北見市議会 議席 9番
吉田哲 議員
委員会:総務教育常任委員会、財政健全化に関する調査特別委員会
きたみ市議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
現職 北見市の議員名簿(2026年8月31日現在)による 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(きたみ市議会だよりに載ったもの)
- 11件
- 質問に立った議会
- 10回
- いちばん新しい質問
- 2025年12月
年ごとの回数
- 2025年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2024年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2023年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2022年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
2025年12月発行(代表質問)アクションプランの再検討
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
財政健全化計画アクションプランがスタートし約半年、市民生活に大きく影響が出ている項目や再検討する項目を考えているのか。
答弁(要旨) 答弁
本年度の内容は多岐にわたり多くの市民に影響があったと考える。
質問(要旨)
廃止する施設について、利用者の流れや用途変更などにより再利用できる施設も見えてくるのではないか。
答弁(要旨) 答弁
公用・公共用に利活用が見込まれない場合、現状有姿での売却を基本に判断。売却までの期間は適切な管理、貸付による有効活用に努めている。
質問(要旨)
漫才協会と笑いの力による地方創生推進に関する協定を締結した経緯、行政の殻を破る取り組みを聞く。
答弁(要旨) 答弁
漫才協会が地方公共団体との連携を模索しているとの情報を把握し地域活性化・文化振興への多大な貢献が期待されるため積極的に働きかけ協定締結に至った。寄席、高齢者・幼…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
財政悪化は市長政策の甘さが大きく影響したのか、働き方改革による職員能力の低さが際立ったからか。
答弁(要旨) 答弁
議員の指摘の点も含め、さまざまな意見があると承知している。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(79・第79号・2025年12月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる
第2回定例会福祉サービスとの連携
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
障がいのある子、ない子も同じ環境で学ぶ「インクルーシブ教育」の取り組みや成果を聞く。
答弁(要旨) 答弁
支援員などによる寄り添ったきめ細やかな支援や通常学級の障がいのある児童生徒の通級指導教室設置によりニーズに応じた環境を整えている。
質問(要旨)
看護師未配置の福祉サービス事業所において訪問看護事業所との連携対応で訪問看護師による「医療的ケア児レスパイト(介助家族休息)事業」・24時間体制に向けた取り組み…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市の訪問看護の派遣費用に対する補助事業を活用した支援拡充を引き続き事業所に働きかける。
質問(要旨)
市は障がいがあっても学校卒業後、継続して学習機会を得られる支援を考えているか。厚労省が創設した「特別支援学校卒業後における生活介護利用モデル事業」と同様の取り組…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
大変重要な視点であり成果等を注視したい。
質問(要旨)
小・中学校の体育授業での「ベースボール型授業」に対し日本プロ野球は全面サポートしている。地元北海道の球団への協力要請の検討は。
答弁(要旨) 答弁
サポート内容を調査研究していきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(78・第78号・2025年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
2025年6月発行部員の多い部活の地域移行は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市内中学校の軟式野球部生徒(令5・12校約160人)が希望した場合、令和8年度に学校部活動に代わる「認定地域クラブ」で対応は可能なのか。
答弁(要旨) 答弁
保護者や教職員が中心にクラブ設立準備を進めているが、複数のチーム設立を促していきたい。
質問(要旨)
公共施設運営に民間企業のノウハウや技術を活用する「PFI」の導入を試みてはどうか。
答弁(要旨) 答弁
公共施設の運営に当たり民間事業者との連携はより重要となる。行財政改革推進計画にPFI手法等の適切な活用を掲げ調査研究を進めている。
質問(要旨)
部署の垣根を越え若い世代でプロジェクトを組み新たな北見を発進できる事業構築の検討を。
答弁(要旨) 答弁
若い世代をはじめとした部署の垣根を越えた取り組みは、スピード感をもって新しい発想で物事を進める上でも有用な手法と考えている。
質問(要旨)
若者や子育て世代の心を動かす取り組みや「映えスポット」発掘など時代に合った観光振興策は。
答弁(要旨) 答弁
市民を観光アンバサダーと認定し写真や動画等を通じ魅力発信する市民観光アンバサダー事業を10月から開始。情報発信に尽力いただいている。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(77・第77号・2025年6月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
2024年12月発行(代表質問)まちづくりへの取り組み
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市長の北見に対する熱い思いが市民に伝われば、財政の立て直しについて理解してくれると思う。市長の思いを聞く。
答弁(要旨) 答弁
誰もが住みたい、住み続けたくなるまちにするという私の考えはまったく揺らぐことはない。公約は北見のまちづくりへの思いを寄せている中身となっている。その実現に向けて…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
地方創生、まちづくりの一環として、最近多くの都市が取り組んでいる「地域スポーツコミッション」の設置を検討すべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
