伊達市議会 議席 12番
堀博志 議員
委員会:産業民生常任委員会 委員、予算決算常任委員会 委員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
現職 伊達市の議員名簿(2025年5月19日現在)による 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 4件
- 質問に立った議会
- 3回
- いちばん新しい質問
- 2026年5月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
- 2022年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2021年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
令和8年3月3日、4日、5日自治体ライドシェアの在り方
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市内循環バスの利用状況。愛のりタクシーの利用実績。特定地域でのライドシェア実証運行の実態。これらを踏まえた伊達市公共交通全般の在り方と将来構想について伺う。
答弁(要旨) 答弁
令和4年策定の「伊達市地域公共交通計画」の基本目標に基づき、効率的かつ効果的な公共交通網を再構築するためライドシェア導入に係る支援を進めてきたところであり、今後…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:伊達市議会 議会だより(120・第120号・2026年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和8年3月3日、4日、5日空き地・空き家対策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
現在の伊達市に於ける空き地・空き家への具体的な施策を伺う。
答弁(要旨) 答弁
令和4年度の調査に於いて空き家と判断した建物は976棟で空き地については調査未定です。以前に所有者への空き家活用の意向調査を実施しましたが回答率は52 .2%と…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「空き家」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:伊達市議会 議会だより(120・第120号・2026年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和4年3月3日、4日自治体DX推進計画・空き地 空き家対策・公営共同墓地
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
国が定める「自治体DX推進計画」に基づく当市のデジタル化に向けた庁内体制について伺う。
答弁(要旨) 答弁
国が示す令和7年度までの推進計画スケジュールに合わせて、総務課を中心に担当部署と連携を図りながら作業を進めている。
質問(要旨)
社会インフラ(基盤)に位置づけられる共同墓地についての市民意識調査の進捗状況を伺う。
答弁(要旨) 答弁
アンケート調査などはまだ実施していないが合葬墓について、一定のニーズがあることは承知している。まずは関係者との意見交換等を優先し、実施する方向で進めている。
質問(要旨)
放置された空き地・空き家についての行政課題と対応策にを伺う。また、適正な管理を目指すための条例化も必要と考えるが見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
土地・建物は個人財産であるため、行政が直接扱うことができない。対策としては適切な管理をお願いする文書を送付している。適正な管理を義務付ける条例化については、可能…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「空き家」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:伊達市議会 議会だより(105・第105号・2022年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる
令和3年3月4日、5日「デジタル庁」がもたらす地方行政への影響・効果について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
政府は自治体ごとに異なる行政システムの統一を、2025年度までに実現する方針を表明し、行政の縦割り打破および大胆な行政改革を断行するため「デジタル庁」を創設し、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
国の達成目標と同じく2022年度末までに、ほぼ全ての市民が取得することが目標で、現在の交付率は全国で25・2%、本市は20・2%となっている。
質問(要旨)
教育執行方針では、「共に支え合う地域づくりを目指す社会教育の推進」として高齢者の向学心に応えると共に仲間づくりの場として「オトナのだて学」を強く推奨しているが、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
多くの市民が地域理解を深める事は、今後のまちづくりにおいて大きな力になると理解している。だて歴史文化ミュージアムでの展示や市民講座、長生大学など、「だて学」を学…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:伊達市議会 議会だより(101・第101号・2021年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、伊達市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。