みんなの議会

北見市議会 議席 24番

長南幸子 議員

委員会:産業経済常任委員会、議会運営委員会、議会改革推進小委員会

きたみ市議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

現職 北見市の議員名簿(2026年8月31日現在)による 名簿の出どころ

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(きたみ市議会だよりに載ったもの)
12件
質問に立った議会
12回
いちばん新しい質問
2026年9月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2026年9月発行物価高・買物弱者等の対応答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

市に寄贈された郷土資料はかなりの数量にのぼるが、収蔵状況と管理の課題を聞く。

答弁(要旨) 答弁

市全体で約22万9000点を収蔵。一部施設の狭あい化・老朽化に対応したデジタル化など記録保存方法を活用した整理・公開も課題である。

質問(要旨)

閉店事案で3自治区の食料品スーパーは各1店となり、買物弱者の増加が心配。実態を把握し宅配や訪問販売など事業者への働きかけも必要だ。

答弁(要旨) 答弁

買物環境の変化が生じている。民間が宅配や移動販売を展開する先進事例の情報収集をする。

質問(要旨)

中東情勢による石油由来原料不足で、市の家庭用ごみ袋の品薄が心配されるが対応を聞く。

答弁(要旨) 答弁

欠品にはなっていない。予定どおり製造できるとの報告があり安定供給が可能と考えている。

質問(要旨)

常呂・能取風力発電稼働後のバードストライクや市有林倒木、法面剥落などの現況調査に関わり住民団体の求める説明会開催について対応を聞く。

答弁(要旨) 答弁

市と事業者が結んでいる協定に基づき、地域住民に対し事業者に丁寧な説明をしてもらうよう市から求めていく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(82・第82号・2026年9月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

令和7年第4回定例会再生エネルギーの課題を問うて答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

市の出前講座「ミント宅配便」を活用した市の財政状況の説明で市民の反応や手応えを聞く。

答弁(要旨) 答弁

納得できるまでのやり取りが続く場面も多く、分かりやすかったとの評価をもらっている。

質問(要旨)

9月の暴風雨の影響で常呂能取風力発電所施設の法面表土が広く崩れた件について、市は情報共有しているのか。今後の対応について聞く。

答弁(要旨) 答弁

現地確認後、庁内関係部局と情報を共有。原因改善を行うと聞いており、適正管理に努める。

質問(要旨)

釧路市の釧路自然と太陽光発電施設の調和に関する条例の制定など、近隣市での太陽光発電施設の設置を規制する動き、国の関連法の改正が見込まれる中、市としての条例化の考…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

条例を策定する考えには至っていないが、今後国や道、他の地方公共団体の対応を注視する。

質問(要旨)

「オホーツク遺跡街道構想」の今後の取り組みは文化と観光の面からどのように進められるのか。

答弁(要旨) 答弁

オホーツク文化の理解を深め周知する活動、観光コンテンツ、アクティビティの開発や磨き上げが必要であり、今後も関係団体との連携を図る。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(80・第80号・2026年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2025年12月発行財政健全化に向けた情報公開答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

財政健全化に向け市民と課題共有するため一層の情報公開が必要。借換えや繰上償還を検討する上で欠かせない情報を公表すべきではないか。

答弁(要旨) 答弁

毎年度の決算後、決算の概要、財政状況などをHPで公開しているが、市債の借入状況をどのような形で公表するかを含めて検討したい。

質問(要旨)

団塊の世代が75歳以上の後期高齢者となる「介護2025問題」。要介護者等の急増等、市の課題は。

答弁(要旨) 答弁

要介護認定者数は2035年までにピークを迎え、生産年齢人口は減少の見込みで、介護分野も今後急速に人材不足が顕在化する可能性がある。

質問(要旨)

「二地域居住」を進める上で空き家を改装した居住施設、民泊も含め泊まれる家・施設の確保は。

答弁(要旨) 答弁

二地域ライフ推進協議会で空き家の民泊としての活用手法や管理運営体制構築の検討を進める。

質問(要旨)

