みんなの議会

愛別町議会 元職

星肇 議員

愛別町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 愛別町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(愛別町議会だよりに載ったもの)
9件
質問に立った議会
8回
いちばん新しい質問
2026年8月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

令和8年第2回定例会町民懇談会を定期的に開催すべきではないか答弁者 町長、総務企画課長、教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

町民懇談会を定期的に開催すべきではないか

答弁(要旨) 町長

行政としてやれることを進めていきたい

質問(要旨)

町政やまちづくり全般について、町民から直接意見を聞く懇談会等を定期的に開催すべきではないか。人口減少、少子高齢化、公共施設、地域交通、産業振興、義務教育学校建設…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

これまでも各種計画のパブリックコメントや、JR愛山駅の廃駅、義務教育学校建設など、個別課題ごとに説明会や懇談の場を設けてきた。また、公区長会議や地域担当制「地域…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

個別事業の説明会とは別に、町政全般について町民と町長が直接意見交換する場を、定期的に制度として位置づける考えはないか。

答弁(要旨) 町長

以前は地区懇談会を行っていたが、参加者が少なく廃止された経緯がある。一方で、公区長会議でも行政が地域に来てくれれば参加したいとの声があった。町民が集まりやすく、…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

参加者が少ないという課題は理解するが、開催を継続すること自体に意味がある。たとえ参加しない人がいても、「懇談会を開催する」と周知されることで、自分の身近な地域課…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

行政主催では集まりが悪い面もあるが、町民側からの要請に応じて出向く形は考えられる。4人でも5人でも、声をかけていただければ、私の都合のつく範囲で参加することは可…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

町ホームページの問い合わせフォームには、町民の声はどの程度寄せられているか。また、DXを活用し、町民が気軽に意見を届けられる仕組みを整備する考えはないか。

答弁(要旨) 総務企画課長

令和7年度は159件の問い合わせがあったが、8割程度は営業メールやアンケート依頼である。残りもイベント日程などの問い合わせが多く、町政への意見や提言はほとんどな…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

町民懇談会には、意見聴取だけでなく主権者教育としての役割もある。町の課題を知り、自分で考え、意見を伝える機会は、将来の議員、町長、地域団体の担い手を育てることに…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

義務教育学校の開校に向け、愛別について系統的に学ぶカリキュラム作りを進めている。町への提案や議会傍聴など、町に関心を持ち、自分たちにできることを考える学習を計画…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

人口減少の中で町が続いていくためには、若い人や次の世代が育ち、多くの方に行政へ関心を持ってもらうことが必要である。過去には子ども議会も行われており、改めて検討す…(続きは愛別町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:愛別町議会 愛別町議会だより(122・第122号・2026年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和8年第1回定例会太陽光発電設備の設置及び運用に関する条例の制定について答弁者 町長、総務企画課長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

太陽光発電設備の設置及び運用に関する条例の制定について

答弁(要旨) 町長

負の遺産を残さぬ仕組みづくりを進める

質問(要旨)

近年、全国でメガソーラーの設置が進んでいるが、パネルの耐用年数が過ぎる2030年代後半には大量廃棄時代が来る。設備が放置されたり不適正に処理されたりすれば、環境…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

先人から受け継いだ豊かな自然環境を次世代へつなぐことは極めて重要だ。現在は国のガイドライン等に基づき手続きが行われているが、町としては農地や山林への設置は基本的…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

現状、事業者が愛別町で設置を希望した際、町はどのような対応をしているのか?

答弁(要旨) 総務企画課長

設置許可そのものは国や道が行うものだが、1万平方メートル以上の場合は土地利用計画法に基づき町への届出が必要になる。これまでに把握している2箇所の事例では、関係法…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

私は、投機目的の企業が参入し、事業を売却して無責任に放置することを危惧している。事前届出の導入、住民説明の徹底、維持管理の義務付け、原状回復の義務化などを盛り込…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

近隣自治体とも連携し、足並みを揃えて条例を制定したいと考えている。1、2年という期間を念頭に、できるだけ努力して急ぎ、負の遺産を残さない仕組み作りに取り組む。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:愛別町議会 愛別町議会だより(121・第121号・2026年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和7年第4回定例会福祉事業等で利用できる補助制度を整備するべきではないか答弁者 矢部町長、金子副町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

現在、民間事業者が愛別町で児童発達支援、放課後等デイサービスの施設を開所しようとしているが、愛別町には福祉事業者向けの開設補助が存在していない。福祉分野の事業に…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

現時点では、福祉事業者への支援は個別に対応しているが、要綱は今後整備していく方針。

質問(要旨)

