釧路市議会 元職
高橋宏政 元議員(釧路市議会)
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
元職 釧路市の議員名簿(2025年6月24日現在)に載っていません 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 代表質問(議会だよりに載ったもの)
- 1件
- この任期(2023年4月〜)の一般質問など
- 0件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2007年4月
- 釧路市議会の収録期間
- 2006年2月から2026年8月まで
年ごとの回数
- 2007年質問に立った議会 1回代表質問 1件
この議員の一般質問など(新しい順)
2月定例会(代表質問)毛綱毅曠を紹介する展示湿原展望台やMOOに設置
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
釧路出身の建築家である毛綱毅曠のブランド力を活用して、観光客誘致を図るべきでないか。
答弁(要旨) 答弁
4月にリニューアルオープンする湿原展望台3階やMOO内に展示スペースを設け、毛綱建築を印象づけたい。
質問(要旨)
環境マネジメントシステムISO14001は、更新・維持していくべきでないか。
答弁(要旨) 答弁
職員の環境保全意識や行動も高まり、成果も上がっていることから、外部機関による適合性認証審査は受けないが、19年度中に新たな市独自の環境マネジメントシステムを構築…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
釧路の歴史をつくってきた先達の功績を伝えるアイデンティティー教育の推進を研究できないか。
答弁(要旨) 答弁
地域史料室を含め、関係機関が所有する資料の有効活用を研究したい。
質問(要旨)
障がい者の雇用やボランティア活動への貢献度合いが一目でわかる、例えば「釧路市ブルーリボン賞」を創設できないか。
答弁(要旨) 答弁
直ちに創設することは難しいが、障がいを持つ方々が住みよさを実感できる地域社会の実現に努めたい。
質問(要旨)
魚つき林の植樹構想を策定すべきでないか。
答弁(要旨) 答弁
水産資源増大のためには重要な施策であるが、用地の確保や樹種の選定のほか、管理や費用面などから、研究課題としたい。
質問(要旨)
現業職員の退職者不補充や一般職への任用促進で、アウトソーシングを進めるべきでないか。
答弁(要旨) 答弁
アウトソーシング推進指針において、学校給食業務など9項目を重点検討項目に位置づけた。現業職から一般職への登用などを積極的に進めたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「展示湿原展望台」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、釧路市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。