みんなの議会

北見市議会 元職

久保田貴行 議員

きたみ市議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

元職 北見市の議員名簿(2026年8月31日現在)に載っていません 名簿の出どころ

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(きたみ市議会だよりに載ったもの)
8件
質問に立った議会
8回
いちばん新しい質問
2025年12月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2025年12月発行クーリングシェルターの充実答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

熱中症警戒アラートの発令、熱中症の症状が起きそうな環境が予想されるとき、主にどの部署がどのような方法で市民に周知しているのか。

答弁(要旨) 答弁

市のHPやSNSの活用、報道機関などを通じ、熱中症予防のための行動、クーリングシェルター(暑熱避難施設)の周知を健康推進課が行った。

質問(要旨)

猛暑の中、徒歩での移動が必要となった場合、健常者以上のフォローが必要な要支援者や後期高齢者、身体障がい者への対応を聞く。

答弁(要旨) 答弁

民生委員や高齢者相談支援センターが通常活動の中で熱中症予防の声かけや啓発グッズを配布。今後クーリングシェルターの周知に努める。

質問(要旨)

クーリングシェルターの施設数、利用者数は。同シェルターを民間の協力を得て地域に細かく配置すべきである。増設の見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

端野・留辺蘂自治区に各1、常呂自治区に2、北見自治区に8カ所。民間では大型商業施設を指定した。7月の4日間、公共施設での利用者数は延べ245人。民間施設の指定募…(続きはきたみ市議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(79・第79号・2025年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2025年2月発行障がい福祉のニーズ把握答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

第7期障がい福祉計画の策定に当たり、障がい者やサービス提供事業者に対するニーズや利用者数などのアンケート調査を実施したのか。

答弁(要旨) 答弁

障害者手帳所持者らに福祉サービスの利用実態や意向などに関するアンケート調査、障がい者・家族、福祉関係団体と意見交換会を実施した。

質問(要旨)

市内の視覚障がい者で身体障害者手帳所持者数は。代読・代筆を必要とする方の声を市の施策、次の障がい福祉計画に反映することが必要。

答弁(要旨) 答弁

令和6年11月末現在の視覚障がいによる障害者手帳所持者は241人。視覚障がい者やその家族、支援団体とも意見交換などを行いながら現在の障がい福祉計画の推進や次期計…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

ふるさと納税の返礼品として事例がある空き家の外観点検や定期的な除草作業などを検討できないか。

答弁(要旨) 答弁

代行サービスを行っている企業に返礼品登録を働きかけていきたい。

質問(要旨)

高知市と高知県の「二段階移住」のように、市も道などと協力関係を構築し取り組みを検討できないか。

答弁(要旨) 答弁

他都市の先進事例などを参考にしながら調査研究していく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(76・第76号・2025年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

令和6年第2回定例会観光の情報発信・誘客答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

市内のイベントや開花情報、最新観光関連ニュースなど来訪者にタイムリーな情報を市のホームページで発信できるような体制が必要だ。

答弁(要旨) 答弁

SNS等の活用のほか、観光協会とも連携し季節ごとの景観や観光イベント情報を発信している。今後も豊かな情報発信に努めていきたい。

質問(要旨)

管内の冬季イベントツアー事業者にカーリング体験やオホーツク文化の案内を提案できないか。地域連携による誘客の考えを聞く。

答弁(要旨) 答弁

観光商談会に積極的に参加しカーリングなど着地型観光商品を売り込んでおり、今後も継続していきたい。

質問(要旨)

全小・中学校にエアコンが設置されるが、将来に向けた経費削減と二酸化炭素削減のためにも蓄電池の設置を検討できないか。

答弁(要旨) 答弁

太陽光パネル設置の8校ではパネル容量を大きくする必要があり、蓄電池設置の考えには至っていない。

質問(要旨)

市ホームページで省エネに役立つ行動集やリサイクル市等の節約をテーマにリンクするよう見直せないか。

答弁(要旨) 答弁

市のホームページには「環境家計簿」を掲載しているが、今後も省エネに資する情報を積極的に発信する。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(74・第74号・2024年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和5年第4回定例会教職員の健康確保答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

文科省から3年前に発出された学校教職員の労働安全管理体制の改善を求めた通知に基づく、市教委の産業医確保に向けた調査・研究を聞く。

答弁(要旨) 答弁

道内他都市の事例を参考に産業医資格を持つ学校医、選任済みの産業医による対応など協議したが難しい。本年度から高ストレス者からの申出により定期健診を委託している事業…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

教職員の休職復帰後の対応について、どう取り組んでいるのか。

答弁(要旨) 答弁

勤務校での治療の一環として職場復帰訓練を実施し道教委の健康判定審査を経て復帰。復帰後は健診やストレスチェックで健康に留意してもらう。

質問(要旨)

教職員には高ストレス予備軍の方も少なくないと聞いた。年1回のストレスチェックだけでなく常時相談を受ける体制整備と周知が必要だ。

答弁(要旨) 答弁

年1回の健診と同様にストレスチェック、高ストレス者面接も行う。

質問(要旨)

令和4年度に全小・中学校に選任された衛生推進者の意見や情報交換は。職場環境改善の事例はあるのか。

答弁(要旨) 答弁

学校間の情報交換は行っていないが、職場環境の改善に必要な事項は市教委に報告してもらう。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(72・第72号・2024年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

令和5年第3回定例会防災・減災対策答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

市道の点字ブロックの摩耗や劣化の点検、今後の修繕を聞く。

答弁(要旨) 答弁

令和元年度に交通バリアフリー構想の重点整備地区、4年度に同地区以外の市道の点字ブロックの状況を確認。その結果、全体の約3割が破損していた。優先度を考慮し学園通か…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

