みんなの議会

北見市議会 元職

隅田一男 議員

きたみ市議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

元職 北見市の議員名簿(2026年8月31日現在)に載っていません 名簿の出どころ

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(きたみ市議会だよりに載ったもの)
1件
質問に立った議会
1回
いちばん新しい質問
2021年9月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

第2回定例会新型コロナの対策・影響答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

新型コロナに係る市の医療体制、宿泊療養施設の現状認識を聞く。

答弁(要旨) 答弁

感染症指定医療機関では主に中等症以上の診療、軽症や無症状は宿泊療養施設での療養。今後も感染状況に応じ必要な協力を行っていきたい。

質問(要旨)

緊急小口資金や総合支援資金、2月からの再貸付の利用状況は。コロナ禍が長引き、生活に困窮する家庭が増えていると思うが対応を聞く。

答弁(要旨) 答弁

昨年3月以降の貸付件数は緊急小口資金936件、総合支援資金819件、同支援資金の再貸付件数205件。引き続き、自立支援センターを相談窓口として支援を進めていく。

質問(要旨)

人口減少に歯止めがかからない中、第2期地方創生総合戦略に取り組む市長の決意を聞く。

答弁(要旨) 答弁

国勢調査速報値で人口ビジョン推計値を下回る結果を受け持続可能なまちづくりを推進する上で大変重要と再認識。各施策を着実に進めていく。

質問(要旨)

小・中学校でICT教育はどのような計画で進められるのか。

答弁(要旨) 答弁

昨年度に教員、児童生徒のステップアップ計画や行動目標等を示した「ICT教育の手引き」を作成。今後は教員の研修会も実施予定。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「新型コロナ」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:北見市議会 きたみ市議会だより(62・第62号・2021年9月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、北見市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(きたみ市議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。