同様の活動を展開しているスポーツ合宿実行委員会を軸にスポーツ施設の活用と側面支援、さまざまなツールによる情報発信などを行いながら同委員会の機能充実を図っていきた…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
スポーツの成長産業化、地域活性化を実現する基盤づくりを進めてはどうか。財政難の中、施設の統合・整備によって、単機能施設から多機能施設に変えられるような施設はある…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
老朽化施設の複合化や多機能化による施設総量の圧縮と最適配置の検討を進めている。社会体育施設も同様の視点に立ち、将来的な施設のあり方について検討を進めたい。
質問(要旨)
「子どもたちが楽しく通える魅力ある学校づくり」の取り組みを聞く。
答弁(要旨) 答弁
教員向けに12回研修機会を設け指導のあり方を研修。端末を活用し心の状況把握を行うなど一人一人に寄り添った指導の充実に努めている。今後も楽しく分かりやすい授業と安…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
児童生徒数が著しく減少する地域の学校と、大規模校との学力格差について、市教委の見解を聞く。
答弁(要旨) 答弁
創意工夫しながら教育活動を行っているが、他者とのかかわりから学ぶ協働的な学びについては課題が残る。児童生徒数の減少に対応しながら適切な教育環境の維持に努めていく…(続きはきたみ市議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(75・第75号・2024年12月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
2024年5月発行スクールロイヤーの導入
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市教委や学校がいじめ、不登校など子どもの問題を解決できないのなら弁護士が学校に法的助言をする「スクールロイヤー制度」の導入が必要。
答弁(要旨) 答弁
本市独自のスクールロイヤーは雇用していないが、現在、道教委の事業によるスクールロイヤー派遣を活用し具体的な助言をもらっている。
質問(要旨)
災害関連死にもつながるトイレ問題。災害時のトイレ対策の考えは。
答弁(要旨) 答弁
避難者の健康保持のためトイレの環境整備は不可欠。簡易トイレや排便収納袋を備蓄、衛生的なラップ式トイレを整備している。
質問(要旨)
脱炭素やSDGsに資する木材利用の取り組みや森林整備など、森林活用の計画・企画を聞く。
答弁(要旨) 答弁
地域材利用推進方針で公共建築物の木造・木質化を推進。民間建築物等での地域材利用に向けて道や林業関係団体と連携した取り組みを進める。
質問(要旨)
農水省が検討している有害鳥獣駆除業務として市町村からハーフライフル銃の許可が得られる特例を聞く。
答弁(要旨) 答弁
詳細は明らかにされていないが、北海道猟友会によると駆除を実施する本人の意思確認、市町村の推薦書作成で1年目から所持許可申請が可能。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(73・第73号・2024年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和5年第4回定例会障がい者に対する防災管理
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
中学校部活動の「地域移行」に向けて、指導者の確保などの課題解決が長引くなら、企業に委託しオンラインでの指導者確保を1つの手法として検討してはどうか。
答弁(要旨) 答弁
オンライン指導は有効な手段であり、必要に応じ検討していきたい。
質問(要旨)
災害や停電時に最優先しなければならない重度心身障がい児(者)や難病患者が使用している在宅医療機器の外部バッテリーなど電源供給機器の準備や届け方など、計画はあるの…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市が備蓄するポータブル電源の活用や災害時応援協定による電源確保などにより、災害時に速やかな対応が図られるよう準備を進めている。
質問(要旨)
中学校の特別支援学級から紋別高等養護学校へ進学する生徒や保護者のために、月1回程度の送迎サポート支援を準備できないか。
答弁(要旨) 答弁
高校生に対しての送迎支援については考えていない。
質問(要旨)
小・中学校での水分補給、服装などの熱中症対策に差があると聞く。校則等は理解するが、学校の判断で柔軟に対応することはできないか。
答弁(要旨) 答弁
各学校へマニュアルの改訂、発達段階に応じての配慮を周知する。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(72・第72号・2024年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
第2回定例会いじめ、不登校の対策
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
学校でのいじめ問題の発見方法、広げないための取り組みを聞く。
答弁(要旨) 答弁
道教委のいじめアンケート調査による発見件数が一番多く、次いで保護者からの訴え、学級担任による発見。令和4年5月運用開始の「おなやみポスト」も発見につながっている…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
近年、不登校が増加傾向にあるが、減らすための取り組みを聞く。
答弁(要旨) 答弁
家庭訪問や面談などを通じて一人一人と関係性を築くことから始め、個別指導、学びの場を提供するとともに、不登校対策コーディネーターやスクールカウンセラー等の相談を実…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
全国学力・学習状況調査では北見市立学校は何年も全国平均に未達。市教委はどう改善に取り組むのか。
答弁(要旨) 答弁
指導力向上研修会やICT学校巡回研修、道教委の指定事業などによる研修を強化している。
質問(要旨)
教職員の心身の負担が改善されていないが、対応策を聞く。
答弁(要旨) 答弁
本年度から医師の面接指導を実施するほか、疾病の予防策や相談窓口等を周知する。管理職に研修への参加を促し心身の健康保持に努めたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(70・第70号・2023年9月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