要綱では不十分であり、事業者の安定した運営を支えるためには、支援の基準をしっかりと示す条例の制定が必要だと考える。

答弁(要旨) 金子副町長

補助金支給の要綱整備は進めているが、条例の制定は現段階では考えていない。まずは要綱を整備し、事業者への支援を明確化することを優先している。

答弁(要旨) 矢部町長

福祉事業における支援は非常に重要であり、これまでも個別対応で支援を行っている。条例を作ることは重要だが、まずは現状の要綱で柔軟に支援を行い、必要であれば条例を作…(続きは愛別町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:愛別町議会 愛別町議会だより(120・第120号・2026年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和7年第4回定例会国の物価高対策に対する愛別町の方針について答弁者 矢部町長、金子副町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

国では、食料品の物価高対策として重点支援地方交付金の拡充が閣議決定された。愛別町はこれを活用し町民へ向けてどのような支援策を行う考えなのか。愛別町は農村地域であ…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

国の物価高騰対策については承知しており、町としても交付金を活用した支援を検討している。町民の生活に配慮しながら、どのような支援が適切かを考えていく。

答弁(要旨) 金子副町長

米の現物支給については、保管や流通、配布方法、出荷契約との関係など、整理すべき課題が多い。そのため、現時点では他の方法での支援が現実的だと判断している。

質問(要旨)

課題があることは理解しますが、町の特性を生かした支援策を示し、愛別町の町民は何としても飢えさせないという態度を示すべきではないか。

答弁(要旨) 矢部町長

国の制度趣旨を踏まえ、町民にとって効果的な支援となるよう検討を進めていく。現物支給についても、今後の検討課題として受け止める。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:愛別町議会 愛別町議会だより(120・第120号・2026年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和7年第3回定例会熊対策における条例制定・発砲許可・ごみステーション整備について答弁者 矢部町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

熊駆除に関する愛別町の対応を条例化すべきではないか。現在ある要綱はあくまで内部規定である。熊は特に危険性が高い。対応に協力してくれている猟友会のためにも、万が一…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

鳥獣による人や農産物への被害を防ぐ目的については、既存の要綱で規定済みであり、現時点で条例制定の考えはない。しかし、本年9月からの緊急銃猟制度など新たな法令に対…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

本年9月の法改正により、熊の市街地侵入などの緊急時に市町村長が発砲許可を判断できるようになった。これに対し町はどう対応するのか。

答弁(要旨) 矢部町長

法改正に伴う運用は現在、内部で検討中である。市街地での発砲は猟友会にとっても未経験であり、高齢化や熊に対峙できるハンターが少ないなど、多くの課題もあるため慎重に…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

生ごみやバーベキュー後の残渣など、臭いの強いごみを出さなければならない時がある。臭いが気になる夏場だけでも毎日回収するような、熊が荒らせない鋼鉄製のごみステーシ…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

町内ではゴミをあさる熊の出没はほとんど確認されていない。鉄製ごみステーションを設置することで、熊の鋭い嗅覚により、そこに集中する懸念がある。家庭ごみの管理につい…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

過去の目撃情報に基づき熊の出没しやすい場所を周知することで町民が安心するのではないか。また、併せて少人数化・高齢化が進むハンターの募集の明示が必要であり、その際…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

住民の安全確保のため広報誌などを活用し、決して油断されないよう情報発信と安全対策の周知を徹底する。法令改正に対応した体制を整え、町民の安全を守っていく考えである…(続きは愛別町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:愛別町議会 愛別町議会だより(119・第119号・2025年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和7年第2回定例会義務教育学校建設後の移住定住・人口減少対策について答弁者 矢部町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

現在進められている小中一貫義務教育学校の整備は、教育環境の充実や地域の魅力づくりに資するものと期待している。一方で、町の根本的課題である人口減少は依然として続い…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

新校舎は地域住民も利用可能な施設とし、ふるさと教育を重視した9年間の一貫教育を進める。加えて、保育料・学童保育料・スクールランチの無償化、入学時の教材支給、高校…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

町長から挙げられた山村留学や学習支援などについて、それらの実行可能性はどの程度と見ているのか。

答弁(要旨) 矢部町長

いずれも現時点では構想段階にあるが、旭川市立大学からも学生との事業展開の提案を受けており、町としても空き地等の活用を含め、具体化に向けた検討を進めていきたい。

質問(要旨)

他町では「お試し住宅」や「ちょっと暮らし体験」など、移住・定住につながる取り組みが実施されている。愛別町においても、学校建設という好機に合わせ、こうした政策を一…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

婚活事業は過去に実施しており、実際に結婚に至った事例もあるが、「おせっかい」との声もあって中断した経緯がある。現在は旭川市などと連携しながら再開の可能性を模索し…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

学校建設は町が子育てに力を入れているという姿勢を町内外に示す大きな好機である。まちづくりの拠点として、学校を位置づけていく考えがあるのかを伺う。

答弁(要旨) 矢部町長

子どもの教育は、町にとって最も重要な事業の一つと認識している。教育とまちづくりを一体で進めることには慎重を期しつつ、教育委員会や町民の声も踏まえて、今後の方針を…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

