みんなの議会

登別市議会 元職

木村俊子 議員

議会だより「でぃすかす」に載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

元職 登別市の議員名簿(日付の記載なし・2026年10月1日に取得)に載っていません 名簿の出どころ

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(議会だより「でぃすかす」に載ったもの)
2件
質問に立った議会
2回
いちばん新しい質問
2019年5月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

平成31年第1回定例会持続可能な開発目標「SDGs」とは答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

先進自治体などの「SDGs」の取り組みは。

答弁(要旨) 答弁

持続可能な開発目標「SDGs」は、国連サミットにおいて「誰一人取り残さない」持続可能で多様性と包摂性のある社会の実現のため、2030年を年限とする17の国際目標…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

質問(要旨)

市内企業・団体への「SDGs」の周知はどのように行うのか。

答弁(要旨) 答弁

「SDGs」の理念が認知され、さまざまな取り組みが展開されることが肝要であると認識しているが、道民意識調査では約7割の方が知らなかったと回答しており、「SDGs…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「持続可能」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(96・第96号・2019年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

平成30年第4回定例会地域包括ケアシステムの現状は答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

高齢者といわれる65歳以上の人数と状況は。

答弁(要旨) 答弁

介護保険の被保険者は、1万7千165人。要介護認定者は、要支援1千135人、要介護1千711人で、要支援の認定者に占める割合は43・6%と全道平均を上回る。健康…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

質問(要旨)

リハビリテーション専門職によるシニア元気アップ講座の受講者は、サロンサポーターなどを対象とされている。サロンなどに還元され、そこに参加することが、高齢者の生きが…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

答弁(要旨) 答弁

先進自治体における取り組みを調査し、関係者による意見交換を行い、実施の可否について検討したいと考える。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「地域包括ケアシステム」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(95・第95号・2019年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、登別市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより「でぃすかす」)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。