2023年5月発行災害時の障がい児・者支援
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市の施設等に障がい児・者でも対応できる防災ブックのような分かりやすい防災マニュアルはあるのか。
答弁(要旨) 答弁
災害時における障がいのある方の支援については防災部門とも連携し広く市民に普及啓発を図っていく。
質問(要旨)
災害避難所で支援のアイテムとして認知症の方への「希望をかなえるヘルプカード」の活用、日常でも補助を必要とする方の避難生活をサポートするアイテムは検討されているの…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
認知症の方や障がいのある方の避難生活のサポートについて、先進事例を参考に調査研究を進めたい。
質問(要旨)
国内の姉妹都市との交流について、提携の節目や人流が活発になってきた今、もっと友好が深まるような交流プランを企画し、市民が足を運びやすい環境を検討してはどうか。
答弁(要旨) 答弁
さまざまな分野での交流に加え、周年時の市民訪問団派遣や歓迎イベントなど、より多くの市民に参加してもらえるよう事業の工夫に努めたい。
質問(要旨)
認知症施策として「くまもとオレンジ大使」のような認知症の方本人による発信への取り組みは。
答弁(要旨) 答弁
今後、熊本県や高知県など先進地の事例も参考に検討していきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(69・第69号・2023年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
2023年2月発行地域共生社会の実現
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
第2回定例会で高齢者や認知症の方の見守り支援として「希望をかなえるヘルプカード」を提案し検討するとのことだったが、進捗状況は。
答弁(要旨) 答弁
研修会を開催しヘルプカードへの理解を深めてきた。広く理解を得られるよう周知を図っていきたい。
質問(要旨)
多くの市民や事業者が地域福祉活動に取り組んでいるが、その活動をまとめ、市独自の地域共生社会実現に向けた事例集を作成してはどうか。
答弁(要旨) 答弁
活動を多くの方に知ってもらう機会となり、活動の広がりにつながることが考えられる。それらの事例や市の実情を踏まえ、地域共生社会の実現に向けた取り組みを進めていきた…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
コロナ禍で非常に経営が厳しい社会福祉施設が多く、職員が身銭を切って抗原検査キットなどの購入や事業の売り上げに協力している。社会福祉施設職員への支援はできないか。
答弁(要旨) 答弁
介護サービスや障がい福祉サービス等の提供事業所の職員等へ感染防止対策として衛生物品を配布しているほか、感染症拡大防止対策、原油価格高騰等に対する福祉サービス継続…(続きはきたみ市議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(68・第68号・2023年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和4年第3回定例会障がい児通所支援の取り組み
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
障がい児通所支援事業所のない常呂・留辺蘂自治区の児童への支援について、市の今後の取り組みを聞く。
答弁(要旨) 答弁
代替のサービスの活用等も検討するなど、障がい児通所支援の提供体制の確保に向け取り組んでいく。
質問(要旨)
重症心身障がい児・者の日中一時支援を行う事業所は少ない。介護内容に見合う報酬単価設定であれば事業所が増えると思われる。報酬単価について、市はどのような考えなのか…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
今後他市の状況を確認するとともに、市内事業所からの聞き取りなど、重症心身障がい児・者の通所先の確保に向けた検討を行っていく。
質問(要旨)
特別支援学級に通う生徒の進路先、中学校での進路指導を聞く。
答弁(要旨) 答弁
令和3年度の進学先は公立高校14人、私立高校3人、高等専修学校5人、高等養護学校7人、支援学校8人、未定一人。中学校と義務教育学校後期課程では、障がいの状態、発…(続きはきたみ市議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「児通所支援」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(67・第67号・2022年12月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和4年第2回定例会福祉施策の充実
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
重症心身障がい児など医療的ケアが必要な子どもたちを受け入れる支援事業所の環境整備に向けた取り組みはどのように進められているのか。
答弁(要旨) 答弁
基幹相談支援センターが中心となり、研修会など従事者の資質向上につながる取り組みを実施している。
質問(要旨)
認知症のほか、高齢や障がいにより生活に不自由を感じている方が活用できる緊急連絡先や必要な支援等を記載した市独自の「ヘルプカード」に取り組んでみてはどうか。
答弁(要旨) 答弁
現在「ヘルプマーク」が主に障がいのある方に利用されている。認知症、支援が必要な高齢者、障がいのある方も利用できるよう検討したい。
質問(要旨)
自然休養村センターに隣接する多目的広場を有効活用し、有料オートキャンプ場に利用できないか。
答弁(要旨) 答弁
提案内容を含め、社会状況の変化や市民ニーズを踏まえた有効活用策を調査・研究していきたい。
質問(要旨)
市と㈱ジモティーとの連携による粗大ごみのリユース実証事業の出品数、引き渡し数、減量効果を聞く。
答弁(要旨) 答弁
本格実施の3年度は235品を出品、232品を市民に引き渡し、約2・7㌧の粗大ごみが削減された。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「福祉施策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(66・第66号・2022年9月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、北見市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(きたみ市議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。