市の宿泊税でも使途の目的として、「鉄道はじめ公共交通の維持確保」を定めるべきではないか。

答弁(要旨) 答弁

宿泊税使途検討委員会のほか、パブリックコメントで意見をもらいながら、本年中を目途に使途に関する基本的な考え方を取りまとめたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(79・第79号・2025年12月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2025年6月発行合併検証での市民のかかわりは答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

合併20年の検証に取り組むのか。市民との意見交換の場、意見の政策への反映を聞く。

答弁(要旨) 答弁

7年度に有識者の意見や市民アンケートで論点整理、8年度に外部検証会議で具体的議論を進める。対面の説明は「移動市長室」等を考えている。

質問(要旨)

休日夜間急病センターの年末年始の感染症ピーク時の受診者数と受け入れの反省点等を聞く。

答弁(要旨) 答弁

1日当たり約150人。通常の約8.8倍の受診があり電話がつながらず迷惑をかけた。繁忙期の受電体制や一時的な人員体制の強化を協議する。

質問(要旨)

厳冬期・寒冷地の防災研究で先駆的役割を果たしている市内2大学の研究資源や成果を市は危機管理対策にどう生かしているのか。

答弁(要旨) 答弁

職員が演習等に参加し実践的な避難所運営の検証や災害の早期警戒に関する知見を得ている。

質問(要旨)

特急大雪の特別快速化による逸走対策にラベンダー編成のような新造特急車両の投入を国、道に要求し、インバウンドを呼び込む戦略が必要だ。

答弁(要旨) 答弁

特急の維持存続にインバウンド誘客が重要。道やJRと協力し誘客に必要な取り組みを進めたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(77・第77号・2025年6月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2024年12月発行(代表質問)財政難・健全化の説明責任答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

財政健全化計画を市民とともに進めるためには財政難に陥った理由の市長の丁寧な説明が必要。財政健全化に向けたアクションプランを市長が市民に説明する機会は設けられるの…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

急激な物価等の高騰や人件費の上昇等により経常的経費が上昇し市債償還額がピークとなること、これらの歳出を賄えるほど歳入増が見込めないことが明らかとなり、従前の手法…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

新幹線札幌延伸は石北本線の収益改善への最大のチャンス。もたらす利益への認識は。同路線の特急大雪が快速化された場合の利用客逸走(客離れ)の見込み、JRへの要望を聞…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

当地域に人を呼び込む都市間幹線交通としての石北本線の役割はさらに重要性を増すものと認識。快速列車化による利用状況等は独自に見積っていない。8月に快適性、利便性の…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

北海道経済の旗印は「ラピダス」一色。道央圏への集中を許すことなく、安心安全な北見市の優位性を生かし、データセンターや民間企業のバックアップ機能を呼び込むチャンス…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

情報通信関連産業の誘致や立地環境の優位性を生かした企業誘致に引き続き取り組んでいく。

質問(要旨)

留辺蘂高校の募集停止、廃止について市長はどう受け止めているか。

答弁(要旨) 答弁

学校と地域が一体となり魅力ある学校づくりを進めてきたが、配置計画が変更されず残念な結果であった。

質問(要旨)

東京大学大学院附属常呂実習施設の設置から50年を経て蓄積された膨大な学術研究成果の活用、同大学との地域連携の発展に向けた取り組みは。

答弁(要旨) 答弁

常呂遺跡の整備と運営に活用し最新の成果も遺跡の森を通じて発信して地域社会に還元できるよう努めたい。価値や魅力をより広い地域に知ってもらえるよう連携を図っていきた…(続きはきたみ市議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(75・第75号・2024年12月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2024年5月発行夜間急病センター移転効果答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

