが、高校生まで拡大する考えは。
答弁(要旨) 答弁
財政負担や市民の声などを踏まえながら研究していく。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2023年3月発行新中間処理施設(基本構想・基本計画および事業方式の決定経過)
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
新中間処理施設の整備に関し基本構想・基本計画の策定までの経過を伺う。
答弁(要旨) 答弁
基本構想や基本計画は検討会議や有識者会議などで議論し、組合会議員協議会へ報告され、令和3年2月と令和4年12月に策定されたものと認識している。
質問(要旨)
非公開の組合議会議員協議会で報告し、採決もせずに決定したということは認められるものではない。
質問(要旨)
約611億円に上る総事業費にかかわる事業方式の決定経過について伺う。
答弁(要旨) 答弁
令和4年10月の検討会議で基本計画原案の概要版などが示され、この中でDBO方式を採用することが説明された。
質問(要旨)
内部決裁での決定には疑義がある。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和4年第4回定例会新中間処理施設および十勝リサイクルプラザについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
新中間処理施設は移転して建設するとなっているが、跡地利用と解体費は。
答弁(要旨) 答弁
解体費は20億円との試算で、跡地利用については組合から示されていない。
質問(要旨)
建設費が290億円で候補地はハザードマップで浸水深5m以上だが、浸水対策と工法はどのようなものなのか。
答弁(要旨) 答弁
浸水対策費は含まれているが、工法については検討会議で示されていない。
質問(要旨)
容器包装廃棄物処理施設十勝リサイクルプラザは建設費・運営費を構成自治体で支払ってきたが所有権は。
答弁(要旨) 答弁
建設基本協定書を踏まえると、土地、建物の所有権は運営会社の株式会社ウインクリンが有すると認識している。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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現職かどうかは、帯広市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。