恵庭市議会 元職
伊藤雅暢 議員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
元職 恵庭市の議員名簿(2026年6月27日現在)に載っていません 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 1件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2022年2月
年ごとの回数
- 2022年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
第4回定例会子ども発達支援センター
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
療育の要諦である早期の診断は、極めて専門性の高い小児医療の分野であり、ごく少数の小児神経科及び小児精神科の診断分野です。センターがすぐに答えや方向性を出せないの…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
現状ではニーズに応じた相談になっていると考えますが、今後ニーズやご意見等も含め、不十分な点があれば見直していきたいと考えています。
質問(要旨)
療育に関する訓練の開始は、時間との闘いです。療育のスタートは専門的診断から始まり、診断に基づく訓練の開始と同時並行で行われるカンファレンス、いわゆる症例検討会で…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
子ども発達支援センターの職員体制について、現在、言語聴覚士はおりますが、作業療法士の配置がありません。このため、平成30年度より社会福祉法人から作業療法士に来て…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:恵庭市議会 議会だより(115・第115号・2022年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、恵庭市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。