休日夜間急病センターの移転により、どのように1次救急医療体制が見直され、安心して質の高い医療が受けられる体制に整備が進むのか。

答弁(要旨) 答弁

内科、外科ともに休日夜間急病センターへ集約され毎回の診療先の確認が不要となり、救急患者の受け入れに係る2次・3次医療機関との連携強化が図られる。医師確保を含め持…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

消防組合のAED(自動体外式除細動器)の貸し出し事業をどのような経緯で終了したのか。

答弁(要旨) 答弁

公共施設、民間会社等での普及、リース業者での事業開始などに鑑み、事業を終了したと聞いている。

質問(要旨)

留辺蘂コミュニティバス「白花豆号」の若者層を含む幅広い世代の利用促進に向けた考え、準備を聞く。

答弁(要旨) 答弁

予約受け付け時間の見直しやバス、鉄道との接続改善など利便性の向上を進めてきた。今後も利用者ニーズの把握などの取り組みを進めたい。

質問(要旨)

犬猫不妊去勢手術補助事業の実施に向けて飼い主として必要な意識や責任の徹底をどのように図るのか。

答弁(要旨) 答弁

愛護団体等と連携した取り組みによる啓発活動を行っていきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(73・第73号・2024年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

令和5年第4回定例会(代表質問)まちなか再生・まちづくり答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

中心商店街の店舗の老朽化等で空き店舗も増え商店街振興組合等の役員のなり手不足という状況をどう把握しているか。まちなかの賑わい創出に必要な市営住宅整備の進め方を聞…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

空き店舗は増加傾向で喫緊の課題。住宅マスタープランで令和10年度を目標年度にまちなか居住の推進を掲げ、借上市営住宅の供給を推進する。

質問(要旨)

今秋、菊まつり、オクトーバーフェスト、ハロウィーンフェスティバルを同時期に開催。同フェストには2万人が訪れた。3つを一体化した来秋の仮称「きたみ秋まつり」が道内…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

具体的な内容は実行委員会で検討が進められる。市民に愛され市外からも多く来てもらえるような秋の一大イベントとなるよう期待している。

質問(要旨)

10月の留辺蘂まちづくり協議会で温根湯温泉保育園の老朽化が議題となった。留辺蘂全体の保育をどうするのか。保育拠点がなくなれば若い世代を呼び込むことはできない。

答弁(要旨) 答弁

さまざまな視点から維持・存続に向け引き続き対応策を検討する。

質問(要旨)

9月末に北見中央病院が事業停止・閉院となった。市は情報収集、市民相談にどう対応したのか。

答弁(要旨) 答弁

事前の情報提供はなかった。関係機関と情報共有を図り問い合わせには病院が設ける相談窓口を案内した。

質問(要旨)

常呂・能取風力発電事業稼働後、住民の健康調査実施に市が仲立ちして事業者の協力を求め、市も健康状態の調査に取り組むべきである。

答弁(要旨) 答弁

訴え、苦情があった場合は協定に基づき事業者の責任で解決を図るものとしている。市での調査予定はないが、引き続き事業を注視していく。

質問(要旨)

市職員間のハラスメントに係る第三者調査委員会の会合が開催されたが、改めて同委員会設置の見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

パワハラ苦情申出に取り下げを迫ったとされる問題に客観性確保の上での事実確認が重要であり設置した。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(72・第72号・2024年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

第2回定例会重文指定を踏まえた対応答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

新体制となった保健福祉部の地域医療・保健担当の重点課題、新体制での高齢者福祉への取り組みを聞く。

答弁(要旨) 答弁

休日夜間急病センター移転新築に併せ1次救急医療体制見直しを進め医療体制の充実、健康づくりや健康増進に重点を置く。高齢化が進み複雑化する地域課題に適切に対応しつつ…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

地域公共交通のあり方としてバスとJRをネットワークした料金・運行体系に変えていく必要がある。

答弁(要旨) 答弁

鉄道とバスの組み合わせ利用への運賃助成の事業を予定している。

質問(要旨)

