伊達市議会 議席 15番 副議長
佐藤匡則 議員
委員会:産業民生常任委員会 委員、予算決算常任委員会 委員、広報編集委員会 委員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
現職 伊達市の議員名簿(2025年5月19日現在)による 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 12件
- 質問に立った議会
- 11回
- いちばん新しい質問
- 2026年8月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2024年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2023年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2022年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2021年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2020年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年8月発行障害福祉について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市内のグループホームが抱える課題を伺う。
答弁(要旨) 答弁
職員不足や老朽化、利用者の高齢化や重度化が課題となっている。
質問(要旨)
地域との連携状況は。
答弁(要旨) 答弁
地域連携推進会議で利用者や地域住民が交流し相互理解を深めている。
質問(要旨)
旭寮閉鎖の影響をどう捉えているのか伺う。
答弁(要旨) 答弁
家庭や関係事業所が連携して支援している。
質問(要旨)
新図書館で利用予定のベンチの代金はいくらか伺う。
答弁(要旨) 答弁
14台で合計5万5000円。教育活動としての製作で、材料費相当額となっている。
質問(要旨)
生徒が作った物が市内に残る一方で、卒業した生徒が市内で働き、暮らし続けることにつながっていない。「物は残るが、人が残らない」とならないようお考え頂きたい。
答弁(要旨) 答弁
検討します。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:伊達市議会 議会だより(121・第121号・2026年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和6年12月9日、10日犯罪被害者支援について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
各自治体の支援状況の調査について伺う。
答弁(要旨) 答弁
登別市、室蘭市が準備に動いていると聞いている。
質問(要旨)
なにか情報のやりとりはされているか伺う。
答弁(要旨) 答弁
まだ行っていない。
質問(要旨)
具体的な支援内容はどういったものが考えられるかについて伺う。
答弁(要旨) 答弁
札幌市では一定度の枠組みを制定している。近隣の市を参考にしつつ調査を行っていきたい。
質問(要旨)
警察との連携における被害者の情報伝達について、警察側から直接市側に情報の提供がされるのかについて伺う。
答弁(要旨) 答弁
警察側からの情報をいただく形となる。
質問(要旨)
急ぎつつもゆっくりと丁寧に、制定に向けて検討いただけないか。
答弁(要旨) 答弁
今後制定に向けて調査研究をして参りたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:伊達市議会 議会だより(115・第115号・2025年2月発行) 議会だより PDF(1ページ) 間違いを知らせる
令和6年6月17日、18日脱炭素社会について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
脱炭素・ゼロカーボン宣言を掲げた今、ペレットの増産について問う。
質問(要旨)
宣言が遅くなったと認識しているが、それが逆に良かった点について問う。
答弁(要旨) 答弁
二酸化炭素の自然吸収を考慮し、カーボン削減量を計算する時間が得られた。また、ゼロカーボン農業を導入し、カーボンニュートラルと農業の収益性向上を目指す計画を策定す…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
原材料費や調達コストが高くなり、修繕コストも今後かかることを踏まえ、増産だけが解決策か再考したい。また、脱炭素についても地球環境の保全と産業の発展の両方を見据え…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
補助事業に採択される件数は厳しい状況だと思うが現状や他の事例について問う。
答弁(要旨) 答弁
基準の変更により計画通りに進めても補助金が獲得できない状況。複合的な要素がないと採択されにくくなっている。
質問(要旨)
木質ペレット増産が避けられないと考えている。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:伊達市議会 議会だより(113・第113号・2024年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和5年12月高齢福祉・災害対応について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市内における人材不足や、サービスの低下の現状について問う。
答弁(要旨) 答弁
令和5年9月に実施した調査で、事業所72%で不足が生じている。通所介護一か所が令和5年1月から休止認知症対応型GHの一か所が令和5年6月から、1ユニットの受け入…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
介護の理解を深めるためにも身近に立ち寄れる事業所配置の設定について問う。
答弁(要旨) 答弁
多世代交流は重要。また、行政が関われる部分として資格がなくても行えるなど、様々な形で介護に関われるようなことに、可能性があると考える。
質問(要旨)
避難所の管理状況などのようになっているのか問う。
答弁(要旨) 答弁
公共施設など、34か所の施設、12の福祉施設と協力いただいている。
質問(要旨)
登別市に災害救助犬の団体がある。連携し、活用していくことについて問う。
答弁(要旨) 答弁
もしものためにも安心材料としても前向きに検討したい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:伊達市議会 議会だより(111・第111号・2024年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和5年6月28日、29日市政執行方針について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市民一人ひとりが心の豊かさを感じられる取り組みを図るとあるが、具体的な考えについて伺う。
答弁(要旨) 答弁
スポーツ、文化などの生きがいを持ち、暮らすことができる環境づくりが必要。地域コミュニティの活性化も図っていきたい。
質問(要旨)
市民誰もが学べる「学習拠点施設」の整備について、の具体的な考えについて伺う。
答弁(要旨) 答弁
あらゆる世代が集い、学べる「学習拠点施設」図書館の整備を推進したい。
質問(要旨)
合併特例債は令和7年が期限である。早めに動かなければならないと考える。また、まちなかへの図書館の移転はどのように考えているか伺う。
答弁(要旨) 答弁
教育委員会と共に連携して早急に検討していきたい。
質問(要旨)
水辺環境の保護と憩いの場としての活用について具体的な考えを伺う。
答弁(要旨) 答弁
アヤメ川の自然保護や旧シャミチセ川を利用した遊び場の有効利用を図っていきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:伊達市議会 議会だより(109・第109号・2023年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
