北見市議会 議席 16番
中崎孝俊 議員
委員会:建設上下水道常任委員会
きたみ市議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
現職 北見市の議員名簿(2026年8月31日現在)による 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(きたみ市議会だよりに載ったもの)
- 5件
- 質問に立った議会
- 5回
- いちばん新しい質問
- 2026年9月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2022年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2021年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年9月発行朝ドラモデル歌人の縁を発信
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
歌人・斎藤茂吉夫婦をモデルとした連続テレビ小説の制作が発表された。縁の深い本市(実兄、またおいが開業医で関係資料所有)は歓迎し、茂吉資料と出身地山形県からの移入…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本市の魅力を広く発信する契機であり貴重な提言。どのような展開が可能か検討する。
質問(要旨)
ペットを連れた「同行避難」の対策が拡充されたようだが、市の計画・体制・訓練への対応は。
答弁(要旨) 答弁
避難所開設運営マニュアルで同行避難取り扱いを規定。適切な取り扱いに向け啓発に取り組む。
質問(要旨)
自治体の公共施設解体の財政負担を国が地方交付税で半額程度手当てする制度活用の考えは。
答弁(要旨) 答弁
解体のみの場合は対象外。国の制度も有効に活用するなど適切に対応していきたい。
質問(要旨)
避難所となっている上ところコミュニティプラザの屋根の早急な点検・早期改修を求めた地域からの緊急要望書の対応について進ちょくと回答は。
答弁(要旨) 答弁
安全確保として設置した間仕切りで多機能トイレ利用が制限され改修手法やその他対応が課題。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「朝ドラモデル歌人」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(82・第82号・2026年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
第4回定例会災害に備える対応・体制
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
災害時全盲避難の伝達手段としてサイレン吹鳴装置活用に係る消防組合との協議内容は。手動のサイレン吹鳴で安全な避難行動を喚起すべきだ。
答弁(要旨) 答弁
整備されているサイレン吹鳴装置で対応を図るべく協議を行ってきた。サイレン信号のパターン、発令決定時の市から消防組合への情報連絡体制、対象地区などの調整を進めてい…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
大規模災害に備えた災害ボランティアセンターの設置に向けた社会福祉協議会との取り組みを聞く。
答弁(要旨) 答弁
設置場所、資器材の確保、費用負担等の協議が整い次第、年内を目途に協定締結予定。締結後、設置・運営に関するマニュアルの策定を進める。
質問(要旨)
新年度に向け、LED防犯灯が普及していない地域への対応を聞く。
答弁(要旨) 答弁
水銀灯からLED灯への更新については現在の制度を継続していく。
質問(要旨)
国土調査の成果と同一の効果があるものとして指定される国土調査法第19条第5項指定制度の北見自治区での利用状況と利用への考えを聞く。
答弁(要旨) 答弁
5地区の土地区画整理事業で指定を受けている。農地異動などで測量が行われた際は制度を活用してもらえるよう施工者等に周知していきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「災害」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(64・第64号・2022年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和3年第3回定例会防災、地球温暖化対策
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
工業団地入り口の豊大橋のモニュメントが補修された。設置までの足跡を記した銘板を設けてはどうか。
答弁(要旨) 答弁
先人の思いを継承するため銘板等の設置に向け取り組んでいきたい。
質問(要旨)
消防団詰所に配置されている吹鳴装置・サイレンを避難指示や防災意識の啓発に活用してはどうか。
答弁(要旨) 答弁
水害時の地域住民に周知する水防信号には未対応のため、速やかに消防組合と具体的な協議を進める。
質問(要旨)
気象変動に関する政府間パネルの最終報告書が発表され、脱炭素社会実現の重要性が示された。目標として掲げられた「2050年までに二酸化炭素排出ゼロ」に向けた施策を聞…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市域全体を対象とした地球温暖化対策推進計画の策定が必要であり、温室効果ガスのさらなる削減に向けた具体的施策等を検討していきたい。
質問(要旨)
新たな農政の指針「みどりの食料システム戦略」では有機農業の拡大等が目標となっているが、有機JAS認証取得の動きが広がらない理由は。
答弁(要旨) 答弁
本市の広大な農地を活用した土地利用型の農業経営では化学農薬未使用による労働力増加や認証に係る諸経費等の負担などの課題がある。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(63・第63号・2021年12月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
第2回定例会(代表質問)市の災害対応と備え
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
新型コロナワクチン接種後の副反応による健康被害救済制度の補償内容を聞く。
答弁(要旨) 答弁
予防接種法に基づき国から医療費、医療手当等が救済給付される。
質問(要旨)
まちきた大通ビルに移転する新しい保健センターの調理室とリニューアルされる同ビルのパラきたKidsのキッチンスタジオの特色を聞く。
答弁(要旨) 答弁
調理室は保健・食育事業で調理や試食を通して食生活と健康の関連を理解し適切な食生活を実践するための学びや体験の場。キッチンスタジオは子育て団体等の方が自主的に活動…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
5月の改正災害対策基本法の施行により「避難情報」の表現が変わったが、変更内容について聞く。
答弁(要旨) 答弁
警戒レベル3の避難情報は高齢者等避難、警戒レベル4は避難指示に一本化、警戒レベル5は緊急安全確保に変更された。避難情報を正しく理解し適切に避難行動することは極め…(続きはきたみ市議会だよりで)
質問(要旨)
浸水の危険がある場合、「立ち退き避難」が原則だが、新型コロナ感染拡大の中、親戚・知人宅、ホテルなどの安全な場所とされている。ハザードマップでの条件を市民に示すべ…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
ハザードマップなどで予め災害リスクを確認し、安全な避難場所を確保してもらえるよう、あらゆる機会を通して周知・啓発に努める。
質問(要旨)
普段はコテージ、災害時は移動避難所として支援を行える自立型可動式ハウスを市も導入してはどうか。
答弁(要旨) 答弁
先進事例なども参考に本市のSDGs推進本部などを通じ全庁的な検討に努めていく。
質問(要旨)
災害派遣トイレネットワークプロジェクトへの取り組みを求める。
答弁(要旨) 答弁
トイレトレーラーの広域的な配備を要請している。プロジェクトも先進事例などを参考に検討に努める。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「災害対応」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(62・第62号・2021年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
2021年5月発行進まない地籍調査事業
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
北見自治区の地籍調査は進んでおらず完成までの見通しにあぜんとする。北海道国土調査推進協議合理事でもある市長として意気込みを聞く。
答弁(要旨) 答弁
着実に推進する必要がある。迅速化に向け取り組んでいきたい。
質問(要旨)
市職員の資格取得の助成制度の必要性の考えはないか。防災士など市民の資格取得への助成制度も必要。
答弁(要旨) 答弁
職員の資質や意欲の向上に役立てられる支援のあり方を検討する。養成研修の地元開催など支援や育成のあり方を検討していきたい。
質問(要旨)
「パラきたKids」の整備では、旧東急イン調理室を食育のソフト事業の場所として整備してはどうか。
答弁(要旨) 答弁
今後改めて調査していきたい。
質問(要旨)
市が取り組む高度無線環境整備推進事業と従来の事業との違いは。
答弁(要旨) 答弁
高速ブロードバンド整備は民間が採算性を考慮し進められたが、整備が期待できない地域について国の補助事業を活用し公設民営により行う。
質問(要旨)
国のSDGs対策に係る補助事業を活用し応急的な避難施設としてコンテナハウス等を整備してはどうか。
答弁(要旨) 答弁
今後提案の事業も含め活用の可能性の検討を進めていきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「地籍調査事業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(61・第61号・2021年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、北見市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(きたみ市議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。