今後の展望の中で、町長として最も優先して進めたい事業は何か。

答弁(要旨) 矢部町長

農地再編整備事業の継続により、農業を「儲かる産業」として確立することが当面の重点課題である。きのこや米など、町の特産品を軸とした農業経営を支援し、町全体の活性化…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

農業振興の重要性は理解するが、子育て支援や婚活支援の分野でも、今が政策展開の好機と捉え、積極的に取り組んでいただきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:愛別町議会 愛別町議会だより(118・第118号・2025年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

令和6年第4回定例会未来を見据えたまちづくりへの町長のかじ取りについて答弁者 矢部町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

第11次振興計画では、将来像として「子どもの笑顔かがやく恵みの大地あいべつ」また、最重要課題として、人口減少に歯止めをかけることを掲げている。しかし、現状では、…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

1 子どもの数が減少することで、町の活気が失われる懸念があり、高齢者比率の上昇により人口減少が止まらなくなる。交付税も減る。インフラ関係の支出が町の歳出に占める…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

来年4月に町長選挙が控えている。改めて町長続投の意思があるのか無いのかを伺う。

答弁(要旨) 矢部町長

現在諮問している振興計画に沿って行財政運営をしていくというのは、誰が、行政を任されてもやらなければならない仕事である。是非出馬して、再度行政を担っていきたいと思…(続きは愛別町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:愛別町議会 愛別町議会だより(116・第116号・2025年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和6年第3回定例会歩行困難者にハイヤー料金助成券の交付をするべきではないか答弁者 矢部町長、長谷川保健福祉課長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

問 歩行困難者にハイヤー料金助成券の交付をするべきではないか

答弁(要旨) 矢部町長

事業の拡充を検討する

質問(要旨)

問1 現在、助成券は非課税世帯で75歳以上、または身体障害者手帳の1級または2級、療育手帳の障害等級、精神障害者保健福祉手帳の1級に該当する方に限られている。し…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

高齢者等交通費助成事業は平成24年度から実施しており、対象者の見直しを行ってきた。確かに、現行の制度では日常生活に著しい制限を受ける方が対象となっているが、他に…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 長谷川保健福祉課長

身体障害者手帳の等級や介護認定を基に対象者を考える方向で進めている。主観的な訴えも多いため、客観的な基準を設けることが必要。

質問(要旨)

再質問 具体的にどれくらいの熱意で取り組むのか、また実現可能性やその時期は。

答弁(要旨) 矢部町長

具体的なスケジュールについては、現在のところ未定だが、担当部署でしっかりと協議を進めていく。判断基準が難しい部分もあるため、しっかりとした基準を設ける方向で検討…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

再質問 愛別町は広い地域で、農村部と市街地の距離が長い。健康診断などで保健師が住民の状況を把握していることから、町民一人一人のニーズを反映できる可能性が充分にあ…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

愛別町ではまだハイヤー会社が存在しているため、まずは助成券制度の見直しを優先したい。担当にはライドシェアの可能性についても検討させる。

質問(要旨)

再質問 交通手段の確保は非常に重要。対象の拡大を進め、より便利な愛別町を実現してほしい。

答弁(要旨) 矢部町長

助成制度の改善と交通手段の多様化について、しっかりと検討を進めていく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:愛別町議会 愛別町議会だより(115・第115号・2024年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

令和6年第2回定例会物価高騰に対応して補助・助成事業の増額は検討されているか答弁者 矢部町長、大山産業振興課長、森川教育次長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

問 近年、物価の高騰が続いており、町民の生活に大きな影響を及ぼしている。特に、低所得者層や事業者、農業者にとっては、日常生活や事業運営にかかる費用の増加が深刻な…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

物価高騰への対応については、日本全体の問題であり、デフレ完全脱却に伴う物価高から国民生活を守るための経済対策として令和5年11月に閣議決定され、地方公共団体が地…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

再質問 例えばスマート農業機器への補助金があるが、定率でも限度額がある。ドローンの本体価格も10%程値上がりしたが、限度額をその分引き上げるという検討はされたこ…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 大山産業振興課長

基本的には国の交付金を活用しているが、上限額が物価高騰に対して適正なのかというところについては、今後検討したい。今は具体的に検討しているものはない。

質問(要旨)

再質問 小学校、中学校の卒業時に購入する卒業アルバムへの助成もしているが、子どもの人数の減少、撮影単価の上昇等があり、アルバム代もかなり高くなっている。この事に…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 森川教育次長

実際に保護者の方からも相談を受けている。現状としては、子どもにかかる費用ということで、様々な助成を行っている。しかし、1人あたりの負担額が増えているということも…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

再質問 今後町民に対してどのように補助事業を展開していくか。

答弁(要旨) 矢部町長

人口の減少に加え、中間層の人間も少なくなり、町単独での補助事業というのは難しくなっている。町民の皆様にも我慢できるところはある程度我慢してもらわなければならない…(続きは愛別町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:愛別町議会 愛別町議会だより(114・第114号・2024年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、愛別町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(愛別町議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。