北広島市議会 元職
鈴木陽一 議員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
元職 北広島市の議員名簿(2025年9月4日現在)に載っていません 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 1件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2019年2月
年ごとの回数
- 2019年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2019年2月発行人口増対策として宅地拡大を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
私は約10年間にわたり住居系土地について質問をしてきた。しかし行政は市全体、各地区の詳細な空き地状況把握はできていない。利用状況の資料もなくまちづくりを推進する…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
具体的場所の特定は把握していない。
質問(要旨)
可住地の利用状況をデータベース化し、空き家などの情報も加え、まちづくりなどに広範囲に利用すべきと考えるが見解は。
答弁(要旨) 答弁
総合計画における各地区の将来像、ボールパークに起因するまちの活性化に向け、データとしての活用については手法も含め31年度に向け検討を進める考えである。
質問(要旨)
人口はまちの将来性の指数として非常に大きいもの。市内に本当に住宅建設可能な土地がどの位あるのかを調べ、居住地拡大に努力すべきと考えるがどうか。
答弁(要旨) 答弁
平成32年の区域区分の見直しの中で、現在は開発を希望する事業者などから事案も寄せられている。将来人口に向けた考えについては、将来需要の予測も踏まえて早々に検討し…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「人口増対策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:北広島市議会 議会だより(144・第144号・2019年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、北広島市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。