みんなの議会

北見市議会 議席 13番

合田悦子 議員

委員会:産業経済常任委員会

きたみ市議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

現職 北見市の議員名簿(2026年8月31日現在)による 名簿の出どころ

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(きたみ市議会だよりに載ったもの)
19件
質問に立った議会
17回
いちばん新しい質問
2026年2月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

令和7年第4回定例会(代表質問)医療・介護体制の課題と対応答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

赤十字病院の看護職員の相次ぐ退職、看護専門学校閉校などの新聞報道で地域の医療体制に不安を感じる。現体制の課題とその解決方法を聞く。

答弁(要旨) 答弁

北網第二次医療圏域は医師不足の状況。市内診療所は減少傾向。将来を見据えた医療提供体制の維持が喫緊の課題。看護専門学校閉校を踏まえ看護人材確保に向けた検討を進めた…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

有償ボランティアマッチングサービス「スケッター」は介護事業所以外も対応可能だが、取り組む考えは。

答弁(要旨) 答弁

介護以外の福祉分野の事業者にも周知を図っていきたい。

質問(要旨)

財務局による北見市の財務状況把握ヒアリングの結果を公表することとなった経緯を聞く。

答弁(要旨) 答弁

公表は地方公共団体の判断に委ねられている。財政健全化の取り組みを進める中で、より多くの情報を市民に伝えることが重要であると考えた。

質問(要旨)

企業の人材確保策として有効な奨学金返還支援制度は周知不足が課題だが、導入企業数、制度の周知・活用促進に市が取り組む考えを聞く。

答弁(要旨) 答弁

令和6年度の調査では15事業所。若者就活応援サイトへの掲載など各事業所と相談の上、検討していく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(80・第80号・2026年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2025年12月発行ネットの危険から子を守る答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

下水道事業の5年間の平均事業費と国からの平均交付額は。下水道分野のウォーターPPP(官民連携)の導入可能性の調査は行われているのか。

答弁(要旨) 答弁

事業費は約16.5億円、国の交付金は約6.5億円。現在、他都市の実施状況を調査しており、引き続き国の動向も含め情報収集に努める。

質問(要旨)

北見市で「情報モラル」(情報社会で適正な活動を行うための基になる考え方と態度)にかかわる事案の発生状況と対応について聞く。

答弁(要旨) 答弁

6年度のインターネットに関するトラブルは小・中学生で13件。主にSNS上での悪口、画像拡散などで関係機関が連携し問題解決につなげた。

質問(要旨)

愛知県警などが開発した子どもを守るスマホアプリ「コドマモ」を周知・啓発してはどうか。

答弁(要旨) 答弁

アプリの内容の詳細や効果、愛知県での周知・啓発の方法などについて調査研究していく。

質問(要旨)

AEDボックスへの三角巾の配備がプライバシーの保護などから必要と思うが見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

プライバシーに配慮したAEDの使用方法の普及は消防組合とも連携し検討を進めていきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(79・第79号・2025年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

第2回定例会授乳室での搾乳に配慮を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

札幌市では職務上関係する業者等との接触に際して適切な行為を選択するための行動基準と、同基準適用の判断を組織的に行う体制があるが、本市での必要性は。幹部職員の接待…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

北見市コンプライアンス推進指針は行動規範としての例示であり個々の行動の判断に迷うことが考えられるため明確な基準を示すほか、組織的な体制も必要。具体的な禁止行為を…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

新総合防災情報システムに係る災害対応の効果、対応部局の構成、個人情報の取り扱いを聞く。

答弁(要旨) 答弁

関係機関の応急対策や災害支援が迅速となる。全庁的に対応する体制を構築中。利用規約にある法や指針に加え関係法令等の遵守に留意したい。

質問(要旨)

安心して搾乳できる環境づくりを求める。森林環境譲与税での地域材による授乳室の設置は。

答弁(要旨) 答弁

必要な方が気兼ねなく利用できる環境整備に努める。授乳室を新設する際には森林環境譲与税の活用を含め関係部局と協議していきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(78・第78号・2025年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2025年6月発行(代表質問)「二地域居住」の推進答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

都市と地方に生活拠点を持つ「二地域居住」の推進、同居住に伴う保育、教育の対応、計画策定時期は。

答弁(要旨) 答弁

滞在者を支援する法人の指定や促進のための協議会設置などに取り組む。保育では一時預かり事業活用も可。就学の申請には文科省通知や要領に基づき事情を確認し承認。道の計…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

