みんなの議会

中川町議会 元職

斉藤俊幸 議員

なかがわ議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 中川町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(なかがわ議会だよりに載ったもの)
1件
質問に立った議会
1回
いちばん新しい質問
2019年1月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2019年1月発行総合計画の作成および統一地方選挙について答弁者 川口町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

2014年「日本創生会議」では、北海道は2040年までに80%の市町村が消滅するという衝撃的な試算結果が発表されました。本町においても少子高齢化、地場産業の低迷…(続きはなかがわ議会だよりで)

答弁(要旨) 川口町長

1点目についてお答えします。事前の質問にも答えていますが、過去8年間掲げ進めてきた私の政治信条や政治姿勢が、町民の皆様にどのように評価いただけるのか、3度信を問…(続きはなかがわ議会だよりで)

質問(要旨)

総合計画における外部意見について総合計画は、時代の動きや、そこに置かれている本町の正しい現実の姿を知る必要があります。このために、外部からの意見や助言として大学…(続きはなかがわ議会だよりで)

答弁(要旨) 川口町長

国内外において激しい変化が続いています。しかし、そうした動きを見ながらも、総合計画は地域の主体性を失うことなく、自ら考え、自ら判断し責任を負うという地域づくりの…(続きはなかがわ議会だよりで)

質問(要旨)

ひとり親世帯の移住・定住対策について各町村では働く世代の人材が不足し、それが地域産業に悪い影響を与えています。過去の議会でも申し上げましたが、本町としてひとり親…(続きはなかがわ議会だよりで)

答弁(要旨) 川口町長

この政策については様々な課題や問題も考えられるが、人材の確保は、企業や事業所が存続していく生命線でもあるので、行政としても真剣に対応していく。次に3点目の変化に…(続きはなかがわ議会だよりで)

質問(要旨)

薬草栽培について薬草栽培については、本町の地の利(気候・風土)と国内外の需給事情を踏まえトライしていただきたい。変化の激しい時代です。それは先が読めないというこ…(続きはなかがわ議会だよりで)

答弁(要旨) 川口町長

薬草試験栽培についてですが、健康志向の高まりや土地利用の有効活用などから事業の可能性は大きいと思われます。総合計画策定の中で関係機関や生産者の意見を聴き、内部協…(続きはなかがわ議会だよりで)

質問(要旨)

「空き家」「空き地」「放置された森林」対策について空き家については、老朽化による倒壊の危険があり、空き地についても連動するリスクが深刻化していくことが想定されま…(続きはなかがわ議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「統一地方選挙」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中川町議会 なかがわ議会だより(127・第127号・2019年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、中川町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(なかがわ議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。