北見市議会 議席 3番
平塚拓哉 議員
委員会:産業経済常任委員会、財政健全化に関する調査特別委員会、議会改革推進小委員会
きたみ市議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
現職 北見市の議員名簿(2026年8月31日現在)による 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(きたみ市議会だよりに載ったもの)
- 1件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2026年9月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年9月発行(代表質問)新たな若者の定着・雇用支援
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
若者の地元定着を後押しする新たな攻めの事業構築の考えを聞く。
答弁(要旨) 答弁
まずは既存施策の充実が重要。今後も社会情勢の変化を踏まえながら効果的施策について研究していく。
質問(要旨)
若者の雇用支援に関する新たな施策について考えはないか。
答弁(要旨) 答弁
市の若者就活応援サイトを活用した情報発信の充実のほか、地域企業の魅力発信、キャリア形成への理解を深める機会の創出などに努める。今後も取り組みを研究していく。
質問(要旨)
高齢化・人口減少が進む中、交通政策はコンパクトなまちづくりと一体で進める必要がある。交通政策とコンパクトなまちづくりの関わりについて市長の見解を聞く。
答弁(要旨) 答弁
地域拠点間を結ぶ移動手段を維持するとともに、多様な交通モードの活用により市民の利便性を確保する手法を検討していきたい。
質問(要旨)
全国で導入事例のあるMaaS(マース、次世代移動サービス)について本市の現状と今後の対応を聞く。
答弁(要旨) 答弁
さまざまな課題もあり、導入には至っていないが、今後最適な公共交通体系の構築に向け運行事業者とも協議しながら研究を進めていきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「雇用支援」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(82・第82号・2026年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、北見市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(きたみ市議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。