ふるさと納税増額に向けた北見振興公社との体制や返礼品の対応は。

答弁(要旨) 答弁

返礼品開発等で連携。注目度、時流に適した需要の高い返礼品も開発。私自らが先頭に立ち取り組む。

質問(要旨)

収支不足対処策の企業債借り入れは下水道使用料や市債残高の増が懸念されるがどうか。将来負担比率の目標に向けた市長の決意を聞く。

答弁(要旨) 答弁

最終的に一般会計での負担となるものであり、下水道使用料には影響しない。安定した財政基盤の早期確立が重要と考えており、財政健全化計画にのっとり、しっかりと取り組む…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

プラスチック使用製品廃棄物の再資源化に取り組む考えを聞く。

答弁(要旨) 答弁

再資源化に向けてはさまざまな課題があることから適切な処理体制構築に向け今後検討を進める。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(77・第77号・2025年6月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2025年2月発行外国人材の受け入れ答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

外国人材と介護福祉専門学校の連携した取り組みの課題への対応、事業化に向けた進捗状況を聞く。

答弁(要旨) 答弁

介護人材確保に向け介護福祉士養成機関と連携し検討中。事業化に向けては事業の継続性、簡素化など課題の整理が必要であり、引き続き検討を進めていく。

質問(要旨)

GIGAスクール構想で児童生徒に配備された1人1台のタブレット端末について、修理件数が増えて市が負担する修理費用増加と聞くが修理の主な要因とその対策は。端末の更…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

令和5年は493件の修理があり、本年度はこれを上回るペース。落下等による画面の破損など児童生徒の不注意が原因。破損が少なくなるよう学校と連携し注意喚起する。端末…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

財政危機に将来の備えとして導入事例がある個別外部監査制度の導入について見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

他市の導入事例や費用対効果なども考慮し検討している。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(76・第76号・2025年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2024年12月発行こども誰でも通園制度の導入答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

新たな通園給付「こども誰でも通園制度」の令和8年度導入に向けた課題、今後の取り組みを聞く。

答弁(要旨) 答弁

他自治体の実施状況や国の検討結果等の情報収集とともに7年度に試行的事業に取り組み、課題を整理し8年度の実施に向け準備を進めたい。

質問(要旨)

マイナンバーカードの本市の交付状況、申請の来庁が困難な市民への対応、マイナ保険証の利用率を聞く。

答弁(要旨) 答弁

商業・福祉施設での出張申請、個人宅訪問などを実施している。8月末人口に対するカード保有枚数率は全国・全道を上回る75・7%。6月のマイナ保険証の利用率は全国10…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

さまざまな難聴者に適用できる聴覚補助機器等の選択肢が増えた今、それらを必要とする市民への周知は。

答弁(要旨) 答弁

介護予防教室を通じて聴覚補助機器等の情報提供に努めていきたい。

質問(要旨)

能登半島地震の教訓から水インフラの代替性・多重性の確保等が極めて重要。非常時の民間井戸活用について、制度や仕組みの必要性を聞く。

答弁(要旨) 答弁

大規模災害時の代替水源確保の有効な手段の1つ。国や道の動向を注視し先進事例を参考に検討していく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(75・第75号・2024年12月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

令和6年第2回定例会オーバードーズ防止対策答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

スマートフォンアプリで障害者手帳を代替する、いわゆる「デジタル障害者手帳」(ミライロID)の提示により市公共施設の利用料割引に係る本人確認ができるようにすべきだ…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

本市でも一部施設で先行導入しており、他の公共施設への拡大に向け関係部局と連携し検討を進めたい。

質問(要旨)

孫の育児で休暇がとれる「孫休暇」導入が企業や自治体に広がっているが、市で取り組む考えはあるか。

答弁(要旨) 答弁

市職員の休暇制度は国家公務員の休暇制度を基本としており、今後の国の動向などを注視し、他都市での状況などを踏まえ適切に対応していく。

質問(要旨)

改正児童福祉法により、4月から子育て世帯を支える「こども家庭センター」の設置が市町村の努力義務となったが、市の対応を聞く。

答弁(要旨) 答弁

関係部局と協議を行い、こども家庭センターの設置を検討している。

質問(要旨)

市販薬の「オーバードーズ」(過剰摂取)は、重大な社会問題になりつつあり、当地域でも10代から30代の女性に多い。防止対策の一環として、若者や市民に周知が必要では…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

今後、市ホームページなどを通じ、周知・啓発を図っていきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(74・第74号・2024年9月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2024年5月発行(代表質問)地域共生社会に向けた施策答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

