長沼町議会 元職
坂下一彦 議員
ながぬま議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 長沼町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(ながぬま議会だよりに載ったもの)
- 1件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2022年3月
年ごとの回数
- 2022年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2022年3月発行本町の有害鳥獣対策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
政府は本年11月に野生鳥獣の集中捕獲頭数を増やすため、狩猟期に重点地域に捕獲者やわな、資金などを集中投入する取組を実施し、鳥獣被害防止総合交付金を上積みする考え…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 産業振興課長
本町は多面的機能直接支払交付金を活用し、町内31の活動組織が特定外来種であるアライグマの駆除に取り組むほか、長沼町中山間地域等直接支払制度推進協議会が鳥獣被害防…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町は、地元猟友会との連携による駆除のほか、各種制度を活用し、全町的に取り組んでいる。地元猟友会とは有害鳥獣捕獲に伴う委託契約を締結しており、契約内容に基づいて…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
かなりの町村では、免許の更新も助成もされている。職員の事務経費については、国の財政支援により交付税措置がされる地域おこし協力隊制度を活用している実態もあるがどう…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
中山間地域の各集落は中山間地域等直接支払交付金を活用して、くくりわなの購入や免許取得などに取り組んでいる。長沼町中山間地域等直接支払制度推進協議会においては、中…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「有害鳥獣対策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(201・第201号・2022年3月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、長沼町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(ながぬま議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。