市の自主防災組織の強化に向けた取り組みを聞く。

答弁(要旨) 答弁

出前講座や各種研修の機会に自主防災組織の役割や重要性を説明しているほか、市のHPや広報紙で啓発に取り組んでいる。

質問(要旨)

被災後の避難生活での疾患予防を想定した市民への周知や医療体制の整備、災害関連死の発生防止を目的とした講義や訓練を行っているのか。

答弁(要旨) 答弁

プライバシー保護、備蓄品の整備ほか、心のケアを含めた健康管理、エコノミークラス症候群の予防周知など生活環境の改善に取り組んでいる。

質問(要旨)

個別避難計画作成で自治区や災害発生確率など優先順位があるのか。

答弁(要旨) 答弁

自治区ごとに災害危険度が高い区域から段階的に作成。今年度は常呂自治区の災害危険度が高い区域をモデル地域として進めている。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(71・第71号・2023年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

第2回定例会観光施策の取り組みと評価答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

市の広域観光の取り組み内容、今後の方針を聞く。

答弁(要旨) 答弁

オホーツクの自然環境を活用したサイクリング、道内7空港を活用した周遊プロモーション、大雪国道周遊スタンプラリーなどにより誘客に努めてきた。今後、新たな広域連携に…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

市の観光イメージの中心に据えた「ハッカのまち」の取り組みについて、どのように評価しているのか。

答弁(要旨) 答弁

薄荷蒸溜館では蒸溜実演、フレグランス・ハッカ蒸溜体験なども行っており、北見の観光のイメージづくりに一定程度効果があった。

質問(要旨)

本年度までの観光推進プロジェクトの取り組みと結果・評価を聞く。

答弁(要旨) 答弁

食を生かした滞在・周遊の推進、カーリング等のテーマ別観光など56の施策を実施したが、新型コロナ感染症の影響で目標の達成は困難な状況。

質問(要旨)

常呂川河口遺跡墓坑出土品の重要文化財指定を受け、同文化財・史跡を活用した観光の取り組みの考えは。

答弁(要旨) 答弁

常呂遺跡を今後の有望な観光コンテンツの1つとして、着地型観光商品づくりやプロモーションを検討していきたい。

質問(要旨)

さまざまな分野で使用されているChatGPT(対話型人工知能)をはじめとする生成AIは、市の業務効率化に大いにつながると考えるが、見解を聞く。生成AI使用のルー…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

効果的な活用方法等について検討・検証したい。一定のルール等の策定とともに職員周知を図りたい。

質問(要旨)

一般混乗されている留辺蘂―瑞穂間のスクールバスの最終便の発車時刻を、JRの留辺蘂駅到着時刻を踏まえ1分少し遅らせられないか。

答弁(要旨) 答弁

保護者への意向調査や一般利用者への周知など準備の上、本年度のできるだけ早い時期に対応したい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(70・第70号・2023年9月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2023年5月発行空き家の現状と対策答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

空き家問題の現状認識と具体的対策を聞く。

答弁(要旨) 答弁

令和2年度の調査では2007棟の空き家等がある。空家等除却補助事業、住宅エコ改修補助事業、空き家相談会の実施、北海道空き家情報バンクを活用したマッチングの促進な…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

昨年12月の道主催、空き家相談会の内容、継続参加の考えを聞く。

答弁(要旨) 答弁

相続した空き家の処分方法や売却する際の留意点などの相談があった。継続して参加していきたい。

質問(要旨)

北見市雇用創造協議会が参加した「お仕事探し相談会」(東京開催)の来場者数、相談内容を聞く。

答弁(要旨) 答弁

現地参加2人、オンライン参加1人の計3人。本市の気候や医療、商業施設等の充実度、住宅の状況のほか、就農に関しての相談を受けた。

質問(要旨)

本年度末で終了する厚労省の地域雇用活性化推進事業は、令和5年度、改めて応募することになるが、主な取り組みについて聞く。

答弁(要旨) 答弁

5年度以降も本事業の採択を目指して検討を進めている。地域雇用の創造に加え移住希望者の掘り起こしにつながるような取り組みも進めたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(69・第69号・2023年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

令和4年第2回定例会特別支援学級の運営答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

道教委の令和3年度学校における働き方改革に係る道民調査の結果をどのように受けとめているのか。

答弁(要旨) 答弁

働き方改革の必要性や目的への一定程度の理解が進んでおり、道民が地域と学校の連携や地域全体の見守りを重要と考えていることが分かった。

質問(要旨)

小・中学校の特別支援学級数は増加しているが、支援員は増えていない。今後の学級数の予測を聞く。

答弁(要旨) 答弁

発達障がいが広く認知されるようになり同障がいの診断が増え、保護者が特別支援学級を選定するようになった。今後も増加傾向が見込まれる。

質問(要旨)

特別支援学級の支援員に職場の課題などの聞き取りや、保護者に要望などの聞き取りをしているのか。

答弁(要旨) 答弁

支援員と学校管理職とが期首面談し支援のあり方や勤務条件を確認。個人面談や学校評価を通じ、保護者の要望等を踏まえ支援に取り組んでいる。

質問(要旨)

市は電気自動車の普及など国の補助制度を活用しカーボンニュートラル政策の後押しを図る考えはないか。

答弁(要旨) 答弁

電気自動車の利点や国の補助制度を発信し普及を図っている。環境審議会脱炭素戦略策定部会の議論も踏まえ、普及施策を適宜判断したい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(66・第66号・2022年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、北見市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(きたみ市議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。