財政健全化と持続可能な財政運営確保のための基本的な考え方、組織再編も視野に入れて取り組む公共施設の再編・統合の見通しを聞く。

答弁(要旨) 答弁

5年度の決算状況を見極めながら国の動向、歳出歳入の見通しを分析。財政健全化に向けた具体的な手法、市民説明などを検討し夏ごろまでに基本的な方針、秋ごろまでにアクシ…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

自動車運転業など「時間外労働の上限規制」の4月から適用に伴い、公共交通の運行体制の確保、安定・効率的な物流体制確保に向けた支援策は。

答弁(要旨) 答弁

乗務員確保に要する経費を過疎バス路線等対策補助金の枠組みにより支援。6年度から地域おこし協力隊制度活用の取り組み、大型免許を保有する農業者や高校等への周知活動等…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

国が推進し、他自治体でも独自施策を行っている「3世代同居・近居支援」についての見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

新築時の支援等、より手厚い自治体の事例もあり、市の住宅事情に合った住宅施策を調査・研究したい。

質問(要旨)

「認知症サポーター」を中心とした支援者をつなぐ仕組み「チームオレンジ」の取り組みへの見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

仕組みを進めるため、課題等についてを認知症地域支援推進員等が市全体で協議することを確認している。

質問(要旨)

認知症の介護ケア技法「ユマニチュード」の普及への見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

導入している他市の取り組みを参考に、引き続き認知症の人が安心して暮らせるようケアに取り組む。

質問(要旨)

人手不足問題が顕在化する中、学卒者の市内定着、UJIターンや外国人材の積極的な誘致策について聞く。

答弁(要旨) 答弁

若者就活応援サイトの提供、合同企業セミナーや新規高卒者就職フェアを関係機関と連携して実施。国の動向も注視しながら外国人材にかかわる支援のあり方の検討を進めたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(73・第73号・2024年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

令和5年第4回定例会法改正に伴う性犯罪対策答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

7月の性犯罪に関する刑法改正を踏まえ、丁寧な対策が必要。性犯罪・性暴力は重大な人権侵害で、その根絶は男女共同参画社会を形成していく上で課題と考えるが、見解を聞く…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

幼少期から性暴力に関する正しい知識を身につけるための教育が重要。関係部局と連携しながら発達段階にあわせた教育啓発に努めていく。

質問(要旨)

こども・若者の性被害防止のための緊急啓発期間の市の取り組みは。

答弁(要旨) 答弁

市HPにパンフレットや国の専門の相談機関の情報などを掲載した。

質問(要旨)

子どもが性犯罪や性暴力の被害に遭わないための学校の取り組みは。

答弁(要旨) 答弁

「生命の安全教育」を用い、発達段階に応じた指導を行い、一部学校ではデートDVに関する教育を実施。保護者向けリーフレットを配布し気軽に相談できる環境を周知している…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

性被害防止にはゼロ歳から取り組まなければならないと聞いた。その対応には、乳幼児健診などの機会が有効と考えるが、見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

乳幼児期からの愛着形成や真摯に向き合うことの大切さ、子の異変やSOSに気づけるような関係づくりについて健診の機会を活用し伝えたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(72・第72号・2024年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和5年第3回定例会(代表質問)介護人材不足の現状と対応答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

平成30年に施行された気候変動適応法では地域気象変動適応計画の策定が市町村の努力義務となっているが、市の対応について見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

市の特性を勘案しつつ気候変動の影響による被害回避や軽減対策に努めることが重要。本年度見直しを進めている第2次環境基本計画に仮称・気候変動適応計画を包含させるべく…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

介護職の人材不足の現状、復職や離職の状況、市の支援策を聞く。

答弁(要旨) 答弁

本年実施した調査の結果では介護職員が不足していると回答した事業所は令和2年の調査と同様約6割。国が定める人員配置基準を満たしているものの半数以上の事業所で不足が…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

介護職での外国人材の受け入れと市の支援策、定着促進のための働きやすい環境整備の検討状況を聞く。

答弁(要旨) 答弁

6月実施の調査によると就労している外国人は30人程度で約9割が1年以上就労している。介護分野の外国人材の活用は必要不可欠と認識しており、受け入れや定着促進のため…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

