北広島市議会 元職
板垣恭彦 議員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
元職 北広島市の議員名簿(2025年9月4日現在)に載っていません 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 6件
- 質問に立った議会
- 3回
- いちばん新しい質問
- 2019年5月
年ごとの回数
- 2019年質問に立った議会 2回 一般質問 4件
- 2018年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
2019年5月発行国保税の子ども均等割りの減免を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
協会けんぽと国保の保険料負担割合は。
答弁(要旨) 答
事業主負担を含めると、おおむね10%と、同程度である。
質問(要旨)
国保加入者の子どもの均等割りを全額減免した場合の必要額は。
答弁(要旨) 答
約1419万円である。
質問(要旨)
仙台市、加賀市、赤穂市、富士見市で減免を実施しているが、本市は。
答弁(要旨) 答
小中学生に対する医療費助成も実施しているので検討していく。
質問(要旨)
人口ビジョンで合計特殊出生率の目標達成の見通しがあるか。そのための社会基盤整備は。
答弁(要旨) 答
目標が2020年は1・30だが、直近は1・12で達成は楽観できない。子育て世代包括支援センター設置や、子育て環境の充実に努めたい。
質問(要旨)
道営輝美団地で、解体更地化された敷地の活用を道に積極的に働きかけるべきでは。
答弁(要旨) 答
利活用計画策定や、積極的な情報開示、まちづくりの意見交換を要望していく。
質問(要旨)
UR団地に安心して住み続けられるよう、URの責任で管理し、住宅改修やエレベータ設置などを申し入れるべきでは。
答弁(要旨) 答
今後15年間で再生方法が検討されるが、事前に市と協議するよう要望している。
質問(要旨)
子どもの貧困対策の集計結果と分析報告などがされていないが、人手不足では。
答弁(要旨) 答
集計が複雑で、慎重に作業分析している。
質問(要旨)
福祉人材確保事業の成果は。
答弁(要旨) 答
介護関係21名、障がい関係12名、保育関係6名、合計39名に就労支援した。
質問(要旨)
買い物不便対策事業のアンケート調査結果の集約は。
答弁(要旨) 答
買い物に不便を感じている人が29%だった。移動販売の取り組みについて事業者と協議を進めている。
質問(要旨)
スタジアム建設の環境影響評価が必要ではないか。
答弁(要旨) 答
広さが50㌶以下のため、調査の対象とならない。
質問(要旨)
地上70㍍、地下20㍍、床面積10万平方㍍で、高さは市庁舎の3倍、面積は10倍である。市の環境基本条例に基づき、調査を求めるべきでは。
答弁(要旨) 答
現時点で判断できない。
質問(要旨)
被害状況を市のホームページで発信されなかった。発信のマニュアルがなかったのか。
答弁(要旨) 答
発信すべき情報の内容について検討する。
質問(要旨)
ブラックアウトで、人工透析や、在宅酸素療法の方々が命の危険にさらされた。市内に人工透析患者が、180人程度、在宅酸素療法の方が90人程度いるのではないか。これら…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
ケアプランや福祉サービス利用計画に災害時の対応として追加を検討している。
質問(要旨)
一部損壊住宅支援について、「住宅建築物安全ストック制度」などを活用して支援できないのか。
答弁(要旨) 答
道や他自治体の動向を注視したい。
質問(要旨)
2018年度からの小中一貫教育で成果が上がったというが、不登校児童は、増えた。子どもの相談も増加傾向では。
質問(要旨)
中長期のスパンでの検証が必要。
質問(要旨)
小中連携を深めることは大事だが、教師の働き方改革のためにも、教員を増やすことが大事ではないか。教員一人当りの児童生徒数は、小学校では18・4(西の里小)人から1…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
教職員増員については、国に要望している。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:北広島市議会 議会だより(145・第145号・2019年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
2019年2月発行預金差し押さえも生活費控除を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
税滞納に対する預金の差し押さえも、生活維持困難にしない措置をするべきでは。
答弁(要旨) 答弁
預金差し押さえ等で、生活維持の観点から、滞納額、世帯構成、預金等の状況から考慮すべき金額等、整理している。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「生活費控除」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:北広島市議会 議会だより(144・第144号・2019年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる
2019年2月発行就学前保育について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市内保育園の待機状況は。
答弁(要旨) 答弁
12月時点で国待機児童が54名、潜在待機児童が44人となっている。
質問(要旨)
保育士処遇改善や、保育士確保の方策が奏功しているのか。
答弁(要旨) 答弁
市内保育施設の保育士は2年間で19人増加し、就労支援金は2人に支給した。
質問(要旨)
2019年度の保育定員を35人増の844人とする計画変更の達成見通しは。
答弁(要旨) 答弁
私立保育施設2カ所で20人の定員拡大を予定し、新設の企業主導型保育事業所の状況を把握し検討する。
質問(要旨)
幼児教育・保育の無償化の財源については全国市長会の見解は。
答弁(要旨) 答弁
国の動向を注視する。全額を国費で確保すべきと考える。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北広島市議会 議会だより(144・第144号・2019年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる
2019年2月発行放課後児童クラブと子ども教室について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
国は放課後子供教室を全小学校区で開催することや、学童クラブとの一体化を進めているが見解は。
答弁(要旨) 答弁
一体的または連携はある。本市の実態に即した取り組みを進めたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北広島市議会 議会だより(144・第144号・2019年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる
2018年12月発行日米共同訓練の意味は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
オスプレイ訓練で、万一事故が起きた場合の対応は。
答弁(要旨) 答弁
国に安全確保を強く求めるとともに、本市の「航空災害対策計画」に基づいて対応する。
質問(要旨)
日米共同訓練の意味は。
答弁(要旨) 答弁
沖縄の負担軽減が図られていると認識している。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北広島市議会 議会だより(143・第143号・2018年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
2018年12月発行税滞納処理について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
国や地方自治体に与えられている裁量権や自力執行権は、悪質な滞納者などに対し、真にやむを得ない場合のみ、最後の手段として行使すべきもので、決して濫用してはならない…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
裁量権は行政庁が法令に基づき裁量処分を行うことができる権限であり、自力執行権は債務不履行があった場合、本市が強制手段によって履行があったのと同一の結果を実現させ…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
差し押さえで留意すべきことは。
答弁(要旨) 答弁
第三者の権利を害することが少ない財産であることや、滞納者の生活の維持または事業の継続に与える支障が少ない財産であることなどである。
質問(要旨)
何を差し押さえるかの基準は。
答弁(要旨) 答弁
納税部門が滞納整理に効果的な財産を選択している。
質問(要旨)
滞納整理マニュアル整備の考えはないか。
答弁(要旨) 答弁
整備に向け検討を進めている。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:北広島市議会 議会だより(143・第143号・2018年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、北広島市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。