北見市議会 議席 6番
高坂奈月 議員
委員会:福祉民生常任委員会、議会改革推進小委員会
きたみ市議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
現職 北見市の議員名簿(2026年8月31日現在)による 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(きたみ市議会だよりに載ったもの)
- 1件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2026年9月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年9月発行ショートステイ不足への対応
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
きたみ障がい福祉プラン策定委員会の構成は、多様な障がい特性をプランに反映させるために幅広い当事者の参画が重要と考えるがどうか。
答弁(要旨) 答弁
障がい当事者や家族の視点などからの意見が重要。当事者、家族のほか、多くの障がい当事者が加入する北見市心身障害者(児)団体連合会からも参画してもらっている。
質問(要旨)
個別避難計画の対象者や避難行動要支援者を含めた避難訓練の実施と結果は。未実施ならば、その理由、実施可能となる方法を聞く。
答弁(要旨) 答弁
個別避難計画に基づく避難訓練は実施していないが、要配慮者に関する訓練は実施した。今後は同計画の実効性を確保するため、計画に基づく机上での避難訓練などについて検討…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
障がい福祉サービスでのショートステイ(短期入所)の受け入れ事業所が不足している主な要因は。現状を共有し解決策を検討する場が必要だ。
答弁(要旨) 答弁
介護負担が大きいことや重度の障がい者を受け入れられる事業所が少ないこと。専門部会等を活用し、支援体制強化に向け取り組んでいきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「ショートステイ不足」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(82・第82号・2026年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、北見市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(きたみ市議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。