選挙公約である子ども医療費助成を18歳まで拡大することに係る制度設計へのスケジュール、対象拡大の最終目標を聞く。

答弁(要旨) 答弁

市長選で高校生世代の18歳まで助成対象を拡大することを市民と約束した。現在、令和6年度からの拡大に向け具体的な助成内容の検討を進めているところであり、助成額の見…(続きはきたみ市議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(71・第71号・2023年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

第2回定例会こども未来戦略方針への対応答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

政府が決定した「こども未来戦略方針」は、こども医療費負担軽減のさらなる追い風となる。こども医療費助成の対象を高校生まで拡大した場合の①現行の自己負担、②自己負担…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①約5300万円、②約9600万円、③約1億1500万円の一般財源が新たに必要となる見込み。

質問(要旨)

こども未来戦略方針にある子育て世帯の住宅支援強化に向けた公営住宅の拡充、空き家の活用・促進についての考えを聞く。

答弁(要旨) 答弁

こども未来戦略方針を踏まえ住宅支援の拡充を検討していきたい。

質問(要旨)

こども家庭庁の「こどもまんなか宣言」の趣旨に賛同して北見市もこどもまんなか応援サポーターになることについて見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

今後他市の状況などを参考にしながら検討していきたい。

質問(要旨)

帯状疱疹予防接種(ワクチン)費用の助成についての見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

今後他市の実施状況、市内での接種状況の推移など情報収集を行いながら調査・研究を進める。

質問(要旨)

住民センターや高齢者福祉会館には、ガムテープやござ等で補修し使用しているじゅうたんや畳などが見受けられる。年配の方が転倒し大けがにつながる恐れがある。有事の際に…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

常に各施設の指定管理者と連携し施設の状況把握とともに、修繕に当たっては安全確保の点から順次対応している。今後も施設の状況について、指定管理者と情報共有を密に図り…(続きはきたみ市議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(70・第70号・2023年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2023年5月発行(代表質問)ポストコロナの市政運営答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

市政執行方針でポストコロナ社会を見据えた新時代への対応として新たな発想を取り入れた市政運営に努めるとしたが今後の姿勢、施策を聞く。

答弁(要旨) 答弁

特に観光振興分野で持続性の高い着地型観光を目指し回復が見込まれるインバウンド対応を含め、さらに推進していく。ポストコロナ社会を見据えSDGsの理念を踏まえつつ、…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

こども基本法の施行を見据えた取り組みは。「子ども・若者の発想を取り入れるため、『未来の市長』と題した作文を募集してはどうか。

答弁(要旨) 答弁

法の施行を見据え国の動向を注視し他市の状況など情報収集に努めたい。作文の募集も研究していきたい。

質問(要旨)

新年度に向けた少子化・人口減少・人手不足対策の姿勢を聞く。

答弁(要旨) 答弁

これまでの各種施策に加え多様な保育サービスや子育て環境の充実、教育環境の充実、農林水産業の生産性向上などの新たな事業に着手するなど地方創生の充実・強化に向け総合…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

「ブルーカーボン」(海洋生物の作用により蓄積される炭素)は、二酸化炭素除去技術としての活用にも期待が高まり注目されている。同カーボンへの認識、市における可能性を…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

海に囲まれたわが国の二酸化炭素の重要な吸収源になりえる。ブルーカーボンの拡大について漁業関係団体等との情報共有を図るとともに、その効果なども見極めつつゼロカーボ…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

不妊治療を受けやすい休暇制度に係る事業所としての市の取り組み、同休暇制度のワークライフバランス認定事業所制度への反映について聞く。

答弁(要旨) 答弁

出生サポート休暇制度を新設した。認定事業所制度への反映について男女共同参画審議会などの意見を聞きながら検討していきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(69・第69号・2023年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2023年2月発行子ども・子育て支援の推進答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

児童虐待数は右肩上がり。自治体独自の「子ども虐待防止マニュアル」や「体罰によらない子育てハンドブック」作成等の取り組みが必要だ。

答弁(要旨) 答弁

児童虐待対応マニュアル策定に取り組んでいる。体罰によらない子育てハンドブックは今後検討したい。

質問(要旨)

薬事承認された、てんかん発作時の治療薬ブコラム口腔用液の学校での投与について、適正に対応できる体制整備が必要と思うが、見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

事前に医師から保護者への書面指示、保護者の学校への依頼が必要。保護者や学校医と連絡をとり、プライバシー保護を含め適切に対応する。

質問(要旨)

市立学校において練馬区社会福祉協議会の「発達性読み書き障がい早わかりガイド」を活用してはどうか。

答弁(要旨) 答弁

今後、参考とするよう校長会で紹介、全市立学校へ資料提供したい。

質問(要旨)

