名寄市議会 元職
富岡達彦 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 名寄市の議員名簿(日付の記載なし・2026年9月30日に取得)に載っていません 名簿の出どころ
この町の一般質問は、1回の登壇で複数の件名を続けて聞く形式です。議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1回の登壇をまとめて1件の質問事項として数えています。
- 一般質問
- 30件
- この任期(2023年4月〜)の一般質問
- 0件
- 質問に立った議会
- 13回
- いちばん新しい質問
- 2023年3月14日
年ごとの回数
- 2023年質問に立った議会 1回 一般質問 3件
- 2022年質問に立った議会 3回 一般質問 6件
- 2021年質問に立った議会 3回 一般質問 8件
- 2020年質問に立った議会 3回 一般質問 7件
- 2019年質問に立った議会 3回 一般質問 6件
この議員の一般質問(新しい順)
この任期の一般質問はまだありません。
現職かどうかは、名寄市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。