日高町議会 元職
広木英明(日高町議会)
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
元職 日高町の議員名簿(2026年4月13日更新)に載っていません 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 3件
- 質問に立った議会
- 3回
- いちばん新しい質問
- 2010年4月
- 日高町議会の収録期間
- 2006年8月から2026年8月まで
年ごとの回数
- 2010年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2007年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2006年質問に立った議会 1回一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2010年4月発行登記事項証明書発行請求機の設置
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
現在、土地や建物の登記証明書や法人の印鑑証明書の交付を受けるには、札幌法務局日高支局(新ひだか町)に出向く必要がある。かつて登記所が所在していた市町村は、一定条…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
発行請求機は、現在北海道内には、浦河町と網走市の2カ所に設置されています。設置基準は①申請する前年12月末までの3年間に登記事項証明書及び印鑑証明書の年平均発行…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
2007年10月発行国民年金
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
社会保険庁によるずさんな年金記録管理が社会問題としてクローズアップされているが、年金保険料の未納は将来的に老後の収入に影響し、町財政にも影響があると思われ次の点…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
1号被保険者2994人(48・9%)、2号(公務員等除く)町内192事業所で厚生年金に加入されている方2110人(34・5%)、3号1020人(16・6%)です…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
1号被保険者の納付率はどのようになっているか、納付率の低下傾向が見られるのか、また、国民健康保険税と比較してどのように分析しているか。
答弁(要旨) 答弁
1号被保険者の納付率は16年度63・4%、17年度63・1%、18年度64・7%となっており納付率は横ばいです。国民健康保険税は、18年度94・1%で14年度に…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
一部市町村で年金記録が破棄された実態があったが、わが町の記録はどうなっているか。
答弁(要旨) 答弁
旧両町ともに、昭和36年から平成2年までの分の紙台帳による記録と、社会保険庁に移管した平成14年3月末時点での電算データを保管しています。年金記録の相談があった…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2006年8月発行団塊の世代の移住受け入れ
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
道は昨年の夏以来首都圏に住む団塊の世代を対象にした「北の大地への移住促進事業」を本格化、移住促進戦略会議を設置しました。移住関連ビジネスの可能性を探るのが計画で…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
北海道が取り組んでいる「北の大地への移住促進事業」の対象者は定年退職を間近に迎える団塊の世代です。退職後、本道への移住促進を目的とします。一方、日高地域で取り組…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
戦略会議に対して資料を請求したり、講演会に参加する考えはないか。
答弁(要旨) 答弁
その取り組みや目的に相違はありますが、情報収集の手段として機会があるごとに参加します。
質問(要旨)
日高支庁が行う団塊の世代へ日高のPR活動に参加する考えはないか。
答弁(要旨) 答弁
支庁は長期滞在する方式の都市農山漁村2地域居住促進事業を進めています。管内体験モニターツアーを実施します。視察先として日高地域のセカンドハウス村も他町の施設とあ…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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現職かどうかは、日高町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。