公立中学校の休日の部活動の「地域移行」が令和5年度から段階的に始まるが、どのように推進するのか。

答弁(要旨) 答弁

今年度中に方針を固め、令和5年度から7年度で地域クラブチームの設立を段階的に進め地域クラブ化を図る。8年度からは運営主体を学校単位から地域単位へと本格的に移行す…(続きはきたみ市議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(68・第68号・2023年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和4年第3回定例会女性デジタル人材の育成答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

「循環経済」の取り組み拡大には人や社会・環境に配慮した消費行動「エシカル消費」など、市民への普及・啓発が重要と考えるが、今後の施策は。

答弁(要旨) 答弁

エシカル消費などの啓発と資源循環の一層の推進に取り組んでいく。

質問(要旨)

国の「女性デジタル人材育成プラン」が始動した。人材育成に向け国が推進するデジタル人材プラットフォームの周知が必要。デジタル人材育成に取り組む地域雇用活性化推進事…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

ホームページ等で周知を図る。同事業は最終年であり地域に求められる人材育成メニューを国に提案したい。

質問(要旨)

世界保健機関等が提唱する「妊娠前の健康管理」に係る今後の対応は。

答弁(要旨) 答弁

健康教育事業を継続し若年世代の健康管理を促す健診等も検討する。

質問(要旨)

防災訓練等にAR(拡張現実)やVR(仮想現実)の採用、ソーシャルメディアで最も利用が多いLINEを有効活用した市民啓発の考えを聞く。

答弁(要旨) 答弁

今年度から小・中学校でARやVRを活用した疑似体験学習を実施。今後も各種コンテンツを有効活用し防災啓発に取り組みたい。ソーシャルメディア運用方針を見直していきた…(続きはきたみ市議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(67・第67号・2022年12月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

令和4年第2回定例会いじめ防止対策答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

子どもの人権を侵す、いじめは許されない行為。過去5年間のいじめによる学校転校の有無を聞く。

答弁(要旨) 答弁

いじめが直接の原因で転校したケースはないが、新しい環境で学びたいという理由の事例は2件あった。

質問(要旨)

市もネットを活用した日常的ないじめ発見の方法が必要ではないか。

答弁(要旨) 答弁

5月から道教委がインターネット上に相談窓口「おなやみポスト」を設置しており、本市も導入している。

質問(要旨)

人権意識を向上させる、子どもの暴力防止(CAP)プログラムの積極的活用について見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

授業やPTA活動で活用されていたが、ここ数年新型コロナの影響で未実施。今後もCAPを含め、外部人材を有効活用した取り組みを推進し、いじめや虐待の未然防止に努める…(続きはきたみ市議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(66・第66号・2022年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

第4回定例会子宮頸がんワクチン接種答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

子宮頸がん予防ワクチン接種の「積極的勧奨」が再開された場合、市での周知対象、方法を聞く。

答弁(要旨) 答弁

来年4月から積極的な個別勧奨を進め、当該年度に標準的な接種期間に当たる13歳、対象年齢上限の16歳になる女子に予診票の個別送付を予定。

質問(要旨)

3歳児健診での弱視早期発見のため本年導入された屈折検査機器の検査状況と精密検査につなげる手段は。

答弁(要旨) 答弁

受診者は212人、要精密検査は39人。3カ月経過しても同検査未受診の方には電話で受診を勧奨している。

質問(要旨)

体制を強化した、ひきこもりに対するアウトリーチ(訪問型)支援の成果や課題、今後の展開を聞く。

答弁(要旨) 答弁

昨年度10人、今年度12人に実施。相談技術向上、関係機関との連携を図り、きめ細やかな支援を心がける。

質問(要旨)

地域おこし協力隊事業で犬猫愛護推進員が活動を開始したが、譲渡会まで収容するシェルター等の必要性、3年の任期後の目指す姿を聞く。

答弁(要旨) 答弁

任期終了までに動物愛護団体設立を目指す。預かり施設や受け入れ体制が構築され、スムーズな譲渡が可能となるほか、市民の動物愛護精神の醸成が進むものと期待している。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(64・第64号・2022年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和3年第3回定例会男性職員の育児休業取得答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

市は男性職員の育児休業取得を推進すべきだが、抱える課題を聞く。

答弁(要旨) 答弁

給与が支給されない経済的負担や業務調整を行う同僚・上司への遠慮等から取得に至らないケースがある。

質問(要旨)

