帯広市議会 元職
小森唯永 議員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
元職 帯広市の議員名簿(2026年5月15日更新)に載っていません 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 11件
- 質問に立った議会
- 10回
- いちばん新しい質問
- 2022年6月
年ごとの回数
- 2022年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2021年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2020年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2019年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
2022年6月発行新中間処理施設について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
新中間処理施設の建設費の約半額は帯広市民の負担でもあるが、少しでも建設費を安くするつもりはないのか。
答弁(要旨) 答弁
19市町村の長および各市町村議会からの選出議員により構成された組合議会の議決を経て意思決定がなされている。
質問(要旨)
1月11日の記録的な大雪の際の除雪では、過去に類を見ない800件もの市民からの苦情があったにもかかわらず、その後、新聞報道がされるまで除雪を行わなかったが対応に…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
記録的な大雪であり、作業に時間を要したが、新雪除雪から2次除雪まで、継続して作業を行ってきており、可能な限り適切に対応してきた。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「新中間処理施設」について、ほかの町の一般質問を見る
2022年3月発行旧イトーヨーカドー跡地 再開発事業について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
本来の簿価が12億円の駐車場を5億円で処分した。7億円の値引き、これは明らかに市民を裏切り、施行者への利益供与である。市長の指示はあったのか。10億円を超える簿…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
再開発における他の地権者の土地を高額評価し多額の補助金が投入され、市の駐車場と公園などが廉価で販売された可能性がある。権利変換計画の従前資産と従後資産の黒塗りを…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
情報公開にあたり関係法令に従って開示するものは開示し、開示できないものは、理由を付け対応してきている。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
2022年1月発行コロナの対応について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
現在、タクシー運転手の方は580人程度と伺っているが、1人当たり10万円程度、総額5800万円を支給してはいかがか。
答弁(要旨) 答
市民生活を支える移動手段の一つとして、公共交通サービスの確保は重要と考えており、今後、国の財政措置などの動向を踏まえながら検討する。
質問(要旨)
コロナに対し、本市でも様々な対策をしてきたが、いまだ手つかずの人たちもいる。運送業、タクシー、運転代行、観光バスの運転手などの人たちの収入は、歩合制もあり、3分…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2021年9月発行帯広市の飲食業経営継続支援金について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
飲食店を対象に20万円の補助を計画したが、支給状況について伺う。
答弁(要旨) 答弁
支給件数は1035店舗で、支給額は2億700万円。3000万円程度の執行残となる見込み。
質問(要旨)
今までの市の飲食店に対する支援は金額が少ない、遅いなど非常にお粗末である。コロナの影響は今年の11月、12月頃にはある程度落ち着くものと予測される。その間、関連…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和3年第2回定例会コロナ禍における財政出動について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
第3次地方創生臨時交付金を財源とした飲食業者への支援金について、本市の支給額20万円の根拠を伺う。
答弁(要旨) 答弁
今後先行きが不透明な部分で、飲食業者が現在置かれている状況は非常に厳しいという認識はある。今回の支給額は全道的な支給の状況を鑑みて決めたもので、事業継続の一助と…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
市は常日頃スピード感をもって取り組むと言っているが、今回は遅すぎる。また、この金額では少なすぎるし、管内他町村とのギャップがありすぎる。残りの臨時交付金を本当に…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2021年3月発行コロナ対策と帯広市の対応
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
飲食店は恐らく帯広市有史以来、今、最悪の状況である。週末でさえ客が全く来ない、来ても一組、二組というのがほとんどである。このような状況を本市は分かっているのか。…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
様々な施策を講じてきているが、市として、現在そのような補償をするという考えはない。
質問(要旨)
市内の飲食店数は1378店舗と聞いている。一律に30万円の支給をしてもいいのではないか。
答弁(要旨) 答弁
これから新たに示される国の方向性などを見極めながら、感染症対策を立てていきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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第4回定例会米沢市長のフードバレーとかち構想への取組みについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
フードバレーとかち関連の過去10年間の予算について伺う。
答弁(要旨) 答弁
令和2年度までの10年間の予算額の合計は1億4526万円となっている。フードバレーとかち構想を私が知る多くの市民に聞いたところ、はっきり答えられた人は全くいない…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2020年3月発行帯広の森の管理について新中間処理施設について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
帯広の森の管理に関し、しっかりと予算を取ってもらいたいが、市の見解は。
答弁(要旨) 答弁
今定例会に関係議案を提出している。間伐等の適切な管理を行っていきたい。
質問(要旨)
現在、十勝圏複合事務組合において計画されている新中間処理施設の見積金額285億円の根拠は。
答弁(要旨) 答弁
各業者から聞き取った個別具体の数字は、17回開催された検討会議の資料には示されておらず、示すことができない。
質問(要旨)
現在の施設をリニューアルした場合の金額を示したことはあるのか伺う。
答弁(要旨) 答弁
9月と10月の2回の検討会議でリニューアルの検討がされているが、資料の中で事業費は示されていない。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2020年1月発行ふるさと納税の赤字の責任は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
ふるさと納税はフードバレーとかちを売り込む絶好の機会であった。ふるさと納税とセットにして取り組まなかったことは大いに問題がある。原価を差し引くと、平成30年度は…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
平成30年度の約900万円の赤字については課題であると考える。ふるさと納税においては、多くの方に帯広市のまちづくりに共感を持っていただけるよう、さまざまな機会を…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2019年9月発行再開発事業でのパブリックコメントの是非
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
西3・9の再開発について、民間の事業のためパブリックコメントの必要はないとの考えに今も変わりはないのか。
答弁(要旨) 答弁
市の実施要綱において基本的な施策に関する計画等の策定や市政に関する基本方針を定める条例の制定などについて実施するとしており、実施対象ではない。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2019年9月発行ふるさと納税の推進と市税の流出
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
ふるさと納税が大注目を集めた平成24、25年に寄附を増やさなければならなかったが、どんどん赤字が増え、ここ3年間で約1億4000万円になる。この責任はどこにある…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
ふるさと納税だけでなく、さまざまな観点から自主財源を確保していきたいと考えている。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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現職かどうかは、帯広市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。