常呂川河口遺跡墓坑出土品の重要文化財指定を受け、より工夫した展示が必要。解説手法やオホーツク文化全体を通じ常呂遺跡の特徴を生かした今後の展開の考えを聞く。

答弁(要旨) 答弁

分かりやすい解説に努め、他遺跡等にも足を運ぶきっかけとなるような遺跡の保存と活用を展開したい。

質問(要旨)

常呂・能取風力発電事業者はテレビ電波障害の可能性を2月に把握するも市民周知は6月。市民の不利益の先延ばし事実をどう把握したのか。

答弁(要旨) 答弁

電波障害対策の検討に時間を要したと聞いた。迅速な報告が必要。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(70・第70号・2023年9月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2023年2月発行(代表質問)重要文化財への指定答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

常呂川河口遺跡墓坑出土品の国の重要文化財への指定が濃厚となったが、その感想と今後の動向を聞く。

答弁(要旨) 答弁

大変喜ばしく思っており、関係者の皆様に心から感謝申し上げる。5年度中に正式に指定の見込み。指定にあわせ普及・公開事業を進めたい。

質問(要旨)

パンコンチネンタル選手権でお祝いとねぎらいの言葉、関係人口を増やすという観点から取り組みを聞く。

答弁(要旨) 答弁

賛辞を贈るとともに次の目標に向かってさらなる活躍を願っている。本市特有のカーリング合宿環境の強みをPRしながら国内外からの合宿誘致に取り組むとともにまちの知名度…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

JR、バス、タクシーが連携したシームレスな交通ネットワークの構築は市の公共交通網形成計画にも必要。国交省による地域交通の「リ・デザイン」(再構築)の実証事業の積…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

シームレスな交通ネットワークの構築については調査・研究を進める。国の支援を積極的に活用すべく実証事業の制度の詳細を注視していく。

質問(要旨)

常呂・能取風力発電事業で貸し出している市有地が山地災害危険地区に指定されている。山腹崩壊が発生した場合、だれが責任を取るのか。何らかの対応が必要ではないか。

答弁(要旨) 答弁

事業は事業者の責任において進められ、関係省庁の許認可を受け、林地開発制度の道知事の許可が得られている。防災対策が確実に実施されるよう事業者に求めていく。

質問(要旨)

新型コロナ、インフルエンザ、肺炎球菌など複数のワクチン接種に安全性の不安の声がある。市民の不安解消のため情報提供に努めるべきである。

答弁(要旨) 答弁

接種間隔や同時接種の可否など複雑化していることから今後もより分かりやすい情報提供に努めていく。

質問(要旨)

導入から16年の公共施設の指定管理者制度の見直しの考えを聞く。

答弁(要旨) 答弁

今後も運営上の課題に速やかに対応できるよう適宜、見直したい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(68・第68号・2023年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和4年第3回定例会南岸通と沿線環境の整備答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

未整備区間がある北見環状線道路(道道南岸通)の全線開通の見通しは。南岸通から中ノ島公園への歩行者道が必要と考えるが検討状況を聞く。

答弁(要旨) 答弁

令和5年度に事業着手し、概ね7年間の事業期間を予定。自然を楽しみ散策できるルート確保に向けて道や網走開発建設部と協議を重ねている。

質問(要旨)

石北線の存続を目指しオホーツク圏活性化期成会は「アクションプラン」に取り組んできたが、同プランが終了する本年度末までの沿線協議は。

答弁(要旨) 答弁

10月に石北本線部会の開催を予定しており、情報共有、意見交換などを行いながら取り組みを進めている。

質問(要旨)

常呂遺跡を中心とする「北海道東部の窪みで残る大規模竪穴住居跡群」の世界文化遺産登録という目標に向けて、「北海道・北東北の縄文遺跡群」との差別化のポイントを聞く。

答弁(要旨) 答弁

世界的に見て特別な価値や意味を学術的に証明できることである。

質問(要旨)

