みんなの議会

中富良野町議会 元職

村山友希 議員

中富良野町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 中富良野町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(中富良野町議会だよりに載ったもの)
3件
質問に立った議会
3回
いちばん新しい質問
2026年2月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

令和7年第12回定例会中富良野町のサイバーセキュリティ対策について答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

サイバー攻撃は年々増加し、2024年は過去最高水準で、自治体でも事故が発生している。本町でも町民の安全安心、個人情報の保護、行政サービスの継続性という観点から、…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

町民皆さまの大切な情報資産を預かる立場として、町全体で取り組むべき課題であると認識しています。バックアップ体制や管理については町ではサーバー群は所有しておらず直…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(180・第180号・2026年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和6年第11回定例会増加する独居高齢者を支える仕組みの構築を答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

町人口4,500人に対して、70歳以上が1,400人と、3分の1に達しようとしている。町内には6月1日現在、65歳以上の独居高齢者の方が男性で99世帯、女性で2…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

本町として独居高齢者を支えていくことは重要課題の一つとして認識しており、一人でも安心して、健康な生活を続けていただくためには、交通手段の確保、外出や人との交流、…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

独居高齢者の方は見守りが一番大切で、コミュニケーションをとるのが大切です。今、連携協定を結んでいる見守り協定でコープさっぽろ、加藤新聞販売所、セブン‐イレブン・…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

何かあったときに、連絡をもらうという協定になっていますので、何人ぐらい、または、どのような人数をどのような形でというのは、把握してはいません。

質問(要旨)

健康に暮らせていることが一番良いと思う。民生委員の方々が月に1度訪問されていると思うが、なり手不足も懸念されている。さらなる見守り強化のために町として民生委員に…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

現在、社会福祉委員という肩書きで任命をしており、月に1万5,000円の支給、また視察研修等という形で助成をしています。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(175・第175号・2025年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

令和6年第8回定例会人口減少抑制の取組の強化を答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

町が3月に出した第2期中富良野町地域総合戦略において、2050年度、3,515人を努力目標に挙げているが、社会的現象も相まって、さらに減少している。町長自らがト…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

人口減少抑制は非常に重要な課題と認識しています。活性化に向けて、最新の情報を収集し、トップセールスを行うことが重要と考えています。地域おこし協力隊についても、支…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

2050年まで、1千人近く減少していく予想、町長としてこの減少がどう影響すると考えるか。

答弁(要旨) 答弁

人口減少をどれくらい抑えていくのか、どのようなインフラ・生活ができるような仕組みをつくるのか、新しい何かをして活性化していくのか。この3つが大切と考えており、今…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

人と人とが仕事をする時は対面が大切で、誘致の努力をしてほしい。協力隊には定住される方もいる、施策を考えれば人数も増え、活躍できると考える。ナカフまちづくり株式会…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

地域商社は、ふるさと納税、定住移住、また※EC、物販事業を行っています。今後もし作ったときの道の駅の関係など、町民との架け橋になると感じています。今後は、協力隊…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(174・第174号・2024年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、中富良野町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中富良野町議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。