釧路市議会 元職
中村正嗣 元議員(釧路市議会)
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
元職 釧路市の議員名簿(2025年6月24日現在)に載っていません 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 代表質問(議会だよりに載ったもの)
- 1件
- この任期(2023年4月〜)の一般質問など
- 0件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2006年5月
- 釧路市議会の収録期間
- 2006年2月から2026年8月まで
年ごとの回数
- 2006年質問に立った議会 1回代表質問 1件
この議員の一般質問など(新しい順)
平成18年第1回2月定例会(代表質問)総合計画策定に向け コストのかからないまちづくりを
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
少子高齢社会を迎え、コンパクトシティの視点を持って総合計画を策定すべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
合併により市域が大きく広がったが、それぞれの地域における利便性の向上や、コストのかからないまちづくりの推進を大きな視点とし、取り組みたい。
質問(要旨)
「炭鉱技術移転5カ年計画」延長に向け、ユーザー確保の取り組みを聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
海外炭と競合可能な炭価を目指し、輸送コスト削減につながる道内電力会社や地元製紙工場への地元炭納入について、道と連携し働きかけたい。
質問(要旨)
政府より道路特定財源の一般財源化への見直し方針が示されたが、北海道横断自動車道建設への影響をどう見通しているか。
答弁(要旨) 答弁
本別〜釧路間は既に着工しており、今後も工事が順調に推移するものと認識している。
質問(要旨)
釧路根室圏総合体育館建設に関し、道の財政支援の見通しを聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
合併特例債の充当残分である起債対象経費の5%(約1億1千万円)と、地元負担となる合併特例債の元利償還の30%の2分の1(約3億7千万円)を道が負担するものと試算…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
市業務の民間委託など、アウトソーシングの実施計画を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
行政のスリム化を図るため、聖域を設けることなく外部化を強力に推進する。新年度において指針を明確に打ち出したい。
質問(要旨)
耐震旅客船岸壁の整備計画を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
18年度から調査に着手できるよう国へ要請し、22年度の完成を目標に関係機関と協議を進めたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「総合計画策定」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、釧路市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。