市の指定管理者も物価高騰の状況下、人件費増による経営への影響が心配される。人件費の積算方法と人件費単価の水準を聞く。

答弁(要旨) 答弁

労働状況調査の単価等を適用し積算。最低賃金を下回っていない。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(67・第67号・2022年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

令和3年第3回定例会まちパワー支援制度の見直し答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

北見まちづくりパワー支援補助金の審査結果に意見や疑問が寄せられている。不採択を生じない予算配分や制度全体の工夫が必要ではないか。

答弁(要旨) 答弁

今後の制度検討に当たってもまちづくり協議会の意見を得ながら、より良い事業に向け検証・検討したい。

質問(要旨)

JR利用促進を沿線自治体と取り組む第2次アクションプランの3年間は正念場。決意を聞く。

答弁(要旨) 答弁

今後も活性化事業をできる限り実施していくほか、アフターコロナを見据えた取り組みを進めていきたい。

質問(要旨)

今定例会に提案の補正予算の女性活躍推進事業の相談支援にはコロナ禍の生活支援も含むべきではないか。

答弁(要旨) 答弁

生理用品をNPO法人、市の窓口等で提供することを予定している。

質問(要旨)

常呂・能取風力発電事業については公害防止協定の必要性、森林伐採による水質汚濁が心配されている。市と事業者間で土地賃貸契約のほかに準備が必要な契約締結事項はあるの…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

残置森林等の維持管理に関する協定締結、立木補償契約を予定。稼働後も地域住民が安心して生活を送れるよう一定の協定が必要。先行地域の例を参考に検討を進めている。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(63・第63号・2021年12月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2021年5月発行(代表質問)コロナ禍の市政課題答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

新型コロナウイルス感染症の感染者情報が正確に提供できていない。国の公表基準を見直すよう、再度、国・道へ働きかけを求める。

答弁(要旨) 答弁

今後も時機をとらえて、道に公表方法の見直しを求めていきたい。

質問(要旨)

コロナ禍で元気高齢者を支える老人クラブなど自主活動の実態や今後の支援策について考えを聞く。

答弁(要旨) 答弁

86の老人クラブがさまざまな活動を行っており、交流を通じた生きがいと健康づくりを進めている。引き続き、老人クラブを中心とした高齢者の自主活動の支援に努める。

質問(要旨)

JR石北線問題ではオホーツク観光の新戦略の視点から鉄道=石北線を位置づけ直し、大胆な交通観光戦略を打ち立てることが強く求められていると思うが、考えを聞く。

答弁(要旨) 答弁

ひがし北海道の広域観光交通を担う重要路線で沿線地域は国の広域観光周遊ルートにも指定。道、関係自治体と連携しJR活用も含めた広域観光交通構築に向け取り組みを進めた…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

留辺蘂高校の募集停止の判断は1年先延ばしされたが、令和3年度の出願者数13人についての受けとめ方は。活路を見出すため、地域一丸の取り組みが必要だが、考えを聞く。

答弁(要旨) 答弁

大変厳しい状況。今後、道教委に対し、保護者アンケートの結果概要や意見を地域の声として伝え、機械的な間口削減や再編統合を行わず、子どもたちの進路選択・確保が十分な…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

常呂・能取風力発電事業の着工が1年延期された。事業者の意向を市長はどう受けとめ、今後どう対応するのかを聞く。

答弁(要旨) 答弁

発電施設の整備位置変更、施設構造の再計算、地域住民への理解を促す機会創出のためと説明を受けた。事業者には住民の声に真摯に耳を傾けてもらうよう働きかけていきたい。

質問(要旨)

市管理職への女性登用を期待する声が高まっているが、対応を聞く。

答弁(要旨) 答弁

今後も積極的に女性登用を進め、目標登用率15%達成に努める。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(61・第61号・2021年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、北見市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(きたみ市議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。