兵庫県明石市では男性職員の育休取得100%を推進し事前の取得モデル、休暇・休業取得プランの提出等の配慮や協力体制づくりをしている。これらは効果的と考えるが見解を…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

取得しやすい環境づくりを目指すため育児に係る制度利用計画書の作成・提出などの検討を行う。

質問(要旨)

「生理の貧困対策」として、「学校での生理用品の配布に際した配慮」についての検討状況を聞く。

答弁(要旨) 答弁

保健室での配布を改めて校長会を通じ児童生徒に周知。各校に具体的な配布等に関するアンケートを実施中。他市事例も参考に児童生徒の心情に配慮した利用しやすい環境を整え…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

市民周知を求めた国の交付金による市の女性活躍推進事業の概要は。

答弁(要旨) 答弁

コロナ禍で生活や仕事、DV被害、子育て等の困難や不安が深刻な女性が社会とのつながりを回復できるようNPO法人に委託し、相談窓口設置、SNS相談、居場所づくりを行…(続きはきたみ市議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(63・第63号・2021年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

第2回定例会温暖化対策・省エネ推進答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

第2次北見市環境基本計画にある「地球温暖化対策地域推進計画」の策定状況を聞く。

答弁(要旨) 答弁

令和5年度に予定している第2次北見市環境基本計画の中間見直しに併せ地球温暖化対策地域推進計画の策定に向けて事務を進める。

質問(要旨)

LED防犯灯設置費用に係る補助金制度はLEDの新設が対象だが、更新時はどう取り扱われるのか。

答弁(要旨) 答弁

今後多くの町内会で更新時期を迎え費用負担が新たな課題となると予想されるため、設置や更新の見込みを踏まえ制度のあり方を検討する。

質問(要旨)

生理の貧困対策について市の見解は。学校保健室での生理用品配布では受け取りやすい配慮も必要。

答弁(要旨) 答弁

生理用品配布について検討を進める。今後、より一層児童生徒の気持ちに配慮した対応を検討する。

質問(要旨)

テレワーク関連施策を推進する上で、当市でも「デュアルスクール」(住民票を移すことなく都市と地方の学校で学べる仕組み)の環境整備が必要ではないか。

答弁(要旨) 答弁

地方と都市の双方で教育を受けることができる1つの手法として参考とさせてもらう。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(62・第62号・2021年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2021年5月発行(代表質問)コロナワクチン接種の対応答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

新型コロナワクチンの接種において施設入所者や在宅介護の方など移動困難者への対応はどうなるのか。

答弁(要旨) 答弁

国や道が示す方針を踏まえ、北見医師会などの関係機関と協議し、接種体制の構築を進める。

質問(要旨)

新型コロナワクチン接種で当日のキャンセルや医師の予診で接種できない場合、ワクチンは廃棄される。ワクチンの確保が困難な中、これらワクチンロスへの対応について聞く。

答弁(要旨) 答弁

ワクチンロスが発生する可能性もあることから、対応について国の通知などを踏まえ検討していきたい。

質問(要旨)

国の地方創生臨時交付金の追加配分による、市の新型コロナを踏まえた支援策をいつごろまとめるのか。

答弁(要旨) 答弁

感染状況やワクチン接種の進捗、国や道の経済対策等の実行時期を見極めつつ検討を進め、必要な施策を新年度の早い時期に議会に諮りたい。

質問(要旨)

SDGs(持続可能な開発目標)を市のまちづくりの最上位計画である北見市総合計画に反映させることを求めるが、見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

第2期総合計画前期基本計画に掲げる市の施策におけるSDGsの位置づけの整理、明確化を図るとともに、後期基本計画においてもSDGsとの関連性を示す内容とする。

質問(要旨)

「パラきたKids」のリニューアルでは、ユニバーサルデザイン「心のバリアフリー」に基づき、どのような配慮が必要と考えるのか。

答弁(要旨) 答弁

できる限りバリアフリー化などに対応しつつ、障がいの有無にかかわらず、子や親同士の交流が図られ、だれもが気軽に楽しめるように配慮した施設づくりを目指していきたい。

質問(要旨)

市政執行方針では「地球環境に配慮した低炭素型・循環型社会の構築」とあるが、市の目指すべき姿を低炭素社会から脱炭素社会にシフトすることへの見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

今後、地球温暖化の進行により高まる異常気象等のリスクへ対応するため地域が一体となり脱炭素社会の実現に向け取り組むことが重要である。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(61・第61号・2021年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、北見市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(きたみ市議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。