2022年11月発行認知症サポーター、新型コロナウイルス感染症対策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
伊達市の認知症サポーターの数はどれくらいか。
答弁(要旨) 答弁
4,517名の養成を行った。
質問(要旨)
認知症カフェや様々なコミュニティでのサポーターの活用は考えているか。
答弁(要旨) 答弁
市内においては各地域でのサポーターの活用実績は現時点ではない。ただ国からの活用にあたっての方針もあり、潜在的な可能性は低くはないと考える。
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症対策を踏まえ熱中症対策として、マスクの着脱に対し、児童生徒に外すよう促すだけではなく、我々大人が積極的に外していく必要があると考える。マ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
強制はできないが、屋外で距離が保てる場合などでは、外すように指導をしている。ただ、常に着用している生徒がいることも把握しており、外すことができなくなってきている…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:伊達市議会 議会だより(107・第107号・2022年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
令和3年12月7日、8日ICTの活用における「eスポーツ」について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
eスポーツの市民講座を開催できないか。
答弁(要旨) 答弁
ニーズは不明であり、講座の開催は考えていないが、動向は注視していきたい。
質問(要旨)
本市の規模だからeスポーツを導入できないのか。
答弁(要旨) 答弁
需要は理解している。依存症の問題も心配されており、まずは指導者の育成が必要。先に市がゲームセンターを設置できない。
質問(要旨)
高齢福祉とeスポーツは有効的なツールとして、認知症予防に効果が認められるといわれている。活用すべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
認知症予防の効果が認められることは認識している。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「スポーツ」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:伊達市議会 議会だより(104・第104号・2022年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和3年9月13日、14日新型コロナウイルス感染症対策について他
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
12歳以上17歳以下の接種対象者数は。
答弁(要旨) 答弁
約2千人である。
質問(要旨)
この2千人の接種率はどの程度を見込んでいるのか。
答弁(要旨) 答弁
予測であるが、10%ほどと考えている。
質問(要旨)
重症化率の高い65歳以上のワクチン接種率は約90%の接種率ということは、この世代のリスクは解消されたという認識である。若年層の重症化率は限りなくゼロに近いという…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
今後郵送されるものにはこのリスクとメリットの一文を同封する考えである。
質問(要旨)
記念撮影用のバックボードについて、ニーズがあるのであれば、前向きに考えるべきだと考える。
答弁(要旨) 答弁
作成の考えはない。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:伊達市議会 議会だより(103・第103号・2021年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
2021年8月発行新型コロナワクチン接種について・他
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
ワクチン接種の現状と今後について問う。
答弁(要旨) 答弁
65歳以上の約89%の市民が予約を終了している。7月中には終了予定である。65歳未満は7月以降より順次行っていく予定である。
質問(要旨)
ワクチンの成分が卵巣、精のうにたまるということが国のHPにある。若年層、特に小中高生へのワクチン接種はより慎重になるべきと考えるが、これについての考えを問う。
答弁(要旨) 答弁
国からの指示のとおり行っていかなければならない部分もある。接種の判断は保護者となる。
質問(要旨)
小中学校での接種はどのように考えているのか、接種の有無がいじめや差別につながらないようにお願いしたい。これらについて問う。
答弁(要旨) 答弁
具体案はまだない。国からの方針も出ていない状態であるが、学校での集団接種は難しいと考える。もし接種をするとしても十分に配慮したい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:伊達市議会 議会だより(102・第102号・2021年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和2年6月22日、23日新型コロナウイルス等の対応状況について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
保健センター等への相談状況はどのようになっているか。
答弁(要旨) 答弁
135件となっている。
質問(要旨)
陽性患者が発生した場合の対策はどう考えているか。
答弁(要旨) 答弁
北海道が調査・指導等の対策を講じることになっている。
質問(要旨)
障がいや、介護などといった垣根を越えた連携として、施設同士の職員の調整機関として行政が間に入ると いったことはできないのか。
答弁(要旨) 答弁
国と市町村が一体となって二次医療圏単位で、保健所と市町村が一体として運営することが大事であると考える。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和元年12月アイヌ新法について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市内におけるアイヌの方々の現状について伺う。
答弁(要旨) 答弁
アイヌ文化の伝統継承や社会的地位の向上などを目的とした伊達アイヌ協会があり、4月現在で53世帯205名のアイヌの方々が活動されている。
質問(要旨)
政策推進交付金の活用について伺う。
答弁(要旨) 答弁
伊達アイヌ協会と協議を重ね、本年度末までに取りまとめ、令和2年度からの事業に活用していきたい。
質問(要旨)
このアイヌ新法の中に事業に関する項目において5つほど挙げられている中の一つに、地域内もしくは地域間の交流又は国際交流の促進に資する事業とある。これについて現時点…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
計画の一つとして、有珠の生活館を立て直す予定をしている。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和元年12月プログラミング教育について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
紙面の読み取りに問題があるため、要旨は出していません。原本の議会だよりで読めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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現職かどうかは、伊達市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。