浜頓別町議会 元職
大野 議員
浜頓別町議会だより(手で保存)に載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 浜頓別町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(浜頓別町議会だより(手で保存)に載ったもの)
- 3件
- 質問に立った議会
- 2回
- いちばん新しい質問
- 2025年10月
年ごとの回数
- 2025年質問に立った議会 2回一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
令和7年第3回定例会地域防災拠点の役割と整備の考え方
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
役場に隣接するかたちで新病院が開設され、重要な機能を有する公共施設が集約されました。災害が発生した場合、庁舎を中心に防災拠点を設置し、様々な支援活動にあたる事に…(続きは浜頓別町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
大規模災害発生時には役場庁舎に災害対策本部を設置し、災害状況の把握や情報集約、迅速な意思決定を担います。本部機能の確立が重要であり、近隣の多目的アリーナは指定避…(続きは浜頓別町議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:浜頓別町議会 浜頓別町議会だより(手で保存)(141・第141号・2025年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和7年第1回定例会財源確保の考え方
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
必要な住民サービスを提供し、町の施策を具現化する上でも安定的な自主財源を確保する事が今後大きな課題であると考えます。町長自らトップセールスを実践して国・道に出向…(続きは浜頓別町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
地方創生・財源確保のために、国・道・関係機関などに赴いていますが、まちづくりのイメージをしっかり持っていないと補助金が付きづらいところです。地方創生や国土強靭化…(続きは浜頓別町議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「財源確保」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:浜頓別町議会 浜頓別町議会だより(手で保存)(139・第139号・2025年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和7年第1回定例会期待する学力と生きぬく力とは
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
「個別最適な浜頓別の教育」を幼保・小・中・高で一貫して進めるにあたって未来の社会を担う町の子供たちに地域格差のない教育環境と学力を獲得させる為に継続的に取り組む…(続きは浜頓別町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 教育長
未来の社会を担う子どもたち一人一人への必要な学力について、幼保・小・中・高の、各学校段階の最適な学年等において、幼保連携型認定こども園教育保育要領に基づく保育・…(続きは浜頓別町議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「期待」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:浜頓別町議会 浜頓別町議会だより(手で保存)(139・第139号・2025年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、浜頓別町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(浜頓別町議会だより(手で保存))で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。